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8年経った変化
黎明期 変革期
状況
既存ターゲットは成熟し、新規ター
ゲットへの探索が始まる。二重構造に
なる。
CREの位置付け・役割
既存の信頼を守りつつ、新領域の成功
条件と信頼の定義を作り直して再びス
ケール可能にする。
維持・安定と挑戦・探索に並行して取
り組む。
グロース期〜安定期
状況
顧客数が増え、ニーズが多様化。分
業が進み、境界ができる。ここで狭
間の問題が増える。
CREの位置付け・役割
狭間の問題を引き受けるCREが組織
として求められる。
個別対応を減らして、仕組みを積み
上げる。
状況
小さなチーム、顧客も限定。分業が
薄く、越境が自然に起きる。
CREの位置付け・役割
役割をメンバーそれぞれが担う。顧客
と一緒に価値が成立する条件を見つ
け、成功パターンを作る。
入社 今
8年
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