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インフラのゴールは 「セルフサービス」
ステージ1|標準的なOSセットにデプロイしている
ステージ2|標準化された技術セットを使って構築
ステージ3|本番デプロイ前にテストされている
ステージ4|インフラの⾃動化
• システム設定、プロビジョニングの⾃動化
• セキュリティポリシー設定の⾃動化
ステージ5|セルフサービス
• リソースは開発者⾃ら利⽤可能
• インシデント対応は⾃動化
※state-of-devops-report の DevOps成熟度モデルより⼀部改変。
容易に調整可能なテンプレ化により、
アプリ開発者にセルフサービスで提供される
クラウド、Kubernetesの利⽤、
⾃動化ツールの適⽤、インフラのコード化