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オープニング - コンテナ共創センターの取り組み

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April 21, 2021
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オープニング - コンテナ共創センターの取り組み

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April 21, 2021
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  1. © 2021 IBM Corporation 1 コンテナ共創センター勉強会(毎⽉ 最終⽔曜⽇ 18:00) コンテナ共創センターのコミュニティ活性化 のために技術&事例セミナーを開催します。

    New 業界の第⼀⼈者による オープンなコンテナ技術勉強会 コンテナ共創センター 参加企業の成功事例のご紹介 参加企業同⼠の相互 コミュニケーションの場
  2. © 2021 IBM Corporation コンテナ共創センター開設(2021年4⽉1⽇ 開設) ⽇本のDX推進に不可⽋となるコンテナ技術のさらなる普及に向け、オープン・ハイブリッドクラウドを推進する IBMとパートナー様との共創により、システム・インテグレーター、 ISVのソリューションのコンテナ化を推進します。 Open

    Hybrid Enterprise クラウドベンダーにロックインされない オープンなコンテナを開発 プライベート/パブリッククラウドを 凌駕するハイブリッドなコンテナを作成 エンタープライズ・グレードの インダストリー向けコンテナの開発 New 運営事務局 システム インテグレーター 独⽴ソフトウェア ベンダー クラウド ベンダー コンテナ共創 プラットフォーム ソリューション 紹介ポータル 技術アドバイザー Workshop Consulting Skilling Deployment ⾦融 製造 流通 通信 ・・・ • 勉強会 • コミュニティ • SIer/ISV個別相談会 • ソリューション評価 • 技術アドバイス • アーキテクチャー検討 • コンテナ化検証 • ⾮機能要件対応 コンテナ共創センター l クラウドネイティブ・エンジニアによる技術アドバイスの提供 l コンテナ共創のための最新のコンテナ・プラットフォームを提供 l コンテナ共創のための共同コミュニティの提供 2
  3. © 2021 IBM Corporation 3 コンテナ共創センターの取り組み内容 全国のSIer/ISVのソリューションを対象にIBM技術者が最新のコンテナ基盤を使ってコンテナ化に取り組みます。 コンテナ化されたソリューションはIBMのソリューション紹介ポータルにて公開します。 全国のSIerおよびISV コンテナ共創プラットフォーム

    ソリューション紹介ポータル • 全国のSIerおよびISVのソリューションが対象 • コンテナ化を希望するソリューションを選定 • コンテナ共創センターお問い合わせ窓⼝もしくはパートナー担当営業にご相談 • クラウドネイティブエンジニアによる技術アドバイスの提供 • コンテナ共創のための最新のコンテナ・プラットフォームを提供 • コンテナ共創のための共同コミュニティの提供 • IBM Web サイトにてコンテナ化されたソリューション情報を掲載 (⾃社サイトへのリンク、デモ動画など) • ⾃社ソリューションの販売チャネルの拡⼤ 業務システム系 コラボレーション系 データ活⽤系 デジタル マーケティング系 ミドルウェア系 セキュリティ基盤系 Container Co-Creation Center
  4. © 2021 IBM Corporation コンテナ共創センターに参加されるお客様のメリット コンテナ共創センターご活⽤のメリット ⾃社ソリューション のコンテナ化に取り 組まれるお客様 コンテナ化を早期に実現できる

    • 選定ソリューションについてクラウドネイティブエンジニアによる個別技術アドバイスを受けられる • コンテナ移⾏のための最新のコンテナ・プラットフォームが無償で提供される • コンテナ共創センター会員相互の知⾒や事例を取り⼊れることにより効率的なコンテナ化が期待できる • コンテナ化されたソリューションがIBM Webサイト上「ソリューションポータルサイト」で紹介される • 会員相互のエコシステムにより営業⾯・開発⾯でシナジーが期待できる コンテナ化以降のモダナイゼーションへの道筋も⽤意 • ソリューションの運⽤⾃動化や販売拡⼤に向けて、Red Hat社のISVパートナー⽀援プロジェクト「Red Hat Kubernetes Operator Project」やマーケットプレース「Red Hat Marketplace」と連携できる クラウドネイティブ ⼈材の育成に取り組 まれるお客様 「コンテナ共創センター・勉強会」でエンジニアがスキルアップされる • ベンダー固有技術に依存しない「オープンな勉強会」が開催され、スキルレベルに応じて学べる • クラウドネイティブをテーマとした最新技術情報が⼊⼿できる • フルリモート前提のバーチャルなコミュニティのため、地理的な制約なく全国のSIer/ISV様が参加できる • 社内外のゲスト講師による登壇、コンテナ共創センターでの成功事例・知⾒の共有により、参加者のモチベー ションを維持できる • コンテナ化・マイクロサービス化のノウハウを、IBMミドルウェア製品等のモダナイズ事例で学べる • エンジニアの現在の専⾨領域に加えて、DXに求められる「新たなスキル」の獲得が期待できる • IBM Cloudを初めて利⽤する場合に、「総額年間12,000ドル」相当の利⽤クレジットが付与される エンジニアが「⼿を動かして学ぶ」機会を、ご負担少なく享受いただける お客様 4
  5. © 2021 IBM Corporation 5 参加申込み⽅法はこちら︕ コンテナ共創センターWebポータル(2021年4⽉8⽇ 開設)より参加申込書をダウンロードの上、必要事項をご記⼊いただ き指定のメールアドレス EBB1GFD@jp.ibm.com

    にご送付ください。 New https://www.ibm.com/jp-ja/partnerworld/resources/container-cocreation-center http://ibm.biz/ccc_reg コンテナ共創センターWebポータル 参加申込書 参加企業⼀覧(4/8時点
  6. © 2021 IBM Corporation 6 コンテナ共創センター勉強会(毎⽉ 最終⽔曜⽇ 18:00) コンテナ共創センターのコミュニティ活性化 のために技術&事例セミナーを開催します。

    New 業界の第⼀⼈者による オープンなコンテナ技術勉強会 コンテナ共創センター 参加企業の成功事例のご紹介 参加企業同⼠の相互 コミュニケーションの場
  7. © 2021 IBM Corporation コンテナ共創センター開設(2021年4⽉1⽇ 開設) ⽇本のDX推進に不可⽋となるコンテナ技術のさらなる普及に向け、オープン・ハイブリッドクラウドを推進する IBMとパートナー様との共創により、システム・インテグレーター、 ISVのソリューションのコンテナ化を推進します。 Open

    Hybrid Enterprise クラウドベンダーにロックインされない オープンなコンテナを開発 プライベート/パブリッククラウドを 凌駕するハイブリッドなコンテナを作成 エンタープライズ・グレードの インダストリー向けコンテナの開発 New 運営事務局 システム インテグレーター 独⽴ソフトウェア ベンダー クラウド ベンダー コンテナ共創 プラットフォーム ソリューション 紹介ポータル 技術アドバイザー Workshop Consulting Skilling Deployment ⾦融 製造 流通 通信 ・・・ • 勉強会 • コミュニティ • SIer/ISV個別相談会 • ソリューション評価 • 技術アドバイス • アーキテクチャー検討 • コンテナ化検証 • ⾮機能要件対応 コンテナ共創センター l クラウドネイティブ・エンジニアによる技術アドバイスの提供 l コンテナ共創のための最新のコンテナ・プラットフォームを提供 l コンテナ共創のための共同コミュニティの提供 7
  8. © 2021 IBM Corporation 8 コンテナ共創センターの取り組み内容 全国のSIer/ISVのソリューションを対象にIBM技術者が最新のコンテナ基盤を使ってコンテナ化に取り組みます。 コンテナ化されたソリューションはIBMのソリューション紹介ポータルにて公開します。 全国のSIerおよびISV コンテナ共創プラットフォーム

    ソリューション紹介ポータル • 全国のSIerおよびISVのソリューションが対象 • コンテナ化を希望するソリューションを選定 • コンテナ共創センターお問い合わせ窓⼝もしくはパートナー担当営業にご相談 • クラウドネイティブエンジニアによる技術アドバイスの提供 • コンテナ共創のための最新のコンテナ・プラットフォームを提供 • コンテナ共創のための共同コミュニティの提供 • IBM Web サイトにてコンテナ化されたソリューション情報を掲載 (⾃社サイトへのリンク、デモ動画など) • ⾃社ソリューションの販売チャネルの拡⼤ 業務システム系 コラボレーション系 データ活⽤系 デジタル マーケティング系 ミドルウェア系 セキュリティ基盤系 Container Co-Creation Center
  9. © 2021 IBM Corporation コンテナ共創センターに参加されるお客様のメリット コンテナ共創センターご活⽤のメリット ⾃社ソリューション のコンテナ化に取り 組まれるお客様 コンテナ化を早期に実現できる

    • 選定ソリューションについてクラウドネイティブエンジニアによる個別技術アドバイスを受けられる • コンテナ移⾏のための最新のコンテナ・プラットフォームが無償で提供される • コンテナ共創センター会員相互の知⾒や事例を取り⼊れることにより効率的なコンテナ化が期待できる • コンテナ化されたソリューションがIBM Webサイト上「ソリューションポータルサイト」で紹介される • 会員相互のエコシステムにより営業⾯・開発⾯でシナジーが期待できる コンテナ化以降のモダナイゼーションへの道筋も⽤意 • ソリューションの運⽤⾃動化や販売拡⼤に向けて、Red Hat社のISVパートナー⽀援プロジェクト「Red Hat Kubernetes Operator Project」やマーケットプレース「Red Hat Marketplace」と連携できる クラウドネイティブ ⼈材の育成に取り組 まれるお客様 「コンテナ共創センター・勉強会」でエンジニアがスキルアップされる • ベンダー固有技術に依存しない「オープンな勉強会」が開催され、スキルレベルに応じて学べる • クラウドネイティブをテーマとした最新技術情報が⼊⼿できる • フルリモート前提のバーチャルなコミュニティのため、地理的な制約なく全国のSIer/ISV様が参加できる • 社内外のゲスト講師による登壇、コンテナ共創センターでの成功事例・知⾒の共有により、参加者のモチベー ションを維持できる • コンテナ化・マイクロサービス化のノウハウを、IBMミドルウェア製品等のモダナイズ事例で学べる • エンジニアの現在の専⾨領域に加えて、DXに求められる「新たなスキル」の獲得が期待できる • IBM Cloudを初めて利⽤する場合に、「総額年間12,000ドル」相当の利⽤クレジットが付与される エンジニアが「⼿を動かして学ぶ」機会を、ご負担少なく享受いただける お客様 9
  10. © 2021 IBM Corporation 10 参加申込み⽅法はこちら︕ コンテナ共創センターWebポータル(2021年4⽉8⽇ 開設)より参加申込書をダウンロードの上、必要事項をご記⼊いただ き指定のメールアドレス EBB1GFD@jp.ibm.com

    にご送付ください。 New https://www.ibm.com/jp-ja/partnerworld/resources/container-cocreation-center http://ibm.biz/ccc_reg コンテナ共創センターWebポータル 参加申込書 参加企業⼀覧(4/8時点