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シキラボ会社説明資料

 シキラボ会社説明資料

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yuka.yoshida
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August 25, 2021
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  1. 株式会社シキラボ 会社説明資料

  2. はじめに

  3. はじめに 3 ⚫ 面談・面接は採用業務の品質向上のため、求職者様からの同意 を得た場合にのみ、録画をいたします。 ⚫ 選考が終わり上記目的のために利用させて頂いたのち速やかに削 除いたします

  4. 会社概要

  5. 会社概要及び沿革 5 会社名 株式会社シキラボ 本社所在地 東京都品川区大崎2-11-1 大崎ウィズタワー8階 事業内容 識学式DXによる法人向けDX支援 識学クラウドの開発・保守

    代表 山本翔太郎 設立 2019年7月1日 資本金 75,345千円 主要株主 株式会社識学 株式会社MAGES. 山本翔太郎 2019年7月 設立 2020年8月 代表の山本が創業した株式会社 MAGES.Labを連結子会社化 2020年12 月 株式会社MAGES.Labを吸収合併 2021年3月 自社プロダクトである「カジュアル面談DX」 をローンチ Wrike,Inc.とプロジェクト管理ツールである 「Wrike」のリセラー契約を締結 2021年6月 大崎ウィズタワーへ本社移転 会社概要 沿革
  6. 代表紹介 6 代表取締役社長 山本 翔太郎 1985年生まれ。 2006年に伊藤忠テクノソリューションズ株式会社へ入社 その後、グリー株式会社・株式会社アカツキ等のベンチャー企業にて エンジニア兼ゲーム開発ディレクターを経験。 2016年に株式会社クリアーツを創業

    2018年に角川グループの株式会社MAGES.へM&A。 MAGES.Labへ商号変更するとともにMAGES.の子会社となる 同時にMAGES.の執行役員CTOへ就任 2019年7月に識学が設立したシキラボの代表取締役社長に就任
  7. ビジョン・ミッション 7 識学式DXで全ての日本企業へ強い開発組織を ➢ シキラボは、日本で唯一、識学の理論を用いたシステム開発サービスを提供します。それは、企業の デジタル化推進の課題を解消し、日本企業の成長力と生産性の向上を実現する。我々は、そう信じ て行動し続けます。日本企業に最適化された方法論を日々追求し、広めることで、市場変化に負け ない強い開発組織の立ち上げにコミットします。 Mission Vision

    世界一のデジタル先進国日本 ➢ 私たちは、日本企業の重要課題「開発組織の内製化」領域に果敢に挑み、リードし、解決に導きま す。その先に見据えるのは、デジタル化の恩恵が行き渡り、企業努力が最も実を結ぶ、世界一のデジ タル先進国になった世界。当社の挑戦は、そのビジョンに向かって、走り始めたばかりなのです。
  8. 事業内容

  9. 事業内容 9 識学式DX 事業DX 組織DX シキラボ開発部隊を「素早く」提供 -新規事業の企画、適正価格算定 -開発エンジニアチームの組成 -SaaS/教育/EC/ゲーム等幅広い実績 -収益化を含む運営まで一気通貫で対応

    社内に開発組織を「確実に」構築 -採用・人材育成・評価制度構築 -プロジェクトマネジメントノウハウの提供 -メンバーへのオンライントレーニング -社内基盤のツール導入支援 全ての日本企業へ、強い開発組織を
  10. 提供するサービスの詳細 10 識学式DX 事業DX 組織DX 評価制度構築/wrike導入支援 情報システム支援 カジュアル面談DX DX人材研修(eラーニング) 新規事業立ち上げ支援

    受託開発+運用・収益化
  11. 事業DX-開発案件実績 11 ➢ eラーニングシステムの開発 ➢ 組織の生産性向上のためのSaaS開発 ➢ shopifyを用いた大規模ECサイト開発 ➢ ゲーム開発(一部非公開の大規模案件有)

    ⚫ エンタメからSaaS等幅広い業種の案件を担当し、豊富なノウハウを蓄積 ⚫ 数千万~1億円規模の大規模プロジェクトの案件が多い
  12. 組織DX 12 Step2 ➢ シキラボ開発チームがDX化の支援を継続 ➢ 並行して自社内で採用した開発チームに対する「識学」に基づいたプロジェクトマネ ジメントの仕組みと評価の構築・運用支援 Step3 ➢

    組織内に自律した開発チームが誕生している状態。 シキラボはアドバイザー的な役割になり、完全に自走できる状態へ。 1.事業DX化のため のプロジェクトチーム 立ち上げ 2.当事者意識の ある開発チーム の育成 3.自律型開発組 織の完成 Step1 ➢ シキラボ主導でプロジェクトを請け負い、DX化までのスピードを担保 ➢ 自社内での開発チーム組成に向けた採用・受入れ体制の構築支援 • 企業に開発組織が立ち上がらない日本の構造的問題を解決するサービス 3つのステップに分けて自律した開発チームが組成されている状態へと転換する デジタル化が推進され企業のさらなる成長が実現可能に
  13. 今後の展望

  14. 日本 米国 ベンダ企業 ユーザ企業 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000

    30,000 2019年 (予測) 2020年 (予測) 2021年 (予測) 2030年 (予測) 今後の展望(当社を取り巻く環境) 14 ➢ DX市場 (出典)富士キメラ総研『2018デジタルトランスフォーメーション市場の将来展望』 ⚫ 企業のデジタル化は進み、DX市場は2030年に2兆円を超える規模となる ⚫ 日本はIT人材がベンダ側に偏在し、IT人材の流動性が米国と比較して非常に低い。 →結果としてユーザ企業側で受入れ体制が整備されず、人材の流動性が低い状態が維持 される構造的が問題あると認識 (出典)情報処理推進機構「IT人材白書2017」を基に当社作成 35% 72% 65% 28% ➢ IT人材の在籍企業分布
  15. 今後の展望(当社が解決したいこと) 15 ・デジタル化への対応遅れ ・日本のデジタル後進国化 ・IT人材の流動性の低さ ・ベンダーに人材が偏在する構造問題 ・ユーザ企業の受入体制の未整備 『識学』の理論を用いた「識学式DX」によるDX支援、企業内での自 律型開発組織の組成支援 解決したい

    課題 提供する ソリューション 効果 • 各企業内にデジタル人材の受入れ・育成・評価の仕組みを構築 • IT人材の流動性を高くすることによって日本企業のDX化スピードを上げ、 競争優位性の確立するとともに、さらなる成長を実現させる 「世界一のデジタル先進国日本」というビジョンの実現
  16. 今後の展望(成長戦略) 16 Phase1 (現在) ①事業DX(受託開発) の案件数拡大 ②事業DXの規模拡大 に伴う人員採用 ③組織DXのローンチ/顧 客獲得

    Phase2 ①組織DXの顧客基盤 の拡大 ②組織DXの拡販に向け た積極的な採用・広告 宣伝活動 Phase3 株式上場の実現 さらなる事業規模 拡大 • まずはPhase1を着実に完了させる。 Phase2以降も着実にかつ確実に完了させることで持続的な成長を実現する
  17. 今後の展望(成長イメージ) 17 FY2102 FY2202 FY2302 FY2402 FY2502 FY2602 • 受託開発を中心とする事業DXを中心とする現在から将来的には事業DXと

    組織DXの比率を同じにしながら売上高を成長させていく予定です。 • 2025年~2026年の株式上場を目指したゼロ→イチのフェーズです
  18. 組織について

  19. 社員データ 19 ➢ 業務委託 34名 ➢ 平均年齢 32歳 ➢ 社員数

    18名(1) (1)2021年7月末時点 正社員・契約社員・アルバイト含む 社員数 18名 PM (6名) エンジニア (6名) デザイナー (2名) 経営企画 (1名) 人事・総務・経理 (3名) ➢ 職種別人数 • 50%以上がエンジニア/PM/デザイナーで構成されています。 • 案件ごとの必要性に応じて、業務委託のエンジニア等を活用・マネジメントを行 いながら案件を進行。
  20. 組織体制 20 社長 山本 取締役会 開発部 (14名) 経営企画部 (1名) 経営管理部

    (3名) プロジェクトマネジメント エンジニア デザイン 経営企画 新規事業開発 経理・財務 人事・労務 法務・総務 事業推進/アライアンス 開発部長 経営管理部長 経営企画部長
  21. 評価制度

  22. 評価制度の概要 22 ⚫ 評価制度 給与改定は6か月に一度、評価は3か月に一度のペースで実施 ⚫ 評価体系(評価項目で定義される、業務上の成果にてレベルが上がり、年収が 変動します) 1. 定量的な結果のみで評価

    2. 自己評価はなし。評価者は直属の上司のみ ⚫ 想定年収レンジ 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800 Rank1 Rank2 Rank3 Rank4 Rank5 Rank6 ➢ ランクとレベルという2つ軸で年収を決定しています ➢ 上司の評価を獲得することでレベルが上がり年収がupします。 ➢ 同一ランク内ではレベルが高くなると年収も高くなります。 ➢ ランクは、上司から設定された責任と権限に応じて変動します ➢ 左記の想定年収には賞与を含んでいません
  23. 評価制度のコンセプト 23 ・同じ価値のタスク内容なら、より早くこなした人は評価が高くなる ・プロジェクト規模が拡大しても、PMなど一部の人に負担が集中しない 「早くこなしたら仕事をさらに積まれるだけ」ということではく「早くこなしたら評価される」という自発行動のサイクル。 細かく分けたタスク一つずつにゴールを設定。現場から、自動で事実の報告が上がってくる仕組み。 個人の評価項目の設定と、結果面談の工数が少なく、上司が設定するという前提とし、評価項目設定と面談の工数は、限りなくゼロに。 ・開発メンバーに、特別な報告スキル・資格などを必須としない 各タスクにかけた実際時間の報告と事後評価だけで、成立する。 ・プロジェクトマネジメントと識学式評価が直結している

    プロジェクトの成功(利益化)と、各個人のプラス評価が連動し、プロジェクトの成功に貢献した人ほど高評価。 完璧な見積もりは不可能だが、「細かくタスク単位で分割」して見積もりを行い、積み上げることで、可能な限り評価の精度を上げる。結果、不確実性の高い業 務内容でも評価の納得感を高める。 ・メンバーのどのような状況/職種であっても、一律の手法で評価できる 評価期間内で、やる業務、プロジェクト目標が事前想定から変化しても柔軟に評価。 例)複数プロジェクトの掛け持ち、契約が時短社員 or業務委託、リモートワーク or オフィス勤務混合) 評価がしづらい職種(デザイナー等) 契約(プロジェクト)を、タスクとして分解し、粒度は個人で評価可能な単位。 タスク単位で、事後評価による積み上げ式。 これらの値によって自動的に最終評価結果が発生するようになります。
  24. 評価項目について(1/2) 24 ⚫ 定量的な結果のみで評価を実施します。 ⚫ 成果率を目標として設定し評価を行います。 ➢ プロジェクトマネージャーの評価 ➢ プロジェクトマネージャー以外の評価

    (デザイナー/エンジニア等) 予定売上 実績コスト 予定時間 実績時間 ①分配 ②積上 プロジェクトの目標成果率に基づき評価 ↓ 目標成果率を超えた場合に評価される プロジェクトごとに設定されたタスクの完了にかかる 予定時間と実績時間の割合で評価 ↓ 予定時間≧実績時間の場合に評価される ➢ 評価の関係性
  25. 評価項目について(2/2) 25 事業責任者 統括PM プランナー エンジニア デザイナー 契約総額:8,000万 見積工数:400h 予定時間

    200h 実績時間 180h 予定時間 100h 実績時間 120h 予定時間 100h 実績時間 90h 予定時間/実績時間 で評価 予定時間/実績時間 で評価 予定時間/実績時間 で評価 PMは契約総額を細分化したタスク・工数を 各職種へ「予定時間」として配分 予定売上 (契約総額×70%) 実績コスト (実績時間×各職種の時間単価)
  26. 評価の考え方と狙い 26 与えられた時間 (予定時間) ① ③ ⑤ ④ ② ①

    ③ ⑤ ④ ② ① ③ ⑤ ④ ② 成果達成度 95% 105% 100% 社員の自発性 業務効率化 社員成長=会社の発展 評価の明確性/納得感 社員成長過程 予定時間よりも早く完了。達成事実=成長。ランクアップし、次のステップへ。 達成度105%以上を目指し挑戦。 定性的に査定するのではなく、評価期間中に発揮した行動価値を元に、定量的に評価。 社員一人一人に「学習・遂行・成長実感」を持ってもらいたい。 →タスク単位 (実績時間) 予定時間をオーバーで、ランクダウン。なぜできなかったのか→仕事のやり方を考える。
  27. 働く環境

  28. 基本的な制度 28 ①勤務地:東京/本社 ②勤務時間:10時~19時 ③休日・休暇:完全週休2日制(土日祝) ・年末年始休暇 ・有給休暇(初年度10日 入社後6ヶ月後付与) ④社会保険:各種社会保険完備 ⑤通勤手当:月25,000円を上限

    ⑥査定(給与改定):年2回
  29. 社内制度/福利厚生 29 ①出社に関すること ・原則:出社 ・例外:週2日まで在宅勤務可能(事前申請制) ②服装について ・服装:オフィスカジュアル(ルール有) 全社総会の際はスーツ ③ドリンク飲み放題 ・ウォーターサーバー、コーヒーメーカーを完備

    ④書籍購入補助制度 ・会社指定の書籍購入を補助します(月1冊まで。補助の要件あり) ⑤持株会制度 親会社である識学株式の購入補助(奨励率10%)
  30. 社内制度/福利厚生 30 ⑥資格取得補助制度 ・会社指定の資格試験に合格したら受験費用を全額補助 ⑦全社イベント ・識学グループ全社総会/シキラボ全社総会/社内表彰制度(四半期) ⑧リファーラル制度 ・友人知人を紹介し、採用されたら、紹介料を支払います ⑨インフルエンザ予防接種 ・接種の費用は、全額会社負担

    ⑩副業 ・業務に支障がない範囲で副業可能(事前承認制)
  31. 募集内容について

  32. 募集の背景 32 ➢ 事業DXのうち受託開発において1億円を超える案件の引合いが多い状況で す。 ➢ 成長戦略におけるPhase1の完了スピードを上げるために積極的に採用を行っ ています。

  33. プロジェクトマネージャに求めるもの 33 要素 内容 進捗管理能力 ①タスク管理ツールを用いたプロジェクトマネジメント (Wrike、backlog、asana、redmine、JIRAなど) ②タスク管理ツールを用いたタスク分解、設定 ※開発メンバーの評価指標の実績値の設定、入力 プロジェクト利益の

    予実管理 事業責任者から来た開発依頼(予算規模月500万~1200万規模)に対 して以下の実施 ①機能改修の提案及び契約書の締結までの合意 ②契約書で定めた納期と期日、品質の目標を達成する。 報告・進行・折衝能力 ①簡潔に説明できる能力(特に、事業責任者、プロダクトマネージャ向け ②プロジェクト内課題に対する意思決定、その理由を説明できる能力 ③開発チーム向けに、認識ズレの無い説明資料を作る能力 ④事実を正確に捉え、報告し、計画のズレに気づく。 ⑤小さくまずやって、改善し続けるマインド ⚫ プロジェクトマネージャに求める要素とは?
  34. 年収レンジ及び評価基準 34 職種 年収レンジ 評価基準 統括PM(rank4,5) 900万~1,800万 部や課など組織図上の担当範囲全体の粗利で評価される。 ex)全ての社内プロジェクトで成果率を達成する。 上級PM(rank3)

    600~800万 契約単位で設定された「発注額と成果物」に対し、開発メンバ ーを動かして粗利を出す ex)プロジェクト予算2,000万で、プロジェクト成果率を達成 PM(rank2) 400万~600万 上級PMと評価項目は同じであるが、プロジェクトの規模が異な る。また、重要な意思決定は上級PMが判断する。 ex)プロジェクト予算1,000万で、プロジェクト成果率を達成 アシスタント(rank1) 300万~400万 予定時間と自身の実績時間に基づくタスク成果率により評価 される ex)予定時間に対する実績時間の割合
  35. プロジェクト体制図(例) 35 お客様 事業責任者 事業現場担当 統括PM 上級PM (契約A:新規開発担当) エンジニア デザイナー

    上級エンジニア エンジニア PM (契約B:運用保守) シキラボ アシスタント 契約A 契約B ➢ 事業責任者との契約内容の合意 ➢ プロジェクト全体の統括・管理 ➢ 統括PMが獲得した案件のうち 難易度が高い案件を担当 ➢ 運用保守を担当するPMの管理 ➢ 上級PMの管理下で 既存の運用保守を担当
  36. 採用フロー

  37. 採用面談フロー 37 上司面接まではオンライン(Google Meet)、最終面接はオフライン(対面)を予定 評価軸 担当者と 内容 ・会社説明 ・評価制度 ・社内ルール

    ・募集要項説明 面談 書類選考 人事面接 課題提出 上司面接 最終面接 担当:人事 募集要項で記載 した求める人材に 合致する方か 経歴から判断 担当:人事 ・質疑応答による募 集要項に記載した求 める人材へのマッチン グ確認 ・その他質疑応答 ・次回選考の案内 ソシキサーベイ 課題審査について 担当:上司 ・課題審査 ・経歴審査 ・ソシキサーベイ結 果審査 上記をもとに3営 業日以内に合否 判定 担当:上司 ・双方自己紹介 ・提出課題のプレゼン ・具体的な業務説明 ・当日ワーク実施 ※15分程度 ・求職者様からの自 由質問 担当:役員 ・位置関係構築 ・条件の最終確認 ・給与体系独自性 説明 ー 経歴に基づく マッチング コミュニケーション能力 募集要項へのマッチング 思考(解決)力 文章力 ・プレゼン力 ・業務執行力 ・組織適応力 ・スキルセット 評価より期待値認識 ズレ補正を目的
  38. 課題審査 38 下記は課題例です。実際の課題内容はメールにて送付します • 前年度に、利用者視点で最も価値を感じたtoB向けSaaSを1つ提示。 •提示したSaaSは企業活動KPIの何に貢献するか(例:売上、残業時間低下)上位3 つ提示。 •提示したSaaSのPMの立場だったとして、解約率の改善提案施策を1つ提示。 • 事業責任者向けと仮定して、1スライドで作成。

    評価基準は以下の通りです ▪提案力 →PMとしての、実際の業務での提案力を計っています →事業責任者から、予算承認の意思決定を引き出す為の資料と想定してください。 ▪文章力 → 分かりやすく、見る人によって認識にズレが生じにくいものとなっているか。
  39. よくある質問

  40. よくある質問 40 Q1 シキラボでは、工程は運用・保守まで担当するのでしょうか?いわゆる要件定義等の上流工程 だけなのでしょうか? 【Answer】 上流(企画)から下流(実装)まで、一貫して全てを担当します。 一次受け、もしくは自社サービスなので、客先常駐のようなものはありません。エンジニア、デザイナー、 PMまで全てをが社員と、業務委託フリーランスの混合チームで行う Q2

    受託開発案件について、プロジェクト内容を教えてください。 【Answer】 プロジェクト内容としては、年商10億に迫る「識学クラウド」の開発の他、ECサイトの構築。 なお、自社グループプロダクトか、元請けのみで、客先常駐や二次受けの仕事はありません。 Q3 活躍する人の人物像を教えてください 【Answer】 識学への共感。既存のプロジェクトマネジメント手法に限界を感じている Q4 入社直後の働き方のイメージを知りたい 【Answer】 進行中のプロジェクトに対し、まずはアシスタントとして参加します(タスク作成、ドキュメント作成) 1~2ヶ月:シキラボのマネジメント手法をキャッチアップし、部分的に既存PMの役務を実施していく。 3ヶ月目以降:メインPMとしてプロジェクト全体を担当します。
  41. よくある質問 41 Q5 求める人物像は? 【Answer】 ①論理的思考力がある人 ②「識学」とシキラボのプロジェクトマネジメントを学習することにポジティブである人 ③組織のルールをまず受け入れることができる素直さを持っている人 ④すべての事において、現状維持ではなく常に改善していく必要があるというマインドを持っている人 ⑤業務上の責任を持ちつつも、プライベートとのメリハリを大事にしたい人