Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

RailsGirlsTokyo#13 MedPeer スポンサーLT

RailsGirlsTokyo#13 MedPeer スポンサーLT

RailsGirlsTokyo 13th でMedPeerのスポンサーLTを行ったときの資料です。
http://railsgirls.com/tokyo.html

Teruhisa Fukumoto

February 15, 2020
Tweet

More Decks by Teruhisa Fukumoto

Other Decks in Programming

Transcript

  1. メドピア スポンサー

  2. 1. 自己紹介 2. メドピアについて 3. メドピアのエンジニア達 4. 成長していける環境 Agenda

  3. 自己紹介 01 Chapter.

  4. • MedPeer [2019.10~] • ex. Zeals VPoE / PM •

    Ruby / Python /JavaScript • Gotanda.rb Organizer • Gotanda.js Organizer Teruhisa Fukumoto f-teruhisa @terry_i_
  5. #railsgirlstokyo

  6. メドピアについて 02 Chapter.

  7. 医師12万人(国内医師の3人に1人)が登録する、 日本最大級の医師専用コミュニティサイト

  8. 技術スタック

  9. メドピアの エンジニア達 03 Chapter.

  10. Ruby使い、集まる 2017年:10人 ↑CTO 2020年1月:40人 ↑CTO

  11. OSSに貢献する人 ①『メドピア16期目初の開発合宿@熱海を開催しました! 』 (https://tech.medpeer.co.jp/entry/2019/11/28/105550) ②『松本の地でSass/SCSSの邪悪なアンパサンドを撲滅するために立ち上がった 』 (https://tech.medpeer.co.jp/entry/2019/07/22/080000)

  12. コミュニティに貢献する人 大阪RubyKaigi#2 CFP採択 平成RubyKaigi CFP採択 RailsDM登壇 コミュニティのOrganize(ステマ)

  13. 最新バージョンに追従する人

  14. ①『技術的負債の上手な積み上げ方・返し方 』 (https://logmi.jp/tech/articles/321990) ②『レガシーな独自フレームワークから脱却して Railsへ徐々に移行している話 』 (https://tech.medpeer.co.jp/entry/2017/01/31/004227) Ruby化3年でここまで来れた (実は...)

  15. 04 Chapter. 成長していける環境

  16. エンジニア文化 社内LT会 PR振り返り会 読書会

  17. 学びの支援 テックサポート 勉強会の開催 開発合宿

  18. ①『エンジニアの目線が〇〇に向いていること ――自由な働き方に欠かせないたった一つの視点 』 (https://medpeer.co.jp/corp_blog/513.html) ②『Tailwind CSSという風と共に走るフロントエンド開発 』 (https://tech.medpeer.co.jp/entry/tailwindcss-is-good) 技術が事業価値に直結

  19. さいごに

  20. None
  21. Thank you!!