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株式会社THIRD_IT事業部_説明資料

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August 30, 2022

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  1. Development Team Recruit Document IT事業部の紹介 技術・ツール プロダクト開発の流れ ミッションステートメント

  2. IT事業部の紹介 IT事業部

  3. IT事業部 THIRD IT事業部は3つのグループと2つのチームで構成されています。 相互に協⼒しながら開発・運⽤を⾏なっています。 IT事業部 IT事業部 QAグループ インフラグループ 開発グループ Web開発チーム

    事業部 グループ チーム メンバ 機能 ⾮機能 • 開発 • 技術検証 • 運⽤保守 • 品質保証 • 基盤構築・運⽤ • セキュリティ 協⼒ モバイル開発チーム
  4. Web開発チーム(開発グループ) Web開発グループは管理ロイドのダッシュボード機能に関する 機能改善・拡張、⼩売業向けの管理ロイド開発、及び ⼯事ロイドの開発を担うグループです。 全メンバはフロント・バックエンドの垣根なくいずれの領域も 開発を担当しています。 ユニットテスト・コードレビューを徹底的に実践する⽂化で 開発を推進しています。 Web開発チーム technology

    stack
  5. モバイル開発チーム(開発グループ) モバイル開発グループは管理ロイドのネイティブアプリに関する 機能改善・拡張、⼩売業向けの管理ロイド開発、及び ⼯事ロイドの開発を担うグループです。 グループ内でiOS/Androidにそれぞれチームを分割して 開発を推進しています。 モバイル開発チーム technology stack

  6. QAグループ QAグループは全プロダクトの品質保障を担う グループです。 Web開発グループ・モバイル開発グループと連携とりつつ アプリケーションの品質担保・向上を推進しています。 QAグループ technology stack

  7. インフラグループ インフラグループは全プロダクトのインフラを担う グループです。 インフラグループ technology stack

  8. IT事業部 ミッションステートメント ミッションステートメント

  9. THIRD IT事業部のミッションは、 開発チームがモダン開発に積極的に取り組み課題解決能⼒を⾼め、 それにより顧客の課題を解消するだけでなく、 事業の成⻑にも⼤きく寄与することである。 ミッションステートメント

  10. プロダクト開発の流れ プロダクト開発の流れ

  11. プロダクト開発の流れ クライアント要望を事業部がバックログに起票し プロダクト部⾨が事業部からヒアリングした 上で、Notionでチケット作成をしてIT事業部に タスクが共有されます。 タスクから⾒積もりを算出して、プロダクト部⾨と プランニングした上でスプリントバックログが作成 され、開発スプリントが⾛ります。 プロダクト開発の流れ

  12. プロダクト開発の流れ プロダクト開発の流れ Sprint 2 weeks プロダクトバックログ スプリントプランニング スプリントバックログ リリース プロダクトマネージャー

    開発チーム 開発チーム
  13. 開発イベント説明 プロダクト開発の流れ プロダクト・バックログ スプリントプランニング スプリントバックログ リリース 顧客からのフィードバックリストを元に 要件を定義し、リファインメントにより 優先度を設定 バックログの優先度を元に

    スプリントへアサインするチケットを 確定し、エンジニアへアサイン 設計・実装、ユニットテスト、 QAによる統合テストを経て 受け⼊れを実施 スプリントバックログで受け⼊れ が完了したチケットをリリース
  14. 技術・ツール 技術・ツール

  15. 技術・ツール スタック frontend backend Web開発 Nuxt.js Next.js TypeScript PHP(Laravel) Java(Spring)

    MySQL DynamoDB KeyCloak AWS Services Redis Lambda SQS OpenSearch DB Stream S3 モバイル開発 Swift Kotlin Fullter インフラ AWS, SendGrid, Firebase, CircleCI, DeployGate, TestFlight ツール Notion, Slack, Teams, GitHub, DataDogs RESTful API GraphQL 現時点でプロダクト開発において採⽤しているスタックは以下の通りです 今後、新規に⽴ち上がるプロダクト開発(プロジェクト)において採⽤する技術スタックは現場メンバで⼀緒に考えて最適な技術スタックを採 ⽤し開発を推進します
  16. 株式会社THIRD CTO IT事業部⻑ 河野 敏宏 不動産Tech、建設Techというものは認知度⾃体はまだ低いと思いますが、業界 においては⼈⼿不⾜や⾼齢化、コロナ禍に伴う働き⽅の変化への対応を解消する ワードとして昨今⾮常に広まっていっているワードとなります。 実際のところ上記であげた課題は⾮常に深刻で、国⼟交通省でもi-Cnstruction といった取り組みが推し進められていますし、⺠間でも本格的にDX、ICTなどの取り

    組みを進めておりますが、他業界と⽐較すると全体的にデジタル化は遅れているとい うのが実情です。 私たちは⽇本の基幹産業である不動産・建設におけるこの様な課題を技術の⼒で、 解消するだけでなくより成⻑させることができると信じています。 そのためには私たち⾃⾝もより成⻑していく必要があります。 それぞれの開発チームがチャレンジする姿勢を⼤事にし⾃⼰成⻑し、それをお互いの チーム間で共有し、成⻑が加速していくような、そして⾃分たちだけでなく業界全体 を成⻑させられる様な組織を作れたら素敵だと思いませんか。 もちろんこれを実現するには集だけでなく、個の成⻑も必要になります。 そのための機会や環境を⽤意することが私が全うすべき責務であると思っています。 社会的意義も⾮常に⼤きな仕事です。 ⼀緒に⽇本の基幹産業の未来を守り、そして⾶躍させましょう。 写真どれがいいか選んでください
  17. We Are Hiring! 現場の課題解決に取り組みたい⽅の ご応募お待ちしております