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「エンタープライズ・アジャイル開発におけるビジネスアナリシス」-BABOKガイドアジャイル拡張版のご紹介ー(清水千博)

 「エンタープライズ・アジャイル開発におけるビジネスアナリシス」-BABOKガイドアジャイル拡張版のご紹介ー(清水千博)

清水 千博, "「エンタープライズ・アジャイル開発におけるビジネスアナリシス」-BABOKガイドアジャイル拡張版のご紹介ー", スマートエスイーセミナー: システム&ソフトウェアおよびビジネスにおける知識体系と国際標準の最新動向 - 品質評価標準SQuaRE, 知識体系SWEBOK, BABOKの解説, 2022年3月18日

washizaki

March 18, 2022
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Transcript

  1. 1 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org BABOK®ガイド・アジャイル拡張版V2 2022年3月18日 一般社団法人 IIBA日本支部

    BABOK担当理事 清水千博
  2. 2 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org IIBA® について ・ ビジネス・アナリシスのための国際的な独立非営利団体(NPO)

    ・ 2003年10月にカナダのトロントにて設立 ・ 会員数は世界で約30,000名。支部は120名 (IIBA日本支部HP ) ・ 理事会、上級リーダーシップチーム、複数の委員会から構成され、 委員会は多くのボランティアによって運営されている 主要な活動 ⚫ BABOK®の策定 ⚫ CBAP® ,CCBA®等の試験の実 施と認定 ⚫ ビジネスアナリストの価値と役 割に対する認知度を高める ⚫ 専門家に知識共有と貢献の場 を提供する IIBA:International Institute of Business Analysis
  3. 3 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 現在の日本支部の活動 • BABOK®ガイド V3日本語版の出版

    • 2015年11月に日本語版を出版 (日本支部会員にはPDF版無料ダウンロード提供) • BA及びBABOK ®ガイドの普及と研究 • 教育委員会、BABOK ® 研究会、 アジャイルBA研究会、BABOK ® 勉強会、など活動中 • BAに関するセミナー、カンファレンス、説明会等の開催 • CBAP ®,CCBA ® 試験の受験環境整備 • 日本でCBAP ®, CCBA ® 新バージョンの試験は、2016年秋より実施中(English)。 • CBAP ®試験は 2018年夏より日本語化試験実施中。 • ECBATMオンライン試験はまもなく日本語化試験開始。 • スポンサー、会員の募集活動 • BABOK® ガイドアジャイル拡張版V2 日本語版の出版 • 2020年7月にBABOK® ガイドアジャイル拡張版V2 日本語版を出版
  4. 4 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org Agile領域におけるIIBAの最新動向

  5. 5 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 2021 Global State of

    Business Analysis Report
  6. 6 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 主なアジャイル手法

  7. 7 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org ビジネスアナリストからプロダクト・オーナーに移行

  8. 8 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org

  9. 9 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org プロダクトオーナーシップ・アナリシスのガイド • 2021年 発行

    290ページ • プロダクトオーナシップとビジネスアナリ シスの統合 • プロダクトマネジメントにおける役割と 責任を明確にする • アジャイルとプロダクトオーナーシップの 適用 • 50以上のケーススタディの収録 • POAを適用するための25以上のテク ニック
  10. 10 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 3つの役割 • ビジネスアナリシス ーWhyからHowへの翻訳

    -要求管理 -要求のモデリングとコミュニケーション -チェンジを可能にする • プロダクトオーナーシップ -WhyとWhatの見極め -プロダクトビジョンとロードマップ -出荷可能な価値の管理 -顧客擁護 • プロダクトオーナーシップ・アナリシス -ステークホルダー・エンゲージメント -プロセスの理解 -問題の明確化 -意思決定 -フィードバックとコミュニケーション
  11. 11 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org BABOK®ガイドアジャイル拡張版の位置付け BABOK® ガイドV2(2008年) 対象:個々のITプロジェクトの

    前工程としてのビジネスアナリシス BABOK® ガイドV3(2015年) 対象: エンタープライズ全体のトランス フォーメーションまで ITのみならずビジネス・プロセス、 ビジネス・インテリジェンス、 ビジネス・アーキテクチャ アジャイル拡張版 V1(2013年) 対象:ソフトウェア開発にフォーカス スクラム、XP、カンバン デリバリー・レベル アジャイル拡張版 V2(2017年) 対象: ソフトウェア開発のみならず、 任意のビジネス領域へ拡張 戦略レベルからデリバリー・レベル 共通: アジャイル・マインドセット アジャイル・ビジネスアナリシス原則
  12. 12 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org • ビジネスアナリシス専門家(ビジネスアナリスト)として 求められるスキルと知識の体系 •

    BABOK® ガイド はグローバルなビジネスアナリシス・ コミュニティの知見の集大成 • バージョン3はV2より大きな変革を遂げた • プロジェクトの境界を超える活動 • 新しいビジネスアナリシスの定義 • ビジネスアナリシスの対象の拡大(IT以外) ビジネスアナリスの専門活動として唯一のグローバル標準 ビジネスアナリシス知識体系 ガイド® (BABOK® Guide) v3
  13. 13 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org BABOK® V3 はなぜ変革したのか? “プロジェクトの成功”は

    “ビジネスの成功” とは限らない
  14. 14 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org プロジェクトの境界を超える ビジネスアナリシス 価値 ニーズ

    • ビジネスアナリシスは価値の実現に責任を持つ必要がある
  15. 15 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 価値はどこから? どうやって実現できるのか? • 価値の源泉はステークホルダーのニーズにある

    • そのニーズが満たされれば、ステークホルダーは価値を感じる • 価値を得るためにステークホルダーはやり方を変える(チェンジ) • チェンジの手段として必要なものがソリューション • ソリューションを通じて価値が実現する • チェンジはあるコンテキスト(状況や環境)のなかで実行される • あるコンテキストのなかでソリューションは価値を実現する
  16. 16 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org ビジネスアナリシス・コア・コンセプト・モデル 対処するべき問 題または機会 ニーズを満たす

    具体的な方法 チェンジ、ニーズ、 ソリューションに 関わる人 ステークホル ダーに対する値 打ち、重要性 チェンジに影響を 及ぼし、チェンジ から影響を受け る状況。 ニーズに対応す るトランスフォー メーションの行為
  17. 17 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org ビジネスアナリシスとは: BABOK®ガイド 第3版 ニーズを定義し、ステークホルダーに価値を提供するソリューション

    を推奨することにより、エンタープライズにおけるチェンジを可能にす る専門活動 ビジネスアナリシスはプロジェクトだけでなく、エンタープライズでの改革や継続 的改善によっても生じる。ビジネスアナリシスはトップレベルの戦略から非常に 小さな改善まで、エンタープライズのあらゆるレベルで実践できる。 DXまで 含まれる
  18. 18 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org ビジネスアナリシス: 新しい定義 具体例 •

    ユーザー企業の情報システム部員: 顧客ニーズを定義し、企業利益を飛躍的に向上させるソリューション(具体的なITシ ステム名)を推奨することにより、デジタル・トランスフォーメーションを可能にする専 門活動 • ITベンダーのエンジニア: 最終顧客(顧客の顧客)のニーズを定義し、顧客企業の利益を飛躍的に向上させる ソリューション(具体的なITシステム名)を提案することにより、顧客企業内にデジタ ル・トランスフォーメーションを可能にする専門活動 • 企業のビジネスアナリシス: 一般顧客の潜在ニーズを顕在化(定義)し、その潜在価値に気付かせる新商品 (サービス)を推奨することにより、社会(というエンタープライズ)にイノベーションを 引き起こし、かつ自社の利益を飛躍的に向上させることを可能にする専門活動 © International Institute of Business Analysis
  19. 19 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org BABOK®ガイド第3版 知識エリアの関係 ビジネスアナリシス 計画と

    モニタリング 戦略 アナリシス 要求アナリシス と デザイン定義 ソリューション 評価 引き出し と コラボレーション 要求の ライフサイクル・ マネジメント
  20. 20 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org アジャイル拡張版の位置付け BABOK® V2(2008年) 対象:個々のITプロジェクトの

    前工程としてのビジネスアナリシス © International Institute of Business Analysis 20 BABOK® V3(2015年) 対象: エンタープライズ全体のトランス フォーメーションまで ITのみならずビジネス・プロセス、 ビジネス・インテリジェンス、 ビジネス・アーキテクチャ アジャイル拡張 V1(2013年) 対象:ソフトウェア開発にフォーカス スクラム、XP、カンバン デリバリー・レベル アジャイル拡張 V2(2017年) 対象: ソフトウェア開発のみならず、 任意のビジネス領域へ拡張 戦略レベルからデリバリー・レベル 共通: アジャイル・マインドセット アジャイル・ビジネスアナリシス原則
  21. 21 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org アジャイル拡張版の章構成 ⚫第1章 イントロダクション ⚫第2章

    アジャイル・マインドセット ⚫第3章 複数のホライズンでのアナリシス ⚫第4章 戦略ホライズン ⚫第5章 イニチアチブ・ホライゾン ⚫第6章 デリバリー・ホライゾン ⚫第7章 テクニック
  22. 22 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 三つのホライゾン アジャイル・マイ ンドセットの主要 な要素は

    検査と適応 ひとつのホライゾン でのフィードバック が全てのホライゾ ンの意思決定に 影響する (3か月先~数年先) (1~3か月先を見据えた ローリングタイムフレーム)
  23. 23 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 三つのホライゾン N個 NxM個

  24. 24 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org ホライゾンに関する記述(第4章~第6章) 1. 目的 2.

    説明 3. 要素 4. タイムフレーム 5. フィードバックと学習 6. アジャイルビジネスアナリシス原則の適用 7. テクニック
  25. 25 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org BABOK®ガイド アジャイル拡張版の目的 • アジャイルという用語は、仕事に対するマインドセットや考え

    方を意味する。アジャイルは、プラクティスやテクニックの特 定のセットではない。 • ビジネス価値の提供に常にフォーカスを当てるアジャイル・マ インドセットを伴う、効果的なビジネスアナリシスに必要な、ベ ネフィット、アクティビティ、タスク、スキル、およびプラクティス を説明する。 • アジャイル・アプローチで一般的に使われるテクニックとコン セプトが、ビジネスアナリシスの実践にどのように適用される のかについて説明する。
  26. 26 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org アジャイル・マインドセット 7つあります。 • 迅速かつ一貫して価値を提供する。

    • 果敢にコラボレーションする。 • 学ぶために反復する • ムダを省くためにシンプルにする。 • コンテキストを考慮し、現実に適合する。 • フィードバックを反映し、プロダクトとプロセスの両方を最適化 させる。 • 最高品質のプロダクトを生み出す。 最小限のアウトプットでア ウトカム(提供される価値) を最大化することである。 すなわち、「やることをより 少なくし、正しいことを正し く行う」こと (Do right things, right.)
  27. 27 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org アジャイル・デリバリーとはどのようなものでしょうか? 迅速なフィードバックと短い意思決定サイクルを 通じて価値を創造するビジネス戦略 •

    反復型計画: 短いサイクルで実施することにより、(短いサイクルで実施する作業に)焦点 を当て、その作業に対するステークホルダーからのフィードバックと学習を多 く得て、(後続の)作業の優先順位付けと洗練を行える。 • 適応型計画: 長期計画への継続的な変更が含まれる。定常的な計画と分析が行われ、 最大の価値を提供するために作業の優先順位を決定し、洗練する。 ➢アジャイル・アプローチは、インクリメンタルに価値を提供する。 ➢プロダクトを細かくスライスし、優先順位を付け、新しいアイテムを提供する。 ➢インクリメンタルなデリバリーによって迅速なフィードバック、学習、そして変 化への適応が可能になる。
  28. 28 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 実践者のためのアジャイル・ビジネスアナリシス • 戦略ゴールを達成するために組織戦略とイニシアチブをリンクする。 •

    どこで価値を生み出すことができるかについての理解を深めて明快に するために、情報を発見し、解釈し、伝える。 • 誰のために価値が創造されるのか、誰が価値の創造に貢献できるのか、 他の誰が影響を受けるのかを明確にする。 • ステークホルダーがアプローチ、優先順位、トレードオフについて決定を 下し、制約事項、意見の相違、リスク、複雑さに直面しても、継続的な 価値創造に焦点を合わせるように支援する。 BAコア・コンセ プトがメイン ニーズを発見 し要求に変換 ステークホルダ
  29. 29 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org アジャイルBAの7つの原則 • 全体を見る •

    顧客として考える • 価値あるものは何かを決めるために分析する • 例を使って真実を得る • 実行可能なものは何かを理解する • コラボレーションと継続的改善を促進する • ムダを省く
  30. 30 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org アジャイル宣言(マニフェスト)とは? 私たちは、ソフトウェア開発の実践あるいは実践を手助けをする活 動を通じて、より良い開発方法を見つけだそうとしている。この活 動を通して、私たちは以下の価値に至った。

    ソリューション 提供 ➢プロセスやツールよりも個人と対話を ➢包括的なドキュメントよりも動くソフトウェアを ➢契約交渉よりも顧客との協調を ➢計画に従うことよりも変化への対応を 動く ソリューション すなわち、左記のことがらに価値があることを認めながらも、 私たちは右記のことがらにより価値をおく
  31. 31 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 宣言 概要 ソリューションの 提供の実践を手

    助け アジャイル宣言の中で最も重要な言明である。 理論ではなく実践を重んじる。 プロセスやツール より個人との対話 BAは人間中心の活動。「人」を作業の中心におく。 ドキュメントより動 くソリューション 動く何かを、ステークホルダーに提示し、即座にフィードバッ クを引き出すことに焦点を当てる。 契約より顧客との 協調 ニーズに焦点。ソリューションのインクリメントを提示し、そ のフィードバックによりニーズの理解を洗練する。 計画より変化へ の対応 継続的な学習とフィードバックにより、ビジネスアナリシス実 践者はニーズに対する理解を絶えず洗練し、ソリューション がそのニーズを満たすようにソリューションに変更を加える アジャイル拡張版とアジャイル宣言 BABOK®: ソリューション 評価 BABOK®: 引き出し 要求アナリシス
  32. 32 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org BACCMとアジャイル・ビジネスアナリシスの原則 コア・コンセプト BACCMの定義 アジャイルBAの原則

    チェンジ ニーズに対応して変える行為 チェンジは、アジャイル・ビジネス アナリシスの原則の中心となる。 ニーズ 対処すべき問題または機会 例を使って真実を得る。 ソリュー ション あるコンテキストにおいて、一つ 以上のニーズを満たす具体的な 方法 コラボレーションと継続的改善を 促進する。 ステーク ホルダー チェンジ、ニーズ、ソリューションと 関係を持つ個人またはグループ 顧客として考える。 価値 価値、あるコンテキストにおける、 ステークホルダーに対する値打ち、 重要性、有用性 例を使って真実を得る。 そしてムダを省く。 コンテキスト チェンジに影響を及ぼし、チェンジ から影響を受ける状況。これによ りチェ ンジを理解することができ る周囲環境 全体を見る。
  33. 33 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org アジャイル拡張版の章構成 ⚫第1章 イントロダクション ⚫第2章

    アジャイル・マインドセット ⚫第3章 複数のホライズンでのアナリシス ⚫第4章 戦略ホライズン ⚫第5章 イニチアチブ・ホライゾン ⚫第6章 デリバリー・ホライゾン ⚫第7章 テクニック
  34. 34 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 三つのホライゾン N個 NxM個 組織のビジネス

    ゴールに関する 意思決定を伝え る ソリューション案、 フィーチャー、優先順 位、ライフスパンに関 する意思決定を明ら かにする ソリューションの デリバリーに ついての 決定を通知する
  35. 35 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 【 BABOK®ガイドV3】説明会のご案内 • 2022年

    3月28日(月) 19:00~21:00 • 場所: オンライン(Zoom) • 本日の「BABOKガイドアジャイル拡張版」はその名のとおり BABOK v3をアジャイル領域への応用として拡張したもの です。 • BABOKガイド説明会にご参加いただけると幸いです。
  36. 36 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 【ビジネスアナリシスへのエントリー資格 (ECBATM)試験 説明会のご案内 •

    2022年 4月7日(木) 19:00~21:00 • 場所: オンライン(Zoom) • ◇内容: -IIBAの資格とは -ECBATMのカバー範囲 -資格および試験の概要 -受験資格要件 -出願プロセス -オンライン監督試験体験ガイド その他
  37. 37 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org ご清聴 ありがとうございました

  38. 38 Ⓒ2021 IIBA® Japan Chapter www.iiba-japan.org 38 www.iiba-japan.org