Node-RED推進に貢献したいenebular / enebular-for-spreading-node-red

Node-RED推進に貢献したいenebular / enebular-for-spreading-node-red

40661cda330920ea2a854566ae19bbe9?s=128

wataru yamazaki (uhuru)

November 29, 2019
Tweet

Transcript

  1. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 株式会社 ウフル,

    x United ⼭﨑 亘 2019/11/29 Node-RED推進に貢献したい enebular Node-RED UG勉強会 2019 年末LTパーティ
  2. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 3 はじめまして

    (株)ウフルの ⼭﨑 亘(やまざき わたる)です IoT開発/運⽤サービス、enebular(エネブラー)の製品 マーケティング。簡単にIoTが始められる enebular の説明を通して、素早くアイディアをIoTシステムと して開発をする⼈を増やしていく活動を担当。 いろいろなアイディアを発表し合う、enebularの ユーザー コミュニティを運営も。
  3. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 4 新種の開発者の必要性

  4. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 5 プロフェッショナル開発者の不⾜

    経済産業省「IT⼈材の最新動向と将来推計に関する調査結果(報告書概要版)」(2016年6⽉) より 今年(2019年)をピークに減少
  5. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 6 世界でも同様

    開発者の供給が追い付かなくなっている Source: IDC Japan, June 2019 Demand: 500,000,000 本の アプリケーション Supply: 23,000,000⼈ (世界の開発者)
  6. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 7 IDC

    Directions Tokyo 2019「アプリケーション⾰命はもう始まっている〜プラットフォーム、アーキテクチャー、開発者のイノベーション〜」(P.20) より引⽤
  7. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 8 そこで・・・・・・

  8. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 9 Node-REDを使⽤するには

    A) インストール (ローカルで使⽤する場合) 1. Node.js 2. Node-RED B) アカウント登録 (クラウドで使⽤する場合) – IBM Cloud – Amazon Web Services – Microsoft Azure – enebular “Getting Started” ‒https://nodered.jp/docs/getting-started/
  9. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 10 オススメなのは・・・・・・

    もちろん “easy as 1, 2, 3!” * *・・・アカウント登録が簡単なことを説明しています
  10. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 11 ステップ

    (1) • enebular.com にアクセスし、「新規登録」をクリック
  11. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 12 ステップ

    (2) • ⼊⼒フォームに必要な情報を⼊⼒し、privacy policy と terms of service を確認して、「sign up」ボタンをクリック
  12. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 13 ステップ

    (3) • 登録したメールアドレスに確認のメールが来て、確認が完了すると、 サインイン完了! 「Go To Dashboard」をクリック!
  13. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 14 つまり

    使い始めるまでの ハードルが低いです
  14. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 15 enebularとは

    Node-RED ベースの開発環境 ü フローベースで直感的にデータの流れを構築 ü デバイスもクラウド サービスも同⼀画⾯で扱える ü フロー共有も簡単(チーム開発に便利) [plus] データ ビジュアライゼーション機能 ü フローと同列にenebularから扱える(共有も可) [plus] 複数デバイスにリモートからデプロイ可 ü enebularからAWS IoT/Arm Pelion経由で オーケスト レーション 可視化 運 ⽤
  15. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 16 詳しくは

    Node-RED Conference 2019 のときの資料を ご覧ください!
  16. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 17 Node-RED普及のために、

    ウフルとして
  17. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 18 より多くの⼈の⽣産性を向上するために

    2種類のサポート トレーニングを⽤意 プロトタイピング enebularの使い⽅
  18. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 19 enebular(ツール)の使い⽅(1)

    気軽に学べるように、3分間の動画シリーズで提供 • 『enebularの使い⽅』ツールの使い始め についてステップごとに短い動画で説明 • 『Node-REDの基礎』 簡単な使い⽅などを短い動画で説明 • 『enebularの使い⽅(応⽤編)』enebularの Pro機能(有償)を使った応⽤編短い動画の 連続で説明 • (2019/12、第⼀弾スタート予定) enebularの 使い⽅ 無償
  19. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 20 enebular(ツール)の使い⽅(2)

    誰でもいつでも学べるようにオンライン トレーニングとして⽤意 • 基本的なツールの使い⽅をステップごと に動画で説明 • センサーを使った簡単なIoTアプリを作 成する • AWS IoTを使って遠隔地にあるデバイス にアプリを配布する機能の説明も含む • (2019/12スタート予定) enebularの 使い⽅ 有償 (デバイス/センサー等 とセットで提供)
  20. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 21 ツールが使えるだけでは不⼗分

    より実践的な内容をクラスルーム トレーニングとして提供 “業務課題解決のための IoTプロトタイピング講座 基礎編” 企画⼒と解決策をカタチに する勘所が⾝につく 電⼦部品の取扱い、迅速な プロトタイピングができる ツールの使い⽅、デバイス からクラウドまでの⼀貫し た活⽤⽅法を⾝につけます。
  21. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 22 ツールが使えるだけでは不⼗分(2)

    トレーニング内容(2⽇間) ものづくりの基本 ⼀般的な開発プロセス、プロトタイピングの必要性を学びます。 プロトタイピングの基礎知識 いかに動くソフトウェアを最速でつくるのかについての考え⽅ とノウハウを学びます。 enebularとは enebularについての基本操作を学びます。Node-REDでのデー タ処理⽅法を学びます。 Raspberry Pi の基本 サーバー管理やLinuxの操作を学び、素早くプラとタイミング をするための基礎を習得します。 センサーとプログラミング 電⼦部品の取扱や、センサーを使った簡単なプログラミングを 学習します HTTP通信の基礎 GET/POSTの基礎、様々なAPIの使い⽅を学びます IoTプロトタイピングの実践 センサーデータをLINEやSlackなどのクラウドサービスつなげ て可視化するなどサービスの連携について学びます。 ミニハッカソン 課題テーマを提供しアイディア出しからプロトタイプ製作まで をチームで⾏います。
  22. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 23 提供開始しています

    価格、お問合せは弊社担当まで “業務課題解決のための IoTプロトタイピング講座 基礎編”
  23. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 24 enebularのミートアップもやっています

    12/10(⽕) [H/O] ノンコーディングIoTパーティー (クリスマス版) 12/20(⾦) これがワイのFintechや!~Let's DIY Fintech~
  24. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 25 すべてのお申込みは

    から enebular.connpass.com
  25. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. 28 ありがとうございました

  26. Copyright © 2019 Uhuru Corporation, All Rights Reserved. Start