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SmartHRにおけるバックエンド開発の特徴
0 -> 1, 1-> 10, 10 -> 100 と様々なフェーズのプロダクトがあり、技術的課題も様々です
● 最も歴史が長く技術的負債も多く、かつデータ量もトラフィック量も多い祖業となっているプロダクトから、今
年リリース予定で高速に仮説検証を繰り返しているプロダクトまで、様々なフェーズのプロダクトがあります
● SmartHR 内に存在する十数個のアプリの権限基盤などの開発を行なったり、大きくなり過ぎたアプリのモ
ジュラーモノリス化を検討したり、SmartHR の規模感だから発生している多様な技術的課題が存在します
ユーザーと近い距離で、フルサイクルに開発に関わることができます
● ユーザーヒアリングやユーザビリティテストを行なったり、セールス / CS / SP といった職種の方とお話しす
ることで、ユーザーや顧客を近くに感じながら開発ができます
● バックエンドはバックエンドの実装をやっていればよい、という考えではなく、フロントエンドやインフラ、デザ
インやプロダクトマネジメントなど幅広く関わることを求められる環境です