IoT で
遠隔操作
IoT で
デジタル化
人間の行動 “OODA ループ” とフィジカル AI
センサー・カメラ
ロボット・モビリティ
基盤モデル (LLM・VLA)
AI エージェント
フィジカル AI
物理世界
IoT 領域
現実を
見る
物理を
動かす
行動を
決める
デジタル空間
AI 領域
物事を
考える
フィジカル AI の
一部分
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エッジ AI クラウド AI
現実世界を動かす力に AI を使う考え方
使用する AI 場所やシステムの作り方
データの発生源で使う データの集約先で使う
フィジカル AI
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サービスや製品に生成 AI を組み込む
アーキテクチャー
• Amazon Bedrock
• Azure OpenAI Service
• Vertex AI (Google Cloud)
• Llama (Facebook)
• Phi (Microsoft)
• DeepSeek [基盤モデル]
複数の基盤モデルや
AIOps・ガードレール等の
非機能要件向けの機能も利用可能
データの完全なコントロールが可能、
ネットワーク接続に依存しない環境
※ IaaS やローカルデバイス
プラットフォーム型
クラウドプロバイダーが運用・提供
セルフホスト型
基盤モデルを自前※で運用・利用
API 型
開発元が直接 API を提供
• OpenAI API
• Anthropic API(Claude)
• DeepSeek [API]
最新の基盤モデルがマネージドで
提供され、API 呼び出しだけで
即時利用
クラウド AI
エッジ AI
クラウド AI
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クラウド上の LLM
ロボットアーム
フィジカル AI (クラウド AI 版)
のデモがあります
制御 PC
API
AI の結果
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フィジカル AI にとって…
どのクラウドがいいの?
どの AI がいいの?
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どの AI が
適しているのか?
どうやって AI を
更新するのか?
進化し続ける AI を業務やサービスに用いる考え方
進化する技術を扱うなら
更新の仕組みが必要
精度を上げたい コストを下げたい 多くのことをやらせたい
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サービスや製品に生成 AI を組み込む
アーキテクチャーと実装要素
• Amazon Bedrock
• Azure OpenAI Service
• Vertex AI (Google Cloud)
• Llama (Facebook)
• Phi (Microsoft)
• DeepSeek [基盤モデル]
プラットフォーム型
クラウドプロバイダーが運用・提供
セルフホスト型
基盤モデルを自前※で運用・利用
API 型
開発元が直接 API を提供
• OpenAI API
• Anthropic API(Claude)
• DeepSeek [API]
AI を エッジへ置く場合
更新の仕組み + 通信環境 API 呼び出し + 通信環境
AI を クラウドへ置く場合
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フィジカル AI と SORACOM の通信
大容量 マルチキャリア セキュリティ
1回線から
Web / API で制御
閉じてる
ネットワーク
Wi-FI が無くても
クラウド AI
基盤モデルの配布や
HD 画像送信
管理
フィジカル AI の通信環境は
SORACOM で揃います
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ソラコムの戦略「リアルワールドAIプラットフォーム」
IoT / AI
デバイス AI・クラウド
SORACOM デバイス
通信モジュール
センサー
クラウド型カメラ
SORACOM
IoT コネクティビティ
IoT SIM
LTE / 5G / LTE-M / NB-IoT
LPWA / 衛星通信
Wi-Fi・有線向け VPN
現場のデータ《フィジカル》と、社内外のデータ《デジタル》のすべてを《AI》につなぐ
パートナーデバイス
AIカメラ
IoT
コネクティビティ
AI フィジカルAI向け
大容量プラン
AI
SORACOM クラウド
リモート制御
AIデータ処理
IoTオートメーション
パートナークラウド/AIサービス
AWS / Microsoft
Google / OpenAI
AIチャットボット
AI
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フィジカル AI の基礎と活用のカギ
現実世界を動かす力に AI を使うこと
• 現場のデジタル化・現場の遠隔制御
• ロボや自動運転は、フィジカル AI の一部分
• エッジ AI もクラウド AI でもフィジカル AI はできる
• AI は更新し続ける必要ためには通信が不可欠
フィジカル AI 向け「大容量・つながる・安心の通信」
デモもあります、お声がけください!
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Making Things Happen
for a world that works together
IoT の「つなぐ」を簡単に