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今後Tryしたいこと
● ビジネス部門へのTROCCO展開
○ レクチャー会を実施して社内展開
■ スプシ連携では一部ユーザーで利用開始
○ 複数kintoneアプリを連携したデータ利用への対応
■ データマート機能の適用
● データ連携の複雑化の解消
○ データ基盤側でデータ連携を管理することで、プロダクト側から構
成が見えにくく、複雑化
○ TROCCO等のデータ連携ツールを活用しながら要求にはクイック
に答えつつ、プロダクト側への移管等、適切なシステム配置への移
行も進めたい