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やりがち やるべき
1. 使い始めてもらえない
何でも⼊⼒できる
AIを作る
(勝⼿に使われるだろう)
使いどころの想起が
できるAIへ
(何ができるかの想起が⼤事)
2. ⾏動につながらない
機能を作って出す
(課題を解決する機能が⼤事)
まず受け⽌め
信頼を作る
(機能で課題解決は信頼のあと)
3. 品質が安定しない
出⼒を⼿動で
評価‧調整
(不具合を直すのと同じように対応)
出⼒評価の早期⾃動化
(出⼒を⼈⼿だけで評価は無理)
まとめ:AIプロダクト、こう作ればよかったと後悔したこと
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