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セレブリックスを体現するための つのバリュー

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不断の改善 GRIT Why思考 踏み込む力 私の意志 ホンモノ志向 自責 信頼残高 他者への 想像性/創造性

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 やるべきことを理解し、やり抜く  情熱を持ち、思考し続ける  粘り強く、努力を継続する  自ら周りを巻き込む  失敗は永遠に続くものではなく、 致命的なものでもない  やりたいことだけに執着する  思考を止め、やすきに流れる  努力を怠り、脆く、弱い  助けがないと嘆く  失敗を必要以上に悲観する

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から始める  目的思考を持ち、仕事に意味付けを行う  人は「何を」ではなく「なぜ」で動く  意味・理由があるものに人は共感する  素朴な疑問が本質を突く  相手の言動に惑わされず、真意を掴む  口癖が「これってやる意味あるの?」  「何を」をかっこよく伝えることに固執する  自分に都合が良いものだけに共感する  小さな質問を軽視し放置する  相手の言動に翻弄され、うろたえる

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 遠慮の連続。そして他人を妬む。  機会がないことを言い訳にする  自分の仕事を過小評価する  意志を伝えずモヤモヤ期間が続く  周りに流され弱い者チームを作る 踏み込む力 で打開する  配慮はするが、遠慮はしない  勇気を持ち自ら成長の機会を創り出す  力を出し尽くした先に進化がある  意志を言葉にして伝える  私たちらしさに反することに疑義を呈する

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 言われたことだけやればいいと思い込む  「教えてもらっていない」で行動しない  いつも言われてから行動する  小さなことをおろそかにする  「自分じゃなくて良かった」と避ける 他者への 想像性/創造性 を発揮する  101%の感動を体現する  相手の感情・思考を洞察する  先回りして驚きを与える  神は細部に宿る  他人の痛みを理解し支援する

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 出来ないことの管理をゆだねる  目的や手法の批判家になる  一喜一憂し、自身を最良と思い込む  専門外のことは興味の外  ネガティブアプローチで議論を遮断する 不断の改善  出来ない理由だけでなく、 どうしたら出来るのかを同時に考える  現場に改善のヒントが必ずある  一時の成果に驕らず、最高を目指す  好奇心を持ち勤勉である  問題を探し、解決のアイディアを提起する

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 ゲスト意識で参加する  成果/成長の可否を環境に求める  小手先の知識・テクニックに頼る  挑戦させてもらえないと自己判断する  何とかしてくれと視線を逸らす ホンモノ を追求する  一人ひとりがブランド体現者の意識を持つ  成果・成長のための自己投資を惜しまない  センスを磨きあげる  迷うなら挑戦する道を選択する  最後は「何とかする力」が試される

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 「自分に非はない」と周りのせいにする  感情的に投げやりになる  「自分には関係がない」と距離を置く  途中で投げ出す  愚痴の数だけ人が離れる 自責で考える  原因をまず自分に求める  失敗を冷静にポジティブに捉える  「自分ごと化」は圧倒的成果の礎  自分の選択・決断に責任を持つ  主体的な言動の数だけ支援者が増える

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 真実を確かめずに決めつける  頑固さが顔に出る  相手の期待をそもそも理解していない  協調性を放棄し自分のことだけ考える  権威をふりかざしマウンティングする 信頼残高 を積み上げる  勝手な解釈・思い込みをしない  自分のものに固執せず素直に求める  約束は必ず守る  チームのビジョン・ミッションを主にして動く  過去の信用を基に人は頼る

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不断の改善 GRIT Why思考 踏み込む力 私の意志 ホンモノ志向 自責 信頼残高 他者への 想像性/創造性