なぜ、つくる人を支援するのか - ミクロな課題
つくる人の「個人」と「組織」にも、課題が山積
エンジニアの重要性が増す一方で、構造的な課題も山積しています。
また、「AIを使いこなして事業価値を出す組織」と「基盤が未整備でAIを入れられない組織」の二極化も加速しています。
エンジニア個人が抱える課題
開発組織が抱える課題
自分の市場価値が分からない
キャリアの選択肢を広げたい
開発の投資対効果が分からない
適切に評価されたい
AI時代のスキルアップ
内製化が進まない
AI導入の効果を知りたい
採用・評価が難しい
What we aim for
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どのように、つくる人を支援するのか - ファインディのアプローチ
AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォーム
人の創造力と、AI、データの力が融合することで、あらゆる課題を次々と解決していく、価値創造型の未来を目指しています。
開発ツールのレビューサイト
IT/Webエンジニアの転職サービス
AI時代の開発資本プラットフォーム
テックカンファレンス事業
組織基盤を
つくる
エンジニア向け技術イベントの企画・運営
テックカンファレンスに特化した
カンファレンスプラットフォーム
技術知見の
循環と意思決定
の支援
人とAIで、
つくる力を進化させる。
生産性が高い
組織づくり
Power to Engineering
AI時代の意思決定コストを削る
生成AIツールの利活用促進
ハイスキルなフリーランス
エンジニア紹介サービス
事業課題をエキスパートが解決
開発スピードの
加速
AIを活用した
新規事業開発
今後も拡大予定
AIで課題発見から企画まで自動化
What we aim for
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なぜ、このビジョンなのか - ビジョンに込めた想い
人
価値が
創造される社会
エンジニアと企業が
集まるコミュニティ
AI
自社における
AI駆動開発の知見
データ
開発プロセスや
開発組織に関するデータ
人とAIで、
つくる力を進化させる。
Power to Engineering
ファインディには、10年で積み上げてきた
「人・AI・データ」という資産があります。
ファインディは、AI時代のものづくりに必要な
この3つの要素をつなぎ、つくる力を進化させ、
価値創造の社会を実現します。
私たちが向き合う「つくる人」は、
職種としてのエンジニアだけにとどまりません。
構想し、設計し、実装し、価値を届ける。
「つくる」という営みそのものを支えます。
What we aim for
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どこへ向かうのか - ファインディの強みと目指す世界
30万人のユーザー、4,000社超の開発組織のデータをAIで接続
ファインディは、30万人のエンジニアのスキル・経験・キャリア志向のデータと、5,600社超の開発組織の技術スタック・課題・体制のデータ、
その両方を持つ稀有なプラットフォームです。この2つのデータをAIで接続することで、「個」と「組織」の両面から課題を解いていきます。
What we aim for
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Our Business & Products
事業・プロダクト
Our Business & Products
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テ ッ ク カ ンフ ァ レ ンス 事 業 b y F i n d y To o l s
テックカンファレンス事業
by Findy Tools
海外の技術リーダーやエンジニアを招聘し、
複数の大型カンファレンスを定
期開催し、
世界の知見を集め、
技術知見の循環と意思決定の支援を行う。
開発
生産性Conferenceなど、
テーマ特化型のカンファレンスを継続的に開催。
実践知を持つエンジニア、
EM、
CTO、
ツールベンダーが集まり、
AI時代の開発、
生産性向上、
組織づくりに関する一次情報や事例を共有。
学びの場として機能
するだけでなく、
コミュニティ形成や会員基盤の拡大、
新規事業創出の土台に
もなっている。
toB
toC
カンファレンス
サービス開始:2023年
マーケ規模:約30名
(PO、
マーケ、
デザイン)
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