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第⼀世代の問題点へのアプローチ
コンテキストロス
メンバーの転職・退職で
徐々に記憶が消えていく
→移⾏の際に機能⾃体を整理し直す
アンチパターン
Lava Layer
Dead code
→移⾏の際に機能⾃体を整理し直す
運⽤が難しい
スケーリングは⼿動
→バッチ処理をスケール可能化
→キャッシュでDBの負担を防ぐ
+オンプレミスからクラウドへ
設計による問題
フロントとDBが接続している
セッションがステートフル
→フロントとDBを切り離す
→セッションレスAPIを作成する
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