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FOR ENGINEER RECRUITING エンジニア採⽤資料 2024 TRUSTDOCK Inc.

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02 私たちについて パーパスとミッション / ⾏動指針 /代表紹介 / 会社概要 03 サービス‧プロダクト紹介 プロダクトの種類 / 開発組織 / 技術‧ツール紹介 09 働く環境 働く環境 / 働き⽅‧ワークライフスタイル 14 採⽤と⼈材 採⽤領域技術紹介 / 求める⼈物像 17 テックチャレンジ制度 制度紹介 / 事例紹介 22

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私たちについて パーパスとミッション / ⾏動指針 /代表紹介 / 会社概要

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私たちについて|パーパスとミッション 04

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CODE OF CONDUCT 6つの⾏動指針 05 私たちについて|⾏動指針

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私たちについて|代表紹介 06 代表取締役CEO 株式会社ガイアックスでR&D「シェアリングエコノミー×ブロックチェーン」でのデジタルID研究 の結果を基に、⽇本初のe-KYC/本⼈確認API「TRUSTDOCK」を事業展開、そして公的個⼈認証と eKYCに両対応したデジタル⾝分証アプリと、各種法規制に対応したKYC業務のAPIインフラを提供 するKYCの専⾨機関として独⽴。 経産省のオンラインでの⾝元確認の研究会での委員や、⾦融庁主催イベントにて、デジタルIDでの 登壇など、KYC‧デジタルアイデンティティ分野での登壇‧講演活動多数。 千葉 孝浩 / Takahiro Chiba

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私たちについて|会社概要 07 社名 株式会社TRUSTDOCK (TRUSTDOCK Inc.) 所在地 〒104-0031 東京都中央区京橋3-1-1 WeWork 東京スクエアガーデン 代表者 代表取締役CEO 千葉 孝浩 設⽴ 2017年11⽉1⽇ 事業内容 eKYC事業 (本⼈確認サービス) デジタルID事業 所属団体 Fintech協会 ⽇本ブロックチェーン協会 OpenIDファウンデーション‧ジャパン FIDOアライアンス ⽇本ネットワークセキュリティ協会 シェアリングエコノミー協会 ⽇本通信販売協会(JADMA) 熱意ある地⽅創⽣ベンチャー連合

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サービス‧プロダクト紹介 サービス‧プロダクト紹介 / 開発組織 / 技術‧ツール紹介

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サービス‧プロダクト紹介 09 Verification事業 (オンライン本⼈確認eKYC) eKYCサービス‧eKYBサービス 書類画像提出API‧SDK オペレーションツール eKYC即時返却 SDK 法規制に対応した個⼈KYCや法⼈KYBをはじめ、AML/CFT等のリスク確認、マイナンバー取得、住⺠票確 認等、顧客確認業務のデジタル化を、トータルソリューションでご提供。 デジタルIDウォレット TRUSTDOCKアプリ iOS‧Android向けネイティブアプリ マイナンバーカードや免許証での本⼈確認だけでなく、⾝分証が無くても本⼈確認できるデジタルIDウォ レットです。アカウント登録すると「いつ、誰に、何の⽬的で、どの個⼈情報」を提供したか、⾃⾝がい つでも確認できます。

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サービス‧プロダクト紹介 10

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サービス‧プロダクト紹介 | 例)サービスの流れ 11

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ツール紹介 12 主な使⽤技術 / 環境 / ツール ※抜粋して表⽰ WEB Native App SwiftUI Jetpack Compose ML Kit Riverpod Infra CI Security Google Cloud GitHub Actions Colima Yamory UI/UX Design Adobe Creative Cloud Communication /Collaboration Notion Miro Google Workspace Development Support/AI Github Copilot Claude Code Gemini NotebookLM Notion AI Insomnia

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働く環境 働く環境 / 働き⽅‧ワークライフスタイル / ⼈事制度

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働く環境 14 就労時間‧体系 ‧コアタイムありのフレックス制(コアタイム:11時〜15時) ‧フレキシブルタイム(始業:5:00〜11:00 終業:15:00〜22:00) ‧リモートワーク制度あり  ‧※働き⽅は配属先により異なります 休⽇休暇 ‧⼟曜⽇、⽇曜⽇(法定休⽇) ‧国⺠の祝⽇に関する法律に定める⽇ ‧末年始休暇(12⽉30⽇から翌年1⽉3⽇まで)              ‧年次有給休暇(⼊社時に3⽇間の特別休暇付与) ‧産前産後休暇、育児介護休業 ‧その他特別休暇(結婚時、パートナー出産時、忌引き時等) 福利厚⽣ ‧【各種社会保険】  ‧健康保険(関東ITソフトウェア健保(ITS))  ‧厚⽣年⾦  ‧労災保険  ‧雇⽤保険 ‧健康診断‧婦⼈科検診 ‧インフルエンザ予防接種 ‧⼦ども⼿当(1児につき⽉額10,000円) ‧リモートHQを活⽤したリモート環境整備の補助制度 ‧テックチャレンジ制度 その他‧備考 ‧業務内容の変更範囲:会社の定める業務 ‧勤務地の変更範囲:会社が定める勤務場所

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働き⽅‧ワークライフスタイル 15 THEMA 事業に集中できる多様な働き⽅を その時々に合った環境で、各々が⼼地よく。 そして、パフォーマンスを出せるように。 リモートワーク率 95.5% コアタイムあり フレックス制 コアタイム:11時〜15時 フレキシブルタイム:(始業:5:00〜11:00 終 業:15:00〜22:00) ⼊社時に 3⽇間特別休暇付与 年次有給休暇に加え、いつでも使⽤できる特 別休暇を付与しています。 産休、育休取得率100% 全社員䛾約半数が⼦育て世代。 経営陣䛾5/6も⼦育て中。 これまで⼥性4名、男性5名が産休、育休を取得。 ※2024年8⽉現在 ~ 希望者に限り オフィスは東京駅からアクセスが良いWeWork 2024年1⽉にWeWork 東京スクエアガーデンに移転。 ⼤きな窓に囲まれた14階䛾オフィス䛿気持ちよく、WeWork 䛾共⽤ペースやドリンクサービスも使⽤。リモートワークとオフィスを ⾃由に選択できるハイブリッドワークが可能です。 コアタイムありフレックス制 コアタイム:11時〜15時 フレキシブルタイム: (始業:5:00〜11:00 終業:15:00〜22:00) ⼊社時に 3⽇間特別休暇付与 年次有給休暇に加え、いつでも使⽤できる特別休暇を付与し ています。 産休、育休取得率 産休(2026.02時点) 全社員の約半数が⼦育て世代、経営陣の5/7も⼦育て中 ‧⼥性:100% / 男性:85% ‧希望者の育休取得率:100% ‧育休後の復帰率:100% オフィスは東京駅からアクセスが良いWeWork 2024年1⽉にWeWork 東京スクエアガーデンに移転。 ⼤きな窓に囲まれた14階のオフィスが気持ちよく、WeWorkの共⽤スペースやドリンクサービスも利⽤可能。リモートワークとオフィ スを⾃由に選択できるハイブリッドワークが可能です。

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採⽤と⼈材 採⽤領域技術紹介 / 求める⼈物像

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採⽤と⼈材|採⽤領域技術紹介 ① 17 エンジニア募集‧採⽤領域 〜Webアプリケーションエンジニア〜 フロントエンドエンジニア 本⼈確認を⾏うための WEBアプリ向けのSDK開発‧設計 歓迎スキル TypeScript Vue 画像認識、顔認証、OCRなどを使いつつ、⾝分証および顔認識の⾃動検知 ロジックの改善、新しい本⼈確認業務要件の追加 バックエンドエンジニア(Rails or Go) 本⼈確認を⾏うための Web API‧Webアプリの開発‧設計 歓迎スキル Ruby Ruby on Rails Go API基盤の開発、プロダクトおよび新規機能の企画‧設計‧実装‧テスト ‧リリース‧計測‧改善など 共通 WEBエンジニアの歓迎スキル AWS Sentry Docker GCP Datadog

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採⽤と⼈材|採⽤領域技術紹介 ② 18 iOS or Androidエンジニア 本⼈確認を⾏うための iOS/Android向けSDK開発‧設計 歓迎スキル Swift Swift UI Kotlin JetpackCompose Firebase 本⼈確認を⾏うiOS/Androidアプリと、クライアント企業向けのSDKを提 供しています。 NFCやカメラを使った本⼈確認機能を実装していて、顔認識やOCR技術を 駆使し、ICチップの読み取りを含む新たな本⼈確認⼿法を実現します。 Flutterエンジニア デジタルIDウォレット TRUSTDOCKアプリ開発‧設計 歓迎スキル Dart Flutter Swift Kotlin Firebase toC向けアプリ、デジタルIDウォレット TRUSTDOCKアプリの開発を⾏い ます。 本⼈確認を⾏なった履歴管理機能やアプリからも本⼈確認を⾏える仕組み ‧機能を提供しています。今後は、データ連携機能と情報レコメンドを軸 に、より確かな⾃⼰証明が可能な利⽤が⾏えるプラットフォームを⽬指し ていきます。 エンジニア募集‧採⽤領域 〜モバイルアプリエンジニア〜

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採⽤と⼈材|採⽤領域技術紹介 19 最新の募集ポジション‧募集要項は 下記リンクからご確認ください https://hrmos.co/pages/trustdock/jobs

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採⽤と⼈材|求める⼈物像 20 ⾃律 謙虚 建設的対話 協⼒ Core 1 ⾃⾛でき、チームで成果を出す⼒。 ⾃ら⽬標を設定し、責任を持って業務を遂⾏できる⼒を重視します。課題に対して何が必要なのかを⾃ら思考し ⾏動に移す⼒、そしてチーム全体で成果を上げるために、適切なタイミングで他のメンバーに業務を依頼し、効 率的にプロジェクトを進める⼒。 2 間違いも素直に認め、次に活かせること。 誰でも間違うことはありますが、その間違いを素直に認め、次に活かす姿勢が重要です。間違いを認めること で、チーム全体の信頼と成⻑につながります。⾃分の考えが間違っていたときには、謙虚さを持って「間違って ました」と⾔える⼒。 3 根拠を持って意⾒を伝え、論破せず、建設的な会話を。 意⾒を持つことは重要ですが、他者の意⾒も尊重しながら、建設的な議論を通じて最適な解決策を導き出す⼒。 論破ではなく、共に成⻑するためのディスカッションができることを重視します。

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テックチャレンジ制度 制度紹介 / 事例紹介

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TRUSTDOCKの福利厚⽣とは別軸で、エンジニアにとってより魅⼒的な環境を作るための 「テックチャレンジ推進制度」という新たな福利厚⽣が誕⽣しました。 この制度では、プロダクト開発職種メンバーの⼈数に応じて年間予算が割り当てられ、 その利⽤⽤途を組織で⾃由に決めることができます。エンジニアが働きやすく、ワクワクする 環境を整えることを⽬的としています。 もともとは開発部内のSlackで、エンジニアが魅⼒を感じる制度についての会話がきっかけとな り、部内でのブレストを経て制度が形作られました。 https://biz.trustdock.io/hr-magazine/tech-challenge テックチャレンジ制度|制度紹介 22

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テックチャレンジ制度|制度紹介 23 THEMA ⾃分たちの⼿で よいチームを創っていく 当初は他社にあるようなエンジニア向けの制度を全部揃えることも案としてはありました。 しかし「会社にお膳⽴てしてもらった制度」を揃えることはTRUSTDOCKで⽬指すカルチャーとは違う という思いもあり、「テックチャレンジ推進制度」という形になりました。 また、この制度で出た案から「これは別制度で実現しよう...これは全体制度として採⽤しよう」など新 たなキッカケになったいたりします。 ↓実際の使⽤されている / 現在進んでいる案↓ ‧RubyKaigi参加 ‧FlutterKaigiスポンサー枠 ‧Go Conference参加 ‧ChatGPT有料プランの補助 などなど...

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テックチャレンジ制度|事例紹介 24 イベント登壇 SRE NEXT 2024 登壇 2024年8⽉に開催されたSRE NEXT 2024にテックチャレンジ制度を活⽤して、参加しました。 TRUSTDOCKでは参加にあたり社員へのサポートはもちろん、登壇への⽀援も積極的に⾏っていま す。 https://trustdock.co.jp/recruit/magazine/srenext2024

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テックチャレンジ制度|事例紹介 25 RubyKaigi2025に参加してきました イベント参加 2025年04⽉に開催されたRubyKaigi2025 テックチャレンジ制度を使⽤して、バックエンド‧フロントエンド問わず、エン ジニア陣が参加してきました。 https://trustdock.co.jp/recruit/magazine/rubykaigi2025 Go Conference 2024に参加してきました イベント参加 2024年06⽉に開催されたGo Conference 2024 テックチャレンジ制度を使⽤して、主にGo⾔語を書いているエンジニア陣が参加 してきました。 https://trustdock.co.jp/recruit/magazine/go-conference-2024 イベント参加 RubyKaigi 2026参加レポート 2026年04⽉に北海道‧函館で開催されたRubyKaigi 2026 テックチャレンジ制度を使⽤して、Ruby エンジニア 5 名で参加してきました。 印象に残ったセッションと現地の様⼦をまとめております。 https://trustdock.co.jp/recruit/magazine/yu1xUIFJ

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We Are Hiring! 👈 採⽤情報 https://hrmos.co/pages/trustdock/jobs