Upgrade to Pro — share decks privately, control downloads, hide ads and more …

エンジニア向け採用資料

Sponsored · Your Podcast. Everywhere. Effortlessly. Share. Educate. Inspire. Entertain. You do you. We'll handle the rest.
Avatar for TRUSTDOCK TRUSTDOCK
June 09, 2026
51k

 エンジニア向け採用資料

TRUSTDOCKエンジニア向け採用資料

Avatar for TRUSTDOCK

TRUSTDOCK

June 09, 2026

Transcript

  1. 02 私たちについて パーパスとミッション / 行動指針 /代表紹介 / 会社概要 03 サービス・プロダクト紹介

    プロダクトの種類 / 開発組織 / 技術・ツール紹介 09 働く環境 働く環境 / 働き方・ワークライフスタイル 14 採用と人材 採用領域技術紹介 / 求める人物像 17 テックチャレンジ制度 制度紹介 / 事例紹介 22
  2. 私たちについて|代表紹介 06 代表取締役CEO 株式会社ガイアックスで R&D「シェアリングエコノミー ×ブロックチェーン」でのデジタル ID研究の結果を基 に、日本初の e-KYC/本人確認API「TRUSTDOCK」を事業展開、そして公的個人認証と eKYCに両対

    応したデジタル身分証アプリと、各種法規制に対応した KYC業務のAPIインフラを提供する KYCの専門 機関として独立。 経産省のオンラインでの身元確認の研究会での委員や、金融庁主催イベントにて、デジタル IDでの登 壇など、KYC・デジタルアイデンティティ分野での登壇・講演活動多数。 千葉 孝浩 / Takahiro Chiba
  3. 私たちについて|会社概要 07 社名 株式会社TRUSTDOCK TRUSTDOCK Inc.) 所在地 〒1040031 東京都中央区京橋 311

    WeWork 東京スクエアガーデン 代表者 代表取締役 CEO 千葉 孝浩 設立 2017年11月1日 事業内容 eKYC事業 (本人確認サービス ) デジタルID事業 所属団体 Fintech協会 日本ブロックチェーン協会 OpenIDファウンデーション・ジャパン FIDOアライアンス 日本ネットワークセキュリティ協会 シェアリングエコノミー協会 日本通信販売協会(JADMA) 熱意ある地方創生ベンチャー連合
  4. サービス・プロダクト紹介 09 Verification事業 (オンライン本人確認 eKYC eKYCサービス・eKYBサービス 書類画像提出 API・SDK オペレーションツール eKYC即時返却

    SDK 法規制に対応した個人 KYCや法人 KYBをはじめ、 AML/CFT等のリスク確認、マイナンバー取得、住民票確 認等、顧客確認業務のデジタル化を、トータルソリューションでご提供。 デジタルIDウォレット TRUSTDOCKアプリ iOS・Android向けネイティブアプリ マイナンバーカードや免許証での本人確認だけでなく、身分証が無くても本人確認できるデジタル IDウォレッ トです。アカウント登録すると「いつ、誰に、何の目的で、どの個人情報」を提供したか、自身がいつでも確認 できます。
  5. ツール紹介 12 主な使用技術 / 環境 / ツール ※抜粋して表示 WEB Native

    App SwiftUI Jetpack Compose ML Kit Riverpod Infra CI Security Google Cloud GitHub Actions Colima Yamory UI/UX Design Adobe Creative Cloud Communication /Collaboration Notion Miro Google Workspace Development Support/AI Github Copilot Claude Code Gemini NotebookLM Notion AI Insomnia
  6. 働く環境 14 就労時間・体系 ・コアタイムありのフレックス制(コアタイム: 11時〜15時) ・フレキシブルタイム(始業: 500〜1100 終業:1500〜2200) ・リモートワーク制度あり  ・※働き方は配属先により異なります

    休日休暇 ・土曜日、日曜日(法定休日) ・国民の祝日に関する法律に定める日 ・末年始休暇( 12月30日から翌年 1月3日まで)              ・年次有給休暇(入社時に 3日間の特別休暇付与) ・産前産後休暇、育児介護休業 ・その他特別休暇(結婚時、パートナー出産時、忌引き時等) 福利厚生 ・【各種社会保険】  ・健康保険(関東 ITソフトウェア健保( ITS))  ・厚生年金  ・労災保険  ・雇用保険 ・健康診断・婦人科検診 ・インフルエンザ予防接種 ・子ども手当 (1児につき月額 10,000円) ・リモートHQを活用したリモート環境整備の補助制度 ・テックチャレンジ制度 その他・備考 ・業務内容の変更範囲:会社の定める業務 ・勤務地の変更範囲:会社が定める勤務場所
  7. 働き方・ワークライフスタイル 15 THEMA 事業に集中できる多様な働き方を その時々に合った環境で、各々が心地よく。 そして、パフォーマンスを出せるように。 リモートワーク率 95.5% コアタイムあり フレックス制

    コアタイム:11時〜15時 フレキシブルタイム:(始業:5:00〜11:00 終 業:15:00〜22:00) 入社時に 3日間特別休暇付与 年次有給休暇に加え、いつでも使用できる特 別休暇を付与しています。 産休、育休取得率100% 全社員䛾約半数が子育て世代。 経営陣䛾5/6も子育て中。 これまで女性4名、男性5名が産休、育休を取得。 ※2024年8月現在 ~ 希望者に限り オフィスは東京駅からアクセスが良いWeWork 2024年1月にWeWork 東京スクエアガーデンに移転。 大きな窓に囲まれた14階䛾オフィス䛿気持ちよく、WeWork 䛾共用ペースやドリンクサービスも使用。リモートワークとオフィスを自 由に選択できるハイブリッドワークが可能です。 コアタイムありフレックス制 コアタイム: 11時〜15時 フレキシブルタイム: (始業: 500〜1100 終業:1500〜2200) 入社時に 3日間特別休暇付与 年次有給休暇に加え、いつでも使用できる特別休暇を付与して います。 産休、育休取得率 産休(2026.02時点) 全社員の約半数が子育て世代、経営陣の 5/7も子育て中 ・女性: 100% / 男性:85% ・希望者の育休取得率: 100% ・育休後の復帰率: 100% オフィスは東京駅からアクセスが良い WeWork 2024年1月にWeWork 東京スクエアガーデンに移転。 大きな窓に囲まれた 14階䛾オフィス 䛿気持ちよく、 WeWork 䛾共用ペースやドリンクサービスも使用。リモートワークとオフィスを自由に選 択できるハイブリッドワークが可能です。
  8. 採用と人材|採用領域技術紹介 ① 17 エンジニア募集・採用領域 〜Webアプリケーションエンジニア〜 フロントエンドエンジニア 本人確認を行うための WEBアプリ向けのSDK開発・設計 歓迎スキル TypeScript

    Vue 画像認識、顔認証、 OCRなどを使いつつ、身分証および顔認識の自動検知 ロジックの改善、新しい本人確認業務要件の追加 バックエンドエンジニア(Rails or Go) 本人確認を行うための Web API・Webアプリの開発・設計 歓迎スキル Ruby Ruby on Rails Go API基盤の開発、プロダクトおよび新規機能の企画・設計・実装・テスト・リ リース・計測・改善など 共通 WEBエンジニアの歓迎スキル AWS Sentry Docker GCP Datadog
  9. 採用と人材|採用領域技術紹介 ② 18 iOS or Androidエンジニア 本人確認を行うための iOS/Android向けSDK開発・設計 歓迎スキル Swift

    Swift UI Kotlin JetpackCompose Firebase 本人確認を行う iOS/Androidアプリと、クライアント企業向けの SDKを提供し ています。 NFCやカメラを使った本人確認機能を実装していて、顔認識や OCR技術を 駆使し、 ICチップの読み取りを含む新たな本人確認手法を実現します。 Flutterエンジニア デジタルIDウォレット TRUSTDOCKアプリ開発・設計 歓迎スキル Dart Flutter Swift Kotlin Firebase toC向けアプリ、デジタル IDウォレット TRUSTDOCKアプリの開発を行いま す。 本人確認を行なった履歴管理機能やアプリからも本人確認を行える仕組み ・機能を提供しています。今後は、データ連携機能と情報レコメンドを軸に、 より確かな自己証明が可能な利用が行えるプラットフォームを目指していき ます。 エンジニア募集・採用領域 〜モバイルアプリエンジニア〜
  10. 採用と人材|求める人物像 20 自律 謙虚 建設的対話 協力 Core 1 自走でき、チームで成果を出す力。 自ら目標を設定し、責任を持って業務を遂行できる力を重視します。課題に対して何が必要なのかを自ら思考し行

    動に移す力、そしてチーム全体で成果を上げるために、適切なタイミングで他のメンバーに業務を依頼し、効率的に プロジェクトを進める力。 2 間違いも素直に認め、次に活かせること。 誰でも間違うことはありますが、その間違いを素直に認め、次に活かす姿勢が重要です。間違いを認めることで、 チーム全体の信頼と成長につながります。自分の考えが間違っていたときには、謙虚さを持って「間違ってました」と 言える力。 3 根拠を持って意見を伝え、論破せず、建設的な会話を。 意見を持つことは重要ですが、他者の意見も尊重しながら、建設的な議論を通じて最適な解決策を導き出す力。論 破ではなく、共に成長するためのディスカッションができることを重視します。
  11. テックチャレンジ制度|事例紹介 24 イベント登壇 SRE NEXT 2024 登壇 2024年8月に開催された SRE NEXT

    2024にテックチャレンジ制度を活用して、参加しました。 TRUSTDOCK では参加にあたり社員へのサポートはもちろん、登壇への支援も積極的に行っています。 https://trustdock.co.jp/recruit/magazine/srenext2024
  12. テックチャレンジ制度|事例紹介 25 RubyKaigi2025に参加してきました イベント参加 2025年04月に開催された RubyKaigi2025 テックチャレンジ制度を使用して、バックエンド・フロントエンド問わず、エンジニア陣が 参加してきました。 https://trustdock.co.jp/recruit/magazine/rubykaigi2025 Go

    Conference 2024に参加してきました イベント参加 2024年06月に開催された Go Conference 2024 テックチャレンジ制度を使用して、主に Go言語を書いているエンジニア陣が参加して きました。 https://trustdock.co.jp/recruit/magazine/go-conference-2024 イベント参加 RubyKaigi 2026参加レポート 2026年04月に北海道・函館で開催された RubyKaigi 2026 テックチャレンジ制度を使用して、 Ruby エンジニア 5 名で参加してきました。 印象に残ったセッションと現地の様子をまとめております。 https://trustdock.co.jp/recruit/magazine/yu1xUIFJ