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探索的なデータ分析には「目的・仮説・分析結果・施策の繋がりの図解役」を設けるべき。
なぜなら、繋がりはすぐに複雑化し、迷走を招くから。
協働を通して見えたもの①
よくある例
MTG #1
もっとも有力な仮説
「新規契約のボトルネックは
●●●である」を検証しよう。
MTG #2
検証の過程で▲▲▲ということが分かった。
→ ◯◯◯はまだ検証中だが、▲▲▲も重要
だから▲▲▲も深掘ろう。
MTG #3
▲▲▲を深掘ったところ、直感に反して
■■■と分かった。
→ 分析ミスが無いチェックしよう。
いつの間にか優先度が低い仮説の検証に多くの時間を割いてしまう (迷走する) ことに...