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技術開発状況 センサー同期、
可視化
VisualizerをC++, CUDA, OpenGL, ImGui等を用いてFrom
scratchで実装。巻き戻し機能、
アルゴリズムの結果の3D表示、
詳細な分析結果の表示など、
自由度が高くパフォーマンス最適化
された可視化を実現。
カメラ・LiDARの同期を高精度で実現。高速道路では高速度
(例:時速80km/h=22.2m/s)
で動作するため、
カメラのシャッ
タータイミングとLiDARの照射タイミングの合わせ込みが不可欠。
カメラの内パラ、
センサー間の外パラも精度の追い込みが必須。
可視化 センサー同期、外部パラメータ推定