Slide 1

Slide 1 text

つくる人が、いきる世界へ 会社紹介資料

Slide 2

Slide 2 text

01 わたしたちについて 会社概要 / Skillnoteが目指すもの / 経営チーム 02 プロダクトについて 業界の現状と課題 / プロダクトの紹介 / スキルマネジメントシステム「Skillnote」の強み 03 事業について 足元の事業状況 / 今後のさらなる加速に向けて / スキルマネジメントの第一人者へ / 今後の展開 04 組織・カルチャー 数字で見るSkillnote / 5つのCOREVALUE / 社内交流 05 開発チーム 開発チームコンセプト / Skillnoteが利用している技術 / 開発チーム構成 / インタビュー 06 働く環境 Skillnoteの 特徴 / 働き方について / 福利厚生 / 選考フロー ©2026 Skillnote,Corp 1

Slide 3

Slide 3 text

01 わたしたちについて 会社概要 / Skillnoteが目指すもの / 経営チーム ©2026 Skillnote,Corp 2

Slide 4

Slide 4 text

会社概要 ラ ス イドイトル 社名 株式会社Skillnote 所在地 東京都 港区 芝 5-29-19 7階 代表者 代表取締役 山川 隆史 設立 2016年1月 資本金 9億2476万円(資本準備金を含む) 従業員数 72名 事業内容 製造現場にフォーカスした
 スキルマネジメントシステム「Skillnote」の提供 主な受賞歴 ・週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出 ・第7回HRテクノロジー大賞(経済産業省後援) イノベーション賞 ・SAP AWARD OF EXCELLENCE 2024 Partner Innovation賞 ・ジェンダーダイバーシティAWARD2025 ゴールド企業に認定 メディア掲載 日本経済新聞、日刊工業新聞、ダイヤモンドオンライン、 工場管理、MONOistなど多数 ©2026 Skillnote,Corp 3

Slide 5

Slide 5 text

Skillnoteが目指すもの VISION つくる人が、いきる世界へ MISSION スキルの可能性を切り拓き、ものづくりをアップデートする ©2026 Skillnote,Corp 4

Slide 6

Slide 6 text

製造業を支える日本発、世界一のサービスをつくり、 「ものづくり」に携わるすべての人がイキイキと働き 活躍できる社会を目指します。 製造業に携わってから25年。たくさんの作る人、造る人、創る人と触れ合ってきました。 製造業では多くの人が、新しいものを生み出し、社会に付加価値を提供する、イノベーティブでかっこいい仕 事に関わっています。その一方で、なかなか評価されなかったり、成長実感を持つことができず、閉塞感が 漂っている現場が多いことに強く課題意識を持っていました。 ような中、それは新卒で入社した信越化学工業で、2年間の工場勤務を経て、半導体材料のグローバル 営業を担当していたときでした。担当先であるIntel社の工場を度々訪問する中で、“Intel University”という Intelが全世界共通で実施しているシステマチックな教育制度に出会いました。 若手エンジニアが、Intel Universityが提供する全社共通の手法や技術を学び、プロジェクト経験を積みなが ら成長している姿は、当時の自分にはとても新鮮に映りました。ひるがえって自分が見てきた「背中を見て学 ぶ」、「OJTでしか人は育たない」といった教育では今後は世界で戦えないのではないか、という強い危機感 を覚えました。 「製造業は人がすべて」と言われているように、日本の製造業を復活させるためには、「人の成長」を支える 仕組みを作るしかない、と想いSkillnoteの創業を決意しました。 その 代表取締役 山川隆史 ©2026 Skillnote,Corp 5

Slide 7

Slide 7 text

経営チーム ス ラド タトル CEO 兼 プロダクト統括 COO 兼 ソリューションセールスGM 山川 隆史 プロダクトGM 高野 雄治 安藤 大輔 早稲田大学理工学部卒
 東京大学大学院卒
 東京理科大学大学院卒
 信越化学工業にて半導体材料開発などグ BCG、経営共創基盤を経て、エムスリー 複数のベンチャー企業でフルスタックエ ローバルプロジェクトを経験 にてサービス責任者、子会社副社長を歴任 ンジニアとして活躍 出身企業: 出身企業: 500社以上に及ぶ製造業企業への研修支援 事業を経て、2016年にSkillnoteを設立 グループ 出身企業: コーポレートGM​ 社外取締役 東京大学卒
 東京大学大学院卒
 高田 英明​ 三菱UFJ銀行、クラウドワークスで経営管 理マネージャーを経て、アクセンチュア 戦略コンサルティング本部で大手製造業の 支援に従事 堀内 健后 レ デ ト ジャー ータ メ 株式会社代表取締役兼 創業 ンバー 出身企業: 出身企業: ©2026 Skillnote,Corp 6

Slide 8

Slide 8 text

02 プロダクトについて 業界の現状と課題 / プロダクトの紹介 / スキルマネジメントシステム「Skillnote」の強み ©2026 Skillnote,Corp 7

Slide 9

Slide 9 text

業界の現状と課題 スル 現状 製 造 業 な どの 現 場 業 務 で は 、 品 質 保 証 を 目 的 と し た 国 際 規 格 ( ISO/ IATF)や顧客要求を満たすために、細かなスキル管理や教育管理が求めら れています。 そのため企業では、現場業務の細かなスキル管理や教育管理のために 紙・Excelで力量管理表(スキルマップ)を作成しています。 課題 ・粒度が細かく運用管理が煩雑 ・意図しない更新ミスが多発 ・結果、記録内容と実態に大きな乖離が発生 ©2026 Skillnote,Corp 8

Slide 10

Slide 10 text

業界の現状と課題 スタル 製造業現場の課題 経 営 / 本社人事の課題 品質トラブルや、法令違反が続出 戦略的な人材育成/人材配置が難しい 品質トラブルの原因 技能承継に大きな課題を感じている事業所の割合 出典:経済産業省「ものづくり白書」 出典:厚生労働省「能力開発基本調査」 リコール件数の拡大により、監査が厳格化傾向 タレマネの普及で重要性を再認識 “IATF監査が厳しくなり、監査で不備の指摘を受けたのでこの “3年試した結果、タレマネシステムAでは現場業務のスキル管 領域に投資しようと決めた”(大手自動車部品A社) 理ができないことが分かった”(大手素材B社) ©2026 Skillnote,Corp 9

Slide 11

Slide 11 text

プロダクトの紹介 Skillnoteとは 現場 にフォーカスした スキルマネジメントシステム です スキルマップ運用をクラウド化することで 01 スキルマップ運用業務を効率化 製造現場が正しく見える化されることで 02 品質トラブルや法令違反リスクを低減 03 戦略的な人材育成/人材配置を実現 ©2026 Skillnote,Corp 10

Slide 12

Slide 12 text

スキルマネジメントシステム「Skillnote」の強み ス 01 02 03 圧倒的に現場フォーカスな設計 国際規格に完全対応 グローバル展開を見据えた SAPとの強固なパートナーシップ 現場目線にこだわり、実際の業務フロー ワンクリックでISO/IATF監査に必要な SAP.iOの第1期生/日本初のApp Store掲 に沿ったサービス設計を実現 帳票類の出力が可能 載企業 SAP AWARD OF EXCELLENCE2024 Partner Innovation賞 主な共同提案での受注実績 ・大手総合電機A社、大手自動車B社、 大手医療機器C社 等多数 ©2026 Skillnote,Corp 11

Slide 13

Slide 13 text

03 事業について 足元の事業状況 / 今後のさらなる加速に向けて / スキルマネジメントの第一人者へ / 今後の展開 ©2026 Skillnote,Corp 12

Slide 14

Slide 14 text

足元の事業状況 スル 多くのTier1製造業企業/Tier1グループ企業で導入済み 石油、電子部品、素材、重電、産業機器、自動車部品等、業種問わず多くのTire1製造企業で導入済み 極めて低いチャーンと、高い水準でのユニットエコノミクス成立 過去数年にわたり、MRR解約率は0.5%未満 Tier1企業グループ内で口コミによるアップセルが進捗 大手素材系グループ、大手輸送機器グループでのグループ会社展開や、 大手重工業系の他工場展開を口コミベースで実現済み ©2026 Skillnote,Corp 13

Slide 15

Slide 15 text

足元の事業状況 多くのTier1製造業企業や、そのグループ会社に導入いただいております その他含め、計250社、20万ユーザーにご利用いただいております ※ロゴは掲載許可を頂いた企業様のみ掲載しています ©2026 Skillnote,Corp 14

Slide 16

Slide 16 text

今後のさらなる加速に向けて 業界をリードする各分野のトップ企業とのパートナーシップを通じて、ビジネスの成長をさらに加速させています。 SAPジャパン 富士通 THK 鈴木代表取締役社長 山本 Sustainable
 Manufacturing Head 坂本執行役員 ©2026 Skillnote,Corp 15

Slide 17

Slide 17 text

スキルマネジメントの第一人者へ 各領域で発信を行っています。 × 東京大学大学院経済学研究科 経営教育研究センター 東京大学との共同研究 製造DX協会立ち上げ 書籍出版 ©2026 Skillnote,Corp 16

Slide 18

Slide 18 text

今後の展開 日本企業の海外拠点中心に受注実績が積みあがっており、SAP等のパートナー企業と今後のさらなる拡大に向けて取り組んでいます。 海外7カ国で導入済み (米、英、独、中、台、韓、星) SAP ジャパンからも手厚い サポートをいただいています ©2026 Skillnote,Corp 17

Slide 19

Slide 19 text

04 組織・カルチャー 数字で見るSkillnote / 5つのCOREVALUE / 社内交流 ©2026 Skillnote,Corp 18

Slide 20

Slide 20 text

数字で見るSkillnote 部署別内訳 男女比 コーポレート / その他 8 名 開発 22 名 男性 66 % 女性 34 % Skillnoteの推しポイント 72 名 代表の人柄がピカイチ 1 なぜかみんな親切 2 趣味人が多い 3 開発チームが最強 セールスマーケ 22 名 カスタマーサクセス 20 名 毎日楽しい 個性豊か 平均年齢 34.7 歳 発言しやすい雰囲気 社会貢献を実感できる 20 代 30 代 40 代 50 代 ©2026 Skillnote,Corp 19

Slide 21

Slide 21 text

5つのCOREVALUE 1 フロントランナーであれ “スキルマネジメント”で顧客を成功に導き、みんなで新しい概念を作り上げ よう。そのためにも常にアンテナを立てて日々の成長を強く意識しよう。 2 現場・現物 お客さんのことを深く知り、お客さん以上にお客さんのことを考えよう。 与えられた情報だけで満足せず、わからないことがあれば自ら確認しに 行こう。 4 全員プロダクトオーナー 1人1人がSkillnoteの代表という事者意識をもって、周りや環境のせいにせ ず、自分だったらどうできるかを考えよう。何事にも課題意識をもって、必 要な場合は他部門のことであっても躊躇せずに動こう。 べ 5 す ての ことに、誠実に対応しよう 誰にだって欠点はある。それはみんなで補い合えばいい。見栄を張ったり、 嘘 を つ いたりせず、 包 み 隠 さず 素直 に自 分 の ミ ス は 認めよう。そのために も、みんなでミスを認めやすい環境を作っていこう。 3 すぐ決めて、すぐ動く 我々は未知の領域に挑戦している。完璧を求めないでまずはやってみよう。 やってみればわかることがある。Saasとは永遠のβ版を作り続けることで ある。スピードをもって日々試行・改善していこう。 ©2026 Skillnote,Corp 20

Slide 22

Slide 22 text

社内交流 ド キックオフ 釣り部 工場見学 サッカー部 バンド部 ©2026 Skillnote,Corp 21

Slide 23

Slide 23 text

05 開発チーム 開発チームコンセプト / Skillnoteが利用している技術 / 開発チーム構成 / インタビュー ©2026 Skillnote,Corp 22

Slide 24

Slide 24 text

開発チームコンセプト 「つくる人が、いきる世界へ」が体現されている 開発チームをめざしています Objective Growth Feeling 目的を持って 成長できる 成果を 開発できる チャンスがある 実感できる ©2026 Skillnote,Corp 23

Slide 25

Slide 25 text

Objective エンジニアが“目的”を持って開発できる環境の整備に 力を入れています ロードマップ意思決定会 ©2026 Skillnote,Corp 24

Slide 26

Slide 26 text

Objective 経営方針もオープンに開示し、中長期での“目的”を 意識した開発ができるよう取り組んでいます 経営会議の内容を全社に共有​ ©2026 Skillnote,Corp 25

Slide 27

Slide 27 text

Growth 一人ひとりが自走し、成長できる環境を整備しています 顧客理解 ​ 自走支援 ​ 成長環境の整備​ ©2026 Skillnote,Corp 26

Slide 28

Slide 28 text

Growth 自走の中でも統一感は維持できるよう、 チームとして働く仕組みを整えています プロダクトの統一に向けた仕組み​ 定期的な振り返り・仕組み化​ ©2026 Skillnote,Corp 27

Slide 29

Slide 29 text

ご要望:をたら1レベルにでるよう機能 Feeling お客様からの声 現状は記載のをしており、システムでも対応したた ▶︎ 1件の返信 スドタル リリース前後で、社内・社外から直接豊富な フィードバックを得られるなど、成果を“実感”できる 環境の整備に力を入れています CS 泉 恵理子 【ご要望】データアップロード>メンバーで対応可能な日付 対応機能:データアップロード>メンバー ご要望:システムの形式”XXXX年X月X日”でも取り込みできるように ▶︎ 4件の返信 社内 - スプリントレビュー ース定の機能にて、スタマースと様にする理を たり、のでをするとで、の声をるを 社外‐お客様からの声​ お客様からのごご要望、もスタマースからすに にできる体をのてるをると できるので、のかまでをら取りとできます 営業 中村 裕子 【ご質問】レベルアップ条件で、OR条件できますか ご要望:現状、レベルアップ条件はAND条件のみ設定できる、OR条件 も設定できるよう、変更したい
 具体例:… ▶︎ 1件の返信 CS 田中誠 【ご質問】マップ名の変更はどこからできる? 対応:マップ設定から可能と回答 ©2026 Skillnote,Corp 28 UI改善の余地としてお客様の声を記載しておきます

Slide 30

Slide 30 text

Skillnoteが利用している技術 モダンかつ保守性の高い技術を選定しております。 インフラ フロントエンド バックエンド Amazon Web Services Vue.js Kotlin 開発者がアプリケーション開発に集 jQuery等のDOMに依存した保守し 中できるインフラ、という観点から にくいコードとならないよう、コン ECSやAuroraを利用し、 ポーネント指向開発に対応できるラ CodeBuild, CodeDeployを採用し イブラリとして採用しています。 CI/CD環境を整備しています。 複数人、かつ長い期間保守できる静 的型付け言語、バージョンアップ時 の後方互換性に優れたJavaを基盤 に、より開発者の意図を直感的に表 現できる言語、という観点から Kotlinを採用しています。 フレームワーク p g Boot S rin メ 注力した 開発を可能とするフレームワーク、 TDDにも取り組みやすく世界的に 実績の高いSpring Bootを採用して 開発者がよりド インに います。 ©2026 Skillnote,Corp 29

Slide 31

Slide 31 text

開発チーム構成 メンバー全員でプロダクト開発を行っています。 プロダクト Div VPoE室 3名 AI室 2名 スクラムチーム:スパナ 7名 スクラムチーム:シャフト 5名 プロダクトマネージャー 3名 UXデザイナー 2名 ©2026 Skillnote,Corp 30

Slide 32

Slide 32 text

インタビュー スイタイ ト VPoE (プロダクトGM) 安藤 大輔 地球規模で「つくる人が、いきる世界へ」を 実現できると、本気で思っています 現在少しずつ事業を展開し、国内の大手企業にも利用していただいています。 実際にこんな課題を解決できて助かっているという声が届き、嬉しい限りです。 しかし私は、Skillnoteの市場は国内だけに留まらないと感じています。 Skillnoteのミッションは、日本を問わず海外でも通用すると思います。海外でも ISO等の国際規格に従い、日本と同じように現場の人材管理をしていて、同じよ うな課題感を抱えているからです。 つまり、海外においても大きなカスタマイズなしに、Skillnoteで課題を取り除 いていけると手ごたえを感じております。 フロントエンドエンジニア 顧郷 バックエンドエンジニア 伊礼 圭吾 SREエンジニア 平山 隆磨 一人ひとりがプロダクトの成長を支える文化 魅力は、エンジニア一人ひとりが大きな裁量を持ちながら、お客様やプ ロダクトと深く向き合えることだと思っています。 私たちは単に仕様どおりに開発を進めるのではなく、「お客様にとって本当に価値 のある機能は何か」「より良いプロダクトにするために何が必要か」を日々考えな がら開発に取り組んでいます。実際に、私達からの技術提案が歓迎され、形になる 機会も多くあります。 また、組織には「全員プロダクトオーナー」という考え方が浸透しています。カス タマーサクセスなど他部署との連携も活発で、お客様の声を身近に感じながら開発 を進められるため、プロダクトやお客様につながっていることを実感できます。 新しい技術のキャッチアップや知見共有を通じて、互いに学び合いながら、日本の 製造業の未来を支えるサービスづくりに挑戦していきたいと考えています。 Skillnoteの ©2026 Skillnote,Corp 31

Slide 33

Slide 33 text

06 働く環境 Skillnoteの特徴 / 働き方について / 福利厚生 / 選考フロー ©2026 Skillnote,Corp 32

Slide 34

Slide 34 text

Skillnoteの特徴 ト 社会課題に挑戦している会社 レガシー領域における不を解消し、現場の人がいきいきと働く社会を目指しています。 本気で海外に挑戦している会社 SAPとのパートナーシップをはじめ、着実に広がり続けています。 社員全員で議論して作っている会社 ユーザーの声を核に、全員で意見を出してプロダクトの開発や会社の方向性を決めています。 ©2026 Skillnote,Corp 33

Slide 35

Slide 35 text

働き方について リモート×オフィス出社のそれぞれの良さを取り入れ、週2出社としています。 バーチャルオフィス リモート オフィス出社 リモート中心の働き方でも、雑談チャット、週次での全社朝会、 コミュニケーションの取りやすさ・アクセスの良さを重視し、 バーチャルオフィスアプリのoViceなど、コミュニケーションを オフィスを選択 気軽にとれる環境です 平均2〜3日/週の頻度で出社するメンバーが多いです ©2026 Skillnote,Corp 34

Slide 36

Slide 36 text

福利厚生 ラ タ ス イド イト 待遇 ル 休日 / 休暇 昇給年2回 年間休日120日以上 賞与年2回 完全週休2日制(土・日) 社会保険完備(雇用、健康、労災、厚生年金) 年末年始休暇 通勤手当(上限3万円) 有給休暇(入社初日から付与、有給推奨日あり) 結婚休暇 出産休暇 福利厚生 ストックオ 慶弔休暇 プション 工場見学休暇 「Rest &Refresh休暇」(長期休暇奨励制度) 社外メンタルヘルスカウンセリング制度 社内外ハラスメント窓口の設置 ななめうえのメンター制度 Skillnoteライブラリ 書籍購入補助(全額/一部) セミナー参加費用 PC選定可能(エンジニアのみ) シャッフルランチ(会社補助あり) 部活動(会社補助あり)  労働環境 裁量労働制を採用(エンジニアのみ) 柔軟に業務調整が可能(ほぼフレックス) リモート勤務OK 仕事中のイヤホンOK フリードリンク オフィスコンビニ ©2026 Skillnote,Corp 35

Slide 37

Slide 37 text

選考フロー 応募 書類選考 (カジュアル面談) 1次面接 WE ARE HIRING!! 全職種積極的に採用中です! 応募方法・募集情報はこちら https://career.skillnote.jp/ (2次面接) Skillnote 採用 検索 最終面接 内定 ©2026 Skillnote,Corp 36