2017年度のインターン向け - Wantedlyの開発とは
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Rei Kubonaga
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Wantedlyのプロダクト開発 - 2016年3月インターン - 久保長 礼
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シゴトでココロオドル Wantedly Adminの開発チームのリーダ 入った当初は、グロース iOSアプリを出すタイミングで、iOSエンジニアに 今は、プロジェクト管理、railsレビュー、新規プロジェクト開発、採用
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シゴトでココロオドル わくわくするときってどんなとき?
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シゴトでココロオドル シゴトでココロオドル 「これはうまくいくかも」って 作っているとき
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シゴトでココロオドル 「Wantedlyがうまくいく」とは? 成長している ⇒ 1年で3倍くらい ⇒ 1ヶ月で10%づつ ⇒ どの数字も伸びる ⇒ MARUも10%伸びる 「わくわく継続して開発する」には、Wantedlyがうまく いく必要がある
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シゴトでココロオドル 考える = 「うまくいかせる」責任がある ・目標の数字を達成する ・半年経ったときに残したいものを作る ・使われないものを作ったのは選択ミス ・「ここが作りきれなかったからうまくいってない」 = 最もよくない
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シゴトでココロオドル 考えるエンジニアの選択肢 ・考える ・挑戦する = コード書く ・質を上げる = コード書く ⇒ なにをするか選択して、成長させる ⇒ 期間内効果最大化
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シゴトでココロオドル わくわく開発するために ・3倍成長(月10%)という目線 ・考える = 目標達成への責任 ・期間内効果最大化
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シゴトでココロオドル シゴトでココロオドル 実際どんな開発をしているか
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シゴトでココロオドル チーム体制 ・小さいチーム 2-3人 -> サーバーも書ける -> フロントも書ける -> データも読める、出せる -> 施策も練れる ⇒ 自分のプロダクトという気持ち ⇒ 意思決定のスピード・改善サイクルのスピード
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シゴトでココロオドル 1ヶ月の流れ ・1週目 -> KPIの選定 -> 施策の立案 ・2-3週目 -> チームで毎週MT / 施策改善 -> リーダーとの1on1 ・4週目 -> 施策の振り返り -> Demo Dayでの発表 (成果があると)
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シゴトでココロオドル シゴトでココロオドル 学生ページの改善
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シゴトでココロオドル
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シゴトでココロオドル ユーザインサイト ・就活/インターンに使いたい ・就活の役に立つスキルを身につけたい ・他の人も使っているから使おう ・「メルカリ 採用」って検索したらでてきた ・稼げるインターンないかな
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シゴトでココロオドル ユーザインサイト ・就活/インターンに使いたい => すでに使っている ・就活の役に立つスキルを身につけたい => すでに使っている ・他の人も使っているから使おう => なにかできそう ・「メルカリ 採用」って検索したらでてきた => なにかできそう ・稼げるインターンないかな => ビジョンと少し違う
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シゴトでココロオドル 他の人も使っているから使おう 例えばこんなアイデアが出てくるかも ・インターンの体験を記事で公開 ・友達のインターンの履歴が観れる ・インターンした成果を企業の担当の人にレビュー を書いてもらえるインターンを提供