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プロダクト開発のカルチャー
チームで行うプロダクト開発
Design Doc
1週間スプリント、毎日リリース
商談や顧客インタビュー同席、展示会の参加
ペアプロ・モブプロ
イベントスポンサー・協賛
雑談・コーヒータイム
顧客課題や事業インパクト、開発観点での設計などをドキュメン
テーションし、複眼でレビューすることで速く良いものづくりを
することを目指しています。
BtoBのプロダクトを行っているので、顧客の声を一次情報として
得る機会もたくさんあります。
商談や顧客インタビューへの同席、展示会への参加といった顧客
解像度を高める活動への参加は、職種問わず歓迎されるカル
チャーです。
RubyKaigi(2024, 2025, 2026)、JSConf JP(2024, 2025)、言語処
理学会(2023, 2024, 2025, 2026) 、言語処理若手シンポジウム
(2023,2024,2025)など、カンファレンスや学会等へのスポン
サー・協賛を通じて、コミュニティの活性化や交流に貢献するこ
とを目指しています。
週次のサイクルで計画から振り返りを行っています。リリースは
毎日随時行えるようにしています。
エンジニア同士でペアプロやモブプロを行い、ドメイン知識の平
準化やスキルアップに繋げています。
「ちょっとハドルいいですか」と気軽に声を掛けると、快く受け
入れられるチームです。
コーヒー豆を挽く音が聞こえたら、それは雑談の合図です。オ
フィスとリモートも常時つながるようにして、自然と雑談が起こ
る仕組みを作っています。
事業の成長|事業について