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COMPANY DECK 採⽤ピッチ資料 株式会社ギブリー

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01 会社概要 SECTION Company Profile

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会社概要 社名 株式会社ギブリー(Givery, Inc.) 設⽴ 2009年4⽉28⽇ 資本⾦ 5,000万円 所在地 東京都渋⾕区南平台町15-13 帝都渋⾕ビル8F‧7F(受付8F) 役員 代表取締役社⻑ 井⼿ ⾼志 取締役 CTO 池⽥ 秀⾏ 取締役 奥⽥ 栄司 取締役 新⽥ 章太 取締役 CAIO ⼭川 雄志 取締役 CISO 服部 祐⼀ 取締役 CMO 吉⽥ 将輝 社外取締役 中俣 博之 社外取締役 新井 悠介 グループ会社 株式会社Resola(リソラ) 株式会社セキュアサイクル(Secure Cycle Inc.) Growth for the Future 監査役 執⾏役員 執⾏役員 執⾏役員 専⾨執⾏役員 専⾨執⾏役員 専⾨執⾏役員 川下 勝也 ⼭根 淳平 ⻄⽥ 織⾐ ⻑⽬ 拓也 Wil Andrade Jay Geeseman Everton Yoshitani 株式会社ギブリーコンサルティング(Givery Consulting, Inc.) Givery Technologies India Private Limited 決算期 3⽉ 従業員数 581名 ※2025年6⽉現在 (グループ全体、契約社員‧アルバイト‧業務委託者を含む) 3

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代表メッセージ 本気で“⼀流”を⽬指し、 圧倒的に輝き成⻑し続ける ITプロフェッショナルへ 私たちが⽬指すのは、3ツ星レストランや5ツ星ホテルのような、 その世界で“⼀流”といわれるようなITプロフェッショナルです。 ⼈々に感動を与え続けるには、“Give & Give”の本質的な精神を持ち、 圧倒的に輝き続けながら成⻑し、本気で⼀流を⽬指さなければなりません。 “世界標準”のサービスを最先端のテクノロジーを駆使して提供し続けるために、 代表取締役社⻑ 私たちと本気で⼀流を⽬指していける仲間を求めています。 4

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VMVP Vision 企業(法⼈)が 追求すべき領域 すべての⼈が物⼼豊かな社会を実現する 世界で最も必要とされるテクノロジー企業群をつくり Mission デジタル⼤国として⽇本を再⽣させる 個⼈(社員)が 追求すべき領域 Value Principle DNA Stay Gold, Go Giver! 圧倒的に輝き、与え続けよ ⼰を超えろ / 信頼を築け / 本質に向かえ Give & Give Giver 5

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グループMAP プロダクト開発 ⼈的資本 インテリジェンス ソリューション開発 MarketingDX AX 組織の意思決定⼒と実⾏⼒を テクノロジースキルを経営資源に データ利活⽤をあらゆる組織と ⼈材‧組織開発 マーケティング‧CX AI×業務改⾰ グローバル事業として 海外法⼈⽴ち上げ AI技術提供 コンサル事業として 分社化 ⾼めるオペレーションを Security 2024年4⽉に⼦会社化 セキュリティ 子会社 子 会 社 6

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会社沿⾰ ● 創業の歩みと事業基盤の確⽴ ‧2009年 メディア / SEO×採⽤領域から創業 ‧2012年 SaaS黎明期にHR Tech領域でSaaS事業を開始 ‧2014年 マーケティング / オペレーションなど複数ドメインへSaaS事業を拡⼤ ‧創業以来、⼀度も外部資本を調達せず、⾃⼰資本のみで30以上の新規事業を創出 2009 2012 2014 2017 2023 2025 メディア / SEO × 採⽤領域 HR Tech領域へ注⼒ マーケティング 運⽤強化へ注⼒ AI活⽤へシフト ⽣成AIを活⽤した ソリューションを開発 AIエージェントを活⽤した ソリューションを開発 現在の事業の柱の⼀つとなる 活⽤したサービスへシフト それぞれの事業領域でAIを 新たなサービスの⽴ち上げ AIの開発検証チームも組成 サービスの開始 (Yahoo!広告やLINE広告) ゲーム領域へ参⼊ スマートフォンの普及に伴い グローバルな エンジニア雇⽤開始 ゲーム領域へ参⼊ エンジニア⼈材採⽤難を受け SNS採⽤の開始 ゲーム領域から撤退 SNSの普及を鑑みて、 市場競争の激化やガチャ規制 Microsoft社と 正式パートナーに 創業時からSNS採⽤を実施 により撤退 Copilotの活⽤‧研修を実施 早期にグローバル⼈材採⽤強化へ 7

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会社沿⾰ ● ⽣成AI時代への挑戦 ‧2023年3⽉ OpenAI社がGPT-4を公開し、⽣成AIが実⽤フェーズへ ‧2023年4⽉ 国内最速で法⼈向け⽣成AIプラットフォームを提供開始 ‧2023年8⽉ Microsoft社をはじめとする複数の企業とのパートナーシップ / 協業を開始 ‧以降、⽣成AIを軸に、企業のあらゆる課題に対するAI変⾰⽀援へ事業領域を拡⼤ 2023.04.04 2023.08 リリース ⽇本最速リリース パートナー 2024.03 2024.06 2024.10 2025.04 組織⽴ち上げ リリース リリース 新⼦会社 業務提携 パートナー 2025.07 2025.09 協業 パートナー 8

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共に⽬指す未来 AIネイティブ AI Native AI Native Shift AIを使う企業から、AIとともに進化する企業へ ⽣成AI時代の到来により、 AIの“後付け導⼊”だけで企業の競争⼒を維持することは 困難になっています。 AIネイティブ化とは、AIを単に導⼊することではありません。 AIとの協働を前提に、 組織‧業務‧ビジネスのあり⽅を再設計し、 変化に適応しながら成⻑し続けられる企業へ進化することです。 私たちは、その変⾰を戦略設計から実装‧定着まで ⼀気通貫で⽀援します。 9

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ビジネスモデル SaaSとAIプロフェッショナルサービスを掛け合わせ、顧客ごとに最適な変⾰を実装 SaaSプロダクト群 業務改⾰ AIプロフェッショナルサービス マーケティング 教育‧研修 コンサルティング 共創開発 BPO ⽣成AI GENERATIVE AI 採⽤ / 育成 / 配置 セキュリティ 現場知⾒のサービス化 ⇅ AI実装⼒‧顧客基盤の連携 専⾨性 × 再現性 × 拡張性 柔軟性 × 実装⼒ × 個別対応 10

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⽀援実績 累計⽀援社数 AI活⽤⽀援社数 11

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02 各事業概要 SECTION Overview of Each Business

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⼈的資本インテリジェンス部⾨ デジタルスキルを経営資源に Trackは、デジタル‧AIスキルを共通⾔語として定義‧可視化し、採⽤‧育成‧配置を ⼀貫して最適化するスキルインテリジェンスプラットフォームです。 スキルギャップの可視化と最適なラーニングパス、動的なスキル管理で⼈材と組織の成 ⻑、スキルファーストな意思決定を⾏い、デジタル競争⼒を⾼めることが可能です。 採⽤ 育成 配置 採⽤プロセスの 最適化‧⾃動化 育成 リスキリング 最適配置 要員計画 各採⽤プロセスの⾃動化 育成施策の⼯数削減システム 適材適所な⼈材配置 最適な選考フローの構築 個別最適ラーニング設計 外部⼈材の調達⾼度化 AIスカウトや⼈材プール構築 社内外の実践コンテンツ活⽤ 才能発掘のマッチング機能 13

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⼈的資本インテリジェンス部⾨ 企業の課題に合わせて オーダーメイドで研修プログラムを設計‧運営 企業の特性‧課題に合わせた学習設計から、運営、実施後の軌道修正、 効果測定‧ROI算出まで⼀気通貫で伴⾛。 ⾃社講師に加え、200名超の現役エンジニアが登録する独⾃データベースを活⽤し、 最適な講師を柔軟かつ迅速にアサインできます。 14

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プロジェクト事例 富⼠フイルムビジネスイノベーション株式会社様 オリジナル課題の掲載で学⽣の実装⼒を発掘 精度の⾼い⺟集団形成と事業PRを同時に実現 課題‧要件 施策‧成果 ‧DX事業を牽引できる情報系⼈材の⺟集団形成 ‧Track Testでスキルレベルを可視化。 ‧採⽤が⼗分にできていない ‧Track Jobで⾃社オリジナル問題を掲載し、⾃社 ‧書類選考を通過しても、⾯接ではスキル不⾜ PR+⾒極めを同時に実施 とされるなど、事前の⾒極めに課題 ‧⾃分のスキルをアウトプットする積極性と⾃信の ‧⾃社の⺟集団のレベルを把握したい ある学⽣とより多くの接点を獲得 ‧新しい採⽤の取り組みをしたい ‧上記により、採⽤担当から選考官の共通認識により ⼀貫性のある評価が可能に 情報学⽣への Track Testで 認知不⾜ スキル可視化 Track Job ⺟集団形成 で⾃社PRと × 優秀層⾒極め 新規PR施策 15

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プロジェクト事例 株式会社NTTデータユニバーシティ様 スキル可視化により、個別最適な研修体制を実現 1,200名規模の研修で未経験層の習熟度を⼤幅向上 課題‧要件 施策‧成果 ‧受講⽣全員の個別フォローアップが難しく、 ‧Track LMSを活⽤し、受講⽣全員のスキルを可視 未経験者の習熟度を上げきれない 化。結果に基づきクラス分けを⾏い、レベル別に研 ‧スキルのばらつきが年々⼤きくなり、レベル 修を実施 別研修の必要性が⾼まっている ‧定点的なスキルチェックで、フォロー対象者を⾒ ‧1,200名の管理にかかる講師コストが課題 極め、離脱を防⽌ ‧引き継ぎ連携強化の個⼈カルテ活⽤ スキル アセスメント 最適化 × リスクベース 個別⽀援 × データ駆動型 習熟度向上 16

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社員紹介 HRコンサルティング事業部 マネージャー 育成ソリューション事業部 RMOマネージャー / HRBP ⾜⽴ 真⼀ ⾼橋 美穂 ギブリーに新卒⼊社後、当部⾨の⽴ 学⽣時代の起業経験を経て、新卒でマ ⽔族館勤務や起業、外資ホテル⽴ち上 専攻卒業。学⽣インターンシップ時代 ち上げに携わり、その後2017年に執 イナビに⼊社。求⼈広告営業を経てア げを経て⼤⼿外資系SaaS企業でAPAC からギブリーに参 画し、エンジニア領 ⾏ 役 員に就 任。Track.Testプロダク クセンチュアへ転職し、⼈事‧組織領 トレーナー 兼 オペレーションマネー 域に特化した⽀援事業を⽴ち上げる。 トオーナーとしてGTM戦 略を牽 引し 域の経営コンサルとして⼤⼿企業を⽀ ジャーとして約100名を統括。ギブリー 現在は取締役を務めながら⼈的資本イ 国 内No.1サービスに成 ⻑させる。現 援。ギブリーではAI-RPO事業の⽴ち上 では、⼈ 的 資 本インテリジェンス部 ⾨ ンテリジェンス部 ⾨(Track事 業)を 在 げとHRコンサルを担当し、累計300社 にてHRBP業 務や、育 成 体 制の構 築‧ 管掌。 CEOとしてグローバル戦略を推進。 超のHR⽀援に携わる。 運⽤まで⼀気通貫で推進。 取締役 執⾏役員 新⽥ 章太 ⼭根 淳平 筑波⼤学理⼯学群社会⼯学類経営⼯学 はGiveryTechnologies.Indiaの 17

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MarketingDX部⾨ データ利活⽤をあらゆる組織と DECAは、データとAIを活⽤し、企業のマーケティングから顧客体験(CX)までを⼀気通貫で 変⾰する専⾨組織です。デジタルマーケティング、CRM、Salesforce、データ基盤構築、⽣成 AI活⽤など幅広い領域をカバーし、「コンサルティング × データ‧AI × エンジニアリング」 を融合した⽀援を提供しています。 18

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MarketingDX部⾨ MarketingAX事業部 DECA Ad(広告)、MA、LINEなどよりマーケター あらゆるフェーズの課題に、フルファネルで対応 向けソリューションを中⼼に⽀援 顧客の課題や事業フェーズに応じて、マーケティングから顧客体験の変⾰まで、 ServiceAX事業部 フルファネルで幅広く対応。課題に応じて各領域の専⾨チームを組成し、戦略設 DECA チャットボット、FAQ、ナレッジ統合など 計からデータ活⽤、AIエージェント構築、システム開発、施策実⾏まで⼀気通貫 よりCX変⾰ソリューションを中⼼に⽀援 で⽀援。個別の施策にとどまらない、事業全体の成果向上を実現します。 Business Transformation事業部 Branding Marketing ブランドを「つくる」 ブランドを「とどける」 商品開発 マーケティングリサーチ よりAIエージェント構築を中核としたプロジェクト を他事業部と連携しながら推進 デジタルマーケティング Eコマース Salesforce事業部 Agentforce、Marketing Cloudなどを中⼼に Salesforce公式パートナーとして構築を⽀援 Service ブランドを「使ってもらう」 Sales ブランドを「買ってもらう」 コンタクトセンター リテールマーケティング カスタマーサービス フィールドサービス 株式会社Resola ギブリー⼦会社 主にDECAのプロダクト‧プロジェクト開発の⽀援 19

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プロジェクト事例 株式会社中川政七商店様 仮想顧客「Virtual Customer」とAIエージェントによって 作成されたメルマガが、既存施策を上回る成果を創出 課題‧要件 施策‧成果 ‧店舗の接客体験をデジタル上でも再現したい ‧1st party dataを基に仮想顧客を⽣成 ‧クラスタ別デジタルコミュニケーションの ‧AIエージェントが作成したメルマガを仮想顧客が 最適化を試みたが、実⾏負荷が⾼く、 フィードバックし最適化 ROIが⾒合わず継続が困難 ‧LINEやサイト上の⾏動データ等、活⽤範囲を拡⼤ ‧⼯数削減だけでなく、開封率も既存結果を 上回る成果を創出 Virtual customer Virtual customer 20

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プロジェクト事例 株式会社カインズ様 コンタクトセンターでの通話内容を⾃動で収集‧要約し、 集めた声を分析‧商品開発に活かす 課題‧要件 ‧通話内容の要約‧評価‧フィードバックに ⼯数がかかり応対効率や品質改善が困難 ‧集めたお客様の声を活⽤しきれていない 施策‧成果 ‧通話内容の「⽂字起こし‧要約‧起票‧応対 品質評価」までのプロセスを⾃動化 ‧登録した通話履歴からナレッジ作成‧活⽤ VoCを⽤いた商品‧サービス開発を⽬指す 21

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社員紹介 MarketingAX事業部 マネージャー ServiceAX事業部 マネージャー ⼤島 彰紘 桑澤 雅幸 リサーチ会社で消費財の調査とブラ 2009 年 にamanaでプロデューサーと ERPベンダーにて、ITコンサルタント ム 業 務 後 、 ⽶ 国 でITコンサルを ンド戦略を経験後、アレンジベース してキャリアを 開 としてシステムグランドデザインや 経験。帰国後gloopsで海外事業を を創 業。2016年にギブリー執 ⾏ 役 Lancers、SalesforceJapan、Cheetah マーケティング部⾨‧経営企画の⽴上 統 括し、Resolaを創 業してAI領 域 員 となり、CMOおよび 事 業 部 COO Digitalを 経 てギブリーへ。マーケティ げ、社内システム管理責任者などを歴 を がける。 を兼 任。2026年、取 締 役に就 任。 ングテクノロジーの 経 験 を 活 かし、 任。データマーケティング領 域におけ 2018年から株式会社ギブリー取締 調査から戦略設計までの上流マーケ 「DECA」マーケター 向 けソリュー る幅広い業務経験を活かし、ギブリー 役として「DECA」事業を担当。 ティングを得意とする。 ションの営業責任者を務める。 では、CS責任者を務める。 取締役 取締役 / CMO 奥⽥ 栄司 吉⽥ 将輝 ⼤ ⼿シンクタンクで10年のシステ ⼿ 始 。イノーバ、 22

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AX部⾨ 組織の意思決定⼒と実⾏⼒を⾼めるオペレーションを MANAは、AIで⾰新的な業務フローをつくる“With AI時代のオペレーションDX ⽀援サービス”です。⾃社のデータ経営⼒とAI開発⼒を基盤に、組織の「経営」 の判断⼒と「現場」の実⾏⼒を⾼め、業務変⾰を実現します。 = 01 シームレスな マルチLLM対応 02 実務で使える ⽣成AI活⽤プラットフォームの進化系 01 簡単な指⽰で AIエージェントを作成 02 社内ナレッジや プロンプトの標準搭載 会話をもとに成⻑ 03 主要ファイル形式対応 03 Buddyを組織内で 01 リアルタイム ⽂ 字 起 こし と論点整理‧AIchat機能 02 カレンダーの⾃動連携 03 録画‧議事録の 組織内参照‧共有可能 共有可能 23

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AX部⾨ AX部⾨ AX部⾨ × ギブリーコンサルティング で、戦略策定から活⽤推進までワンストップでご提供 AIエンジニアとAIコンサルタントを中⼼にPM‧CSなど状況に応じ、柔軟なプロジェクトへの参画。 業務の棚卸から、専⽤の環境構築、活⽤⽀援、研修までニーズに合わせてチーム⼀体で⽀援しています。 24

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プロジェクト事例 キリンホールディングス株式会社様 約1万5,000⼈の従業員への全社DX推進にて 利⽤率約70%、学習コンテンツ約95%受講を達成 課題‧要件 施策‧成果 ‧独⾃の⽣成AIツールを導⼊したものの、全 ‧「KIRIN Digital Vision 2035」に沿ったロード 社的な定着がうまくできず、期待した⽣産性 マップを策定 向上にはつながらなかった ‧KPI設定から組織体制、⼈材育成、技術基盤ま ‧利⽤状況を把握する仕組みがない で包括的なアクションプランを⽀援 ‧更なる追加ツールの導⼊に向け、ロード ‧約1万5,000⼈向けの学習コンテンツ案を提供 マップと学習コンテンツの整備が急務 し、約95%の受講に成功 中⻑期 KPIツリー ロードマップ (効率化軸) 25

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プロジェクト事例 ⽇清⾷品ホールディングス株式会社様 社員の約7割が継続的に活⽤ ⽣成AI活⽤の定着により、年間32,000時間の削減効果を試算 課題‧要件 施策‧成果 ‧⽣成AIの活⽤スキルにばらつきがあり、全社 ‧部署ごとの実践研修とユースケース‧プロンプト での利⽤率は10〜20%にとどまる の標準化を推進 ‧ユースケースやプロンプトが標準化されてお ‧サポートデスクの設置により活⽤⽀援を強化 らず、社員によって活⽤スキルに差があること ‧年間約32,000時間の削減効果を試算 で、⽇常業務に定着していない ‧マーケティング部⾨で90%以上、サポート部⾨で 70%以上の活⽤率を実現 26

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社員紹介 営業統括部 マネージャー / 事業統括部 プロダクト企画 営業推進統括部 マネージャー コンサルティング統括部 マネージャー 坪井 琢磨 濵⽥ 剛久 吉川 陽南⼦ 2009年ギブリー創業‧取締役就任。 不動産ベンチャー企業にて約2年間 2019年よりギブリーに参 画。「法 ⼈ 2019 年 にギブリーへ 新 卒 ⼊ 社 し 法⼈向け事業を複数⽴ち上げ、全社 営業と新卒採⽤を担当。 GAI」の⽴ち上げメンバーとして、営 チャットボット 事 業 をグロースに 従 の成 ⻑を牽 引。現 在はCAIOとしてAI その 後 、リクルートに 約 10 年 間 在 業組織を構築。IS統括として⽉400件 事。AI-FAQプロダクトの新 規 事 業や エージェント基盤「MANA」を中⼼に 籍。SMB‧エンプラ向けの営業、イ の商談創出体制を構築し、事業拡⼤ 「法⼈GAI」の⽴ち上げなどを担当。 AI活⽤を推進し、法⼈導⼊を⽀援。 ベント企画、事業企画など幅広く経 を 推 進 。 現 在 はパートナーセールス 現 在は、AI活 ⽤ 推 進チームにて企 業 著書「AIイネーブルメント」、「AI時 験。現 在はAX部 ⾨にて営 業 推 進の 責 任 者としてMANA..Studio‧⽣ 成AI の⽣ 成AI活 ⽤を⽀ 援すると共に、メ 代のCxO〜AIネイティブカンパニーに 全般の責任を担う。 活⽤⽀援の全国拡販を担っている。 ンバー育成や体制構築を主導。 取締役 / CAIO ⼭川 雄志 向けた企業変⾰〜」(幻冬舎) 27

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「⼈」と「テクノロジー」で、ともに描き、ともに創る AIを⼀過性の取り組みで終わらせず、組織が⾃律的に価値を⽣み続ける “AIが根付く状態”へ。その実現に向けて、専⾨チームが戦略と仕組みづくりから ⼀気通貫で伴⾛します。 ギブリーコンサルティング 代表取締役 ⻑⽬ 拓也 ベテラン層の暗黙知を ⽣成AI実装で変⾰ 独⾃の推進⼿法で 全社AI浸透‧組織変⾰ 東京理科⼤学⼤学院卒業後、ソフトバン 課題:若⼿の新規事業開発 課題:AI導⼊後の利⽤率停滞と 課題:現場とDX部⾨の壁 クにて事業企画や構造改⾰をリード、そ 施策:「領域拡張アイディエー 活⽤層の偏り 施策:BPMNで業務を可視化‧ ション」PJTを設計。ベテラン 施策:トップダウンとボトム 整理し、各種必要な研修実施 層の思考プロセスを⽣成AIを活 アップを組み合わせた「サンド や、AI商談ロールプレイを開 ⽤し実装。 イッチ型」推進体制の構築。 ⽴ち上げに従事。2024年からギブリーに 成果:若⼿からの質の⾼いアイ 成果:全社の⽣成AI利⽤率UP。 発。 成果:年間数百時間の⼯数削減 参 画 、2025 年 4 ⽉ にギブリーコンサル ディア創出多数。全社の創出基 ユースケースが多数創出され、 と現場×DX部⾨の⼀体化‧⽂ 盤として活⽤推進。 コミュニティ活性化。 化の定着を実現。 の後ファーストリテイリングにて顧 客 接 点改⾰やニューヨークでの⽶国世界本部 ティングを創設。 BPMN×AI開発で 営業プロセス変⾰ 28

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PoCでは終わらせない、AIの社会実装 CTO‧VPoE経 験 者、GAFAM出 ⾝ 者など18か国にわたる多 国 籍なエンジニアが集 結し、 PoC(概念実証)から本格実装‧内製化まで企業のAI開発を⽀援。 また、⽣成AI領域の⼈材育成や、産学連携による研究開発などにも注⼒し、企業が⽣成AI を安全かつ迅速に活⽤できる環境づくりを推進しています。 ギブリー 取締役CTO 池⽥ 秀⾏ 東京⼯業⼤学⼤学院修了後、 カーデザイン (2D / 3D)⽣成AI 住宅設備プランと ⾒積りの⾃動⽣成開発 法務契約書類の 確認‧修正AI開発 課題:空気抵抗など法的な制 課題:40万点以上から選定‧紐 課題:契約書類の確認数が増 ⽇ 本 総 合 研 究 所へ⼊ 社。600名 規 模の 約が多く、デザイン部とエン づけする⼯数により提案‧⾒積 え続け、管理‧修正の属⼈化 gloops取締役CTO、代表取締役を経て、 ジニアリング部の調整‧修正 に莫⼤な⼯数。 が加速。 に膨⼤な時間が必要。 解決:AIチャットへの⾃然⾔語 「エンジニア組織の構築や⽣産性向上」 の重要性に共感し2018年ギブリーCTOに 就任。現在はGivery AI Lab 管掌役員も兼 任している。 解決:2Dデザインの複数⾃動⽣ 成と⾃然⾔語での修正機能、 2D→3D化機能を開発。 ⼊⼒により、必要なパーツ‧商 品を⾃動で組み合わせ、複数プ ランを⽣成。⾃動カスタマイズ ‧PDF化機能搭載。 解決:Slackとの連携による⾃ 動管理機能を搭載。 条項の修正提案を⾃動⽣成 し、修正⼯数も⼤幅削減。 29

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サイバーセキュリティに悩むことのない社会の実現 私たちが⽬指すのはセキュリティを意識することなく、誰もが安⼼して⽣活やビジネス を⾏える社会です。「テクノロジーで安⼼安全なサイバー空間を構築する」ことをミッ ションに掲げ、いち早く新しい技術を取り⼊れることにより優れたソリューションを提 供していきます。 セキュアサイクル 代表取締役 服部 祐⼀ 九州⼯業⼤学卒。⾏動認識の研究に携わ り、Microsoft Research Asiaでのリサー チインターンを経験。 ベンチャー 企 業 でチーフエンジニア、 情 報セキュリティ企 業でCTOを務め、現 在 に⾄る。各 種セキュリティイベントや企 業‧⼤学での講演経験多数。 30

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03 働く環境 SECTION Work Environment and Culture

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福利厚⽣ • 関東ITソフトウェア健保に付随する • 最新AI環境の提供(MANA) • 結婚お祝い⾦‧家族⼿当 各種割引制度 • AI / デジタル / プログラミング学習 • 資格取得⽀援⾦ • 定期健康診断 プラットフォーム(Track)の提供 • 研修‧書籍購⼊補助制度 • ビザ取得サービス • AI勉強会‧実践ワークショップ • 部活動‧社内イベント補助⾦ • オフィスグリコ‧フリードリンク • 1on1⾯談 メンター制度 • リファラル採⽤ / 会⾷⼿当 32

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評価制度 ギブリーの評価制度は、社員⼀⼈ひとりの挑戦と学習を後押しするための共通基盤です。 役割と発揮価値に基づき、公平で再現性のある判断を⾏います。 POINT ‧社歴、年齢ではなく実⼒でグレードを定義 ‧役割の変化と習熟の深化をグレードとラダーで分離 ‧成果はMBO達成に応じてインセンティブとして還元 ‧評価サイクルは全グレード共通で半期に1回 S2‧M2 S1‧M1 2 S2‧M2 2 1 1 4 4 3 3 2 1 ラダー 昇給 S1‧M1 グレード 昇格 2 1 33

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社内イベント ギブリーグループでは、年2回、全社員が集まる全社総会をオフライン開催。 事業戦略‧会社⽅針の共有、半期MVP表彰、⼤懇親会など内容は多彩です。 また、スナックギブリーや部活動など、社内交流イベントも定期的に実施しており、 部⾨‧職種‧役職を超えたコミュニケーションを深められます。 34

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Givery Topics ハード事業に初進出 GAME FREAK様コラボ Salesforce×世界初実装 ⾳声を⾃動で構造化し、知的資産として蓄積できる 問題⽂の中にポケモンが出てくるTrack Job限定の Japan Partner of the Year2026 (Agentforce) 受賞 法⼈向けAIレコーダーを開発 特別プログラミングテストが公開中 世界初の新機能実装プロジェクトを担当 ⾃社でAIイベントを開催 コンセプトムービー制作 タクシーCMでAI事例発信 申込企業社数 のべ800社‧1,300名以上 会社ブランディング強化のため、本格的なコンセプ 名古屋鉄道様、⽇本マイクロソフト社様含め 「Givery Summit」を⾃社主催‧⾃社集客で開催 ト動画を撮影!現在限定公開中 多数の企業様とAI活⽤事例を発信 35

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本社オフィス移転決定 渋⾕マークシティ直結 新築商業ビル最上階30‧31F 2027年冬、竣⼯予定 Givery,inc. 36

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採⽤情報 採⽤情報TOP 公式note Givery Givery Consulting 公式SNSアカウント @givery_inc @Givery-AI 採⽤はGivery / Givery Consulting / セキュアサイクル / Givery Technologies India の 4社合同で⾏っています。 選考プロセスの中で、キャリア志向やオファーポジションによって、 配属先が変更になる可能性があります。 迷った際は、オープンポジションでの選考も⼤歓迎です! 37