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更新 2026.1.29

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atama plus とは 01 2

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01 会社概要 atama plus とは 社名 atama plus 株式会社 (アタマプラス カブシキガイシャ) 本社 東京都文京区後楽2-1-2 住友不動産飯田橋ビル5号館 1階 代表者 稲田 大輔 設立 2017 年4月3日 社員数 120 名(正社員のみ。 2025 年4月現在) 資金調達額 113 億円 株主 創業陣、駿台など 事業内容 AI(人工知能)を活用した 教育プロダクトの開発および提供 3

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01 4 創業メンバー atama plus とは 稲田 大輔 Daisuke Inada 代表取締役 CEO 東京大学大学院 情報理工学系研究科修了。 三井物産株式会社に入社後、主に教育事業を 担当し、海外 EdTech 事業責任者等を歴任。 中下 真 Makoto Nakashita 取締役 東京大学 教育学部総合教育科学科卒。 リクルートにて、人事、営業、経営企画、リ クルート HD社長秘書、リクルート中国社長 などを歴任。 川原 尊徳 Takanori Kawahara 共同創業者 東京大学大学院 情報理工学系研究科修了。 マイクロソフトにて、 Hotmail 開発等に従事。 CTO of the year 2018 を受賞。 2017 年4月に、大学の同級生 3名で立ち上げました。

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教育に、人に、社会に、 次の可能性を。 教育を新しくすること。それは、社会のまんなかを新しくすること。 私たちは学びのあり方を進化させます。 学習を一人ひとり最適化し、「基礎学力」を最短で身につける。 そのぶん増える時間で、「社会でいきる力」を伸ばす。 それが私たちの目指すもの。自分の人生を生きる人を増やし、 これからの社会をつくっていきます。 Mission 01 atama plus とは 5

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社会でいきる力の習得 01 6 何を目指しているのか atama plus とは 「基礎学力」の習得にかかる時間を短くし、「社会でいきる力」を養う時間を増やす これからの社会をつくる人に必要な力とは何でしょうか。 私たちは 「基礎学力」 と 「社会でいきる力」 の両方が とても大切だと考えていますが、 日本の教育においては、 基礎学力の習得にほとんどの時間を使ってしまって いるのが現状です。 テクノロジーを活用して、 基礎学力の習得にかかる時間を短くし、 社会でいきる力 を養う時間を増やす。 それが私たちが目指すもの。 まずは、 基礎学力にフォーカスして取り組んでおり、 今後社会でいきる力 も取り組んでいきます。 基礎学力の習得 基礎学力の習得 従来の勉強時間を減らし、 成長時間を増やす

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事業内容 02 7

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創業以来、 AI 教材「 atama +」を開発・提供しています。 atama +は、 AI が一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、 忘却度などの情報を収集・分析して、 一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。 02 事業内容 8

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02 9 atama +の学習方法 事業内容 2次方程式を理解するには、 過去の関連する単元 をきちんと理解する必要が あります。 問題を数問解くことで関連する単元の理解度を診断し、 つまずきの原因を特定 します 。

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atama +の学習方法 02 事業内容 10 つまずきの原因に対して、適切な教材(講義、演習など)を適切な順番で学習できるよう カリキュラムを作成 。

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02 11 atama +の教材コンテンツ 事業内容 atama +の教材には、 診断、講義、演習、復習 があり、生徒の理解度に合わせて、 単元ごとに適切な教材がレコメンドされるようになっています。 教材コンテンツは、著名な講師陣に協力いただきながら作成しています。 診断 講義 ( 動画) 演習 復習

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AI ×人のベストミックス 02 事業内容 12 私たちは「 AIだけでは教育は変わらない」と考えており、 AI が「ティーチング」、 人が「コーチング」 「 AI×人」両者の強みを融合した新しい学習のかたち を実現しています。

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先生が伴走しやすくするプロダクトも提供 02 事業内容 13 一人ひとりに 100% 合わせたカリキュラム。 最短ルートの学びを提供。 全生徒の状況をリアルタイム把握。 最適なコーチングが可能に。 生徒向けのatama +に加え、先生向けに「 atama + PORTAL」を提供。 プロダクトの連携により、生徒の学習体験を向上させます。

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「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」というミッションの実現に向けて、 AI教材「 atama +」 で培ったテクノロジーとコンテンツを軸に複数の事業を展開しています。 事業展開 14 02 事業内容 学習塾での活用 大学での活用 塾向け SaaS 事業 atama +塾 事業 高大接続事業 生徒一人ひとりにあわせたカリキュ ラムを作成する AI教材「 atama +」 を塾 ・ 予備校向けに SaaS 型で提供 。 「進学個別 atama +塾」を 2024 年6 月より全国 にフランチャイズ 展開。 直営のオンライン塾を運営。 大学向けにAI教材を活用したプログ ラムを提供。 生成AIを活用したプロダクトや、 新たな領域での新事業開発が進行中。 新事業 2026 年3月より生成 AIを活用した質 問対応プロダクトを提供 。

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塾向け SaaS 事業 AI 教材「 atama +」 02 事業内容:塾向け SaaS 事業 AI教材「 atama +」を SaaS 型で、 全国47 都道府県の塾・予備校に提供して います。 従来の授業が「 atama +講座」 に変化しています。 15 導入教室数 4500 以上 ( 2025 年5月時点) 提供=練成会PLUS 他多数(五十音順 )

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塾向け SaaS 事業 生成 AI を活用した質問対応プロダクト 02 事業内容:塾向け SaaS 事業 「分からないことをすぐに解決したい」というニーズに応えるため、 生成AIを活用した質問対応プロダクトを 2026 年3月より提供開始します。 写真を撮るだけで、理解につながるヒントや解説を得られる仕組みになっています。 2026 年夏には、類題の出題(数学)や添削の実施(英作文・小論文)機能が実装予定です。 16

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atama +塾 事業 2024 年6月より 「進学個別 atama +塾」を全国に フランチャイズ展開 。 2026 年1月時点で92 校舎を開校。 「自分の未来を、自分の学びで。」 をコンセプトに、生徒一人ひとりの将来を共につくる学習塾です。 従来の集団指導塾とも個別指導塾とも異なる形の学びを提供しています。 また、「自宅などの好きな場所で学習したい」というニーズに応えて、直営の「 atama + オンライン塾」を運営。 02 事業内容: atama +塾 事業 17 学習分析 AI による個別最適演習 で基礎力・応用力を完成 徹底したリアルタイム進捗管理 で日々の学習計画を即最適化 料金定額の通い放題だからでき る圧倒的な学習量の確保

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高大接続事業 18 AI教材を活用した高大接続プログラムを提供し、大学・学部の学びにつながる基礎学力向上を支援しています。 立命館大学にて新しい入試制度や入学前教育で活用されて以降、全国の大学で導入が広がっています。 02 事業内容: 高大接続事業 学部の学びにおいて必要となる指定単 元の「 履修」 ではなく 「 修得」 を出願 資格とする 新しい入試用プログラム 入試用単元学習 入学前 教育 リメディアル教育 総合型選抜等の年内入試合格者や内部 進学生が、 学部で求められる基礎学力 を入学までに 修得する ことを目指す 高校までの学習内容に不安がある学生 に対して 、 効率的に基礎学力を身 につ けられるよう 入学後の学びも サポート 導入大学 (一部)

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Principle Mission 実現のため、私たちが信じる行動・開発原則 03 19

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03 Principle :私たちが信じる行動・開発原則 Wow students. 生徒が熱狂する学びを。 勉強をワクワクするもの、自分からやりたいものに変え、 生徒一人ひとりの可能性を広げる。 私たちのあらゆる行動は、ただ、そのためにあります。 私たちが何よりも大切にしているのは、 そのために日々全員でプロダクト・サービスを磨いています。 「生徒が熱狂する学び」を提供するということ。 20

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21 atama plus は開発チームのみならず、 全チームでアジャイルな考え方 を採用。 atama plus のプロダクトづくり 03 Principle :私たちが信じる行動・開発原則 atama plus のプロダクト開発は 「アジャイル開発」。プロダクトは永遠の β 版。 早くリリースしてフィードバックを得て改善する ことを大切にしています。 アジャイルな考え方

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atama plus のプロダクトづくり 03 Principle :私たちが信じる行動・開発原則 「現場」を見ること 生徒が熱狂するプロダクトをつくるためには、 生徒が学習している「現場」を見ること が何よりも大切だと考えています。 入社研修での現場見学 新メンバーの入社研修でも、職種関わらず 全員が生徒が学習している現場に行って、 プロダクトが使われている様子を 見学。 #all_gemba 現場での気づきを共有する Slack チャンネル 現場で感じたこと、気付き、学びを共有するためのチャンネルがあり、 現場に行っていない人も、現場の状況を把握することができます。 #pj_ 現場に行こう 皆で現場に誘い合う Slack チャンネル 皆が誘い合って気軽に現場に行けるように、 #現場に行こうチャンネル があり、頻繁に誘いあっています。 提供=リトルステップ 22

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Values ・ Culture code 04 23

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5 つの Values 04 Values : Mission 実現のため、私たちが日々大切にしている価値観 未来を、一人ひとりが。 本質を、たえまなく。 いち早く、共に。 話すを、力に。 それ、楽しんじゃおう。 24

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atama + culture code 04 私たちを、私たちたらしめるカルチャーの全体像をまとめたもの https://corp.atama.plus/culture -code/atamaplus_culturecode.pdf 大切にしている 5つの行動を体現するために 必要なことを精緻に言語化した「カルチャーコード」。 今までも、これからも 大切にしていきたい価値観を言葉にし、 atama plus メンバーで分かち合うことで、 Mission 実現に向かっています。 未来のatama plus メンバーにも共有するため 社外にも公開しています。 25

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メンバー紹介 05 26

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組織構成 05 メンバー紹介 27 男女比 73% 27% 男性 女性 17% 62% 21% 20 代 30 代 40 代以上 プロダクト開発 全体120 名( 2025 年4月現在) 年齢 Engineer 32% UX/UI Designer Quality Assurance Product Contents 4% 7% 8% 7% 32% 10% コーポレート ビジネス

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28 メンバー紹介 05 多様なバックグラウンドのメンバー ビジネス 楽天等 リクルート等 アクセンチュア等 パーソルキャリア 福岡銀行 ソフトバンク 東京海上日動等 ベイカレント・ コンサルティング等 三井住友信託銀行 キーエンス ベネッセコーポレーション 東京個別指導学院 Works Human Intelligence 等 パソナ等 三井物産

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29 メンバー紹介 05 多様なバックグラウンドのメンバー プロダクト コーポレート リクルート等 サイバーエージェント 日立製作所 マネーフォワード等 三菱商事 ミクシィ リクルートテクノロ ジーズ等 ベネッセ コーポレーション GRASグループ ヤフー IBM等 スターバックス コーヒー ジャパン等 ランサーズ ビズリーチ

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リクルートにてインフラ・クラウド・データ関連の開発やプロジェクトマネジ メントを経験後、教育事業に携わりたい一心で社内起業に挑戦するもうまくい かず、一度 EdTech Startup にて開発統括に従事したのち、 2022 年にatama plus に参画。 VPoEとして開発組織や技術戦略を担当。 経歴:リクルートテクノロジーズ等 京都大学大学院工学研究科修了 前田 和樹 05 30 エンジニア社員インタビュー テクノロジー×教育で新し い可能性を切り開いていき たいです。 atama plus の好きなところは? 働き方を縛るようなルールが少ない中、各自 がミッション実現に向けて自律的に動けるよ うな人たちが集まっていて、チームで成果を 出すために動けるところです。 どんな人と一緒に働きたい? HRT(謙虚・尊敬・信頼)原則を大事にしなが ら、自分の役割にとらわれず、チームで一丸と なってミッション実現に向かっていける方と いっしょに働きたいです。 何を実現したい? テクノロジーを活用して、教育を変革し、多く の人がより新しい可能性を切り開いていけるよ うな世界を実現したいです。 メンバー 紹介

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経歴:ビズリーチ 東京工科大学コンピュータサイエンス学部卒 エンジニア社員インタビュー 31 新卒で株式会社ビズリーチに入社し、主に toBのWeb サービスの開発・運 用・リニューアルなどを担当。学生時代に子供にプログラミングを教えてい た経験などから、教育関連サービスに興味関心があったことと、 atama plus のミッション実現のためのカルチャーに共感し、 2021 年8月に入社。 岸田 啓太 ユーザーのフィード バックを直接聴くこと ができます。 メンバー紹介 05 atama plus でエンジニアとして働くやりがいは? 現場を大切にしており、エンジニアであってもユー ザーのフィードバックを直接聴くことができることで す。それをもとにプロダクトを改善し、価値提供でき るところにやりがいを感じます。 どんな人と一緒に働きたい? テクノロジーを活用して教育を変えたいと思っている 人。自分の担当や役割にとらわれず、やるべきことに 柔軟に対応でき、それを一緒に楽しく進められる人。 そんな人と一緒に働きたいです。 この先チャレンジしたいことは? 個人に裁量が与えられているので、エンジニアの枠に とらわれず、他職種の方々との連携も行いながら、 チーム全体のアウトカムを最大化できるような挑戦を し続けていきたいと考えています。

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経歴:双日 東京大学大学院工学系研究科卒 ビジネス社員インタビュー(塾向け SaaS 事業) 32 大学院では材料環境工学を専攻。持続可能な社会の実現を考えていく中、社 会システムの変革にはテクノロジーに加え、それに応じたビジネスモデルも 不可欠、と考え総合商社に入社。金属・資源関連の事業投資に携わっていた ところ、ひょんなことから atama plus と出会い、ミッションとメンバーに惹 かれ入社。「皆が好きな方向に挑戦できる社会」を目指す。 太田 暁 塾の方々と一緒に、新 しい学びづくりに取り 組んでいます。 カスタマーサクセスとして働くやりがいは? 「 atama +」の提供を通じ、ご導入塾ごとの目的に沿った活用方 法の設計及び成果創出のための伴走を行っています。成績を伸ば すことはもちろん、ご導入塾が実現されたい教育理念の実現や利 益創出、教室運営の改善など、様々な価値をどうすれば届けられ るか、日々考え抜きやり遂げることは非常にチャレンジングです。 生徒のために、チームや塾の方々と一緒にこれらに取り組めてい ることがやりがいです。 何を実現したい? 「他人からこう見られたい」などではなく、好奇心のまま動いた り、チャレンジできる人が多くなれば良いなと思っています。 知っていることが増え、次に湧き出た問いを楽しんだり、できる ことが増え、行動に対して自信が持てることは、生きていく上で 何よりのエネルギーになると思います。まずは atama +の学習を 通じてそんな生徒を多く増やし、より良い未来が来ればと思って います。自分もそうあれるよう、生徒に負けず頑張ります。 メンバー紹介 05

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働く環境 06 33

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オフィス 06 働く環境 34 間仕切りのない、 オープンでフラット なオフィス。 ※ 25年8月現在、リモート勤務とオフィス勤務を組み合わせています 。

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働き方 06 働く環境 35 できるだけルールは設けず、 ミッション実現のために各自で最適な形を考えて働くというコンセプト フルフレックス制度(コアタイムなし) 社内コミュニケーションは Slack を活用 オフィス内の好きな場所で仕事して OK 土日祝日休み

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社内制度 06 働く環境 36 制度もアジャイルに改善しています 社会保険完備 交通費支給 自転車通勤可 PC 選択可 ウォーターサーバー

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給与や昇給の考え方 06 働く環境 37 マーケット水準を考慮した給与に加え、ストックオプションを付与 給与はスキル・成果に基づき決定 給与改定機会(年 2 回) 賞与支給(年 2 回) ストックオプション付与

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採用について 07 38

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atama plus を楽しめる仲間 07 採用について 39 ・事業を通して社会をよくしたい ・ Mission に向かう中で自分自身も成長したい ・ Mission 実現に向かうことにわくわくする atama plus を楽しめる仲間と一緒に働きたいと思っています! atama plus を 楽しめる仲間 ・ atama plus のMission 、 Values に共感 きっと atama plus じゃない人 ・会社を探す主な軸が、「伸びているスタートアップ」 ・ Mission 実現やチームの成果に関心がない

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今後やりたいこと 07 採用について 40 まだまだ Mission 実現に向けてやりたいことがたくさんあります。 Mission 実現に向けて 課題がまだまだたくさんあります。 もっとプロダクト・ビジネスを 磨いていく必要があります 。 まずは その先には… 塾マーケットにおいて、 よりよい学びを多くの生徒に届けたい 基礎学力だけでなく、 社会でいきる力の習得に向けた 取り組みもしていきたい 国内だけでなく、 海外の子どもたちにも より良い学びを提供していきたい

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© atama plus Inc. これからの教育を、社会を、一緒につくりませんか 募集職種一覧はこちら atama plus に関する 情報発信はこちら @ atamaplus https://herp.careers/v1/atamaplus We are hiring ! 41