Slide 1

Slide 1 text

更 新 2026.3.26

Slide 2

Slide 2 text

atama plusとは 01 2

Slide 3

Slide 3 text

01 会社概要 atama plusとは 社名 atama plus株式会社 (アタマプラス カブシキガイシャ) 本社 東京都文京区後楽2-1-2 住友不動産飯田橋ビル5号館 1階 代表者 稲田 大輔 設立 2017年4月3日 社員数 120名(正社員のみ。2025年4月現在) 資金調達額 113億円 株主 創業陣、駿台など 事業内容 AI(人工知能)を活用した 教育プロダクトの開発および提供 3

Slide 4

Slide 4 text

01 4 創業メンバー atama plusとは 稲田 大輔 Daisuke Inada 代表取締役 CEO 東京大学大学院 情報理工学系研究科修了。 三井物産株式会社に入社後、主に教育事業を 担当し、海外EdTech事業責任者等を歴任。 中下 真 Makoto Nakashita 取締役 東京大学 教育学部総合教育科学科卒。 リクルートにて、人事、営業、経営企画、リ クルートHD社長秘書、リクルート中国社長 などを歴任。 川原 尊徳 Takanori Kawahara 共同創業者 東京大学大学院 情報理工学系研究科修了。 マイクロソフトにて、Hotmail開発等に従事。 CTO of the year 2018を受賞。 2017年4月に、大学の同級生3名で立ち上げました。

Slide 5

Slide 5 text

教育 に、人に、社会に、 次の 可能性を。 教育を新しくすること。 それは、社会のまんなかを新しくすること。 私たちは学びのあり方を進化させます。 学びを、もっと、一人ひとりの人生を動かすものへ。 その先に、自分の未来を自分でつくる人で 満ちた社会を実現していきます。 M i s s i o n 01 atama plusとは 5

Slide 6

Slide 6 text

事業内容 02 6

Slide 7

Slide 7 text

創業以来、AI教材「atama+」を開発・提供しています。 atama+は、AIが一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、 忘却度などの情報を収集・分析して、 一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。 02 事業内容 7

Slide 8

Slide 8 text

02 8 atama+の学習方法 事業内容 2次方程式を理解するには、過去の関連する単元をきちんと理解する必要があります。 問題を数問解くことで関連する単元の理解度を診断し、つまずきの原因を特定します。

Slide 9

Slide 9 text

atama+の学習方法 02 事業内容 9 つまずきの原因に対して、適切な教材(講義、演習など)を適切な順番で学習できるようカリキュラムを作成。

Slide 10

Slide 10 text

02 10 atama+の教材コンテンツ 事業内容 atama+の教材には、診断、講義、演習、復習があり、生徒の理解度に合わせて、 単元ごとに適切な教材がレコメンドされるようになっています。 教材コンテンツは、著名な講師陣に協力いただきながら作成しています。 診断 講義 (動画) 演習 復習

Slide 11

Slide 11 text

AI×人のベストミックス 02 事業内容 11 私たちは「AIだけでは教育は変わらない」と考えており、 AIが「ティーチング」、 人が「コーチング」 「AI×人」両者の強みを融合した新しい学習のかたちを実現しています。

Slide 12

Slide 12 text

先生が伴走しやすくするプロダクトも提供 02 事業内容 12 一人ひとりに100%合わせたカリキュラム。 最短ルートの学びを提供。 全生徒の状況をリアルタイム把握。 最適なコーチングが可能に。 生徒向けのatama+に加え、先生向けに「atama+ PORTAL」を提供。 プロダクトの連携により、生徒の学習体験を向上させます。

Slide 13

Slide 13 text

「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」というミッションの実現に向けて、 AI教材「atama+」で培ったテクノロジーとコンテンツを軸に複数の事業を展開しています。 事業展開 13 02 事業内容 学 習 塾 で の 活 用 大 学 で の 活 用 塾向けSaaS事業 atama+塾 事業 高大接続事業 生徒一人ひとりにあわせたカリキュ ラムを作成するAI教材「atama+」 を塾・予備校向けにSaaS型で提供。 「進学個別 atama+塾」を2024年6 月より全国にフランチャイズ展開。 直営のオンライン塾を運営。 大学向けにAI教材を活用したプログ ラムを提供。 AIを活用し、知識習得から実技演習 まで一気通貫で学習できるプログラ ムを提供。 企 業 で の 活 用 2026年3月より生成AIを活用した質 問対応プロダクトを提供。 従業員教育事業

Slide 14

Slide 14 text

塾向けSaaS事業 AI教材「atama+」 02 事業内容:塾向けSaaS事業 AI教材「atama+」をSaaS型で、全国47都道府県の塾・予備校に提供しています。 従来の授業が「atama+講座」に変化しています。 14 導入教室数 4500 以上 (2025年5月時点) 提供=練成会PLUS 他多数(五十音順)

Slide 15

Slide 15 text

塾向けSaaS事業 生成AIを活用した質問対応プロダクト 02 事業内容:塾向けSaaS事業 「分からないことをすぐに解決したい」というニーズに応えるため、 生成AIを活用した質問対応プロダクトを2026年3月より提供開始しました。 写真を撮るだけで、理解につながるヒントや解説を得られる仕組みになっています。 2026年夏には、類題の出題(数学)や添削の実施(英作文・小論文)機能が実装予定です。 15

Slide 16

Slide 16 text

atama+塾 事業 2024年6月より「進学個別 atama+塾」を全国にフランチャイズ展開。2026年3月末時点で97校舎を開校。 「自分の未来を、自分の学びで。」をコンセプトに、生徒一人ひとりの将来を共につくる学習塾です。 従来の集団指導塾とも個別指導塾とも異なる形の学びを提供しています。 また、「自宅などの好きな場所で学習したい」というニーズに応えて、直営の「atama+ オンライン塾」を運営。 02 事業内容:atama+塾 事業 16 学 習 分 析 A I に よ る 個 別 最 適 演 習 で 基 礎 力 ・ 応 用 力 を 完 成 徹 底 し た リ ア ル タ イ ム 進 捗 管 理 で 日 々 の 学 習 計 画 を 即 最 適 化 料 金 定 額 の 通 い 放 題 だ か ら で き る 圧 倒 的 な 学 習 量 の 確 保

Slide 17

Slide 17 text

高大接続事業 17 AI教材を活用した高大接続プログラムを提供し、大学・学部の学びにつながる基礎学力向上を支援しています。 立命館大学にて新しい入試制度や入学前教育で活用されて以降、全国の大学で導入が広がっています。 02 事業内容:高大接続事業 学部の学びにおいて必要となる指定単 元の「履修」ではなく「修得」を出願 資格とする新しい入試用プログラム 入 試 用 単 元 学 習 入 学 前 教 育 リ メ デ ィ ア ル 教 育 総合型選抜等の年内入試合格者や内部 進学生が、学部で求められる基礎学力 を入学までに修得することを目指す 高校までの学習内容に不安がある学生 に対して、効率的に基礎学力を身につ けられるよう入学後の学びもサポート 導入大学(一部)

Slide 18

Slide 18 text

従業員教育事業 業務習得AIシステム「Sketto」 ユーザー一人ひとりに向き合った学習体験設計に取り組んできたノウハウを活かし、 社会で働く人に対しても「自ら学び、成長し続けられる学習体験」を届けるために、 従業員教育の領域でも2026年3月からサービス提供を開始しました。 02 事業内容:従業員教育事業 18 練 習 相 手 は A I に 任 せ て 、 指 導 側 の 工 数 を 大 幅 に 削 減 A I ロ ー プ レ と 弱 点 補 強 で 、 で き な い 理 由 を 根 本 か ら 解 消 育 成 の 「 質 」 と 「 ス ピ ー ド 」 を 科 学 的 に 標 準 化 導 入 企 業 専 用 の コ ン テ ン ツ を オ ー ダ ー メ イ ド で 制 作 導入予定企業(一部) 五十音順 指導者の拘束時間や移動コストを大幅 に削減。AIが高精度なフィードバック を伴う練習相手を務めます。 教育品質をAIによって高い水準で均一 化。誰が受けても同じ質で、かつ最短 のスピードで戦力化できます。 実戦形式のAIロープレを通じて、学習 者の弱点を瞬時に特定。その根本原因 をAIが科学的に診断します。 AIを駆使して、既存マニュアルから ケーススタディやロープレのコンテン ツをオーダーメイドで制作します。

Slide 19

Slide 19 text

Principle M ission 実現のため、私たちが信じる行動・開発原則 03 19

Slide 20

Slide 20 text

03 Princ iple:私たちが信じる行動・開発原則 Wow students. 生徒が熱狂する学びを。 勉強をワクワクするもの、自分からやりたいものに変え、 生徒一人ひとりの可能性を広げる。 私たちのあらゆる行動は、ただ、そのためにあります。 私たちが何よりも大切にしているのは、 そのために日々全員でプロダクト・サービスを磨いています。 「生徒が熱狂する学び」を提供するということ。 20

Slide 21

Slide 21 text

21 atama plusは開発チームのみならず、全チームでアジャイルな考え方を採用。 atama plusのプロダクトづくり 03 Princ iple:私たちが信じる行動・開発原則 atama plusのプロダクト開発は 「アジャイル開発」。プロダクトは永遠のβ版。 早くリリースしてフィードバックを得て改善する ことを大切にしています。 アジャイルな考え方

Slide 22

Slide 22 text

atama plusのプロダクトづくり 03 Princ iple:私たちが信じる行動・開発原則 「現場」を見ること 生徒が熱狂するプロダクトをつくるためには、 生徒が学習している「現場」を見ることが何よりも大切だと考えています。 入社研修での現場見学 新メンバーの入社研修でも、職種関わらず 全員が生徒が学習している現場に行って、 プロダクトが使われている様子を見学。 #all_gemba 現場での気づきを共有するSlackチャンネル 現場で感じたこと、気付き、学びを共有するためのチャンネルがあり、 現場に行っていない人も、現場の状況を把握することができます。 #pj_現場に行こう 皆で現場に誘い合うSlackチャンネル 皆が誘い合って気軽に現場に行けるように、#現場に行こうチャンネル があり、頻繁に誘いあっています。 提供=リトルステップ 22

Slide 23

Slide 23 text

Values・Culture code 04 23

Slide 24

Slide 24 text

5つのValues 04 Values:Mission実現のため、私たちが日々大切にしている価値観 未来を、一人ひとりが。 本質を、たえまなく。 いち早く、共に。 話すを、力に。 それ、楽しんじゃおう。 24

Slide 25

Slide 25 text

atama+ culture code 04 私たちを、私たちたらしめるカルチャーの全体像をまとめたもの h tt p s :/ / co r p . a ta m a . pl u s/ c u l t ur e - c o d e / a t a m a pl us _ c u l t u re c o d e . p d f 大切にしている5つの行動を体現するために 必要なことを精緻に言語化した「カルチャーコード」。 今までも、これからも 大切にしていきたい価値観を言葉にし、 atama plusメンバーで分かち合うことで、 Mission実現に向かっています。 未来のatama plusメンバーにも共有するため 社外にも公開しています。 25

Slide 26

Slide 26 text

メンバー紹介 05 26

Slide 27

Slide 27 text

組織構成 05 メンバー紹介 27 男女比 73% 27% 男性 女性 17% 62% 21% 20代 30代 40代以上 プロダクト開発 全体120名(2025年4月現在) 年齢 Engineer 32% UX/UI Designer Quality Assurance Product Contents 4% 7% 8% 7% 32% 10% コーポレート ビジネス

Slide 28

Slide 28 text

28 メンバー紹介 05 多様なバックグラウンドのメンバー ビジネス 楽天等 リクルート等 アクセンチュア等 パーソルキャリア ラクス等 ソフトバンク 東京海上日動等 ベイカレント・ コンサルティング等 三井住友信託銀行 キーエンス ベネッセコーポレーション 東京個別指導学院 Works Human Intelligence等 パソナ等 三井物産

Slide 29

Slide 29 text

29 メンバー紹介 05 多様なバックグラウンドのメンバー プロダクト コーポレート リクルート等 サイバーエージェント 日立製作所 マネーフォワード等 三菱商事 ミクシィ リクルートテクノロ ジーズ等 ベネッセ コーポレーション GRASグループ ヤフー IBM等 スターバックス コーヒー ジャパン等 ランサーズ ビズリーチ

Slide 30

Slide 30 text

リクルートにてインフラ・クラウド・データ関連の開発やプロジェクトマネジ メントを経験後、教育事業に携わりたい一心で社内起業に挑戦するもうまくい かず、一度EdTech Startupにて開発統括に従事したのち、2022年にatama plusに参画。VPoEとして開発組織や技術戦略を担当。 経歴:リクルートテクノロジーズ等 京都大学大学院工学研究科修了 前田 和樹 05 30 エンジニア社員インタビュー テクノロジー×教育で新し い可能性を切り開いていき たいです。 atama plusの好きなところは? 働き方を縛るようなルールが少ない中、各自 がミッション実現に向けて自律的に動けるよ うな人たちが集まっていて、チームで成果を 出すために動けるところです。 どんな人と一緒に働きたい? HRT(謙虚・尊敬・信頼)原則を大事にしな がら、自分の役割にとらわれず、チームで一丸 となってミッション実現に向かっていける方と いっしょに働きたいです。 何を実現したい? テクノロジーを活用して、教育を変革し、多く の人がより新しい可能性を切り開いていけるよ うな世界を実現したいです。 メンバー・働く環境

Slide 31

Slide 31 text

経歴:ビズリーチ 東京工科大学コンピュータサイエンス学部卒 エンジニア社員インタビュー 31 新卒で株式会社ビズリーチに入社し、主にtoBのWebサービスの開発・運 用・リニューアルなどを担当。学生時代に子供にプログラミングを教えてい た経験などから、教育関連サービスに興味関心があったことと、atama plus のミッション実現のためのカルチャーに共感し、2021年8月に入社。 岸田 啓太 ユーザーのフィード バックを直接聴くこと ができます。 メンバー紹介 05 atama plusでエンジニアとして働くやりがいは? 現場を大切にしており、エンジニアであってもユー ザーのフィードバックを直接聴くことができることで す。それをもとにプロダクトを改善し、価値提供でき るところにやりがいを感じます。 どんな人と一緒に働きたい? テクノロジーを活用して教育を変えたいと思っている 人。自分の担当や役割にとらわれず、やるべきことに 柔軟に対応でき、それを一緒に楽しく進められる人。 そんな人と一緒に働きたいです。 この先チャレンジしたいことは? 個人に裁量が与えられているので、エンジニアの枠に とらわれず、他職種の方々との連携も行いながら、 チーム全体のアウトカムを最大化できるような挑戦を し続けていきたいと考えています。

Slide 32

Slide 32 text

経歴:双日 東京大学大学院工学系研究科卒 ビジネス社員インタビュー(塾向けSaaS事業) 32 大学院では材料環境工学を専攻。持続可能な社会の実現を考えていく中、社 会システムの変革にはテクノロジーに加え、それに応じたビジネスモデルも 不可欠、と考え総合商社に入社。金属・資源関連の事業投資に携わっていた ところ、ひょんなことからatama plusと出会い、ミッションとメンバーに惹 かれ入社。「皆が好きな方向に挑戦できる社会」を目指す。 太田 暁 塾の方々と一緒に、新 しい学びづくりに取り 組んでいます。 カスタマーサクセスとして働くやりがいは? 「atama+」の提供を通じ、ご導入塾ごとの目的に沿った活用方 法の設計及び成果創出のための伴走を行っています。成績を伸ば すことはもちろん、ご導入塾が実現されたい教育理念の実現や利 益創出、教室運営の改善など、様々な価値をどうすれば届けられ るか、日々考え抜きやり遂げることは非常にチャレンジングです。 生徒のために、チームや塾の方々と一緒にこれらに取り組めてい ることがやりがいです。 何を実現したい? 「他人からこう見られたい」などではなく、好奇心のまま動いた り、チャレンジできる人が多くなれば良いなと思っています。 知っていることが増え、次に湧き出た問いを楽しんだり、できる ことが増え、行動に対して自信が持てることは、生きていく上で 何よりのエネルギーになると思います。まずはatama+の学習を 通じてそんな生徒を多く増やし、より良い未来が来ればと思って います。自分もそうあれるよう、生徒に負けず頑張ります。 メンバー紹介 05

Slide 33

Slide 33 text

働く環境 06 33

Slide 34

Slide 34 text

オフィス 06 働く環境 34 間仕切りのない、オープンでフラットなオフィス。 ※ 25年8月現在、リモート勤務とオフィス勤務を組み合わせています 。

Slide 35

Slide 35 text

働き方 06 働く環境 35 できるだけルールは設けず、 ミッション実現のために各自で最適な形を考えて働くというコンセプト フルフレックス制度(コアタイムなし) 社内コミュニケーションはSlackを活用 オフィス内の好きな場所で仕事してOK 土日祝日休み

Slide 36

Slide 36 text

社内制度 06 働く環境 36 制度もアジャイルに改善しています 社会保険完備 交通費支給 自転車通勤可 PC選択可 ウォーターサーバー

Slide 37

Slide 37 text

給与や昇給の考え方 06 働く環境 37 マーケット水準を考慮した給与に加え、ストックオプションを付与 給与はスキル・成果に基づき決定 給与改定機会(年2回) 賞与支給(年2回) ストックオプション付与

Slide 38

Slide 38 text

採用について 07 38

Slide 39

Slide 39 text

atama plusを楽しめる仲間 07 採用について 39 ・事業を通して社会をよくしたい ・Missionに向かう中で自分自身も成長したい ・Mission実現に向かうことにわくわくする atama plusを楽しめる仲間と一緒に働きたいと思っています! atama plusを 楽しめる仲間 ・atama plusのMission、Valuesに共感 きっと atama plusじゃない人 ・会社を探す主な軸が、「伸びているスタートアップ」 ・Mission実現やチームの成果に関心がない

Slide 40

Slide 40 text

今後やりたいこと 07 採用について 40 まだまだMission実現に向けてやりたいことがたくさんあります。 Mission実現に向けて 課題がまだまだたくさんあります。 もっとプロダクト・ビジネスを 磨いていく必要があります。 まずは その先には… 既存事業において、 よりよい学びを多くの生徒に届けたい 教育・学びの領域で、 新事業の立ち上げにも 積極的に取り組んでいきたい 国内だけでなく、 海外の子どもたちにも より良い学びを提供していきたい

Slide 41

Slide 41 text

© atama plus Inc. これからの教育を、社会を、一緒につくりませんか 募集職種一覧はこちら atama plusに関する 情報発信はこちら @atamaplus https://herp.careers/v1/atamaplus We are hiring ! 41