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3分でわかるatama plus/about atama plus

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December 23, 2019

3分でわかるatama plus/about atama plus

atama plusの会社紹介資料です。(2021年10月8日更新)

新しい教育を創り、社会を変えていく仲間を募集しています。
ご興味もっていただいた方はぜひご応募ください!

▼採用サイト
https://recruiting.atama.plus/

▼募集職種一覧
https://herp.careers/v1/atamaplus

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atama plus

December 23, 2019
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  1. 更新 2021.10.8

  2. atama plusとは 01 2

  3. 01 3 会社概要 atama plusとは 社名 atama plus株式会社 (アタマプラス カブシキガイシャ)

    本社 東京都品川区⻄五反⽥4-31-18 ⽬黒テクノビル2F ※事業拡⼤に伴い、2021年内メドで、港区 の⿇布⼗番エリアにオフィス移転予定です。 代表者 稲⽥ ⼤輔 設⽴ 2017年4⽉3⽇ 社員数 160名(2021年7⽉現在) 資⾦調達額 82億円 株主 創業陣、DCMベンチャーズ、ジャフコ グループ、Pavilion Capital、T. Rowe Price など 事業内容 AI(⼈⼯知能)を活⽤した 教育プロダクトの開発および提供
  4. 01 4 創業メンバー atama plusとは 稲⽥ ⼤輔 Daisuke Inada 代表取締役

    東京⼤学⼤学院 情報理⼯学系研究科修了。 三井物産株式会社に⼊社後、主に教育事業 を担当し、海外EdTech事業責任者等を歴任。 中下 真 Makoto Nakashita 取締役 東京⼤学 教育学部総合教育科学科卒。 リクルートにて、⼈事、営業、経営企画、 リクルートHD社⻑秘書、リクルート中国社 ⻑などを歴任。 川原 尊徳 Takanori Kawahara 共同創業者 東京⼤学⼤学院 情報理⼯学系研究科修了。 マイクロソフトにて、Hotmail開発等に従 事。 CTO of the year 2018を受賞。 2017年4⽉に、⼤学の同級⽣3名で⽴ち上げました。
  5. 01 5 沿⾰ atama plusとは 4⽉ 1⽉ 2019年 創業 6⽉

    オフィス移転 10⽉ オフィス移転 DCMベンチャーズより シードラウンドで 5億円の資⾦調達 オフィス移転 9⽉ 5⽉ DCMベンチャーズ、 ジャフコ グループより シリーズAで 15億円の資⾦調達 2018年 社員数推移 10⽉ 7⽉ 10名 20名 40名 3⽉ 2020年 12⽉ 3⽉ 6⽉ 60名 オフィス移転 7⽉ 160名 100名 2021年 7⽉ DCMベンチャーズ、ジャフコ グループ、 Pavilion Capital、T. Rowe Priceなどより シリーズBで 51億円の資⾦調達
  6. 教育に、⼈に、社会に、 次の可能性を。 教育を新しくすること。それは、社会のまんなかを新しくすること。 私たちは学びのあり⽅を進化させます。 学習を⼀⼈ひとり最適化し、「基礎学⼒」を最短で⾝につける。 そのぶん増える時間で、「社会でいきる⼒」を伸ばす。 それが私たちの⽬指すもの。⾃分の⼈⽣を⽣きる⼈を増やし、 これからの社会をつくっていきます。 M i

    s s i o n 01 atama plusとは 6
  7. 01 7 何を⽬指しているのか atama plusとは 150年間変わらない⽇本の教育 テクノロジーを活⽤して、これからの社会で活躍する⼈材を育てる 明治以来の150年で、⼈⼒⾞が電気⾃動⾞になり、ベル電話がスマー トフォンになり、社会が⼤きく変わりました。 しかし教育の場を⾒ると、黒板を背にした⼀⼈の先⽣の話を何⼗⼈

    もの⽣徒が黙々と聞く、150年前と同じ⾵景が今⽇も広がっています。 150年前の社会で活躍する⼈材を育てるために作られた「昔の教育」 のままでよいのでしょうか? これからの⼦供たちが⽣きていく上で求められる⼒は、今までのオ トナ世代とは変わってきています。 提供:津島市⽴図書館
  8. ﹁ 社 会 ⼒ ﹂ 習 得 01 8 何を⽬指しているのか

    atama plusとは 「基礎学⼒」の習得にかかる時間を短くし、「社会でいきる⼒」を養う時間を増やす 私達は「基礎学⼒」と「社会でいきる⼒」の両⽅がとても⼤切だと考えて いますが、 ⽇本の教育においては、「基礎学⼒」の習得にほとんどの時間を使ってし まっているのが現状です。 テクノロジーを活⽤して、「基礎学⼒」の習得にかかる時間を短くし、 「社会でいきる⼒」を養う時間を増やす。 それが私たちが⽬指すもの。 まずは、「基礎学⼒」にフォーカスして取り組んでおり、 今後「社会でいきる⼒」も取り組んでいきます。 ﹁ 基 礎 学 ⼒ ﹂ 習 得 ﹁ 基 礎 学 ⼒ ﹂ 習 得 従来の勉強時間を減らし、 成⻑時間を増やす
  9. 事業内容 02 9

  10. AI教材「atama+」を 全国の塾・予備校にSaaSモデルで提供しています。 atama+は、AIが⼀⼈ひとりの得意、苦⼿、伸び、つまずき、 忘却度などの情報を収集・分析して、 ⼀⼈ひとりに合った「⾃分専⽤カリキュラム」を提供します。 02 事業内容 10 参考リンク atama+

    サービスサイト atama+ プロダクト紹介動画
  11. 02 11 従来の学習⽅法 事業内容 数I【正弦定理】が苦⼿!こんな時どうしますか? 従来のやり⽅だと 「正弦定理」を何度も繰り返し学習… 説明 例題 演習

  12. 02 12 atama+の学習⽅法 事業内容 正弦定理を理解するには、過去の関連する単元をきちんと理解する必要があります。 正 弦 定 理 ︑

    理 解 必 要 単 元 数I 数A 三平⽅の定理 三⾓形の外⼼ 正弦定理 三⾓形の相似 三⾓⽐の相互関係 三⾓⽐の定義 三⾓形の内⾓ 平⽅根 中 学 範 囲 ⾼ 校 範 囲
  13. atama+の学習⽅法 02 事業内容 13 三⾓⽐の相互関係 三⾓⽐の定義 数I 数A 問題を数問解くことで関連する単元の理解度を診断し、つまずきの原因を特定。 正弦定理

    診断 三平⽅の定理 77% 三⾓形の外⼼ 27% 100% 100% 中 学 範 囲 ⾼ 校 範 囲 三⾓形の内⾓ 100% 平⽅根 100% 三⾓形の相似 100%
  14. atama+の学習⽅法 02 事業内容 14 三平⽅の定理 復習 三⾓形の相似 100% つまずきの原因に対して、適切な教材(講義、演習など)を適切な順番で学習できるようカリキュラムを作成。 正弦定理

    診断 三⾓⽐の相互関係 100% 三⾓形の外⼼ 三⾓⽐の定義 100% 三⾓形の内⾓ 100% 平⽅根 100% 演習 講義 講義 数I 数A 中 学 範 囲 ⾼ 校 範 囲
  15. 02 15 atama+の教材コンテンツ 事業内容 atama+の教材には、診断、講義、演習、復習があり、⽣徒の理解度に合わせて、 単元ごとに適切な教材がレコメンドされるようになっています。 教材コンテンツは、著名な講師陣に協⼒いただきながらすべてオリジナルで作成しています。 診断 講義 (動画)

    演習 復習
  16. 「理解度」以外にも 「学習履歴」や「忘却度」などの⼤量のデータをもとに ⽣徒⼀⼈ひとりに合った 02 事業内容 16 「⾃分専⽤カリキュラム」を作成 AIが⽣徒の数だけ 「⾃分専⽤カリキュラム」を作成します。

  17. 「履修主義」から「習得主義」へ ⽇本の従来の学習は、理解不⼗分でもそのまま次へ進んでしまう「履修主義」なのに対して、 「atama+」が提供しているのは、つまずいている根本単元から学習し、完全に理解してから次に進む 「習得主義」の学習です。 02 痛み⽌めの処⽅ 従来の「履修主義」の学習 AIの「習得主義」の学習 ⽣活習慣から改善 教科書の順に学習

    テストに出るパターンを暗記 理解が不⼗分でも次に進む つまずきの根本の単元から学習 基本概念を習得 完全に理解してから次に進む 事業内容 17
  18. AI×⼈のベストミックス 02 事業内容 18 私たちは「AIだけでは教育は変わらない」と考えており、 AIが「ティーチング」、 ⼈が「コーチング」 「AI×⼈」両者の強みを融合した新しい学習のかたちを実現しています。

  19. 3つのプロダクトを提供 02 事業内容 19 ⼀⼈ひとりに100%合わせたカリキュラム。 最短ルートの学びを提供。 学習状況に応じた宿題を配信。 塾外の学びをサポート。 塾 家

    atama+ 全⽣徒の状況をリアルタイム把握。 最適なコーチングが可能に。 atama+ COACH atama+ HOME 3つのプロダクトの連携により⽣徒⼀⼈ひとりに合わせた学習を提供。
  20. 「atama+ COACH」で適切なコーチングをサポート 02 事業内容 20 先⽣向けアプリ「atama+ COACH」では、AIが⽣徒の学習の進捗や学習姿勢をリアルタイムで解析し、 ⼀⼈ひとりの状況を「⾒える化」。 ①いつ、②どんな声がけをすると効果的かを提案してくれます。 トモコさん

    先⽣ 「2次⽅程式」 合格しそう! 「不定詞」演習 10分以上経過… ジュンジ君 …… シンイチ君
  21. 「atama+ COACH」で適切なコーチングをサポート 02 事業内容 21 不正解時に解説をきちんと⾒てい ない可能性があります ジュンジ君 不定詞の問題に標準の2倍以上の 時間がかかっています

    トモコさん 「atama+ COACH」にアラートが出て、⽣徒へのコーチングを提案。 トモコさん 先⽣ 「2次⽅程式」 合格しそう! 「不定詞」演習 10分以上経過… ジュンジ君 …… シンイチ君 2次⽅程式の合格間近です! 褒める準備をしましょう! シンイチ君
  22. atama+導⼊塾での授業の様⼦ 02 事業内容 22 各塾にて、従来の授業が「atama+講座」に変化しています。

  23. 事業内容 全国トップ100の塾の約3割で導⼊済。2021年9⽉末現在、2600教室以上に拡⼤。 導⼊塾・予備校 02

  24. 新たな取組み 03 24

  25. コロナ禍で広がる教育格差に対応 新型コロナウイルスの感染拡⼤に伴い広がる、家庭環境による教育格差に対応し、 よりよい教育を全国の⽣徒に届けるため、財団法⼈やNPOを通じて「atama+」を無償で提供しています。 新たな取組み 03 25 あしなが育英会 「⼩中学⽣遺児学習⽀援プロジェクト」 NPOカタリバ オンライン学習事業⽀援「キッカケプログラム」

    オンライン授業中の学習コーチと⽣徒の様⼦、提供=あしなが育英会 atama+で学習する⽣徒・メンターの様⼦、提供=カタリバ 開始時期:2020年9⽉ 対象:⼩中学⽣ 開始時期:2021年4⽉ 対象:中⾼⽣
  26. オンライン模試の開発・提供を開始 03 2020年7⽉より、駿台予備学校と共にオンライン模試をスタートしました。 ⾼1・2向けに「学⼒判定テスト」、⾼3・既卒向けに「共通テスト模試」を提供しています。 新たな取組み 模試に、 進化を。 テクノロジーを。 26 26

  27. 3つのアプローチで模試を最も効率のよい復習に 03 新たな取組み その場フィードバック 学習レコメンド パーソナルカリキュラム 受験直後に結果を確認。回答プロセ スを覚えているうちに復習につなげ られます。 ⼩問ひとつひとつから、複合的に弱

    点を分析。学習すべき単元まで具体 的にレコメンドします。 atama+を使って、ひとりひとりに 合わせたカリキュラムで学習し、模 試の結果を最短の学習につなげます。 今までの模試は、順位・偏差値・志望校判定など「実⼒判定」が主⽬的で、 受験後に、どんな学習によりどう⾃分を伸ばしていくか、という「次の学び」に結果をうまくいかせていませんでした。 駿台atama+共通テスト模試では、模試を最も効率のよい復習につなげることが可能です。 27
  28. 28 2020年12⽉に⽴命館と連携協定を締結し、新しい⾼⼤接続と⼊試の在り⽅を考える共同研究会を⽴ち上げました。 ⽴命館と新しい⾼⼤接続、⼤学⼊試づくりへ 新たな取組み ⽴命館とともに、 atama+の学習歴を⽤いて、進学先の学部で 必要となる分野の習得状況を評価する⼊試企画 地域によらず受験機会を提供できるよう、 オンライン⼊試のプラットフォーム開発 03

    テクノロジーを活⽤した 新しい⾼⼤接続・⼤学⼊試づくりの 検討を進めます。 など
  29. ⼤切にしていること 04 29

  30. 04 ⼤切にしていること 30 Wow students. ⽣徒が熱狂する学びを。 勉強をワクワクするもの、⾃分からやりたいものに変え、 ⽣徒⼀⼈ひとりの可能性を広げる。 私たちのあらゆる⾏動は、ただ、そのためにあります。 私たちが何よりも⼤切にしているのは、

    そのために⽇々全員でプロダクトを磨いています。 「⽣徒が熱狂する学び」を提供するということ。
  31. Wow students. 04 ⼤切にしていること 31 Wow students.が全ての意思決定の基準となる考え⽅。組織図でも⼀番上に来るのは「students」。 Wow students. ⽣徒が熱狂する学びを。

  32. 32 atama plusは開発チームのみならず、全チームでアジャイルな考え⽅を採⽤。 atama plusのプロダクトづくり 04 ⼤切にしていること atama plusのプロダクト開発は 「アジャイル開発」。プロダクトは永遠のβ版。

    早くリリースしてフィードバックを得て改善する。 アジャイルな考え⽅ ビジネス、コーポレートチームでもアジャイルの考 え⽅を⼤事にしています。
  33. atama plusのプロダクトづくり 04 ⼤切にしていること 33 「現場」を⾒ること ⽣徒が熱狂するプロダクトをつくるためには、 ⽣徒が学習している「現場」を⾒ることが何よりも⼤切だと考えています。 ⼊社研修での現場⾒学 新メンバーの⼊社研修でも、職種関わらず

    全員が⽣徒が学習している現場に⾏って、 プロダクトが使われている様⼦を⾒学。 #all_gemba 現場での気づきを共有するSlackチャンネル 現場で感じたこと、気付き、学びを共有するためのチャンネルがあり、 現場に⾏っていない⼈も、現場の状況を把握することができます。 #pj_現場に⾏こう 皆で現場に誘い合うSlackチャンネル 皆が誘い合って気軽に現場に⾏けるように、#現場に⾏こうチャンネル があり、頻繁に誘いあっています。
  34. atama plusのプロダクトづくり 04 ⼤切にしていること 34 全員がプロダクトを 理解し続けること atama plusのプロダクトは⾼速で進化します。 全員が常にプロダクト理解していることがあらゆる議論の⼤前提になるので、

    職種関わらず全員がプロダクトを理解し続けることをとても⼤切にしています。 Wow meetingでの プロダクト情報共有 毎週⽔曜⽇朝に実施しているWow meetingで、プ ロダクトの改善点や新機能などの情報を共有し、全 員がプロダクトについて理解し続ける状態に。 ⼊社段階からプロダクトを 体験し、理解する プロダクト理解のために、⼊社前からプロダクト体 験の時間を設け、⼊社後には計10時間程度のプロ ダクト研修を実施。 皆がatama+で勉強する 「atama juku」 ⽣徒の気持ちを少しでも理解するために、皆で atama+を使って勉強する「atama juku」を定期 開催。
  35. atama plusのプロダクトづくり 04 ⼤切にしていること 35 ペルソナを 意識し続けること atama plusではユーザーが熱狂するプロダクトをつくるために、 創業時からペルソナを設計。

    ペルソナに基づいた議論と意思決定をとても⼤切にしています。 ⾼校⽣の藤井真⼀くん、中学⽣の藤井純⼆くん • ペルソナも現場の声などをもとにアジャイルに更新。 ほかにも保護者や塾の先⽣等のペルソナも設定しています。 よりペルソナを意識したいなということから、 モデルを起⽤してリアル化。 写真パネルと、3Dフィギュアを作成! atama+のペルソナ • 学⼒や部活や趣味、性格などを⾔語化して、社員全員で共通の認識を持つことを⼤事にしています。 BRIDGE記事 atama plusは「最初の100⼈を熱狂 させるプロダクト」をどうつくった
  36. ⼤切にしている3つの⾏動 04 ⼤切にしていること 36 常識は、さておき。 話そう、とことん。 楽しくなくっちゃ。 Wow students.を実現するために、「⼤切にしている3つの⾏動」をValuesとしています。

  37. ⼤切にしている3つの⾏動 04 ⼤切にしていること 37 仲間の多様性を楽しみ、認めあい、刺激しあいます。 いつも遊び⼼を忘れず、 笑顔とユーモアの⼒を信じます。 楽しくなくっちゃ。 みんなでオープンな場を築きます。 ひとつの⼤きなチームとして意⾒をぶつけあい、

    わかちあいます。 「なぜ?」を突きつめ、「どうやって?」を変え、 今までにない価値を次々と⽣みます。 常に、当たり前の先へいきます。 購買ルールを考える際、 常識は、さておき。 atama plusの購買ルール 「そもそも⼀般的にはなんでルールを作るんだろう?」 「購買ルールがないと何が問題なんだろう?」 ということを議論した結果、 5万円以下のものについては、各⾃が判断して必要 なものを購⼊する(特定の購買承認者は無し)とい うルールに。 話そう、とことん。
  38. ⼤切にしている3つの⾏動 04 ⼤切にしていること 38 仲間の多様性を楽しみ、認めあい、刺激しあいます。 いつも遊び⼼を忘れず、 笑顔とユーモアの⼒を信じます。 楽しくなくっちゃ。 みんなでオープンな場を築きます。 ひとつの⼤きなチームとして意⾒をぶつけあい、

    わかちあいます。 「なぜ?」を突きつめ、「どうやって?」を変え、 今までにない価値を次々と⽣みます。 常に、当たり前の先へいきます。 atama plusでは各チームで、週に⼀度その週あった 良いこと悪いことを出し合い、改善につなげていこ うというレトロスペクティブ(振り返り)を実施。 常識は、さておき。 レトロスペクティブ(振り返り) 業務のうまくいったことや課題に感じていることか ら、「疲れた」「••がストレスだった」といった ことまで出して、皆で振り返って解決に取り組むと いうことを⼤事にしています。 話そう、とことん。
  39. ⼤切にしている3つの⾏動 04 ⼤切にしていること 39 仲間の多様性を楽しみ、認めあい、刺激しあいます。 いつも遊び⼼を忘れず、 笑顔とユーモアの⼒を信じます。 楽しくなくっちゃ。 みんなでオープンな場を築きます。 ひとつの⼤きなチームとして意⾒をぶつけあい、

    わかちあいます。 「なぜ?」を突きつめ、「どうやって?」を変え、 今までにない価値を次々と⽣みます。 常に、当たり前の先へいきます。 常識は、さておき。 オフィスで筋⾁体操 話そう、とことん。 芝⽣でランチ 新メンバーを紹介する Love fun channel 遊び⼼
  40. atama+ culture code 04 ⼤切にしていること atama+ c ul ture c

    ode ⼤切にしている3つの⾏動を体現するために 必要なことを精緻に⾔語化した「カルチャーコード」。 今までも、これからも ⼤切にしていきたい価値観を⾔葉にし、 atama plusメンバーで分かち合うことで、 Mission実現に向かっています。 未来のatama plusメンバーにも共有するため 社外にも公開しています。 40 40
  41. 働く環境 05 41

  42. 42 atama plusという1つのチームでMission実現に向かっています! ⼀緒に働く仲間 05 働く環境 メンバー⼀覧

  43. 組織構成 05 働く環境 43 男⼥⽐ 76% 24% 男性 ⼥性 年齢

    29% 59% 12% 20代 30代 40代 平均年齢 33.2歳 プロダクトチーム Engineer 26% UX/UI Designer Quality Assurance Product Owner Scrum Master Contents ビジネス 10% 5% 13% 4% 30% 12% コーポレート 全体160名(2021年7⽉現在)
  44. オフィス 05 働く環境 44 間仕切りのない、オープンでフラットなオフィス。 Valuesを意識した空間になっています。 ※ 21年10⽉現在、新型コロナウイルスの感染状況をふまえ、 リモート勤務とオフィス勤務を組み合わせています 。

  45. 働き⽅ 05 働く環境 45 できるだけルールは設けず、 ミッション実現のために各⾃で最適な形を考えて働くというコンセプト フルフレックス制度(コアタイムなし) 社内コミュニケーションはSlackを活⽤ オフィス内の好きな場所で仕事してOK できる限り対⾯でのコミュニケーションを⼤切に

    ⽉に1回みんなで⽴⾷パーティー ⼟⽇祝⽇休み ※現在はオンライン開催
  46. 社内制度 05 働く環境 46 制度もアジャイルに改善しています ・チームをまたいだメンバーでの⾷事代補助 ・部活動費補助 など 社会保険完備 交通費⽀給

    ⾃転⾞通勤可 PC等のデバイスは各⾃必要なものを購⼊可 ウォーターサーバー、コーヒーマシーン コミュニケーション促進施策
  47. 給与や昇給の考え⽅ 05 働く環境 47 マーケット⽔準を考慮した給与に加え、ストックオプションを付与 給与はスキルに基づき決定 給与改定機会(年2回) 賞与⽀給(年2回) ストックオプション付与

  48. 採⽤について 06 48

  49. 今後やりたいこと 06 採⽤について 49 まだまだMission実現に向けてやりたいことがたくさんあります。 Mission実現に向けて 課題がまだまだたくさんあります。 もっとプロダクト・ビジネスを 磨いていく必要がありますが、 ⼈が全然⾜りていません。

    まずは その先には… 塾マーケットにおいて、 よりよい学びを多くの⽣徒に届けたい 基礎学⼒だけでなく、 社会でいきる⼒の習得に向けた 取り組みもしていきたい 国内だけでなく、 海外の⼦どもたちにも より良い学びを提供していきたい
  50. atama plusを楽しめる仲間 06 採⽤について 50 ・事業を通して社会をよくしたい ・Missionに向かう中で⾃分⾃⾝も成⻑したい ・Mission実現に向かうことにわくわくする atama plusを楽しめる仲間と⼀緒に働きたいと思っています!

    atama plusを 楽しめる仲間 ・atama plusのMission、Valuesに共感 きっと atama plusじゃない⼈ ・会社を探す主な軸が、「伸びているスタートアップ」 ・キャリアアップのための経験を積みたい ・チームでの成果より個⼈の評価が気になる
  51. © atama plus Inc. atama plusは、Mission driven company. ミッションの実現に向けて、常識にとらわれずに考え、議論し、 仲間を尊重しながら楽しむ⼈たちの集まりです。

    ⼈が全てなので、⼈にはとてもとてもこだわってきました。 開発チームもビジネスチームもコーポレートチームも、 全員で良いプロダクトを創る。 ⼀つの⼤きなチームとして意⾒をぶつけあいながら ⽣徒が熱狂する学びを創っていく。 そんな想いの船に⼀緒に乗って、 新しい教育を創り、社会を変えていく仲間を募集しています。 We are hiring ! 参考リンク 3分でわかる atama plusのエンジニア 求⼈⼀覧