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Company Deck エンジニア

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日本の経営を、
 再起動しよう。 「失われた30年」は過去の話ではない。 時代遅れのシステムが残り続けるかぎり、良い景気を作ることは望めない。 だが、私たちは信じる。 この壁を壊し、新しい未来を作ることができる
 唯一の仕事が、エンジニアなのだと。 簡単なことではない。 しかし、難問に挑み、不可能を可能に変えることに、この仕事の醍醐味がある。 さあ、新しい挑戦をはじめよう。 この国は、次のアップデートを待っている。 ©2019-2026 Loglass Inc.

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目次 エンジニア採用について 02 挑戦と技術的課題 03 エンジニアリング 04 メンバー 05 選考フロー 06 Appendix 良いプロダクトを提供するための取り組み 01 ©2019-2026 Loglass Inc.

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1 エンジニア採用について ©2019-2025 Loglass Inc.

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メッセージ 日本経済に、社会に。変革をもたらす。 ログラスは「良い景気を作ろう。」というミッションを掲げ、その実現に向けてプロダクト開発を 行っています。 経営管理というドメインには独自の複雑性があり、困難な課題に何度も直面することになるで しょう。しかし、経営管理は企業に機動力を与え、危機に強く、迅速な意思決定によって事業の成 長を加速させる、いわば「企業経営の鍵」だと考えています。 これこそが、日本企業の時価総額を増やし、 「良い景気」を作る起点になると信じています。 私は「良い景気」が実現すれば、世の中の人々はもっと自由に、自分の理想とする世界観を実現 できると考えています。 そして、それをプロダクトを通じて実現していくことは、エンジニアにとって非常に大きなチャレ ンジとなるでしょう。 ログラスには、大きな課題に立ち向かう組織力があり、多様なスキルを持ったメンバーが揃って います。ぜひ一緒に、プロダクトの力で社会にインパクトを与えていきませんか。 株式会社ログラス プロダクト開発責任者 伊藤 博志 ©2019-2026 Loglass Inc.

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ログラスの開発チームについて 私たちは、ミッション「良い景気を作ろう。」の実現に向け、
 日本に新たな経営インフラを創り出すことを目指しています。 大きな挑戦である分、打破すべき技術的課題の難易度は高いですが、
 それに立ち向かう開発組織と多様なスキルをもったメンバーがいます。 そんな刺激にあふれた環境で、大きな達成感と強いキャリアをつくりませんか? ©2019-2026 Loglass Inc. 01 02 03 大きな挑戦と 難易度の高い技術的課題 課題に立ち向かう エンジニアリング 多様なスキルを持った メンバー エンジニアの技術と 経験を深められる環境 ユーザーへの提供価値に 本気で向き合える環境 各業界で活躍してきた エンジニアが揃う環境

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2 挑戦と技術的課題 ©2019-2025 Loglass Inc.

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日本企業の経営インフラの現状 表計算ファイルにデータが散在する現状に加え、 老朽化したレガシーシステムにより、DXが阻害されている 経営管理、人員計画、販売計画、生産計画などの 会計、販売、調達、人事、労務などの 計画策定 システムがDXを阻害し、
 年12兆円の経済損失(2025年の崖 ※1) 巨大システムの刷新に伴う、トラブルも頻発 老朽化 表計算ファイルにデータが散在し、 経営判断に必要な情報が不足 XLS XLS XLS XLS XLS XLS XLS XLS データ ©2019-2026 Loglass Inc. 実績管理 の分断 ※1: 「2025年の崖」とは、経済産業省の「DXレポート ~ITシステム『2025年の崖』克服とDXの本格的な展開~」により提唱された、老朽化したレガシーシステムがDXを阻害し、2025年以降に最大で年12兆円の経済損失が生じる可能性があるとの指摘のことです。 https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/digital_transformation/20180907_report.html

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中長期プロダクト戦略「AI ERP構想」 クラウドベースのマルチプロダクトをwith AIで展開。 計画策定と実績管理を統合し、新たな経営インフラを創り出す データとAIの力で、
 あらゆる計画を起点にリソース配分を意思決定可能な
 人員計画 経営管理 真のリソースプランニング・プラットフォームを実現 販売計画 IR支援 サプライ チェーン 計画 採用支援 BS/CF 計画 日本企業の経営効率性を高め、
 企業価値・収益力を向上 会計 “良い景気”を作り出す ©2019-2026 Loglass Inc. 原価計算 販売管理

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構想実現に向けて、開発チームが取り組む課題 これまでにない挑戦だからこそ、難易度の高い技術的課題が多数存在 新たな技術開発や組織構築が求められるが、同時に大きな達成感・経験が得られる 解決したい課題 プロフェッショナルな経営企画が行う
 1 高度で複雑な業務要件への対応 機 能 非 機 能 ©2019-2026 Loglass Inc. 解決 方法の例 1 リッ チ で 精緻 なフロン トエ ンドの 設計 と実 装 2 各所に散らばるデータソースの取扱 3 専門性の高いドメインの課題の特定 4 大量なデータをもとにした意思決定支援 2 柔軟 性の高い 入出力や データ取り 込み の実現 3 ドメイン エキ ス パ ー ト を 巻き込んだDDD 4 AI を 活用 した 非 定 型 な サポ ー ト機 能の実現 ミッションクリティカルなワークフローを支えるシス 1 テムとして求められる信頼性 1 堅牢 なインフ ラ と高 品質 なシステムの実現 2 膨大なデータを取り扱うための性能限界 方面 の新 規事 業 領域 を マ ル チ プロ ダク ト として実現 3 する ビジネ ス要求 多 2 アプリケーションからDBまで一貫した高い効率性の実現 分 ア ケ 高度で 散した プリ ーション 3 な開発組織 基盤とスケーラブル

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構想実現に向けた課題への取り組み 01 お客様の真の課題に向き合い柔軟性の高いファイル取り込み基盤の構築を実施 課題の詳細 新規事業 プロダクト開発責任者 取り組み 内容 千田 浩輝 得られた やりがい・成長 ©2019-2026 Loglass Inc. お客様ごとに形式の異なるデータをストレスなく取り込みたい 取り込みたいデータをLoglassが用意したフォーマットに繋ぎこみをする必要が生じており、 多くの手作業が発生する状態になっていた 柔軟性の高いファイル取り込み基盤の構築 取り込みたい項目とシステムで必要な項目をマッピングさせる基盤を構築することで、お客様 ごとに異なるファイル形式のデータをシームレスに取り込むことに成功 予算策定業務の際の手作業を大きく減らせた お客様 が本当に求めているものを考え産み出す 望 そ まま実現 は 裏 あ 課題 エ ジニア自ら深く理解し、実 現 落 む 決め れ 仕 実装 だけ エ ジニア 自 ろへヒアリングしにい ど PdMやCS 方 協力 仕 お客様の要 を の するので なく、 に る を ン に とし込 ら た 様を する でなく、 ン が らお客様のとこ くな 、 の と し 様を策定する

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構想実現に向けた課題への取り組み 02 計算量を可視化し、1056倍の性能改善を実現 課題の詳細 プロダクト基盤部 龍島 広人 ©2019-2026 Loglass Inc. 取り組み 内容 得られた やりがい・成長 データの急激な増加に耐えきれず、パフォーマンス問題が勃発 単なるインデックス追加等の小手先では通用しない ユーザーパラメータ次第で負荷が増大する構造をどう制御していくか 計算コストをモデル化し、負荷の仕組みを構造化クエリや処理の最適 化を実施 ユーザーパラメータやデータ量次第で応答が全く返ってこないパターンも 小手先のチューニングでは太刀打ちできないため、計算コストをモデル化し、負荷分析。最大 10^56(阿僧祇)倍もの効率化を実現 処理 方式を突き詰めて顧客に価値を届ける ベ 内部 仕組みを詳しく知らないと太刀打ちできない。取り組むほどに詳しくなる とエ ジ アリングの力で価値を提供できる データ ース の イ ンス ン ニ サ エ

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構想実現に向けた課題への取り組み 03 レガシーにさせない、偶有的複雑性を制するアーキテクチャの継続進化 進化に対応できる柔軟で堅牢なアーキテクチャ 課題の詳細 プロダクト基盤部 EM 取り組み 内容 小林 達 得られた やりがい・成長 ©2019-2026 Loglass Inc. 事業スピードと変化が早いため、常に進化するアーキテクチャが求められる 組織もアーキテクチャもアジャイルに。FASTで取り組む組織だからこそアーキテクチャも自 律的進化を データ増大にあわせてリアーキテクティング トランザクションを扱うデータベースと分析を扱うデータベースを特性によって分離、用途や 目的に合わせ、次々と最適解を適用していく アーキテクチャの刷新は単発のプロジェクトになりがちだが、ログラスではそれでは遅い レガシーにならない・させない開発を実現する リ コ 環境 規 マ ダ 技術 負債 コ 齟齬) 感度 大限高 き 継続 化 み 技術 意思決定 ク ーンな ード だからこそで る 的進 新 事業や ルチプロ クトが進 、 的 をする も 的に で 的 を ントロールするにはアーキテクチャに するテンション の を最 める が る 必要 あ 対 場面 加速度 増加。そんな中 (違和感や理想との

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3 エンジニアリング ©2019-2025 Loglass Inc.

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技術スタック ログラスでは、プロダクトのスケーリングを見据え、下記の技術スタックを採用しています フロントエンド インフラ バックエンド React Amazon Aurora(PostgreSQL) Kotlin TypeScript Amazon ECS + AWS Fargate Spring Boot Next.js Terraform Rust Google Cloud (Big Query) 外部サービス・ツール ©2019-2026 Loglass Inc. Datadog Tableau Slack Figma Auth0 GitHub Miro Findy Team+ Redash Notion IntelliJ IDEA Claude Code

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開発文化・体制 ログラスは創業初期から開発文化・体制を強化してきました
 現在はTech Value「Update Normal」を指針として、3つの活動原則を大切にしています 01 顧客への本質的な 価値提供 主要な取り組み ビジネス部門との協業 Tech Value Update Normal 主要な取り組み アジャイルな開発 プロセスのアップデート (新フレームワークの導入) ©2019-2026 Loglass Inc. 02 学びと適応 03 技術的卓越性の 追求と還元 主要な取り組み 関数型DDD、 ドメインモデリング

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Tech Value ©2019-2026 Loglass Inc. note「急拡大するログラスのエンジニアリング組織のTech Valueを策定しました」

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活動原則1.「顧客への本質的な価値提供」 顧客価値を最大化するために、ビジネス部門と共に課題の解像度を高める 取り組みを行っています 1 カスタマーサクセスとの開発レビュー カスタマーサクセスのメンバーが必ず開発レビューに参加します。
 これにより、ユーザーにとって本当に価値がある機能を品質高く提供し続けられています。 2 PdMによる顧客実務の体験を通じたドメイン理解 PdMが直接クライアント企業に出社し、3カ月間経営企画業務を担当しました。
 お客様のペインや課題を肌で感じ、ドメイン理解を深めることで、開発組織全体に深い学びを 還元しています。 3 商談動画共有会 ル 商談 生 声 聞 会 。 動 通 か ご要望 製 活か 定例ミーティングを視聴し、製品ユーザー 一次情報として聞くことで、本質的な セー スの やカスタマーサクセスのお客様との の の を く です 画を してお客様 らの や解 したい課題感を 価値を提供する 品開発に しています。 消 ※動画は全てお客様に許可を頂いて録画をしており、機密情報が含まれていないもののみを鑑賞しています。 ©2019-2026 Loglass Inc.

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活動原則2.「学びと適応」 学びと適応を繰り返し、ダイナミックで流動的な環境においても 価値を届け続ける組織力を身につけます エンジニア PdM 1 自律的でアジリティの高い組織を目指し、FASTを導入 エンジニア エンジニア FAST(Fluid Adaptive Scaling Technology)は、カンバンとOSTの考え方を取り入れ、メン バーの自律性を最大限に活かしてスケーリングするアジャイルフレームワークです。コレク ティブという組織の単位で、活動アイテムに対してメンバーが流動的かつ自律的に最適な体制 を組みます。 2 10分勉強会 毎週月・火・水・木の4日、10:00から行われる10分間の勉強会です。日々の業務に追われて しまいイン プット が 蔑ろ になると、 少 しずつ プロダク トや コー ド の 品質 が 低下 してしまいま す。 日常 的に 学び の きっ か け をつ く る 場 にな っています。 3 技術書の輪読会 ログラスでは技術的な課題解決のためにチーム全体で一つの書籍を輪読し、深く学んだ上で共 通の概念を構築し、業務に活用するというプロセスを踏んでいます。皆で共通の技術的基盤と なる 概念 を 共有 する こ とで、 日々 の 業務 に おけ る 技術 的な 議論 を よ り 深め る こ とがで き ます。 ©2019-2026 Loglass Inc. イ ム 活動ア テ デザイナー イ ム 活動ア テ エンジニア

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活動原則3.「技術的卓越性の追求と還元」 「良い景気を作ろう。」の実現のために、最高水準の技術を活用することを追求し、 技術コミュニティにも還元します 1 ドメイン駆動設計 DDD とドメインモデリングの採用 ログラスでは、本質的な顧客課題と向き合うため、ドメイン駆動設計 DDD とドメインモデリングを採用 しています。これにより、ユーザーにとって本当に価値がある機能を品質高く提供し続けています。 2 代数的データ型や関数型パラダイムを活用した高品質な実装の追求 より安全で副作用の少ない方法で記述することにより、高い品質でコードの実装を実現しています。 知見 の 記事発信 やイベ ン ト登壇等による
 3 コミュニティへ の還元と 貢献 技術的 継続的なテックブログの発信や、イベント・カンファレンスへの登壇を組織全体で行なっています。 ©2019-2026 Loglass Inc.

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4 メンバー ©2019-2025 Loglass Inc.

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多様なバックグラウンドを持った経験豊富なメンバー VPoT @k0j1iii EM / Product HRBP ソフトウェア エンジニア @ysk_118 @s ioyang h 出身企業:negocia 出身企業:クラウドワークス negocia CTOとして広告AI開発と組織立 ち上げを主導。博報堂テクノロジーズ開 発統括部長を経て2025年ログラス参 画。現在はVPoTとして技術戦略と組織を 統括。 クラウドワークスでEM・執行役員を勤め たのち、 1人目EMとして2020年に入社。 事業執行役員VPoE、Head of Engineering を経て、現在は経営管理プロダクト部 のEM 兼 Product HRBP を担当。 ソフトウェア
 エンジニア hS 出身企業:ラクス 14 に入社以降 ッ リ ド 務めた 4 に入社。 「L l ss 人員計 」 20 年ラクス 、テ ク ー を 。202 年 og a 画 の開発を担当。 ©2019-2026 Loglass Inc. I 出身企業: BM SaaS企業での新サービス立ち上げ や、BtoCサービスを提供する企業で EMを経 験 。202 3 年 に入社 。現在は 「Loglass 人員計画」の開発を担当。 ソフトウェア
 エンジニア p @Eic i anden @kei_out ut_110 トト 出身企業:デロイ ー マツ シャル ドバ イザリ ー ア m 2 @ur ot レ レジーズ 出身企業: バ レバレジーズにてインフラ責任者や テ ッ ク リ ー ド 、新規事業 開発 などの 業 務を担う。2021年に入社。現在は データ分析基盤の開発を担当。 フロントエンド
 エンジニア 4 ファイナン 受託 開発・自社 プロダクト開発 案件 においてWeb開発を担当。
 4 に入社 「L l ss 経営管 」 202 年 し、 og a 理 の開発を担当。 ソフトウェア
 エンジニア QA 4 @oo ra m p @ ix lace 出身企業:ビ ズリ ー チ これま で自社サ ー ビ スの フ ロ ン ト エ ン ド領域の開発を担当。2021年に入 社、現在はUIデザインを含むフロント エ ンド 開発 全般 を担当 。 出身企業:グロ ー ビ ス 3 に入社 務める で な 202 年 。Q Aを ほか 、ス クラムコミュニ ティ 精力的 発 信・ 登壇活動 を 行 。 う

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多様なバックグラウンドを持った経験豊富なメンバー ソフトウェア エンジニア ソフトウェア エンジニア @Yuiiitoto @little_hand_s SRE SRE @melpo_mel @elmodev09 出身企業:ビズリーチ 出身企業:IBM・ビズリーチ 出身企業:ラクス 新卒でビズリーチに入社し、HRテック 領域の新規サービスのテックリードを 務める。2020年入社。複数の新規事業 の立ち上げを開発責任者として推進。 エンジニアとして開発に従事しながら、 DDDやスクラムなどについて精力的に 発信。2020年入社。現在はCTO室として 組織の効果的・効率的な開発を推進。 SIerを経てラクスに入社。SREチームの 立ち上げを主導し、マネジメントと社内 基盤のモダナイズを推進。2024年ログラ ス入社。現在はクラウド基盤チームにて、 SREの組織浸透と文化醸成に取り組む。 「L o g lass 経 営 管理」プロダクト 開発責任者 リード P M @rrrave1018 @HiroshiSuka 出身企業: リクル ート・ne g o c ia 新卒で事業開発・プロジェクトマネー ジャーを経験したのち、negocia社にて COO、取締役副社長を務めた。2024年 ログラスに入社。現在は「Loglass 経営管 理」のプロダクト開発責任者を務める。 ©2019-2026 Loglass Inc. 出身企業: ワ ン キャ リア 神戸大院卒。レバレジーズを経てワン キャリア1人目PMとしてSaaSを立上 げ。25年ログラス参画。現在はリード PMとして経営管理領域のプロダクト戦 略・開発を統括。 出身企業:Rett y 出身企業:D MM .c om D MM.com にて Platform Engineering に 取 組 む 。202 4 年 ログ ラス入社。クラ ウ ド 基盤 チームに 参画 し、AWS Summit Japan をは じ めと する 各種イベ ン ト に 登壇 。 H ead o f D esi g n プロダク ト @hika09 @ukaoli ログラス1人目の デザイナ ーとして入 社。現在はH ea d of D e s ign として、 デザイン組織の組織拡大を牽引。 デザイナー 出身企業:ラクス・ビズリーチ に デザイナ ーとして新規 事業の立ち上げや、評価制度 の 設計 など デザイ ン組織の立ち上げを 経 験。2024年7月にログラスに入社し、 現在は プロダク ト デザイ ンに従事。 B to を B 中心

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5 選考フロー ©2019-2025 Loglass Inc.

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選考フロー STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 STEP5 カジュアル 面談 一次面接 二次面接 最終面接 オファー面談 二次面接の内容は技術面接 or ワークサンプルテストとなり、コーディングテストの事前提出が必要なポジションもあります。詳細はカジュアル面談時にご確認ください。 最終面接前に上司、同僚の方2名へのリファレンスチェックをお願いしております。 最終面接前に働き方やカルチャーについての不安解消の場として、人事面談を行います。 オファー面談は原則オフィスにお越しいただくことを想定しており、社員との交流の場も用意しています。 ※選考プロセスは状況に応じて変更することがあります。 ©2019-2026 Loglass Inc.

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選考フロー コーディングテストについて コーディングテストの概要 コーディングテストは小規模なAPIの追加実装、テストコード実装、リ ファクタリングを行うものです。 実装について複数の選択肢を取れるような内容になっており、実装と合わ せて設計意図を問うようなテストになっています。唯一の正解があるもの ではありません。 実施の背景 ログラスでは創業時より設計やテストを書くこと、リファクタリングを実 施してコードをより良くしていくことに大きな価値を見出して開発してき ました。 採用においても上記観点において今後一緒により良くしていけるか?につ いて双方のミスマッチがないか確認したく、実施しています。 一方的にコードを評価するのではなく、ログラスからもより良い設計・実 装についてフィードバックさせていただき双方に有意義な機会となるよう にしています。 ©2019-2026 Loglass Inc. コーディングテスト を受けた候補者様の声

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6 Appendix 良いプロダクトを提供するための取り組み ©2019-2025 Loglass Inc.

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アーキテクチャー アーキテクチャーは可読性・変更容易性の高い状態で整備しています Controller エンドポイント定義 HttpRequestで渡された値と UseCase層に渡す値のマッピング 入力値のValidation Presentation層 Infrastructure層 Repository (実装クラス) Entityの永続化/検索 Repository (Interface) Repositoryの仕様定義 Use Case ユースケースの実現 Entity, Value Objectの生成、使 用、永続化依頼 EntityからPresentation層に渡す 値への変換 UseCase層 Domain層 ©2019-2026 Loglass Inc. Entity, Value Object, Domain Service ドメイン知識(ルール/制約)
 の表現

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良いプロダクトを提供するための取り組み 実装力 実装機会とテクノロジーエクセレンス クロスファンクショナル 横断機能横断的なスクラムチームで、フルスタックな 実装機会があります。 テクノロジーエクセレンス 「良いコードを書こう。」の想いで実装力を高める 取り組みをしています。 具体的な取り組み例 ペアプロ・モブプロの浸透 技術書の輪読会 技術レトロ 設計標準ドキュメント ©2019-2026 Loglass Inc.

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良いプロダクトを提供するための取り組み チーム開発力 チーム生産性の改善 チームでの開発力を高める取り組みをしています。 関係性システムコーチング 人と人との関係性に対するコーチングにより、チームでの 雰囲気作りや関わり方の明確化をしています。 具体的な取り組み例 デリゲーションポーカー ドラッカー風エクササイズ チームロードマップ FourKeysのモニタリング レトロスペクティブ ©2019-2026 Loglass Inc.

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We Are Hiring ログラス 採用 ©2019-2026 Loglass Inc.