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Culture Deck 2026.8.1 更新 ©2026 Opt Fit Inc.

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Agenda 1. Opt Fitについて ⽬次 2. 事業について 3. 組織について 4. 働き⽅‧制度について ©2026 Opt Fit Inc.

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1. Opt Fitについて ©2026 Opt Fit Inc.

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会社概要 社名 株式会社Opt Fit / Opt Fit Corp. 本社 愛知県名古屋市中村区名駅3丁⽬2-22 エスカ名駅東ビル 401 営業所 東京都港区虎ノ⾨2-2-1 設⽴ 2020年3⽉ 役員 代表取締役 CEO 渡邉昂希 従業員数 33名(業務委託含めず) 事業内容 AIでジム運営が180°変わる「GYM DX」:https://gymdx.com/ 介護施設の⾒守りカメラ「KaigoDX」:https://kaigodx.com/ 遠隔施設管理システム「Camera DX」:https://cameradx.com/ 住友不動産虎ノ⾨タワー19階 取締役 CTO 荒川準也 会社沿⾰ 2020年3⽉ 創業 2022年1⽉ 「GYMDX」のリリース開始 2025年1⽉ 「Kaigo DX」リリース開始 2026年7⽉ 「Camera DX」リリース開始 ©2026 Opt Fit Inc.

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ミッションロードマップ AIカメラで人に依存しないビジネスモデルを再構築し、 持続可能な社会インフラを築く Phase 2 人に依存しないビジネスモデルを実現できる 施設管理AIカメラプラットフォームを提供する Phase 1 人に依存しない施設運営ができるAIカメラを提供する ©2026 Opt Fit Inc.

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ミッション‧バリュー ミッション “AIカメラで⼈に依存しないビジネスモデルを再構築し、持続可能な社会インフラを築く” バリュー “実践から本質を⾒抜け” 実践ポリシー5箇条 ⾃らの役割にコミットし、やり抜く ⼈ではなく、仕組みでレバレッジを⽣む コストに⾒合う成果を出す 組織で成果を出す 問題を正しく理解する ©2026 Opt Fit Inc.

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コアコンピタンス ジムおよび介護領域で培った、 低価格で複数拠点を 遠隔映像管理できるインフラ リアルタイムAI異常検知 独自の手のひらサイズのエッジ デバイスとクラウドのハイブリッド 構造による低価格性の担保 独自の人姿勢検知ベースモデル (軽量AI 『YOLO』)にLLM判定を 追加し、リアルタイム性の優れた 高精度なAI検知アルゴリズム ✔ 400施設以上のAIカメラ導入実績 ✔ 複数施設を遠隔同時管理し、エリアマネージャー制の廃止 など、ビジネスモデルの変革を推進 ©2026 Opt Fit Inc.

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代表メッセージ “終わりなく、常に⼤きなチャレンジし続けたい” 親族の影響もあり、物⼼ついた頃から、起業家になりたいと考えておりました。 ⼤学時代、体育会⽔泳部で寮⽣活をしており、アルバイトも禁⽌でした。そんな中、メルカリというサービスに出会い、アプ リ⼀つで簡単に物が売れ、お⾦を稼げる体験をし感銘を受けました。それを機に「テクノロジーの⼒」の無限の可能性を感 じ、ITベンチャー企業へ就職し、テクノロジーを活⽤したビジネスのイロハを学ばせていただきました。 その後、24歳で起業し、フィットネス施設向けの広告事業を⽴ち上げて1年で事業売却した経験を経て、より社会へ⼤きく貢 献できるサービスを展開したく当社を設⽴しました。 ⾼齢化が進む⽇本において、労働者⼈⼝の減少は避けられない課題です。従来の⼈に頼った運営‧経営は限界を迎えつつあ り、今後の経済成⻑には⽣産性の⾼い労働⼒の担保が重要となると考え、初めに知⾒のあるフィットネス業界の課題解決に取 り組んでまいりました。おかげさまで、無⼈AI監視ソリューション「GYMDX」は350施設に導⼊されております。 その知⾒と技術を活かし、介護業界向けにも新たな挑戦を開始いたしました。介護業界は2024年より介護報酬の改定と賃上 げなど新たな局⾯を迎えています。⾼齢化の進⾏とともに介護向けITサービスへの需要が急増する中、当社はフィットネス業 界で培ってきた無⼈AI監視ソリューションを礎に介護業界全体の活性化に貢献してゆく所存です。 また、⼈に頼らずに経営や運営をしていくことは、フィットネス及び介護だけに⽌まらず、⽇本全体の課題だと認識しており ます。今後は、あらゆる産業向けに、無⼈AI監視を普及させ、貴重な労働⼒を引き⽴たせ、AIカメラで⼈に依存しないビジネ スモデルを再構築し、持続可能な社会インフラを築くことができるよう、無⼈AI監視のパイオニアを⽬指します。 Opt Fit 代表取締役CEO 渡邉昂希 ©2026 Opt Fit Inc.

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事業マイルストーン AIカメラで⼈に依存しないビジネスモデルを再構築し、 持続可能な社会インフラを築く 労働人口が減少に左右されないよう、施設運営の無人化 /省人化を支援 ✔ シリーズ A 2023/12 フィットネス施設特化 ◾課題 ⼈に頼らない運営 施設運営の省⼈化‧無⼈化 シリーズ B 2025/7 介護業界中⼼に領域拡⼤ ◾課題 超少⼦⾼齢化社会 労働⼈⼝の減少∕⽣産性向上 施設運営の省⼈化‧無⼈化 ◾解決策 ◾解決策 防犯カメラ画像解析AI 防犯カメラ画像解析AI シリーズC〜IPO その他業界へ領域展開 グローバル展開 ◾課題 グローバル単位で⾒ても⽇本 は少⼦⾼齢化の先進国 ⽇本での実績をもとにグロー バル展開本格化 ◾解決策 防犯カメラ画像解析AI ©2026 Opt Fit Inc.

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弊社で解決できる領域の可能性 属⼈化しない‧コスト削減‧リスクに考慮した施設管理。 ⼈⼿不⾜で「⾒守り‧監視」の⼿が ⾜りず、管理⾯が不安 少⼈数/無⼈運営をしたいがリスクの 観点で実現できていない 労働集約から属⼈化やコスト過多 になっている AIカメラで少⼈数での運営実現や 本社等での複数店舗管理の実現 AIカメラの異常検知機能で、安全な 無⼈運営を実現 AIカメラの異常検知機能で、現場で の属⼈化の排除とコスト削減 ©2026 Opt Fit Inc.

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2. 事業について ©2026 Opt Fit Inc.

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GYMDXについて 防犯カメラを活⽤した異常検知AIと動向分析AIで、ジム運営の無⼈化省⼈化を⽀援するSaaS「GYMDX」 ❶ 省⼈運営の実現 ❷ データ経営の実現 ❸ 顧客満⾜度の向上 AIがジム内で倒れている⼈を発⾒し AIがジム内の顧客動向をデータ化 AIがリアルタイムの混雑状況や スタッフへ通知 (可視化) 混雑予測を配信 ジムエリアに⼈がいなくても 従来の定性的な経営判断から 安全⾯の⾒守りが可能 脱却し定量的な経営判断が可能 空いている時間に来店可能 ©2026 Opt Fit Inc.

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フィットネスジムが抱える最⼤課題と現状 総合型ジム 24時間型ジム ( スタジオやプールやサウナなど併設 ) ( 24時間営業が主流 ) 属⼈的な運営 1.⼈件費過多 主な課題 ジムエリアを監視するスタッフが1〜2⼈いる 2.顧客満⾜度 運営に顧客のニーズを定量的に反映できていない GYMDX 薄利なため無理な省⼈運営による⾼い退会率 1.無⼈営業時間の事故や事件の危険性 警備システムでは意識を失っても即時に発⾒できない 2.退会率の上昇 ‧無⼈や省⼈化によるマナーの悪化及び退会率の悪化 ● 監視するスタッフの⼈件費を削減 ● 意識を失っても発⾒することが可能 (警備会社とも連携) ● マシンやエリアの利⽤率を分析可能 ● マナーの悪いユーザーを⼀定数洗い出し可能 ソリューション ©2026 Opt Fit Inc.

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導⼊実績 大手フィットネスジムなどを 中心に 350施設を突破 ©2026 Opt Fit Inc.

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導⼊企業様の声⼀例 AIカメラで省⼈化を実現。⼈⼿不⾜に困らない施設運営へ 有⼈ジムから無⼈ジムへの切り替えで 1ヶ⽉あたり20万円の⼈件費を削減 一般型ジム 導⼊前の課題∕導⼊背景 コパンスポーツクラブ さかえ∕エリアマネージャー:⻑⾕川様 導⼊後の効果 ⼈件費削減 ‧有⼈から無⼈への切り替えで、⽉20〜30万の ⼈件費を削減 施設運営の省⼈化と安全性の両⽴ ‧⼈件費⾒直しを⾏う中で有⼈ジムから無⼈ジムへ の切り替えを検討していたが、安全管理への不安が あった 採⽤コストの削減 ‧スタッフの配置が最低限で済むため、本当に欲し い⼈材を厳選して採⽤できる ‧採⽤にかかる広告費の削減 映像確認作業の効率化 ‧異常検知した箇所に限定して映像確認できるた め、作業負担が⼤幅に軽減した https://gymdx.com/voice/ ©2026 Opt Fit Inc.

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Kaigo DXについて ⼈⼿不⾜が顕著な業界である 介護施設の共⽤部や居室に⾒守りAIカメラを設置し、介護職員の⾒守り業務の負担を軽減するサービス ※GYMDXのAI検知機能を介護施設向けにチューニング ❶ 24時間遠隔⾒守り ‧PC‧スマホ‧インカムで状況を確認可能 ‧居室共⽤部どちらにも設置可能 ❷ AIの異常検知機能 ‧PC‧スマホ‧インカムで状況を確認可能 ‧居室共⽤部どちらにも設置可能 ‧転倒や離室を検知し職員に通知 ※転倒検知‧侵⼊禁⽌検知‧離室検知‧離設検知以外は順次アップデート予定 ©2026 Opt Fit Inc.

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業界ペイン×Kaigo DX Kaigo DXの導⼊による施設の運営改善で、3者(施設‧職員‧利⽤者と利⽤者家族)が抱える悩みの 根本的な解決を⽬指す。 ● 経営側の課題 ● 職員の課題 ● 利⽤者と家族の課題 労働環境 ⼈⼿不⾜ 安全性 ‧離職率が⾼い ‧業務による⾝体的負担 ‧虐待の恐れ ‧採⽤難易度が⾼い ‧業務による精神的負担 ‧⾝体的‧健康⾯の不安 ‧介護事故による損害賠償 ‧介護職員や他の⼊居者との⼈間関係 ‧⼈間関係のトラブル ‧情報の不透明性 経営状況 ‧介護報酬確保のため満床を維持したい ‧労働時間が⻑い ‧虐待などにより信⽤を失うことによる ‧ハラスメントの恐れ 経営状況の悪化 ‧介護事故による損害賠償 オレンジテキスト: が解決に貢献できる課題 ©2026 Opt Fit Inc.

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導⼊事例 - 介護施設 ソフトリリースからわずか6ヶ⽉で60施設にご活⽤いただいています。 〜導⼊事例〜 施設名:介護⽼⼈福祉施設 特別養護⽼⼈ホーム⻘梅⽩寿苑 施設の類型:特別養護⽼⼈ホーム(ユニット型) 定員:100名 都道府県:東京都 施設名:シンシア春⽇井 施設の類型:介護付有料⽼⼈ホーム 定員:全室個室‧48名 都道府県:愛知県 施設名:シンシア知⽴ 施設の類型:短期⼊所⽣活介護(従来型) 定員:全室個室‧49名 都道府県:愛知県 施設名:住宅型有料⽼⼈ホームスマイル 施設の類型:住宅型有料⽼⼈ホーム 定員:全室個室‧20名 都道府県:沖縄県 ©2026 Opt Fit Inc.

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Kaigo DX ARR - 介護及び近接領域で狙えるARR 宿泊を伴う介護事業所及び近接領域は67,456施設あり、短期ターゲット(共⽤部向け)は971億円、 中期ターゲット(共⽤部+居室向け)は1,942億円である GYM DX(120億円)と⽐較し約16倍程度と予想される。徐々に機能アップデートやAPI連携により事業を拡⼤していく 短期ターゲット ● 共用部へのカメラ設置+ AI機能オプションの販売 ● 直近の目標として共用部へのカメラ導入と AIオプションの販売でシェ アを拡大 中期ターゲット ● 共用部へのカメラ設置+ AI機能オプションに加え居室のカメラ設置 ● 短期ターゲットに加え、共用部への導入も目指す 【出典】厚生労働省「令和3年介護サービス施設・事業所調査の概況」 https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kaigo/service21/dl/gaikyo.pdf 施設数:https://docs.google.com/spreadsheets/d/1JlglvBk67nms2RTlSkA9r2y8fciFgyJLSuWArM6u6qI/edit?gid=0#gid=0 ©2026 Opt Fit Inc.

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3. 組織について ©2026 Opt Fit Inc.

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経営陣 代表取締役CEO 取締役CTO 渡邉昂希 荒川準也 ⼤学4年時に⽔泳競技を引退し、都内のITベンチャー 東京理科⼤学理⼯学部経営⼯学科卒業。(株)トヨタ に新卒⼊社。メディア事業やSaaS事業のバリュー コミュニケーションシステムにで画像認識技術で動き チェーンに幅広く従事。その経験を活かし、24歳で起 を捉え、AIが判断するシステム開発に従事。その後、 業しフィットネス施設特化のメディア事業を展開し、 画像解析AIを主軸とした開発を⽴ち上げ、ベルトコン 1年で事業をスケールさせ、上場企業へ事業売却を実 ベア上の異物検知‧除去システムの開発などを請け負 施。25歳で2社⽬の起業とともに株式会社Opt Fit代表 う。 取締役CEOに就任。 ◾受賞歴 『Forbes 30 Under 30 Asia 2024』選出 J-startup CENTRAL認定 B Dash Camp Pitch 2023 ファイナリスト ICC GRAND-PRIX CATAPULT 2025 出場 ◾受賞歴 『Forbes 30 Under 30 Asia 2024』選出 J-startup CENTRAL認定 ©2026 Opt Fit Inc.

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職種 年齢層 役員 20代前半 2名 40代以上 2名 開発 8名 6名 セールスマーケ 20代後半 10名 全体 コーポレート 4名 33 30代後半 33.3 6名 名 平均 7名 歳 組織について 30代前半 CS 12名 9名 男女比率 男性 ⼥性 66% 34% ©2026 Opt Fit Inc.

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従業員の声(ビジネス⼀例) ©2026 Opt Fit Inc.

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4. 働き⽅‧制度について ©2026 Opt Fit Inc.

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基本情報 ⚫ 就業時間 9:00~18:00(実働 8h、最⼤1hの時差出勤制度あり) ⚫ 休⽇休暇 完全週休2⽇制(⼟⽇祝)、慶弔休暇、産休育休 年次有給休暇(⼊社⽇+毎年1⽉1⽇に付与) 夏季休暇(7〜9⽉に3⽇間)、年末年始休暇(12/29~1/3) ⚫ 昇給 年2回(6⽉、12⽉) ⚫ 福利厚⽣ 交通費全額、社会保険(雇⽤、労災、健康、厚⽣年⾦) ストックオプション制度(26年に第1回付与) 書籍購⼊補助(業務に関係するもの) ⽣成AI利⽤補助(Claude, OpenAI, Gensparkなど) ウェルカムランチ制度(新⼊社員と既存社員の⾷事補助) 部内懇親会、誕⽣⽇⼿当、出張⼿当、社外イベント⼿当 リファラル採⽤⼿当、採⽤候補者との⾷事補助 インフルエンザワクチン補助 オンライン診療サービス(家族も利⽤可能) ©2026 Opt Fit Inc.

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オフィス紹介 事業拡⼤に向けて、東京オフィスを移転しました! エントランス 東京メトロ丸の内線 新宿御苑駅から 徒歩4分ほどの好⽴地です! ラウンジ&BAR 社員や外部との交流に使えるラウンジあ り、業務後に⾃由に飲めるアルコールも ⽤意しています。 ⼿当と休暇制度 会議室とフォーンブース お誕⽣⽇⼿当、ウェルカムランチ⼿ 当、⽣成AI利⽤補助などの制度があ ります! 会議室4つとフォーンブース3つを完備。オ ンライン会議なども捗る環境を ⽤意しております。 ©2026 Opt Fit Inc.

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スタック 全社ツール コミュニケーション Slack ドキュメント管理 Notion タスク管理 trello デザイン Canva Google Drive 技術スタック ⾔語 フレームワーク‧ライブラリ Python Django ミドルウェア Nginx OS Linux クラウドサービス AWS JavaScript HTML5/CSS3 jQuery Redis PostgreSQL Docker ©2026 Opt Fit Inc.

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応募⽅法 ⼀緒にIPOに向けて 事業‧組織成⻑にチャレンジしませんか? 少しでもOpt Fitに興味を持っていただけた⽅はお気軽にご連絡ください。 選考フロー STEP1 STEP2 STEP3 カジュアル⾯談 1次⾯接 現場⾯接 最終⾯接 ©2026 Opt Fit Inc.