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従来のアラート対応フロー②
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エラー発⽣時、解析の効率化や属⼈化を排除するために、AI
を活⽤した初期分析フローを運⽤開始!
運⽤の流れ
1. SentryからSlackへアラート通知
2. 担当者ローカル環境でClaudeCodeで⽤意し
たエラー解析⽤のスラッシュコマンドを実⾏
3. Sentry MCPを⽤いた調査結果が出⼒
4. 結果を確認して詳細調査を開始
Slackへのアラート
Sentry MCPも呼び出しながら、AI初期
調査結果を出力
ClaudeCodeで用意しておいたスラッ
シュコマンドを実行
調査結果を元に人力の調査開始