サーマルの構造
サーマル頂上:
逆転層の存在(異なる気団、風速変化、
風向変化)
ウインドシア、乱気流(水道の蛇口を逆
さまにして水を出しているイメージ)
逆転層をすこし上ろうとする
b. 上昇帯のエリアは思っている以
上にかなり広い。弱いリフト帯では
上がらない
d. サーマル周辺には下降気流
C. 下降気流には「ガタガタ」とした揺れ
a. コアのサイズは上から下まで一
定
a. 上がるためにはコアに留まること
が必要
下層は上層よりリフトエリアが狭い
サーマル周辺の大気は吸い込まれる
周囲の地面の風向・風速が変化する
丸伊満 風を聴け
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Slide 109
Slide 109 text
上昇気流に遭遇したときの
バリオメーターの指示
A)
上昇気流手前の沈下
B)
上昇気流手前の乱流
でプラスを示す
C) 乱流を過ぎてまたマ
イナスに
D) プラス帯に入ってく
る、指示の遅れがあ
るのでまだ0
E) 遅れた指示でバリオ
がプラスを実際より
も大きく示す
F)
実際の上昇率になる
Sky full of heat by Sebastian
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