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まとめ
徹底的に顧客目線であること
- 現場に行って顧客解像度を上げる。
- 実現可能性だけでなく、お客様の運用とユーザー体験をシンプルにすることを心がける。
- 使うまでのハードルをなるべく低くする。
アウトカムを意識すること
- AI時代、アウトプットは自然に高速に出る。
- この機能でどんな課題が解決されるか、というのはセットで考える。
PRDは課題の「種」と捉え、それを大きく花咲かせること
- これこそがプロダクトエンジニアの存在価値。
- https://techblog.hacomono.jp/entry/2024/04/30/1100