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ENGINEER CULTURE DECK © Information Strategy and Technology Co., Ltd. for 06.01 2026

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会社概要 01 CORPORATE PROFILE

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会 社 概 要 会社情報 会 社 情 報 CORPORATE INFORMATION 会社名 株式会社情報戦略テクノロジー Information Strategy and Technology Co., Ltd. (証券コード:155A) 事業内容 ⼤⼿企業向けDX内製⽀援サービスなど 代表取締役社⻑ 髙井 淳 取締役 川原 翔太 取締役 瀧本 崇 取締役(⾮常勤) ⾦井 ⼀正 取締役(⾮常勤) 飯⽥ 耕造 監査役 宮川 説夫 監査役(⾮常勤) 今村 元太 監査役(⾮常勤) ⼤濱 正裕 役員 458名(連結)※2026年4⽉時点 従業員数 設⽴ 2009年1⽉23⽇ 住所 本社  :東京都渋⾕区恵⽐寿4-20-3      恵⽐寿ガーデンプレイスタワー15F 九州⽀店:福岡県北九州市⼩倉北区⿂町3-5-5 ビジア⼩倉6F 沿 ⾰ HISTORY 設⽴ ⼦会社 株式会社トライアングルファーストを設⽴ 株式会社トライアングルファーストを 「株式会社WhiteBox」に社名変更 WhiteBox β版をリリース WhiteBoxサービスを正式開始 株式会社WhiteBoxを吸収合併 東証グロース市場に上場 本社移転 九州⽀店開設 ⼦会社 株式会社WhiteBox 設⽴ 株式会社エー‧ケー‧プラスの株式取得 株式会社ピープルドットの株式取得 2009.01 2016.06 2019.11 2020.09 2021.01 2022.07 2024.03 2024.09 2024.11 2025.01 2025.02 2025.04

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会 社 概 要 多くの⼤企業に対する0次DX実績 年間取引社数 100社超  ※2025年12⽉期時点 OUR CLIENTS 取引企業(※⼀部抜粋) ナショナルクライアント含む、⼤⼿・上場企業を中⼼に年間100社を超える顧客のDX変⾰を牽引。

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会 社 概 要 ⽇本を代表する⼤⼿企業との「距離ゼロ」の顧客基盤 売上の約8割である、年商1,000億円以上の⼤⼿⼀流企業との直接取引。 79.8% 1兆円以上 47.6% 500億円以上 1.2% 100億円以上 11.8% 100億円未満 7.2% ※2026年12⽉期1Q実績 ⾦融業 (銀⾏‧ネットバンク‧証券) 26.3% ITサービス 23.4% ⼈材‧サービス 9.9% 製造 9.9% 通信・放送 8.0% 不動産 5.9% 流通 3.9% 広告 3.2% その他 10.5% 5,000億円以上 1,000億円以上 20.3% 約8割が売上1,000億円以上のエンタープライズで構成。 DXを早くから推進している業種が売上⾼の上位を占める。 11.9% ENTERPRISE MARKET SHARE エンタープライズ市場の実績 AI & DX MARKET CROSS-INDUSTRY 多業種‧業界を牽引するAI‧DX実績

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業界の現状 IT業界が抱える構造的課題 蔓延する「多重下請け構造」 古くからの慣習が根強く残り、⽣まれるべきイノベーションが 何重もの壁によって阻害されています。 本来つながるべき現場と意思決定者が遠ざかる構造的な問題です。 ヒューマニティーの喪失 エンジニアが何層もの底で使い捨てにされ、 ⾃分が作るシステムが社会の何に貢献しているのかすら 分からない状態に追い込まれています。 伝⾔ゲームの弊害 発注者と受注者の間に何社も介在することで、 ビジネス本来の⽬的が陳腐化し、 誰も使わないシステムが出来上がってしまいます。 なぜ今、 変⾰が 必要なのか。

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会 社 概 要 当社のフィロソフィー すべてが無くなった荒野に⾼層ビルが建ち並び、 そして、世界中を虜にするモノが次々と⽣まれた時代を、 たった⼀代で築き上げ世界を驚かせた、 この国のDNAには計り知れない潜在能⼒があります。 AIによって、年齢‧性別‧国境とは無関係に、 知⾒と環境と意志さえあれば、誰もが活躍することができる時代。 潜在能⼒が溢れる⽇本の⼤企業との距離が0の共創関係の中で、 AIとヒューマニティーの掛け算で、 知と知、そして、⼼と⼼が化学反応を起こしていく。 そうして⽣まれる予測を超えるDXによって、 価値あるものを次々と⽣み出していく。 そのために、私たちは存在しています。 世の中を⼤きく変え動かす何か、 可能性が広がっていく何か、 関係する⼈全員を幸せにしていく何か、 その尊い何かを⽣み出していくのです。 AIという武器を誰よりも上⼿く使いこなし、 同時に、⾃らのヒューマニティーによって、 現場に漂う⾔葉になっていない暗黙知をも活かしながら、 企業と関わる⼈の多彩な潜在能⼒を、 かつてないスピードで解き放っていきます。 この国から⽣まれる産業が世界中を魅了していけるように、 その挑戦のそばで、いつも、ともに歩んでいきます。 AIとヒューマニティーでこの国の潜在能⼒を解き放つ。

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会 社 概 要 すべてを、なくしていく。 私たちは、これらのものをなくしていきます。 ✓ システム開発における多重下請け構造 ✓ システムエンジニアの使い捨て、という発想 ✓ 要件定義のウソ / 帳尻合わせで作られたシステム ✓ 外注という概念 システム開発におけるすべての課題をなくし、 あらゆる限界を超えていくことで、 この国の、そしてこの国で⽣きていく⼈の 確実な豊かさと、幸せをつくっていきます。 業界の機能しない慣習、あり⽅をリセットして、⽩紙にする。

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会 社 概 要 「0次DX」とは何か ⽇本のシステム業界をあるべき姿にする かつて世界を驚かせた⽇本の潜在能⼒を再び呼び覚ます挑戦。 テクノロジーの⼒で、⽇本が誇る産業の底⼒を世界へと解き放ちます。 「すべてを、なくしていく。」覚悟 システム開発業界に蔓延する悪しき慣習に真っ向から⽴ち向かい、 破壊と創造を繰り返してきた歴史がISTのDNAです。 私たちの使命 ⼤⼿⼀流企業の暗黙知と歴史にISTの⼒を掛け合わせ、 ⽇本から⽣まれる産業が再び世界を魅了する未来を、本気で作り続けます。 お客様との距離「ゼロ」 多重下請け構造を完全に排し、⼤⼿⼀流企業と直接向き合う 強固なパートナーシップ。間に誰も⼊れない、これがISTの原点です。 「Why」と「What」から共創する 要件定義が決まる前の最上流──「なぜやるのか」「何を作るのか」 という問いからワンチームとなって突き詰めます。 御⽤聞きとの決別 真のビジネス成功を共に考えるため、単なる御⽤聞きであれば依頼をお断り する覚悟を持っています。本物のパートナーとしてのみ関係を結びます。

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For YOU ISTは、AIをどう捉えているか AIは⼈間の「拡張機能」 プログラミングなどの作業を劇的に効率 化する強⼒な武器であり道具です。AIを 使う側の⼈間の質が、結果の質を決定し ます。 AIは「ボーダーコリー」 賢いがゆえに、使いこなす⼈間の「意 志」と「⼈間⼒」がなければ暴⾛するか 無⽤の⻑物になります。道具の賢さは、 主⼈の賢さを超えません。 AI-Nativeの圧倒的優位 AIという武器をいち早く使いこなす側に 回れば、IT後進国と⾔われる今の⽇本の 状況も⼀変します。今こそ先⼿を取る時 です。

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“ CULTURE AI時代に最も価値が⾼まる「ヒューマニティー」 A — Approval AIが提⽰した選択肢から、最終的に「決断」を下す ⼈間の責任と知性。 B — Body 膝を突き合わせ、対⾯の温度感で信頼を築く、 ⾝体を使ったコミュニケーション。 C — Cheer up 共に悩み、背中を押し、⼈の⼼を動かす情熱と共感⼒。 ベーススキルの重要性 テクニカルスキルをAIに任せる。 ⼈間の感情や⾮合理なロマンを理解する 「ベーススキル(ヒューマニティー)」こそが、 予測を超えるDXを⽣み出す源泉です 。 ✓ AIは合理的な答えを出せても、現場の暗黙知を汲み取ったり、相⼿の感情に寄り添ったりすることはできません。 だからこそ、⼈間にしかできない領域の価値が爆発的に⾼まります。

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Confidential © Information Strategy and Technology Co., Ltd. 事 業 内 容 02 CULTURE

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会 社 概 要 「0次システム開発」とは何か システム 要件定義 設計 プログ ラミング テスト ‧リリース 運⽤‧保守 企画 0次システム開発(アジャイル型 ※)の特徴   顧客 当社 ユーザー ベンダー 協働‧共創 短いサイクルで⼀連の⼯程を 繰り返しながら順次公開 要件 定義 設計 運⽤ ‧保守 開発 要件 定義 設計 運⽤ ‧保守 開発 要件 定義 設計 運⽤ ‧保守 開発 ⽇本のシステム開発でよくみられる多重下請け構造 (顧客との距離が遠い)と⽐べて、より近くで提案‧ 相談を繰り返しながらシステム開発ができる。 企画からリリース、 運⽤‧保守まで 幅広く対応が可能 顧客と協働して開発を進める ⼀気通貫対応が可能 継続的な改善により 環境変化に対応できる 0次システム開発 ITコンサルティング会社はシステム開発を⾃社で担わないケースが多く、⼀次請けSIerは顧客要望に沿って 開発を進める⼀⽅で、結果として真の課題解決に⾄らない場合がある。その⼀⽅で0次システム開発では、 企画‧要件定義の段階からエンジニアが参画し要件定義から開発まで⼀気通貫で対応可能。 ※アジャイル型開発は短いサイクルで要件定義〜開発‧運⽤を回し、改善を重ねて価値を⾼める⼿法。 ⽇本で主流のウォーターフォール(多重下請け)開発は完成がゴールになりやすく環境変化に適応しづらいため、 時間とともにシステム価値が下がりやすい課題があったが、アジャイル型なら価値を上げていくことが可能。 企画 ✓ 「0次システム開発」とは、顧客の社員と当社エンジニアが提案‧相談を短いサイクルで繰り返すことで、 顧客におけるシステム開発の「内製」を実現する⼿法。 ✓ ビジネスの状況変化に応じてシステムの価値を上げていくことが可能。 公 開 公 開 公 開

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会 社 概 要 ビジネスモデルの全体像 「DXの総合商社」として、エンタープライズ顧客を中⼼にサービスを展開。 売上の 8 割が エンタープライズ企業 売上⾼1,000億円以上の ⼤⼿顧客が売上の8割を占め、 安定的な事業基盤を構築 窓⼝(フロント) としてニーズを把握 開発に留まらない 様々な解決策を提供 プラットフォーム 開発案件とエンジニアをマッチングする WhiteBoxをはじめ、企業のDXを加速する プラットフォームサービス 0次システム開発 0次コンサル 0次LAB 顧客と協働して、 システム開発を進める システムの内製⽀援サービス 課題解決の提案から、 開発を⾒据えた戦略⽴案までを⾏う コンサルティングサービス プロフェッショナルチームで、 顧客のシステム開発を⽀援する ソリューションサービス 主⼒事業 成⻑事業 成⻑事業 成⻑事業 開発 デザイン AI セキュリティ データサイエンス ⼤⼿顧客企業 「DXの総合商社」であるISTが提供する、4つの主要サービス アジャイル クラウド BUSINESS MODEL ISTのビジネスモデル

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会 社 概 要 ⼀般的なSIer‧ITコンサルとの違いは、課題解決の質。 顧客と提案‧相談を短いサイクルで繰り返し、システム開発の内製を実現する⼿法。 1次請け SIer ITコンサル ティング会社 当社 顧客からの依頼どおりに対応することが多い システム開発は自ら対応しないことが多い 要件定義からリリース、運⽤‧保守まで幅広く対応可能 要件定義も顧客からの依頼どおり対応することが多く、真の課題解決には⾄らないことがある 課題の整理や提案はしてくれるが、システム開発移⾏後に費⽤や納期の問題が⽣じることがある 1次請けSIer ITコンサル会社 0次コンサル + 0次システム開発 / LAB ⼀部の⼯程に限定した対応や、プロジェクト管理のみの対応も可能 当社は、 ITコンサルティングから システム開発まで幅広く サービス提供するための 優秀なエンジニアを抱え、 顧客と協働してシステム 開発を推進していきます。 理想を描くところから形に するまで伴⾛していくため、 真の課題解決に向き合うこと ができます。 システム 要件定義 設計 プログ ラミング テスト ‧リリース 運⽤‧保守 企画

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会 社 概 要 環境 / 組織体制 Project チーム エンジニア部門 営業部門 コンサル部署 顧客提案 顧客関係構築 新規開拓 社内連携 提案作成 契約実務 コンサルティング業務 社内業務連携(コンサル -IT間) 営業同行 / 顧客提案 1on1 / キャリア開発 評価フィードバック ナレッジシェア プロジェクト業務支援 顧客トラブル対応 部署間連携 プロジェクト業務を⽀える、充実した社内体制。エンジニア部⾨、コンサル部署、営業部⾨が密に連携。

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事 例 紹 介 セブン銀⾏/Myセブン銀⾏アプリ ネットバンキングアプリ (スマートフォンアプリ) 導⼊背景 成果 ⽀援内容 なぜIST? サービス改善の スピードに課題 250万ダウン ロードを突破 企画から⼊り 体制構築 相談‧提案 できる⼈材 • 今後の顧客接点の中⼼となるチャネルを作るため、 完全新規でのアプリ開発の必要性があった。 • 既存アプリは開発や保守を外部ベンダーにアウトソース していたが、迅速にサービス改善できず、 アプリのストア評価は低いという課題があった。 • エンジニアがコミュニケーション頻度⾼く直接企画者に 対し提案や相談を⾏い、約1年で無事リリース。 • 2020年のリリース後、機能追加や継続改善でアプリのストア 評価は向上。累計ダウンロード数250万DL突破 ( 2023年8⽉時点のAndroid、iOS両OS合計)。 • サービス企画から参画し技術選定を実施。 • プロジェクトリーダー、インフラ、アプリの専⾨⼈材を配置 フルスクラッチ(※1)でのスマートフォンアプリを開発。 • スクラム開発(※2)を採⽤しており2週間のサイクルで サービス改善、機能追加を実施継続中。 • 約100社のエンドユーザー企業でのシステム内製⽀援実績 から、ユーザー⽬線に⽴った仕様の提案ができたこと。 • ビジネス要件を企画しながらシステム⾯で実現可能なのか、 代案はないのかを相談、提案できる⼈材がいたこと。 • お客様との勉強会の開催など、新しい技術や取り組みに 主体的であり、ともに成⻑できること。 業種 銀⾏(ネットバンキング) ⽀援期間 2018年5⽉〜現在 弊社体制 〜25名 即⽇での⼝座開設申請 ローン申請 カードレスでのATM⼊出⾦ 利⽤明細‧残⾼照会 API連携による⾦融サービス提供 認証基盤 (※1)フルスクラッチ:システムやソフトウェアを構築する⽅式の⼀つで、既存のパッケージソフトを使わずにゼロからオーダーメイドで開発する⽅式 (※2)スクラム開発:チームメンバーにタスクを振り分け、それぞれがそのタスクを達成することでプロダクトの完成を⽬指すアジャイル開発の⼀⼿法

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事 例 紹 介 ⼤⼿企業でのAI実績 圧倒的なAI実績と共創⼒。⽇本を代表する⼤⼿企業の変⾰を加速させる顧客事例。 TRUE AGILE CO-CREATION アジャイルな真の共創とAI実装 ZERO-DISTANCE COLLABORATION 距離0で挑む、AIファーストへの変⾰ 要件が定まりにくいAI領域。サントリーホールディングス様は、従来の 請負契約やウォーターフォール開発の限界に直⾯していました。そこ で、新しい技術の開発‧検証パートナーとしてISTを選定。IST独⾃の 「0次DX」⼿法に基づき、要件を詰めながらアジャイルにプロトタイプ を試作しました。相談と提案を繰り返すことで、旧来の受発注の関係を 超え、柔軟性と従来の2倍のスピード感でAI実装を推進。この「真の パートナーシップ」は全社的に評価され、臨床試験の業務プロセス変⾰ プロジェクトにおいて、サントリーホールディングス様の「やってみな はれ⼤賞」セミファイナルまで進出。ユーザー部署から「AIを使って業 務プロセスを変えることができた」と⾼く評価され、⽣成AI活⽤の好事 例となりました。 みずほフィナンシャルグループ様とISTの共創は、⾦融の未来を創る挑 戦です。みずほ様の「圧倒的な本気度」と、3年間で最⼤1000億円と いう途⽅もないリソース投下量を原動⼒に、ビジネスサイドと直結した アジャイル開発を⾏う「内製開発ラボ」を⽴ち上げ。ISTのエンジニア は、他社にはない相⼿に寄り添う「ヒューマニティー」と「0次DX」の ⼿法により、⾦融業界特有の壁を取り払い、みずほ様と⼼の底から信頼 して共に⾛る、アジャイルの究極形「0次DX」を実現。現場の真の課題 解決に貢献し、企業の潜在能⼒を解き放つ。共に最先端を切り拓く、歴 史的瞬間の当事者になりませんか。

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働く環境と待遇 03 GROWTH & EVALUATION

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THE エンジニアファースト ✓ 各業界の大手企業プロジェクト ✓ 豊富なキャリアの選択肢 ✓ 顧客とコミュニケーションを取り ワンストップで開発 ✓ 平均残業時間 11.7h(約30min/日) ✓ 一目瞭然な評価制度 働 く 環 境 多彩なキャリアパスと、挑戦を⽀える。 多彩なキャリアパスと 挑戦を支える会社です

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THE エンジニアファースト 働 く 環 境 多彩なキャリアパスと、挑戦を⽀える。 ✓ 各業界の大手企業プロジェクト ✓ 豊富なキャリアの選択肢 ✓ 顧客とコミュニケーションを取り ワンストップで開発 ✓ 平均残業時間 11.7h(約30min/日) ✓ 一目瞭然な評価制度

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働 く 環 境 “組織マネジメント⼀辺倒”ではない、ISTキャリアパス 新⼈エンジニア SE テックリード 組織リーダー コンサル 新規事業担当 PL アーキテクト 組織 マネージャー コンサル マネージャー 新規事業 マネージャー PM マネジメント職以外にもスペシャリスト、またその知⾒を活かしエンジニア以外の道も広く⽤意。 あらゆるキャリアチェンジができる仕組みがあります。

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働 く 環 境 “ほったらかし”にしない、フォローアップ体制 上⻑ エンジニア フィードバック 相談 1on1 プロジェクト内でのOJTを基本としつつ 上⻑との1on1を⽉1回以上実施 ✓ キャリアアップに向けた意識の醸成 ✓ 技術⾯での疑問の解消、指導 ✓ プロジェクト内での様々な悩みに関する相談

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働 く 環 境 評価を「⾒える化」したコンピテンシー評価を採⽤ 実績‧⾏動‧努⼒を漏らさず反映し、細かく評価項⽬を設定した コンピテンシー評価制度も弊社の⼤きな特徴です。 役割等級に紐づいた評価制度を取っています。 役割に応じた給与を設定し、部⾨として運⽤。 ⾃⾝の成⻑が明確に評価される仕組みです。 また、プロジェクト業務における評価だけでなく、 組織活動‧営業協⼒‧社外発信などの組織貢献も評価。 多くの会社が評価制度を不透明にしますが、 ISTでは「オープンさ」を⼤事にしています。 プロジェクト業務に加え、組織貢献も評価 ●●万円 ●●万円 ●●万円 ●●万円 ●●万円 ●●万円 ●●万円 ●●万円 若⼿ SE プロジェクト リーダー テックリード SE プロジェクトマネージャー アーキテクト スクラムマスター 賞与加算分 ベース給与 役割等級 との対応 組織活動 営業協⼒ 社外発信 …etc

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働 く 環 境 残業代に依存せず、業界平均より約190万円⾼い⽔準へ。 弊社エンジニア職 平均年収 704 万円 年収が上がると⾔われると… ⻑時間残業によるもの 採⽤のために最初だけ給与提⽰を上げている ごく⼀部の例を提⽰してる というネガティブイメージがあると思います。 でもそれは、既存の機能しない枠組みで 会社経営がなされているケースであり、ISTは違います。 2024年実績 25 同業界 平均年収 513 万円 ※厚⽣労働省「2021年賃⾦構造基本統計調査」における、  企業規模100〜999⼈におけるソフトウエア作成者平均年収 約190万円

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働 く 環 境 残業は、平均11.6時間。 全⼯程+クライアントとのコミュニケーションを担当しても 平均残業時間 約11.6時間 / ⽉。(2025年10⽉) なぜこれが実現できているかというと… ‧お客様と直接要件のズレを随時すり合わせることで  多重請け SI より⼿戻り⼯数を少なくできるから ‧現場に即した⾒積りや増員提案などを  エンジニア‧営業で連動してできるから です。 また、⾼稼働になりそうな場合は クライアントと交渉し解消に努めています。 11.7 2025年データ 12.4 11.6

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働 く 環 境 エンジニア育成制度‧施策 フォローアップ 資格取得奨励‧ e-Learning ナレッジシェア 上⻑ エンジニア フィードバック 相談 1on1 プロジェクト内でのOJTを基本としつつ 上⻑との1on1を⽉1回以上実施 ー 技術⾯での疑問の解消、指導 ー キャリアアップに向けた意識の醸成 ー プロジェクト内での様々な悩みに関する相談 資格取得費⽤の 会社負担と奨励⾦⽀給 1⼈につき 20万円 社内の知⾒が定期的に 蓄積‧共有される仕組みを構築 Knowledge 共有 取得 ー 社内システム「Knowledge」によって技術知 識共有 ー 発表の場としてLT(ライトニングトーク)会を 定期的に開催 ー 他にも、各種勉強会を不定期に開催 1資格につき 2~4万円 1資格につき 2~7万円 (税別) (税別) スクラムマスターの資格取得費⽤ (税別) AWSの認定資格の受験料 AWS認定資格の取得に際する奨励⾦ ー 上記以外の資格についても取得費⽤を会社負担 ー 会社契約のe-learningを誰でも受講可能 ⼊社後もエンジニアの市場価値を継続的に⾼めるため、各種育成制度‧施策を整備。

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働 く 環 境 福利厚⽣ 福利厚⽣ 込めた想い 内容 累進型⼦ども⼿当 少⼦化が⼤きな社会問題となっている中で、 ⼦育てをしている⼈は、それだけですでに 社会貢献している、と考えています。 ⼦育て⾃体が⼤変ではありますが、⼦どもの⼈数が 増えるほど負担も⼤きくなるため、⼈数に従って⾦ 額が⼤きくなっていくように設計しています。 ⼩学校卒業までのお⼦様を対象に、⼈数に応じて累計で⼿当 の⾦額が増えていきます。 こども1⼈:1万円/⽉ こども2⼈:1+2=3万円/⽉ こども3⼈:1+2+3=6万円/⽉… ※第6⼦以降は5万円/⽉ 実績として、⼦ども4⼈‧⽉10万円の⼿当を受け取っている 社員がいます。 慶弔⾒舞⾦&慶弔休暇 社員の家族イベントをお祝いしたい気持ちから、家 族と⼀緒に過ごす時間を取るために、社員の中で使 われています。 ⼀例として、出産祝い⾦として5万円を⽀給。 休暇を出産時に3⽇間取得することができます。 在宅⼿当 ⾃宅の仕事環境も整えて、快適に仕事をしてほしい という想いでつくりました。 リモートの有無にかかわらず、在宅勤務⼿当を⽉3,000円⽀ 給しています。 退職⾦制度 (確定給付型年⾦) ⼀度仲間になった社員に対して離職した後もサポー トができるようにと、毎⽉の給与の⼀部を退職⾦と して積⽴できる制度を設けました。 また、働き⽅の多様性に伴い、全社員⼀律での制度 適⽤ではなく、選択制で利⽤いただくことができま す。 ⽉給の20%を上限に、任意で積み⽴てをしていただくことが 可能です。 積み⽴てた⾦額は資産運⽤することが可能で、元本割れしな いよう保証もされており、積み⽴てた⾦額‧勤続年数‧役職 に応じて会社から積み増しがなされるなど、メリットの⼤き い制度となっています。 社員持株会 社員⼀⼈⼀⼈の成⻑があるからこそ、会社の成⻑が 実現できると考えます。 そんな社員の資産形成のサポートを⽬的として持株 会を設⽴しました。 給与からは⽉10万円まで、賞与からは⽉額の3倍まで持株会 に出資することができます。会社から奨励⾦として拠出額の 5%が付与されます。

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働 く 環 境 福利厚⽣ 福利厚⽣ 込めた想い 内容 学習費⽤補助 (書籍‧資格⼿当) 社員⼀⼈⼀⼈の成⻑が、会社として提供できるサービ スの質の向上、幅の拡⼤につながります。 書籍購⼊の補助があります。 また、資格取得した際には費⽤負担、⼿当発⽣などありま す。 勤続表彰 勤続年数を重ねることは、社員⾃らの努⼒なくしては 成し得ることが出来ず、決して簡単な事ではありませ ん。今後も⻑く活躍していただきたいという思いか ら、勤続の節⽬を祝う勤続年数表彰制度を導⼊しまし た。勤続10年の節⽬には社員総会で⼤々的にお祝いし ています。 ⼊社1年以上を対象に毎年表彰し、amazonギフト券贈呈し ています。 各種懇親会費⽤負担 社員間のコミュニケーションを活性化させ、組織の⼀ 体感を向上させたいという思いで、懇親会予算を⽀給 しています。 会社で運営している懇親会とは別に、1⼈あたり毎⽉5,000 円を上限に懇親会予算を⽀給しています。

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エンジニアは「使い捨て」の道具ではない。 AIとヒューマニティー、そして「正義と愛」で、 この国のエンジニアと企業の潜在能⼒を解き放つ。 ‧泥⾈からの脱出、そして戦友との船出 ‧「再⽣⼯場」と呼ばれて――⼈が輝く場所を⾒つけるということ ‧お客様との「距離ゼロ」が⽣む、絶対的な信頼 ‧AIとヒューマニティーで、この国の潜在能⼒を解き放つ ‧キラキラした瞳を、曇らせないために ‧共に歩む仲間へ MESSAGE 執⾏役員 働 く 環 境 役員メッセージ

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成⻑戦略 04 GROWTH STRATEGY

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プロダクトアウトのサービス開発から、 あるべきマーケットインのサービス開発へ 顧客企業での 内製による サービス開発 顧客企業での 内製による サービス開発 顧客企業での 内製による サービス開発 M&Aを 起点にした サービス開発 顧客企業での 内製による サービス開発 ⾃社プロダクトを 活⽤した AIサービス開発 ISTの⽬指す姿 ニーズをとらえたサービスを開発し続ける。 情報戦略テクノロジーグループは、 「DXの総合商社」へ。 成 ⻑ 戦 略 当社が⽬指す姿

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成 ⻑ 戦 略 当社が⽬指す姿 これからの注⼒領域 価値提供により対価を得るソリューションビジネス これまでの注⼒領域 0次システム開発を中⼼とした⽀援 16期連続増収を実現する 底堅い事業基盤を確⽴ 0次LAB 0次コンサル プラットフォーム 課題解決ビジネス ⾼い専⾨性と再現性 ⾼い粗利益 SES型 ⼈⽉ビジネス 労働集約的 0次システム開発 ● 従来の「⼈⽉ビジネス」から、提供価値によって対価を得る「ソリューションビジネス」へと事業の重⼼をシフト。 ● 0次システム開発以外のソリューション売上⽐率を拡⼤し、全社の粗利率と⽣産性の⾶躍的向上を⽬指す。

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成 ⻑ 戦 略 各年代バランスの良い構成。若⼿も中堅も活躍中。 2024年4⽉付データ エンジニア その他職種 339 67 2024年4⽉付データ 2025年12⽉付データ

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成 ⻑ 戦 略 数字で眺める、情報戦略テクノロジー 従業員数 458⼈ ※連結、2025年12⽉時点 ※2025年12⽉時点 中途新卒⽐率 2:1 ※2025年12⽉時点 中途 : 新卒 ※2025年12⽉時点 平均年齢 32.2歳 ※2025年12⽉時点 ※2025年12⽉時点 配偶者ありの社員割合 35% ※2025年12⽉時点 ※2025年12⽉時点 ⼦どもありの社員割合 22.2% ※2025年12⽉時点 ※2025年12⽉時点 男⼥⽐率 80:20 ※2025年12⽉時点 男性 : ⼥性

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産休‧育休 からの復帰率 100% ※集計期間:創業〜2025年11⽉まで ※2025年12⽉時点 男性育休取得率 62.5% ※2025年12⽉時点 中途 : 新卒 ※2025年12⽉時点 育児休業明け 時短勤務利⽤者率 85% ※⼥性のみ ※2025年11⽉時点 ※2025年12⽉時点 平均残業時間(⽉) 11.8h ※2025年12⽉時点 ※2025年12⽉時点 エンジニア職昇給⼈数 266⼈ ※集計期間:2025年3Q ※2025年12⽉時点 エンジニア職平均年収 704万円 ※2024年12⽉時点 成 ⻑ 戦 略 数字で眺める、情報戦略テクノロジー

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成 ⻑ 戦 略 WhiteBox - ISTグループ ⼀次、⼆次、三次、四次、五次… 延々と続く多重下請け構造を⼆階層にすることで 業界を改⾰。さまざまな問題が解決するプラットフォームです。 2023年10⽉現在で約2,000社が利⽤‧約30,000⼈のエンジニアが スキルシートを登録しています。 “ブラックボックス化したSI業界を真っ⽩に” というミッションを掲げホワイトボックスと命名しました。 多重下請け構造をなくし、 ⽇本全体を海外エンジニア環境に 変えていくプラットフォーム。

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成 ⻑ 戦 略 WhiteBox - ISTグループ

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成 ⻑ 戦 略 WhiteBox - ISTグループ

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⽣成AIハッカソン 優勝 AWS Summit Japan 2025 アマゾンウェブサービスジャパン 合同会社が2025年に開催した「AWS Summit Japan 2025 生成 AIハッカソン〜それ AIエージェントがやります〜」にて、 参加企業には、電通デジタル、TOPPAN、パナソニックや三菱電気等の大手企業の他、東京大学木見田研究室のチームも参加しており、 技術力やプレゼン能力において、高いレベルを求められます。 その中でIST社内精鋭チーム「WhiteBoxお酒同好会」が、審査員満場一致で優勝 しました。 同ハッカソンでは、Amazon Bedrock などの最先端AI技術を活用した革新的なAIエージェントシステムの開発 を実施しています。

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成 ⻑ 戦 略 エー‧ケー‧プラス - ISTグループ 会社名 株式会社エー‧ケー‧プラス 事業内容 SES事業 請負事業 役員 代表取締役 浅岡 浩平 取締役 加⼭ ⼤介 取締役 安 鍾仁 監査役 瀧本 崇 従業員数 50名(2025年7⽉時点) 設⽴ 2005年2⽉2⽇ 2005年2⽉ 会社設⽴ 代表取締役 天野秀紀 2014年10⽉ 本社を 港区南⻘⼭⼀丁⽬へ移転 (現乃⽊坂オフィス) 2018年10⽉ アプリケーション事業部設⽴ 2025年3⽉ 2017年4⽉ クラウドサービス事業部設⽴ 天野秀紀 代表取締役会⻑に就任 浅岡浩平 代表取締役社⻑に就任 2019年4⽉ AWSコンサルティングパートナー認定 2006年3⽉ 本社を 港区⾚坂9丁⽬へ移転 本社:東京都港区南⻘⼭1-26-4 六本⽊ダイヤビル6F 株式会社情報戦略テクノロジーのグループ会社となる 天野秀紀 代表取締役会⻑を退任

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成 ⻑ 戦 略 エー‧ケー‧プラス - ISTグループ 株式会社エー‧ケー‧プラス(AK+)は ITシステムのインフラ構築、保守、運⽤を担う、エンジニア集団の会社です。 お客様の重要なシステムの構築や、運⽤保守など 様々な業務をITプロフェッショナルとして技術提供し、安⼼安全な仕組みを提供しています。 愛と寛容とITで、 あらゆるすべてのポテンシャルを覚醒させる。

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参考資料 05 SUPPLEMENTAL DATA

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エントランス

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執務スペース

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執務スペース

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オフィス内 ⼤ホール

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ガーデンプレイスタワー

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IST SUMMIT(全社総会)

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