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Company Deck 会社紹介資料

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会社名 Airion株式会社 事業内容 • 製造業向けオーダーメイドAI開発 • 製造業向けAIプロダクト開発 • フィジカルAI研究開発 設立日 2021年4⽉ 所在地 東京都⽂京区本郷 3-28-10 柏屋ビル2(3階) Company profile Leadership 東京⼤学⼯学部システム創成学科を卒業後、 同⼤学⼤学院⼯学系研究科にて修⼠課程修了。 在学中、松尾研究所でエンジニアインターンとして 実務に携わり、松尾研究室WeblabではLLMの研究に従事。 専⾨は企業取引ビッグデータの解析。新卒で⼊社した ボストン・コンサルティング・グループでの知⾒も 活かし、本当に必要とされる技術実装の在り⽅を探求している。 CEO 河村 拓実 東京⼤学⼯学部計数⼯学科を卒業後、同⼤学院情報理 ⼯学系研究科にて修⼠課程を修了。修⼠論⽂で研究科⻑賞 を受賞。画像処理分野、とりわけfew-shot learningを専⾨ とする。 東京⼤学で開講される講義「深層学習」 「深層⽣成モデル」 の講師を務めたほか、経済産業省の国産基盤モデル開発プロ ジェクトをリードするなど、学術と産業の両⾯でAI技術実装 を推進している。 CTO 大熊 拓海

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Airionは、IT×OT領域に挑むスタートアップです。 デジタルの世界で生まれた最先端技術を、 製造現場というリアルな世界に実装する。 その挑戦を通じて、 産業の次なる100年を支えるソフトウェア標準を創り上げます。 About Us 当社について

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What is OT OT とは何か スマートフォンのアプリを作る人は何万人もいる。 でも、自動車のドアを0.1mmの精度で溶接するロボットを 「動かすソフトウェア」を完璧に書き上げられる人は、ほんの一握りだ。 世界を動かす、見えないOS 0T(Operational Technology)とは、工場・インフラ・エネルギーなど 「物理世界を制御するテクノロジー」の総称です。 PLC、CNC、ロボット、産業用ネットワーク、HMI、MES/SCADA、etc. ——これらはITエンジニアが普段触れることのない完全に別の世界であり、 世界中のモノづくりを根底から支える巨大な基盤です。

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Mission Airion の使命 目指すのは、私たちのソフトウェア技術が 次世代の電気や水道のように、 当たり前に世界中の産業を動かしている未来。 『これが無かった時代なんて考えられない』と言われるような、 次なる100年の『産業ソフトウェア標準』を一緒に創り上げましょう。 産業の新しい”当たり前”を創る

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What we do 何をするのか? 最先端技術と産業の間にある『摩擦』を見極め、 テクノロジーを滑らかに実装する。 現場の摩擦を乗り越え、最先端技術を次世代の産業インフラへと昇華させます。 産業界にAI 革命が波及する 「歴史的転換点のスタートライン」 「最先端の技術」と「泥臭い現場」の両方を深く理解する 唯一無二のチームだから。 AIの波が産業へ波及するこの歴史的転換点に、先陣を切って挑み、産業の底力を解放します。 「最先端技術」と「現場のリアル」 、両極を融合できる私たちだからこそ、産業の次なる時代を牽引します。 Why now なぜ今やるのか? Why us なぜ我々がやるのか?

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Our Initiatives Airion の取り組み GENIAC(Generative AI Accelerator Challenge)に採択。 日本の生成AI競争力強化を目的に、 Airionは産業・製造業特化の LLM 基盤モデルの開発を推進しています。 おそらく日本初の実機を用いたフィジカルAI勉強会を定期開催し、 ロボットやセンサを用いたハンズオンを提供。 累計参加者は500名を超え、 IT×OT領域の技術コミュニティとして確立しています。

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Market  Potential OT領域のポテンシャル

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The Opportunity AI 時代に、OT を知ることで「最強」になる A I が爆発的に普及。コード生成や自動化が当たり前となり、 競争が激化しているレッドオーシャン。 A I 未開拓。属人的な技術やレガシーシステムが残り、専門知 識の壁に守られた巨⼤なブルーオーシャン。 ITとOTの「非対称性」こそが、 最大のビジネスチャンス。 IT OT ITの世界で当たり前になったテクノロジーを、物理世界を動かすOTの 現場に持ち込む。 この未開拓のフロンティアを切り拓く 「OT×AI人材」は、これからの 時代において圧倒的な価値を持ちます。

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Market Environment OT 領域の市場環境 ※参考:Grand View Research, 労働市場の未来推計 2030

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Company Vision IT×OT を扱える唯一無⼆のスタートアップへ 製造業には、機械を動かす「OT」とデータを扱う「IT」という、長らく分断されてきた二つの世界があります。 Airionはその壁を越え、両方を一つのチームで実装できる、業界唯一無二のスタートアップを目指しています。 誰もいない領域だからこそ、私たちがそこで勝負します。

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Service 事業内容

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The Challenge 製造現場が抱える「解けないパズル」 世界最高水準の「ものづくり」が、 テクノロジーの恩恵を受けられていない。 PAIN 01 熟練者の引退と 暗黙知の消滅 PAIN 02 レガシー設備の ブラックボックス PAIN 03 ITとOTの 深い断絶 数十年かけて培われた熟練技術者の「勘」 と「経験」が、退職とともに失われていく。 後継者への技能継承が間に合っていない。 長年稼働し続ける生産設備は、内部ロジック を誰も把握していないブラックボックスと化 している。改修・連携が極めて困難。 最新のAI・クラウド技術は急速に進化して いるが、現場の制御システム(OT)との間 には技術・文化・組織の壁が立ちはだかる。 これらの課題は、ITだけでも、OTだけでも解けない。両方を深く理解する者だけが、解を持っている。

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LLM Fine-tuning RAG Web 開発 模倣学習 強化学習 VLM/VLA Business 事業内容 製造業向けオーダーメイドAI 開発 現場の「摩擦」を泥臭く理解し、最先端AIを一つ一つ丁寧に実装する。それが私たちのコア事業です。 GENERATIVE AI 生成AI 実装 PHYSICAL AI フィジカルAI 実装 LLMを製造業の文脈に合わせてカスタマイズ。 設備プログラムの生成/解読や、熟練者のノウハウを学習させた「現場専用AI」 を構築し、設備設計・トラブルシューティング・技能継承を自動化します。 PLCや産業用ロボットなどOT機器と直接連携し、 AIによる自律制御・予知保全・品質検査を実現。 物理世界に直接作用するAIを、現場の制約に合わせて設計・実装します。

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bv対応時間▼45% Case Studies 導入事例 CACE 01 大手自動車部品 メーカー CACE 03 大手重工 メーカー CACE 02 大手制御機器 メーカー 課題 高度化・複雑化する生産設備の設計が課題に。 解決策 トラブルシューティング支援体制を構築し、 設備の安定稼働と設計者の負担軽減を実現した。 課題 外資系の競合製品がAI機能を実装してくる中、 自社製品にもいかにAI機能を実装していくかが 課題に。 解決策 製品のコアとなるAI機能について、 市場ニーズに基づく機能要件の整理から AI部分の開発までを一貫して伴走支援。 課題 熟練工が持つノウハウに依存した属人的な業務。 退職によるノウハウ消失と、人による 業務クオリティのばらつきが課題に。 解決策 熟練工の属人的なノウハウを インタビューAIが対話ベースで引き出し、 社内データベースとして組織知化。 若手が気軽に質問できるチャットボットAIも開発。

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Case Studies ①PLC プログラム生成へのAI 活用 製造業向けオーダーメイドAI 開発 課題とありたい姿 ソリューション 制御設計の人材不足が 深刻化している ラダーを書ける人材が減 っている 人によって書き方が異な り品質がばらつく AIがラダープログラム作成を サポートしてくれる AIがラダーを生成するこ とで工数削減できる プログラム品質の均一化 が目指せる ラダーなどのPLCプログラムをAIが自動で生成します。IO割付表、タイムチャート、 フローチャート、制御指示等から機器情報・制御内容を取得し、条件に沿ったラダーを生成します。 あ り た い 姿 課 題 AI IO割付表/タイムチャート/ フローチャート/制御指示 ラダープログラム 標準プログラムのDB 情報を 取得 LLMで 生成 人間

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ロボット制御において、抽象的な行動指示から VLM/VLAを用いてタスクを実行。 ロボットは事前にドメイン知識を与えられることなく さまざまな場面に対応できる。 下記はVLMとVLAモデルの制御方法を説明した図 (上がVLM、下がVLA) Case Studies ②VLM/VLA 実装 製造業向けオーダーメイドAI 開発 課題とありたい姿 ソリューション 現場の作業には専門知識と熟 練者の経験が必要 人材育成に時間がかかっ てしまう ロボットで自動化しても 決められた環境でしか動 かない ロボットが教示なしで自律的 に推論し行動を行う 自然言語やセンサ情報か ら取るべき行動を自律的 に選択 人間のフィードバックで 知見を蓄積していく あ り た い 姿 課 題

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Case Studies ③ヒューマノイド 製造業向けオーダーメイドAI 開発 課題とありたい姿 ソリューション 人手不足により工場が持続可 能に運営できない 人手の確保や育成が難し い 人間では長時間の稼働が 難しい ヒューマノイドが無休で動き 続け生産を加速させつつ省人 化も達成 最終的に目指す無人工場 への第一歩 あ り た い 姿 課 題 2026年4月のものづくりワールドで実際に通箱の運搬デモを披露しました 頭部についているカメラセンサ情報を用いて AIが箱の位置、姿勢を推定しピック カメラセンサ情報を用いて置く位置を AIが補正

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P-02 生産設備Copilot AI COPILOT FOR MANUFACTURING EQUIPMENT 機械の横に立ち、トラブルシューティン グ‧操作手順‧異常診断を対話型で支援 するAIアシスタント。設備の「取扱説明 書」が、話せるようになる。 Product Roadmap 今後のプロダクト展開 オーダーメイド開発は、私たちにとって最強の「現場R&D」です。 そこで得た知見から、スケールするプロダクトを生み出していきます。 P-01 OT版バイブコーディング AI-NATIVE PLC DEVELOPMENT ENVIRONMENT PL Cのラダー回路や制御プログラムを A Iが爆速で生成‧デバッグ‧最適化。 制御エンジニアの生産性を10倍にする、 OT領域のコーディングエージェント。 P-03 技能継承AI TACIT KNOWLEDGE TRANSFER PLATFORM ベテランの「暗黙知」を体系的に学習 し、若手作業者をリアルタイムでナビゲ ートするプラットフォーム。熟練者の引 退後も、技術は生き続ける。 製造業の現場 .....Next

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Global Impact 日本発で、世界の産業インフラをアップデートする 世界で最も厳しい「日本の現場」を制すれば、 そのまま世界の製造業で通用する。 STEP 01 — NOW 日本の現場で鍛える 世界最高水準の品質要求と複雑さを持つ日本の製造 現場でオーダーメイドAIを実装。現場の「摩擦」を 一つ一つ解消していく。 現場R&Dで得た知見をOT版Cursor‧設備コパイロ ット‧技能継承AI等としてプロダクト化。スケーラ ブルなビジネスモデルへ転換。 日本で磨いたプロダクトを、ドイツ‧中国‧東南ア ジアの製造業へ展開。産業の「新しい当たり前」を 世界規模で書き換える。 STEP 02 — NEXT プロダクトに昇華させる STEP 03 — FUTURE 世界の産業OSになる 500 兆円 世界の製造業GDP Airion が挑む市場の総量 #1 OT×AI 領域における Airion が目指すポジション 60 万社 日本の製造業事業者数 最初のターゲット市場

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Team & Culture 組織・文化

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Airion の組織 Team Airion 「最先端の技術」と「泥臭い現場」の 両方を深く理解する 唯一無二のチーム

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Airion の技術力 Team Airion 国内外の学会等で認められた最先端のAI 研究開発⼒を有しております。 ロボット国際⼤会"WRO"⽇本代表 ⾳声AIトップ国際学会"spoken language technology"採択 国際学術誌“Scientific Reports”採択 東京⼤学⼤学院修⼠論⽂『研究科⻑賞』受賞

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Airion の技術力 Team Airion 経済産業省主導の国産基盤モデル開発プロジェクト「GENIAC 」に採択され、 オートメーション新聞様にも掲載いただきました。 GENIACは⽇本国内の⽣成AI基盤モデル開発⼒を⾼めることを⽬的に、 経済産業省およびNEDOが連携推進する⽀援プロジェクトです。

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泥臭い現場力 Team Airion 世界の展⽰会に赴き、グローバルでの製造業 の最新動向や技術トレンドを学んでいます。 世界の最前線を吸収 真に現場に求められるAIを開発するた め、頻繁に⼯場に伺っています。 現地現物 製造業への理解を深めるため実際の⼯場に⾜を運び、果敢に海外の最新動向を吸収し、 泥臭い活動を通して現場に活かしていくチームです。

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業界への発信活動 Team Airion セミナー登壇などを通じて、製造業における AI活⽤の知⾒を共有しています。 AI 活用セミナー Airionが運営する日本初(たぶん) 、実機を動かしてフィジカルAI を学べる勉強会です。エンジニア・製造業界関係者が集まり、 ナレッジをシェアし合います。 フィジカルAI 勉強会 業界への発信活動にも取り組んでいます。

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Action Guidelines 行動指針 01 素直でイイやつ 変なプライドやエゴは捨てよう。自分の強みも弱みも素直に認 め、未知の技術も仲間の意見もスポンジのように吸収しよう。ポ ジティブな姿勢で組織の空気を明るく照らし、変化を楽しみなが ら共に成長できる「イイやつ」であろう。 02 すぐやる、まず動く 机上の空論はいらない。完璧な計画を練るよりも、まずは⼿を動 かし、現場で試すスピードを尊ぼう。考え込みすぎる前にとっか かりを早くし、最初の一歩を最速で踏み出すことで、新しい情報 をどんどん吸収し、正解へと近づいていこう。 03 ユーザを考え抜く 独りよがりな技術の押し売りはしない。目の前のお客様や、プロダ クトを使う現場のエンドユーザーが何を求めているのか。常に相手 の視点に立ち、どうすれば一番喜ばれるのかをトコトン泥臭く考え 抜いて、開発と提案を行おう。 04 任せられるプロ 「作って終わり」 「言われたからやった」はプロの仕事ではない。 自分が最後の砦であるというラストマンシップを持ち、結果が出る まで責任を持ってやり抜こう。 「こいつに任せておけば絶対に安心 だ」と、互いに背中を預け合えるプロフェッショナルであろう。 05 率先してボールを拾う 「それは自分の仕事じゃない」という境界線を捨てよう。誰かのためになりそうなタネや、まだ誰も気づいて いない課題を見つけたら、一番に拾いにいこう。 「なんでもやります!」 「自分がやります!」という、役割を はみ出して積極的に動く前のめりな姿勢で、他責にせず自らの⾏動で組織をより良くする当事者であろう。

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評価・報酬制度 Team Airion をつくる報酬設計

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Recruit 採用情報

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LLMエンジニア We are hiring!! Airion 採用募集ポジション ソフトウェアエンジニア ロボットエンジニア PM AIエンジニア ITとOT(制御技術)の融合を目指し、現場の泥臭さと最先端技術の両方に向き合いながら 『技術のど真ん中で勝負』したい方のご応募をお待ちしております。 セールス

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Selection Process Airion 選考フロー カジュアル 面談 書類選考 スキル 試験 面接 (1~3回) 内定 オファー 私たちは候補者の方との対話を何よりも重視し、 お互いにとってミスマッチのない、納得度の高い採用を心がけています。 Airionの使命への共感やカルチャーフィットをベースに選考を進めていきます。

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日本の製造業が持つポテンシャルは、まだこんなものではありません。 Airionは、IT(情報技術)とOT(制御技術)の壁を越え、製造現場に真の AIトランスフォーメーションをもたらすために生まれました。 私たちが目指すのは、単なる業務効率化ではなく、 「新たな産業標準」 そのものを創り出すことです。 この壮大な挑戦には、最先端の技術力はもちろんのこと、現場の泥臭い課 題から逃げない覚悟が必要です。だからこそ私たちは、技術のど真ん中で 勝負し、ユーザーの課題を誰よりも深く考え抜くチームでありたいと考え ています。 「すぐやる・まず動く」圧倒的な行動力と、変化を恐れない素直さ。もし あなたが、自分の技術で産業の歴史を前に進めたいと本気で願うなら、 Airionは最高の舞台になるはずです。 私たちと一緒に、製造業の未来を実装しませんか。 CEO 河村 拓実 CTO 大熊 拓海 Top Message Airion 経営陣から、採用候補者の皆様へ