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会社紹介資料 Company Deck

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Company profile 会社名 Airion株式会社 Leadership CEO 河村 拓実 事業内容 • 製造業向けオーダーメイドAI開発 • 製造業向けAIプロダクト開発 • フィジカルAI研究開発 設立日 2021年4⽉ 〒110-0014 所在地 東京都台東区北上野1-6-11 ノルドビル(3階) 東京⼤学⼯学部システム創成学科を卒業後、 同⼤学⼤学院⼯学系研究科にて修⼠課程修了。 在学中、松尾研究所でエンジニアインターンとして 実務に携わり、松尾研究室WeblabではLLMの研究に従事。 専⾨は企業取引ビッグデータの解析。新卒で⼊社した ボストン・コンサルティング・グループでの知⾒も 活かし、本当に必要とされる技術実装の在り⽅を探求している。 CTO 大熊 拓海 東京⼤学⼯学部計数⼯学科を卒業後、同⼤学院情報理 ⼯学系研究科にて修⼠課程を修了。修⼠論⽂で研究科⻑賞 を受賞。画像処理分野、とりわけfew-shot learningを専⾨ とする。 東京⼤学で開講される講義「深層学習」 「深層⽣成モデル」 の講師を務めたほか、経済産業省の国産基盤モデル開発プロ ジェクトをリードするなど、学術と産業の両⾯でAI技術実装 を推進している。

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About Us 当社について Airionは、IT×OT領域に挑むスタートアップです。 デジタルの世界で生まれた最先端技術を、 製造現場というリアルな世界に実装する。 その挑戦を通じて、 産業の次なる100年を支えるソフトウェア標準を創り上げます。

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What is OT とは何か OT スマートフォンのアプリを作る人は何万人もいる。 でも、自動車のドアを0.1mmの精度で溶接するロボットを 「動かすソフトウェア」を完璧に書き上げられる人は、ほんの一握りだ。 世界を動かす、見えないOS 0T(Operational Technology)とは、工場・インフラ・エネルギーなど 「物理世界を制御するテクノロジー」の総称です。 PLC、CNC、ロボット、産業用ネットワーク、HMI、MES/SCADA、etc. ——これらはITエンジニアが普段触れることのない完全に別の世界であり、 世界中のモノづくりを根底から支える巨大な基盤です。

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Mission の使命 Airion 産業の新しい”当たり前”を創る 目指すのは、私たちのソフトウェア技術が 次世代の電気や水道のように、 当たり前に世界中の産業を動かしている未来。 『これが無かった時代なんて考えられない』と言われるような、 次なる100年の『産業ソフトウェア標準』を一緒に創り上げましょう。

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What we do 何をするのか? 最先端技術と産業の間にある『摩擦』を見極め、 テクノロジーを滑らかに実装する。 現場の摩擦を乗り越え、最先端技術を次世代の産業インフラへと昇華させます。 Why now なぜ今やるのか? 産業界にAI革命が波及する 「歴史的転換点のスタートライン」 AIの波が産業へ波及するこの歴史的転換点に、先陣を切って挑み、産業の底力を解放します。 Why us なぜ我々がやるのか? 「最先端の技術」と「泥臭い現場」の両方を深く理解する 唯一無二のチームだから。 「最先端技術」と「現場のリアル」 、両極を融合できる私たちだからこそ、産業の次なる時代を牽引します。

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Our Initiatives Airion の取り組み GENIAC(Generative AI Accelerator Challenge)に採択。 日本の生成AI競争力強化を目的に、 Airionは産業・製造業特化の LLM 基盤モデルの開発を推進しています。 おそらく日本初の実機を用いたフィジカルAI勉強会を定期開催し、 ロボットやセンサを用いたハンズオンを提供。 累計参加者は500名を超え、 IT×OT領域の技術コミュニティとして確立しています。

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OT領域のポテンシャル Market Potential

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The Opportunity AI 時代に、 O T を知ることで「最強」になる ITとOTの「非対称性」こそが、 最大のビジネスチャンス。 IT OT が爆発的に普及。コード生成や自動化が当たり前となり、 競争が激化しているレッドオーシャン。 AI 未開拓。属人的な技術やレガシーシステムが残り、専門知 識の壁に守られた巨⼤なブルーオーシャン。 AI ITの世界で当たり前になったテクノロジーを、物理世界を動かすOTの 現場に持ち込む。 この未開拓のフロンティアを切り拓く 「OT×AI人材」は、これからの 時代において圧倒的な価値を持ちます。

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Market Environment OT 領域の市場環境 ※参考:Grand View Research, 労働市場の未来推計 2030

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Company Vision IT×OT を扱える唯一無⼆のスタートアップへ 製造業には、機械を動かす「OT」とデータを扱う「IT」という、長らく分断されてきた二つの世界があります。 Airionはその壁を越え、両方を一つのチームで実装できる、業界唯一無二のスタートアップを目指しています。 誰もいない領域だからこそ、私たちがそこで勝負します。

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事業内容 Service

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The Challenge 製造現場が抱える「解けないパズル」 世界最高水準の「ものづくり」が、 テクノロジーの恩恵を受けられていない。 PAIN 01 PAIN 02 PAIN 03 熟練者の引退と 暗黙知の消滅 レガシー設備の ブラックボックス ITとOTの 深い断絶 数十年かけて培われた熟練技術者の「勘」 と「経験」が、退職とともに失われていく。 後継者への技能継承が間に合っていない。 長年稼働し続ける生産設備は、内部ロジック を誰も把握していないブラックボックスと化 している。改修・連携が極めて困難。 最新のAI・クラウド技術は急速に進化して いるが、現場の制御システム(OT)との間 には技術・文化・組織の壁が立ちはだかる。 これらの課題は、ITだけでも、OTだけでも解けない。両方を深く理解する者だけが、解を持っている。

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Business 事業内容 製造業向けオーダーメイドAI開発 現場の「摩擦」を泥臭く理解し、最先端AIを一つ一つ丁寧に実装する。それが私たちのコア事業です。 GENERATIVE AI PHYSICAL AI LLMを製造業の文脈に合わせてカスタマイズ。 設備プログラムの生成/解読や、熟練者のノウハウを学習させた「現場専用AI」 を構築し、設備設計・トラブルシューティング・技能継承を自動化します。 PLCや産業用ロボットなどOT機器と直接連携し、 AIによる自律制御・予知保全・品質検査を実現。 物理世界に直接作用するAIを、現場の制約に合わせて設計・実装します。 生成 AI 実装 LLM Fine-tuning フィジカル AI 実装 RAG 開発 Web VLM/VLA 強化学習 模倣学習

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Case Studies 導入事例 CASE 01 CASE 02 CASE 03 大手自動⾞部品 メーカー 大⼿制御機器 メーカー 大⼿重⼯ メーカー 課題 高度化・複雑化する生産設備の設計が課題に。 課題 外資系 の競合製品がAI機能を実装してくる中、 自社製品にもいかにAI機能を実装していくかが 課題に。 課題 熟練工が持つノウハウに依存した属人的な業務。 退職によるノウハウ消失と、人による 業務クオリティのばらつきが課題に。 解決策 トラブルシューティング支援体制を構築し、 設備の安定稼働と設計者の負担軽減を実現した。 解決策 製品のコアとなるAI機能について、 市場ニーズに基づく機能要件の整理から AI部分の開発までを一貫して伴走支援。 解決策 熟練工の属人的なノウハウを イ ンタビューAIが対話ベースで引き出し、 社内データベースとして組織知化。 若手が気軽に質問できるチャットボットAIも開発。 bv対応時間▼45%

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① PLCプログラム生成へのAI活用 製造業向けオーダーメイド 開発 Case Studies AI 課題とありたい姿 課 題 制御設計の人材不足が 深刻化している ラダーを書ける人材が減 っている 人によって書き方が異な り品質がばらつく ソリューション ラダーなどのPLCプログラムをAIが自動で生成します。IO割付表、タイムチャート、 フローチャート、制御指示等から機器情報・制御内容を取得し、条件に沿ったラダーを生成します。 LLMで 生成 情報を 取得 AI ラダープログラム あ り た い 姿 AIがラダープログラム作成を サポートしてくれる AIがラダーを生成するこ とで工数削減できる プログラム品質の均一化 が目指せる 標準プログラムのDB 人間 IO割付表/タイムチャート/ フローチャート/制御指示

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② VLM/VLA実装 製造業向けオーダーメイド 開発 Case Studies AI 課題とありたい姿 課 題 現場の作業には専門知識と熟 練者の経験が必要 人材育成に時間がかかっ てしまう ロボットで自動化しても 決められた環境でしか動 かない ソリューション ロボット制御において、抽象的な行動指示から VLM/VLAを用いてタスクを実行。 ロボットは事前にドメイン知識を与えられることなく さまざまな場面に対応できる。 下記はVLMとVLAモデルの制御方法を説明した図 (上がVLM、下がVLA) あ り た い 姿 ロボットが教示なしで自律的 に推論し行動を行う 自然言語やセンサ情報か ら取るべき行動を自律的 に選択 人間のフィードバックで 知見を蓄積していく

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③ヒューマノイド 製造業向けオーダーメイド 開発 Case Studies AI 課題とありたい姿 課 題 あ り た い 姿 人手不足により工場が持続可 能に運営できない 人手の確保や育成が難し い 人間では長時間の稼働が 難しい ヒューマノイドが無休で動き 続け生産を加速させつつ省人 化も達成 最終的に目指す無人工場 への第一歩 ソリューション 2026年4月のものづくりワールドで実際に通箱の運搬デモを披露しました 頭部についているカメラセンサ情報を用いて AIが箱の位置、姿勢を推定しピック カメラセンサ情報を用いて置く位置を AIが補正

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Product Roadmap 今後のプロダクト展開 オーダーメイド開発は、私たちにとって最強の「現場R&D」です。 そこで得た知見から、スケールするプロダクトを生み出していきます。 製造業の現場 P-01 P-02 P-03 OT版バイブコーディング 生産設備Copilot 技能継承AI AI-NATIVE PLC DEVELOPMENT ENVIRONMENT AI COPILOT FOR MANUFACTURING EQUIPMENT TACIT KNOWLEDGE TRANSFER PLATFORM PL Cのラダー回路や制御プログラムを A Iが爆速で生成‧デバッグ‧最適化。 制御エンジニアの生産性を10倍にする、 OT領域のコーディングエージェント。 機械の横に立ち、トラブルシューティング‧ 操作手順‧異常診断を対話型で支援するAIア シスタント。設備の「取扱説明書」が、話せ るようになる。 ベテランの「暗黙知」を体系的に学習 し、若手作業者をリアルタイムでナビゲ ートするプラットフォーム。熟練者の引 退後も、技術は生き続ける。 .....Next

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Global Impact 日本発で、世界の産業インフラをアップデートする 世界で最も厳しい「日本の現場」を制すれば、 そのまま世界の製造業で通用する。 STEP 01 — NOW STEP 02 — NEXT STEP 03 — FUTURE 日本の現場で鍛える プロダクトに昇華させる 世界の産業OSになる 世界最高水準の品質要求と複雑さを持つ日本の製造 現場R&Dで得た知見をOT版Cursor‧設備コパイロ 日本で磨いたプロダクトを、ドイツ‧中国‧東南ア 現場でオーダーメイドAIを実装。現場の「摩擦」を ット‧技能継承AI等としてプロダクト化。スケーラ ジアの製造業へ展開。産業の「新しい当たり前」を 一つ一つ解消していく。 ブルなビジネスモデルへ転換。 世界規模で書き換える。 兆円 500 世界の製造業GDP Airionが挑む市場の総量 万社 60 日本の製造業事業者数 最初のターゲット市場 #1 領域における が目指すポジション OT×AI Airion

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組織・文化 Team & Culture

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Team Airion 「最先端の技術」と「泥臭い現場」の 両方を深く理解する 唯一無二のチーム Airion の組織

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の技術力 Airion Team Airion 国内外の学会等で認められた最先端のAI研究開発⼒を有しております。 ⾳声AIトップ国際学会"spoken language technology"採択 東京⼤学⼤学院修⼠論⽂『研究科⻑賞』受賞 ロボット国際⼤会"WRO"⽇本代表 国際学術誌“Scientific Reports”採択

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の技術力 Airion Team Airion 経済産業省主導の国産基盤モデル開発プロジェクト「GENIAC」に採択され、 オートメーション新聞様にも掲載いただきました。 GENIACは⽇本国内の⽣成AI基盤モデル開発⼒を⾼めることを⽬的に、 経済産業省およびNEDOが連携推進する⽀援プロジェクトです。

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泥臭い現場力 Team Airion 製造業への理解を深めるため実際の⼯場に⾜を運び、果敢に海外の最新動向を吸収し、 泥臭い活動を通して現場に活かしていくチームです。 現地現物 真 に 現 場 に 求 め ら れ る AI を 開 発 す る た め、頻繁に⼯場に伺っています。 世界の最前線を吸収 世界の展⽰会に赴き、グローバルでの製造業 の最新動向や技術トレンドを学んでいます。

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業界への発信活動 Team Airion フィジカルAI勉強会 業界への発信活動にも取り組んでいます。 Airionが運営する日本初(たぶん)、実機を動かしてフィジカルAI を学べる勉強会です。エンジニア・製造業界関係者が集まり、 ナレッジをシェアし合います。 活用セミナー AI セミナー登壇などを通じて、製造業における AI活⽤の知⾒を共有しています。

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Action Guidelines 行動指針 01 素直でイイやつ 02 ユーザを考え抜く 04 変なプライドやエゴは捨てよう。自分の強みも弱みも素直に認 め、未知の技術も仲間の意見もスポンジのように吸収しよう。ポ ジティブな姿勢で組織の空気を明るく照らし、変化を楽しみなが ら共に成長できる「イイやつ」であろう。 03 独りよがりな技術の押し売りはしない。目の前のお客様や、プロダ クトを使う現場のエンドユーザーが何を求めているのか。常に相手 の視点に立ち、どうすれば一番喜ばれるのかをトコトン泥臭く考え 抜いて、開発と提案を行おう。 05 率先してボールを拾う すぐやる、まず動く 机上の空論はいらない。完璧な計画を練るよりも、まずは⼿を動 かし、現場で試すスピードを尊ぼう。考え込みすぎる前にとっか かりを早くし、最初の一歩を最速で踏み出すことで、新しい情報 をどんどん吸収し、正解へと近づいていこう。 任せられるプロ 「作って終わり」「言われたからやった」はプロの仕事ではない。 自分が最後の砦であるというラストマンシップを持ち、結果が出る まで責任を持ってやり抜こう。「こいつに任せておけば絶対に安心 だ」と、互いに背中を預け合えるプロフェッショナルであろう。 「それは自分の仕事じゃない」という境界線を捨てよう。誰かのためになりそうなタネや、まだ誰も気づいて いない課題を見つけたら、一番に拾いにいこう。「なんでもやります!」「自分がやります!」という、役割を はみ出して積極的に動く前のめりな姿勢で、他責にせず自らの⾏動で組織をより良くする当事者であろう。

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評価・報酬制度 をつくる報酬設計 Team Airion

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採用情報 Recruit

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We are hiring!! Airion 採用募集ポジション AIエンジニア LLMエンジニア PM ロボットエンジニア ソフトウェアエンジニア セールス ITとOT(制御技術)の融合を目指し、現場の泥臭さと最先端技術の両方に向き合いながら 『技術のど真ん中で勝負』したい方のご応募をお待ちしております。

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Selection Process Airion 選考フロー Airionの使命への共感やカルチャーフィットをベースに選考を進めていきます。 カジュアル 面談 書類選考 スキル 試験 面接 (1~3回) 私たちは候補者の方との対話を何よりも重視し、 お互いにとってミスマッチのない、納得度の高い採用を心がけています。 内定 オファー

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Top Message Airion 経営陣から、採用候補者の皆様へ 日本の製造業が持つポテンシャルは、まだこんなものではありません。 Airionは、IT(情報技術)とOT(制御技術)の壁を越え、製造現場に真の AIトランスフォーメーションをもたらすために生まれました。 私たちが目指すのは、単なる業務効率化ではなく、「新たな産業標準」 そのものを創り出すことです。 この壮大な挑戦には、最先端の技術力はもちろんのこと、現場の泥臭い課 題から逃げない覚悟が必要です。だからこそ私たちは、技術のど真ん中で 勝負し、ユーザーの課題を誰よりも深く考え抜くチームでありたいと考え ています。 「すぐやる・まず動く」圧倒的な行動力と、変化を恐れない素直さ。もし あなたが、自分の技術で産業の歴史を前に進めたいと本気で願うなら、 Airionは最高の舞台になるはずです。 私たちと一緒に、製造業の未来を実装しませんか。 CEO 河村 拓実 CTO 大熊 拓海