Slide 1

Slide 1 text

でわかる 分 5 May. 20, 2024 Company Deck

Slide 2

Slide 2 text

LayerX Company Deckは、はじめてLayerXを知って くれた方のためのハンドブックです。 私たちのこだわりや文化、どんな課題に挑んでいるかを わかりやすく、ギュッとまとめました。 
 より詳しく知りたい方は へ。 メンバーと話してみたい方は、 カジュアル面談「LayerX OpenDoor」をご活用ください。 https://jobs.layerx.co.jp/ ©LayerX Inc. 2 検索 LayerX OpenDoor はじめまして、LayerXです。

Slide 3

Slide 3 text

©LayerX Inc. 3 私たちがやろうとしていること 01 わたしたちがやろうとしていること P.4 02 わたしたちが大切にしていること P.9 03 事業、プロダクト、お客様への提供価値 P.18 04 新たな取り組み P.31 05 採用情報 P.33 Contents

Slide 4

Slide 4 text

わたしたちが やろうとしていること ©LayerX Inc. 4

Slide 5

Slide 5 text

人類の未来をより良くする。
 そのために私たちは、テクノロジーの可能性を探求し、
 経済活動における複雑で大きな課題に挑む。 仕事や暮らしの中にある摩擦が解消され、
 それぞれの創造力が発揮されている。
 そんな希望あふれる優しいデジタル社会を、
 未来に残していくために。 ©LayerX Inc. 5 わたしたちがやろうとしていること LayerXのミッション すべての経済活動を、デジタル化する。 LayerXのミッション

Slide 6

Slide 6 text

©LayerX Inc. 02 リンク先テキストを入れる 5 LayerXが取り組む事業は1000兆円を超える『お金の移転』が関わるマー ケットです。この四半世紀、お金や価値の移転は「非効率でアナログな業 務プロセス」を続けてきた領域です。全ての人の「働く」に関わるこの課 題を、私たちはソフトウェアテクノロジーをもとに「圧倒的に使いやすい プロダクトを提供すること」で解決していきます。 ©LayerX Inc. 6 わたしたちがやろうとしていること CEOメッセージ 代表取締役CEO  福島良典 「四半世紀変わっていない 1000兆円マーケッ トに挑む」 なぜやるのか 働いている 時間も ワク ワクして ほしい から。 ワク ワクの 源泉はプロダクトの 使いやす さ、 UXと 信じています。 一つ一つは 小さな 改善でも 積み重ねれ ば 大きな 変化が 生まれます。 向き 合うマーケットは「働く人す べて」。 多く の 仲間・同志と 力を あわ せて、 経済活動の デジ タル化に 風穴を 開けていき たいです。 何をやるのか CEOメッセージ

Slide 7

Slide 7 text

©LayerX Inc. 7 わたしたちがやろうとしていること LayerXが賭けるマーケット データとアルゴリズムが業務の中心 紙とハンコが業務の中心 デジタル 相互接続 非効率 アナログ 分断 自動化 産業のデジタル化、特に重い産業の生産性向上をテーマに、 お金、価値が関わる業務の非効率を解消するサービスを提供しています。 LayerXが賭けるマーケット

Slide 8

Slide 8 text

©LayerX Inc. 8 わたしたちがやろうとし ていること LayerXの3つの事業 ※ 2023年9月時点 企業のお金の流れを 効率化する シリーズ累計導入 10,000社以上 企業や行政内の を支援する データ活用・ 業務効率化 眠れる を アクティベートする 個人のお金 Fintech事業 AI・LLM事業 バクラク事業 運用案件総額 2,000億円以上 (開発中) ※ 法人支出管理(BSM)SaaS 先端技術を研究し、 プロダ クト開発する組織 デジタルネイティブな 資産運用会社 LayerXはミ ッション実現に向け、 3つの事業を運営し ています 。 LayerXの3つの事業 AI LLM ・

Slide 9

Slide 9 text

©LayerX Inc. 9 わたしたちが 大切にしていること

Slide 10

Slide 10 text

行動指針 ©LayerX Inc. 10 わたしたちが大切にしていること 行動指針 外部環境が変わり続ける中で、勘や社内政治に頼らず意志決定を するために。数字や事象などファクトに従って、柔軟に、冷静 に、行動をおこしていこう。 不確実な状況において、目の前のお客様の反応や足で集めた情報 をもとに直感的に動き、新たなファクトを獲得する。お客様や 社会の課題解決のために、自分のコンフォートゾーンを出る勇気 を持ち続けよう。 Fact Base 各自がプロフェッショナルとして、時にはシビアな判断も含め、 実行するチームを目指す。そのためにも、おたがいを信頼し、 透明性のあるコミュニケーションを徹底しよう。 Be Animal 技術にBetすることは、より良い未来にBetすることだと私たちは 考える。判断に迷ったときは、⻑期的には技術が勝つと信じ、技 術に賭ける選択をしよう。 Trustful Team Bet Technology 徳 LayerXは、⻑期的な視点で社会の発展に寄与する存在であり続けたい。 短期的な売上至上主義に走らず、仲間や社会から信頼を得られる行動を追求しよう。 行動指針は会社のOSとして浸透し、常に意識されています。

Slide 11

Slide 11 text

©LayerX Inc. 11 わたしたちが大切にしていること LayerX羅針盤 LayerX羅針盤とは、LayerXがどこに向かっていくのかの目安・ 考え方や、会社として「何をしたいか、どうありたいか、どんな 価値を提供したいか」を示した資料です。 経営陣やメンバーが迷った時、優先度を明確化するもの、判断を 助けるものとして、日々の意思決定に活用しています。 LayerXでは、プロダクトもオペレーションも企業文化のアウト プットと考え、企業文化に投資していくことを重視しています。 「LayerX羅針盤」。日々の意思決定に活用しています。 https://speakerdeck.com/layerx/compass_202209 公開資料: LayerX 羅針盤 検索 企業文化 行動指針以外で大切にしている価値観 (LayerX羅針盤などから形成) 行動指針 全社ミッション 事業ミッション プロダクト オペレーション

Slide 12

Slide 12 text

©LayerX Inc. 03 リンク先テキストを入れる 11 ©LayerX Inc. 12 わたしたちが大切にしていること 情報の透明性へのこだわり 経営会議の議事録や経営陣の議論が所属・役職問わず公開されて おり、情報を徹底的に透明にしています。全メンバーが自律的に スピーディーな意思決定をし、組織全体として正しい方向に 向かえる状態であることにこだわっています。 経営会議の議事録をフルオープン LayerXの社内チャットツールであるSlackでは、誰でもアクセス できるPublicチャンネルの比率が96%を超えています。行動指針 「Trustful Team」を体現すべく、メンバーへの信頼を前提にして います。PrivateChannelは、参加者と内容が共有されています。 素早い意思決定の ためには、 まず情報が必要だという考えが浸透しています。

Slide 13

Slide 13 text

©LayerX Inc. 13 わたしたちが大切にしていること DE&I ポリシーを「社会に提供したい価値」と「その価値を生み 出すための私たちの組織のあり方」、2つの軸からまとめ、 それぞれ「プロダクトを通じた社会全体のDE&I活性」、 「“違い”を歓迎する採用・組織運営」というアクションに 落とし込み、行動しています。 2つの軸からDE&Iを探求、具現化 2021/6/30に策定し、2022/6/30にアップデート。取り 組みが形だけのものにならないよう「継続性があるこ と」「LayerXらしくあること」を主眼に置いて、地道に 課題発見と実践をくり返しアップデートを重ねています。 LayerX DE&I Policyの策定とアップデート ※お客様の事例をもとに算出 女性 従業員比率のみ で多様性が 測れると は考えておら ず、 さらに 多様な組織を 目指して 議論と 改善を行 っています。 女性 従業員の 割合 2 02 3年2 月 22 % 2 02 1年6月 5% 2 . “違い”を 歓迎する採用・組織運営 作業量80 %削減 ※ バク ラク 請求書の 導入 により 削減した 作業量 ˆ‡ プロダクトを通じた社会全体のDE&I活性

Slide 14

Slide 14 text

©LayerX Inc. 03 リンク先テキストを入れる プロダクト開発のスタイル 真のペインを解決するため、顧客体験にこだわる。 作るなら、作るに値するものを作る。それがLayerX の開発ポリシーです。 仕様をシンプルにすることは妥協ではありません。 複雑な仕様は、何かが間違っているという嗅覚を 大事にしています。 ©LayerX Inc. 14 わたしたちが大切にしていること 圧倒的な顧客体験 目指すべきは 圧倒的な顧客体験 1. 使われないものを作らない 2. 仕様をシンプルにする 3. 言われた通り作らない

Slide 15

Slide 15 text

©LayerX Inc. 15 わたしたちが大切にしていること 爆速開発 質と速度の両立。 「価値提供」 の速さを最大化する爆速開発。 業務ドメインと業務フローの理解に貪欲。生の声を拾い、データを 見ながら、顧客課題を組織的に学習・検証。 Factから事業を作る LayerXの開発の特徴でもある「爆速開発」。開発スピードの速 さではなく、顧客への提供価値の速さのことを示しています。 約1年半で5つのプロダクトをリリース。870回以上のサービス改 善アップデートを実施。既存価値は共通の資産を適切に活用する ことで、自社でしか生み出せないコアな価値にリソースを集中し ています。 動くモノが正義。開発初期には1-2日で作った紙芝居を顧客に体験し てもらって反応を確認するデモ駆動開発文化。 背中を 預け合う並列開発 毎週の プロダクトデモ フロント エンドもサー バーサイドも1 人1 人が 一気通 貫で開発し 、 仕様も 主導して 決めていく。デ ザイ ナーも 直接コードを 触っている。 技術スタック・開発 環境(随時アップデート) 爆速開発の 特徴

Slide 16

Slide 16 text

©LayerX Inc. 16 わたしたちが大切にし ていること セールスも科学する SaaSビジネスの特徴に合わせたKPI分析を行うため、ファネル 分析、 コホート分析を用いた予算管理がされており、 その考え方や 概念が全社的に共有され ています 。こうしたデ ータとAIの力によっ て営業生産性が増幅される組織を作り上げたいと考えており、「周 辺業務の自動化」 「アサ インの精緻化」 「評価の精緻化」 「商談の再 現性」の4つの軸で営業生産性の向上を実現します 。 データとAIによっ て 営業生産性が増幅される組織を目指し て LayerXのビジネスサイドでは事業解像度を高める手段の一つと して、生産性指標を科学しています 。例えばセールスチームの オペレーションは、The Modelをベースに構成され ていますが 、 LayerXらしくアップ デ ートされています 。 セ ー ルスも科学す る 。 AIとデータによる営業生産性 革命。 コホ ー ト分析(一例) ファネル分析(一例) 10% 購入 20% 比較セミナー 検討 ニュースレター 50% 興味 バナー広告 100% 認知

Slide 17

Slide 17 text

©LayerX Inc. 17 わたしたちが大切にしていること カルチャー 余計なこと何も気にせず 事業づくりに没頭できる環境・考え方がある 朝令暮改で間違ってたら撤回して すぐ行動修正できるカルチャーがあると思います 情報のキャッチアップが非常に速い 積極的に組織内でシェアをする文化、ですかね みな心理的にとても安定していて 感情的なことが原因による問題が発生しないです 個別最適よりも全体最適を みんなで考えられる環境があります 経営陣による透明性へのコミットが 文化になっていると思います 各々が自分の職務範囲を超えて 協力するマインドを持っていると思います 泥臭いことをいとわない そのなかで生きた情報と 知見を 集める文化があります Q. LayerXのカルチャーって、 どんなもの だと感 じていますか ? LayerXのカルチャーについて社内アンケート

Slide 18

Slide 18 text

©LayerX Inc. 18 事業、 プロダクト、 お客様への提供価値

Slide 19

Slide 19 text

©LayerX Inc. 19 事業、プロダクト、お客様への提供価値 ソフトウェアを駆使したアセット マネジメント・証券事業を合弁会社に て展開 企業活動のインフラとなる法人支出 管理(BSM)SaaSを開発・提供 文書処理を中心とした、LLMの活用 によるプロセスのリデザイン・コン サルティング AI・LLM事業 バクラク事業 Fintech事業 LayerXの事業とプロダクト AI-OCR LLM 文章処理ソリ ューション

Slide 20

Slide 20 text

©LayerX Inc. 20 バクラク事業

Slide 21

Slide 21 text

17 ©LayerX Inc. 21 バクラク事業 プロダクト 圧倒的に使いやすいプロダクトで、 ハタラクをバクラクに。 10,000 バクラク事業プロダクト

Slide 22

Slide 22 text

©LayerX Inc. 22 バクラク事業 プロダ クト バックオフィスの領域、お金が関わる業務領域はアナログな領域 が多く残ります 。日本では、全職業の作業時間のうち56%の時間 が反復型ルーチンワークに費やされています 。(※) 人口減少が 続く日本では、この仕事を誰かにアウトソースするのでは解決 しません。 LayerXが実現したい世界は、こういったアナログ業務をデジタル 化し、大幅な自動化、省力化を図ることで、人が本来集中す べき 仕事に時間を費やせるようにすることです 。こうすることで日本 のボトルネックである「生産性」を改善し、仕事の時間をより 有意義にし ていきます 。 ルーチンワークを減らし、 仕事の時間をより有意義に アナログな領域が多く残るバックオフィスの業務プロセスをデジタル化し、 よりクリエイテ ィブな仕事に集中できる状態をつくります 。 (※) 【引用】 The future of work in Japan 決済 保管 仕訳 発行 申請・承認 申請者・承認者両方 を ラ クに する

Slide 23

Slide 23 text

19 ©LayerX Inc. 23 バクラク事業 提供サービス群 BtoB取引マーケットのセンターピンである「請求書受取」 から始まり、サービスの提供をBtoB取引市場全体に拡大。 あらゆるデータを連携し、 ハタラクをバクラクに変えていきます。 ...and more ! 電子証憑保存 帳票発行 契約管理 支出・ 予算管理 監査レス 稟議 取引先管理 請求レス センターピン 請求書受取 BtoB取引マーケットの BtoB決済 マネジメント 銀行API 経費精算 企業間決済 ネットワーク ファイナンス 法人カード

Slide 24

Slide 24 text

20 ©LayerX Inc. 24 バクラク事業 つくる未来 Saving Money Saving Time ˜ あらゆるB2B取引のデータを集めて、 無駄な支出を自動的に削減。   (例) 旅費交通費でもっとも安い       航空券を自動でサジェスs ˜ OTAやマーケットプレイスの体験を取 り込んでいく ˜ 法人カード / 請求書後払いで
 支払い周りの負の体験を解消 ˜ 請求書管理 / ワークフロー / 経費精算
 など企業の支出管理にまつわる
 紙・ハンコ・手作業をなく¨ ˜ 業務にスティッキーな、最高の体験を
 提供する Business Spend SaaS Business Purchase Automation One-stop Financial Solution バクラク3.0 バクラク2.0 バクラク1.0 バクラクを通じて、 経済活動の非効率を解消。 時間とお金の使い方を最適化し、 日本の生産性に寄与します。 バクラク事業がつくる未来

Slide 25

Slide 25 text

©LayerX Inc. 25 Fintech事業

Slide 26

Slide 26 text

©LayerX Inc. 03 リンク先テキストを入れる プロダクト開発のスタイル 2020年4月、三井物産株式会社等との合弁会社 「三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社」 を設立。従来、アクセスが限られていた優良な 不動産・インフラ等のオルタナティブ資産*について、 投資・運用のプロセスをソフトウェアを活用して再構築 することで、誰でも気軽にオルタナティブ資産に投資が できる、新しい資産運用体験を提供します。 ©LayerX Inc. 26 Fintech事業 創意工夫とデジタルの力で、 資産運用の 「負」 を解決する。 *オルタナティブ資産 = 伝統的な投資対象である上場株式、債券以外の資産

Slide 27

Slide 27 text

21 ©LayerX Inc. 27 Fintech事業 プロダクト * 特定投資家(金融商品取引法第2条 第31項第4号に規定)に該当する法人の自己運用部門のご担当者様 (リニューアルに伴い一時休止中) プロ投資家様*向け オンライン投資サービス (2023年5月提供開始) 個人向け投資サービス 膨大なアセットマネジメント業務を 自動化・半自動化 優良なオルタナティブ資産に オンラインで小口投資ができる 投資 還元 小口化 ・“脱”紙ハンコ ・運用業務の(半)自動化 ・社外パートナーも   巻き込む 法人向け投資サービス 運用業務DXサービス 個人向 けプロダクト 、運用業務 DXプロダクト 、法人向 けプロダクト を開 発・提供中 。 より詳しく知りたい 方は、カジュアル 面談をぜひご 活用 ください 。

Slide 28

Slide 28 text

©LayerX Inc. 28 Fintech事業 つくる未来 社会基盤 投資者 ・大型商業施設 ・港、倉庫、インフラ ・住宅、まちづくり 他 還元 資産運用の様々な「負」を創意工夫とデジタルの力をもとに解決 し、日本人が安心して投資できる商品・プロダクトを作り、 個人の 資産形成に新しい選択肢を作る。また、預金のまま活かされない、 膨大な「眠れる銭」を経済活動に還流することで、社会のポテン シャルを解放していきたいと考えています。 投資 眠れる個人金融資産は約2,000兆円 2021年11月正式リリース 眠れる個人のお金を、 必要とされる場所へ。 個人と社会に新しい選択肢を。 日本の 家計の投資 性資産の 割合は先進国で 最低水準。 現金・預 金・個人・ 保険・ 年金 等、 貯蓄性資産の 比率が 約82%にの ぼり、 日本に おける個人の資産形成 は大きな社会 課題の 1つです。 Fintech事業がつくる 未来

Slide 29

Slide 29 text

©LayerX Inc. 29 AI・LLM事業

Slide 30

Slide 30 text

©LayerX Inc. 03 リンク先テキストを入れる プロダクト開発のスタイル ©LayerX Inc. 30 AI・LLM事業 2022年末のChatGPTの登場以来、LLM関連技術が急 速に発展し、国内でも普及してきています。LayerXで も早期から研究開発に取り組み、何に役に立つのか、 限界はどこにあるのかを検証してきました。
 AI・LLM事業部では、特に文書処理にフォーカスした 事業を展開します。プロフェッショナル職やそのアシ スタントの方などがやっている長文読解を、業務の中 で自然にサポートしてくれるようなAIアシスタント ツールの提供を目指します。 企業や行政内に眠っている データの活用・業務効率化の 支援を目指す

Slide 31

Slide 31 text

©LayerX Inc. 3 新たな取り組み ©LayerX Inc. 31

Slide 32

Slide 32 text

©LayerX Inc. 32 新卒採用開始 へ。 詳しい情報は https://newgrads.layerx.co.jp/ LayerX 新卒採用 検索 新卒採用を本格開始。 1. 新卒採用への全社コミットメント 2. 通年採用、学歴・学年不問 3. 個別オファー、内定期間中の昇給制度 コンパウンドスタートアップとして、既存の事業・未来 の新規事業の中核を担う人材と出会うため、長期イン ターンシップ、新卒採用に注力しています。

Slide 33

Slide 33 text

©LayerX Inc. 33 一緒に大きな挑戦を しませんか

Slide 34

Slide 34 text

©LayerX Inc. 34 LayerXの課題 ビジネス、開発、コーポレート 組織それぞれに対して最適な、 業務プロセス・テクノロジー基 盤(=xOps)の整備に大きく 投資します。 多様なバックグラウンド、考え方を 備えたメンバー構成だからこそ見え る景色があると思うから。LayerX だから体現できるダイバーシティ、 エクイティ&インクルージョンを 実現していきたいです。 お客様に価値をお届けするための スピードを、「品質を維持しなが ら」今よりも更に加速していきた い。そのために我々が持たない知 識や技術、経験を持つメンバーに よる、組織のアップデートを求め ています。 プロダクト開発の加速 顧客価値の拡大 多様性の向上 豊富な視点の獲得 xOpsの拡張 =急拡大組織の基盤作り LayerXの これからの 課題と挑戦。 日々解決に向 き合い、さらに成長していく組織 です。

Slide 35

Slide 35 text

©LayerX Inc. 35 LayerXのチーム構成 AI・LLM プロダクト開発 研究開発 事業開発 共通 HR・PR 経営管理 CTO室 デザイン Fintech LayerXメンバー出向 プロダクト開発・運営 商品組成・マーケティング 法人営業 アセットマネジメント コンプライアンス 内部監査室 他 バクラク プロダクト開発 データ&ML プラットフォームエンジニアリング 事業開発 マーケティング ・ インサイドセールス フィールドセールス カスタマーサクセス バクラクカード LayerXでは事業の動きに合わせ、組織の形も柔軟に変えることを前提にしています。 3つの事業部、新設組織、その成長・成功に資する共通部門が相互に連携しています。

Slide 36

Slide 36 text

27 ©LayerX Inc. 36 採用情報 キャリア採用 新卒・インターン Newgrads Career 私たちはまだまだ発展途上です。 圧倒的に使いやすいプロダクトを、 一緒に作りませんか?

Slide 37

Slide 37 text

©LayerX Inc. 37 募集ポジション へ。メンバーと話してみたい方はカジュアル面談からお気軽に。 詳しい情報は https://jobs.layerx.co.jp/ LayerX 採用 検索 i マーケティンg i カスタマーサクセ˜ i カスタマーサポー‡ i 新卒/インターン 他 i インサイドセール˜ i フィールドセール˜ i アカウントマネージャw i プリセールス i エンジニアリングマネージャw i プロダクトマーケティングマネージャw i プロダクトマネージャw i オペレーション(決済事業) i コーポレートエンジニ¯ i ワークプレイスマネージャw i 経営管ª i 広報/P¾ i ビジネスオペレーション(障がい者採用) i リクルータw i HRBÒ i HRオペレーションスペシャリスト 共通 æ プロジェクトマネージャー
 兼 事業開è æ リサーチエンジニ¯ æ データ分析エンジニア i ソフトウェアエンジニ¯ i プロダクトマネージャw i デ ザイ ナw i マーケティング æ ソフトウェアエンジニア(フルスタ ック ・バ ックエンド ・フロントエンド ・モバイル 8 æ 機械学習エンジニ¯ æ データエンジニ¯ æ ア ナリティクスエンジニ¯ æ データア ナリス‡ æ SR r æ QAエンジニ¯ æ デ ザイ ナー(プロダクト ・コ ミュニケーション/マーケティング) Fintech事業 バクラク事業(SaaS) AI・LLM事業 ご活躍いただけるポジションが数多くあります。

Slide 38

Slide 38 text

・リモートOK、出社もOK ・フレックスタイム制(コアタイムなし) ・全国からのフルリモート ・オフライン交流を月1で実施(任意参加) ・副業、兼業OK ・メンバーの状況に応じたパフォーマンスの出る働き方
 (週4勤務、時短勤務 等) ・書籍購入制度(LayerX Library) ※グループ会社へ出向する場合は出向先の規定に準じます ・関東ITソフトウェア健康保険組合 ・完全週休2日制 (土・日) 、国民の祝日 ・ライフサポート休暇 (入社時4日付与、毎年更新) ・年次有給休暇 (6ヶ月間勤務後、10日付与) ・その他休暇 (慶弔、リフレッシュ、年末年始) ・育児休暇 (CEO福島含む多数の実績あり) ・通勤手当支給 ・特別休暇 (新型コロナにおける臨時休業・休校時の育児、   副反応による体調不良) 就労環境 福利厚生 ©LayerX Inc. 38 就労環境・福利厚生 全てはミッション達成のため。制度・環境に投資します。

Slide 39

Slide 39 text

32 プロセスは応募職種、候補者状況によります LayerXの採用プロセスは、候補者と会社とがフェアな関 係であることを大切にしています。私達はプロセスに関わ るみなさんに適切な情報を提供し、候補者体験の最大化 を目指します。 また、私達のDE&Iポリシーの一つである「“違い”を歓迎 する採用・組織運営」を実現するためにも採用プロセスに おいてこの点を意識しています。フェアな採用プロセスは その実現に向けた第一歩です。 内定・オファー面談 最終面接 リファレンスチェック トライアル入社(開発職のみ) 技術課題(開発職のみ) 面接(1~2回) 書類選考 カジュアル面談 選考期間の目安は おおむね2〜4週間です。 候補者体験にこだわった採用プロセス ©LayerX Inc. 39 採用プロセス

Slide 40

Slide 40 text

その他、詳しくは をご覧ください。 https://layerx.co.jp/ 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社 関連会社 所在地 〒104-0045 
 東京都中央区築地1-13-1 銀座松竹スクエア 5階 326名(2024年4月末時点) 従業員数 代表取締役CEO 福島良典 代表取締役CTO 松本勇気 代表取締役 2018年 8月1日 設立 株式会社LayerX(レイヤーエックス) 会社名 ©LayerX Inc. 40 会社情報

Slide 41

Slide 41 text

LayerXという会社は何者で、これを お読みいただいている皆さんと何が できるのか?それをお伝えすべく LayerX Company Deckをお届けしま した。すでにSaaS、Fintech、AI・ LLMと3領域の事業に取り組んでいる LayerXですが、「すべての経済活動 を、デジタル化する」ためにはまだまだ 入り口に立ったくらいの状況です。 複数のプロダクトと、それを支える 沢山の人とチームで一緒に成長して いきたい。皆さんと、このワクワクを 共有させてください。 少しでもLayerXに興味がある方、ぜひ お話しましょう。 ©LayerX Inc. 41 CTOメッセージ これまでの延⻑にはない、 まったく新しい可能性を。 代表取締役CTO  松本勇気 CTOメッセージ

Slide 42

Slide 42 text

Company Deck May. 20, 2024 未来の希望を、 実装しよう。