Slide 9
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持ち帰ってほしいこと
● GROWモデルの使い方
● 1on1や日々の会話の中で、相手の悩みを可視化し、構造
的に理解できるようになる、かもしれない
● 明確になった相手の悩みへ共感しやすくなり、より効果的
なチーム・間柄になれる、かもしれない
本日の概要
聴いて欲しい人
スクラムマスター、リーダー、1on1をやるマネジメントの方。
その中でも特に、、、
● 頼られたら嬉しくなっちゃってついつい喋りすぎちゃう人
● 自分の聞きたいことを聞くのではなく、相手のもやもやを
整理する問いかけを知りたい人
お話しすること
● 「話を構造的に理解しながら聴く」ことの難しさ
● GROWモデルの説明・体験談・感想