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表面は冷たくさらさら
(皮膚表面温を運動前より-2℃に保つ)
⇒持久力の強化・免疫システムの改善・血液循環機能と
体温調節機能の向上。
呼吸器系に働きかける。
⇒アレルギー改善効果。
体内の24時間リズムを調整。
⇒深い睡眠を導く。
紫外線B波がビタミンD3の
合成を促進。
⇒骨の強化・免疫力の活性化
可視光線
太陽光
清浄な
空気
冷気と風
『気候性地形療法』における4つの気候要素
地形療法
循環器系疾患や心臓病患者のトレーニングの
ために、勾配のある土地または砂地を、
治療の目的に処方した用量で歩くこと。
気候療法
健康増進のために、気候や天候といった
自然要素を治療で使うこと。海浜から高山
まで多種多様な気候区分と要素がある。
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クアオルト健康ウォーキングって、なに??
ドイツのクアオルトで行われている「気候性地形療法」と呼ばれる運動療法を
日本の環境に適合させた、健康づくりのためのウォーキングです。
※クアオルト』とは
ドイツにある現代医学と自然療法が一緒になった
「統合医療」が受けられる健康保養地のことです。