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100名以上とのコミュニケーションの中では推進者、懐疑的な方など
様々おり、状況に応じた対応が必要だが総じて以下のような内容を
意識しながら合意までの道筋をつくっていった
①相手の前提理解。コミュ
ニケーションの基本の徹底
● 相手の背景把握と受容(否定しない姿勢)
● 業界とIT、状況に応じて話者を変える
● 技術的制約に関する丁寧な説明
②大義と顧客(薬局)視点
③プロダクト優位性
● 日本の医療のためであるという「大義」
● 薬局の課題解決プロセスの具体化
● 定性/定量の両面からWhyの提示
● 圧倒的なトライアル数値実績の共有
● 先方KPIと連動した社内納得感の醸成