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COMPANY INTRODUCTION 2026/04 UPDATE

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私たちについて 株式会社スタンバイは、LINEヤフー株式会社とビジョナル株式会社の合弁事業会社です × 会社概要 → 事業変遷 会社名 株式会社スタンバイ 所在地 東京都品川区西品川1丁目1−1 設立 2019年11月12日 経営陣 代表取締役 執行役員COO CTO/最高技術責任者 事業内容 求人検索エンジン「スタンバイ」の開発・運営 持株比率 LINEヤフー株式会社(60%)、ビジョナル株式会社(40%) 従業員数 96人(2026年2月時点) 資本金 1億円(2026年2月時点) 南 壮一郎 山本 敏史 明石 信之 2

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グループの強み スタンバイの母体は、検索・広告業界でのノウハウを持つLINEヤフーのアセットと 他社に引けを取らない人材業界でのノウハウをもつビジョナルのアセットを活用 各社の強みを掛け合わせて シナジーを創出し、 事業成長を加速 LINEヤフーの「検索サイエンス領域(機械学 習・自然言語処理技術)」におけるナレッジ 共有、アルゴリズム検討支援、LINEヤフーで の事例共有など、幅広いアセットを活用。 大規模メディアなどの開発経験を持つ日本トップクラスのエンジニア が在籍し、LINEヤフー・Visionalのアセットを最大限活用。 人材業界のリーディングカンパニーである Visionalが、「ビズリーチ」などのHRサービ ス領域に関する人材マーケット課題文脈でナ レッジ共有を支援。 3

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経営陣プロフィール ビズリーチ創業~ Visional上場。 UPDATE&変わり続けるために、学び続ける経営者 代表取締役 南 壮一郎(Soichiro Minami) 1999年、米・タフツ大学卒業後、モルガン・スタンレーに入社。 2004年、楽天イーグルスで新プロ野球球団設立に携わっ た後、 2009年、ビズリーチを創業。その後、人事マネジメント( HR Tech)領域を中心に、事業承継M&A、物流、サイ バーセキュリティ領域等においても、産業のDXを推進する事業を次々と立ち上げる。 2019年11月、株式会社ビズリーチ(現ビジョナル株式会社)と Zホールディングス株式会社との合弁事業会社として株式 会社スタンバイを設立し、現職に就任。 また、2020年2月Visionalとしてグループ経営体制に移行後、ビジョナル株式会社代表取締役社長に就任。2021年4月東京 証券取引所マザーズ市場へ上場。 2014年、世界経済フォーラム(ダボス会議)の「ヤング・グローバル・リーダーズ」に選出。 4

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経営陣プロフィール 企業内&連続起業家として複数事業立ち上げ実績。 事業づくり経験豊富なCOO 執行役員 COO 山本 敏史(Satoshi Yamamoto) 大手印刷会社でインターネット黎明期に経験を積み、サイバーエージェントや DeNAでWebマーケティングやメディアグ ロースに深く関わる。複数社起業で自社サービスの創出やコンサルティング業務を経験した後、スタンバイ事業へコンサル ティングをきっかけに 2019年ビズリーチに入社し、事業長を務める。 株式会社スタンバイの設立と同時に COOに就任。 ヤフーなど数々のCTO/技術顧問を歴任。 技術の力で世の中を変えるCTO 執行役員 CTO 明石 信之(Nobuyuki Akashi) システム開発会社を経て、 2000年にヤフー株式会社 (現:LINEヤフー株式会社) 入社。 Yahoo! JAPANの広告配信システムなどの開発に従事。 2009年に同社 CTOに、2013年から2023年3月までシニアフェロー として就任。 2014年に株式会社フリークアウト執行役員 CTO就任。IPO後を見据えたエンジニアリング組織作りに携わ る。2017年1月、フリークアウト・ホールディング執行役員就任。 その後、ユアマイスター、インフォステラ、フリークルなどベンチャー企業の技術顧問就任。 2019年10月、東京都デジタ ルトランスフォーメーションフェロー委嘱、チーフデジタルサービスフェロー現任し、東京都のDX推進および構造改革の ためのアドバイザーを務めている。 2021年1月スタンバイCTO就任。 2023年1月、ユアマイスター社外取締役就任。 5

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MISSION UPDATE WORKSTYLES 「はたらく」にもっと彩りを 世の中は変わり、あたらしい価値観が次々と生まれている。 だからこそ「はたらく」は、もっと自由で多彩であるべきだ。 私たちは、ひとりひとりの選択肢と可能性を広げていき、 人々の「はたらく」をアップデートしていく。 情報技術の力で、新しい仕組みを生み出し、 本気で実現したい未来へと加速させていく。 あたらしい働き方、スタンバイから。 6

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VISION 一番大きな、 仕事の交差点へ 世の中の求人を収集・整理し、仕事を探す人と、人材を探す企業の マッチングがもっとも生まれる場所になる。 人と企業のマッチングを通して、世の中の選択肢と可能性をひろ げ、人と社会を元気にする。 7

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私たちの価値観(Value) 1. 2. 成果にこだわる やってみよう プロフェッショナルとして自分の仕事に責任と誇りを持とう。 野心的に考えよう。迷ったらやってみよう。 一人一人のこだわりが品質になり、ユーザーに届く。 挑戦がスピードを生み、自分と組織・事業の成長につながる。 3. 4. しみ出しはみ出し ワンチームでやりきる 自分の意識と行動を、当事者として事業と組織全体に向ける。 現状に満足することなく、全員が本質的な価値に向かって連動する。 職務や部門を越えて自分ごと化することで、事業と組織の成長を牽引する。 一人の力では限界がある。チームでコトに向かえば大きな成功を実現できる。 8

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BRAND IDENTITY & BRAND STATEMENT いちばん ヒューマンな 求 人検 索 エンジン 目指すのは、 「人間味」のある求人検索エンジン。 いちばん、気さくで。 いちばん、世話焼きで。 いちばん、よりそっていて。 いちばん、体温のある存在へ。 よりヒューマンであるために、 テクノロジーにこだわる。 新しい一歩を踏み出す人とも、 働き手を探す企業とも、 あたらしい可能性を 共に広げていく。 9

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CULTURE|全社 スタンバイは、一緒に働く仲間とのコミュニケーションを大切にしており、情報開示など随時行うオープンな組織です 全社キックオフミーティング オープンコミュニケーション Monthly Stanby(共有会) オンボーディング支援 半期に一度、会社の方針や目標、戦略などを全 社で共有する機会を設けています。 毎月、全社で各グループごとの活動報告発表会 を実施しています。全社の進捗共有の場としてい ます。 部門内の会議をオープン化 各グループのSlackチャンネルに全員参加 部門横断の合同レビュー会実施 プロダクト開発メンバーによるオンボーディ ング研修実施 チームメンバーや関係部署との1on1 チームビルド補助 10

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スタンバイが挑むマーケット|社会課題 少子高齢化に伴い生産労働人口が減少し続けることから、即戦力人材、特にIT関連業種での需要の高まりは引き続き顕著となる見込みです。 スタンバイは、働くすべての人のニーズに柔軟に応えられる、最適な求人検索体験を提供します。 生産年齢人口の減少による顕著な人材不足 関連マーケット規模は拡大 関連マーケットの市場規模 (2023年度※) 人材派遣 9.3兆円 人手不足感の強まりに伴 う需要増加、IT関連職種 や介護職等の領域が顕著 ・矢野経済研究所調べより引用 ・2025年度以降の市場規模は横ばい推移と仮定 人材紹介 再就職支援 4.100億円 246億円 ITエンジニアや即戦力人 材等の採用で需要が高ま り、市場は拡大傾向 大規模な人員削減等の動 きが減り、サービス需要 の高まりは限定的 ※「人材ビジネス市場に関する調査を実施(2024年)」株式会社矢野経済研究所調べ 11

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求人検索エンジン「スタンバイ」の強み 日本で一番使いやすく圧倒的な利用ユーザーを誇る求人検索エンジン 求人検索エンジン POINT 新たな求職者にアプローチ POINT 圧倒的な情報処理スピード POINT 1,000万人に使われている 01 02 月間ユーザー数 03 (2025年4月末) 「Yahoo! JAPAN」ユーザーにリーチでき、他求人媒体と 異なる新たな母集団形成を実現。幅広い年齢層や属性へア プローチが可能。 何万件とある求人から、ユーザーの数だけ何通りとある検 索条件を高速処理し、最適な仕事情報を表示。ユーザーを 常に意識したプロダクト作りにこだわりがあります。 スタンバイは他社プロダクトと比較しても群を抜いて圧倒 的なユーザー数を誇る大規模プロダクト。ユーザーへの影 響力も大きい開発に携われます。 12

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求人検索エンジン「スタンバイ」のビジネスモデル 求人情報の無料掲載+検索連動型広告(クリック課金)ビジネスモデルを導入 求人掲載のメリット MERIT 01 MERIT 02 SEO+Yahoo!JAPAN経由の 多くの求職者にアプローチ SEO経由及び「Yahoo!JAPAN」ユーザーにリーチでき新規 候補者を含む多くの母集団形成を実現 クリック課金型の成果報酬モデルで 採用コストを最適化 クリック課金型なので、採用コストを最適化しながら効率 よく求職者にアプローチ 13

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私たちの強み Our Strengths

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幅広いノウハウ 検索/広告/人材業界でノウハウを持つ2社と、そこに集まる仲間たち 設立以来、国内で圧倒的な利用者数を誇る検索サービス・メディアサービスを運営。
 広告及び課金事業を展開してきた、Yahoo! JAPANを擁すLINEヤフー 求人メディア、人材紹介が中心だったマーケットで、企業が直接求職者にスカウトを送ることのできる
 サービス「ビズリーチ」を創業。その他事業も含めて事業づくりの成功体験や人材業界のノウハウを
 持つVisional × 19

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日本トップクラス技術責任者 Yahoo! JAPANをはじめ多数の広告システムを 手掛けたミスターアドテク CTO/最高技術責任者 明石 信之(Nobuyuki Akashi) システム開発会社を経て、 2000年にヤフー株式会社 (現:LINEヤフー株式会社) 入社。 Yahoo! JAPAN広告配信システムなどの開発に従事。 2009年に同社CTOに、2013年から2023年3月までシニアフェローと して就任。 2014年に株式会社フリークアウト執行役員CTO就任。IPO後を見据えたエンジニアリング組織作りに携わる。 2017年1月、フリークアウト・ホールディング執行役員就任。 その後、ユアマイスター、インフォステラ、フリークルなどベンチャー企業の技術顧問就任。 2019年10月、東京都デジタ ルトランスフォーメーションフェロー委嘱、チーフデジタルサービスフェロー現任し、東京都のDX推進および構造改革の ためのアドバイザーを務めている。 2021年1月スタンバイCTO就任。 2023年1月、ユアマイスター社外取締役就任。 20

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スタンバイ社の魅力 事業の魅力 社会課題に対するチャレンジ 複数のコアな技術領域 大規模データとトラフィック 大規模なユーザー 会社・組織の魅力 会社のステージ 事業フェーズ 集まる仲間 21

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働く環境|技術向上のための支援制度 スタンバイは開発生産性、開発技術向上のためにエンジニアに対して様々な支援を行います 成長支援制度 コミュニティへの貢献支援 自主的なコミュニティ 貸与物 プロダクト開発力向上支援
 (半期6万円/人) スタンバイ図書 勉強会・読書会 Lightning Talk「StanBy
 Conference」 IT業界での技術向上への貢献を奨励 エンジニアコミュニティでの貢献や発信 オープンソースなどへcontributeしIT 技術に直接貢献 社外の勉強会・カンファレンスなどへの 登壇を通じた発信 MacBookProまたは SurfaceLaptop(選択可) 4Kハイエンドモデルモニタをオフィス デスクに設置 31

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働く環境|制度 通勤手当支給(上限月額50,000円/月) スタンバイ図書 福利厚生 業務上必要となる書籍を会社費用で購入の上貸出 スタンバイカフェ オフィス内の無料カフェ、ウォーターサーバー等 チームビルド補助 業務上のつながりを促進するための懇親会費用補助 人材育成支援 プロダクト開発力向上支援制度 半期6万円を上限に、外部セミナー受講・資格取 得・ライセンス購入費用等の自己啓発にかかる費用 を補助 勤務場所 オフィス 〒141-0033 東京都品川区西品川1丁目1-1 働く環境として、週2のオフィス出社以外はオフィス出社とリモートワークから選択が可能 ※2026年3月現在 ※出社の頻度・ルールは配属組織や業務内容により異なります。 休日・休暇 土曜日、日曜日、国民の祝日、年末年始 年次有 給休暇、慶弔休暇、夏季休暇(3日)等 副業 事前認証の上一定のルールを守っていただく前提で、副業をしていただくことは 可能です。 社内にとどまらず、社外でも様々なスキルや経験を積んでいただくことができま す。 32

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プロダクト開発組織について About Our Product Development Div.

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開発組織ビジョン 自立型組織 個々人が事業を深く理解し、個々専門性を発揮し、自ら裁量を持って実行できている組織 個々人が事業構を深く理解しそ貢献ために考え、実行できる環境 個々人が専門性や強みを生かし新たなチャレンジや成長をし続ける環境 多様な働き方を受け入れた柔軟な組織 圧倒的な透明性、権限委譲、当事者意識による高い Agility 23

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自立型開発組織 自立型組織 プロダクト開発方針/行動指針 スタンバイの開発組織とは・・・ 個々人が事業を深く理解し、 個々の専門性を発揮し、 自らの裁量をもって 実行できている組織 開発方針 User First All for Search Professional Data Driven Scientific 行動指針 Technological Ambitious 科学的 技術的 野心的 Relevant Transactive memory 自分ごと化 知恵最大化 24

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専門領域ごとの「プロダクト開発」グループをベースに活動 確かな技術力を持った精鋭チームの中で、 一人ひとりが数字に直結する開発を担える環境です 専門領域ごとにPOが設置されたチーム編成でデータを元にした仮説設定→開発→プロダクト反映→仮説検証までを一貫して行っています。 専門領域に特化したエンジニアとしての成長速度も期待できる、チャレンジングな環境です。 26

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カルチャー紹介 Our Culture

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culture|開発組織 Communication Support プロダクト全体会 プロダクト部門全体でも毎月共有会を実施しています 各グループごとの活動報告やOKRの達成状況の共有 Win Sessionを通して各グループの成功体験を共有し称え合うことで組織の活性化 プロダクト開発行動指針を体現した個人やグループへの表彰制度 オープンコミュニケーション 部門内の会議をほぼオープン化 (参加自由、議事録開示) 各グループのSlackチャンネルに全員参加 グループ活性化 半期ごとのグループ合宿補助 オンボーディング支援 プロダクト開発メンバーによるオンボーディング研修実施 チームメンバーや関係部署との1on1 歓迎会費用補助 34

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| culture 開発 組織 Growth Support 働き方 週2のオフィス出社以外は、オフィス出社とリモートワークから選択可 ※2026年4月現在 フレックスタイム制 成長支援制度 プロダクト開発力向上支援 (半期6万円/人) スタンバイ図書 自主的なコミュニティ 勉強会・読書会開催 Lightning Talk「StanBy Conference」開催 コミュニティへの貢献支援 IT業界での技術向上への貢献を奨励 エンジニアコミュニティでの貢献や発信 オープンソースなどへcontributeしIT技術に直接貢献 社外の勉強会・カンファレンスなどへの登壇を通じた発信 PC貸与 M acBookProまたはSurfaceLaptop (選択可)、4Kハイエンドモデルモニタをオフィスデ スクに設置 35

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働き方 Workstyles

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働く環境|数字で見るスタンバイ HR業界以外からの転職者もおり、多様な経験を持つ社員が在籍しています 職種 コーポレート職 % 17 ビジネス職 % 22 61 プロダクト職 % 内 エンジニア % 31 年齢 平均 37 性別 歳 70 26 平均勤務年数 男性 名 女性 名 30 平均 年 ヶ月 29

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働く環境|数字で見るスタンバイ 育児休業取得率 71 60 % 全社 % 100% (2025年度) 有給取得率 75.3 % (2025年度4~2月の11ヶ月間) 残業時間 約 14 時間/月 (2025年度4~2月の11ヶ月間) 30

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Appendix Appendix

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開発環境 / 技術スタック 使用している技術、ツールの一例 40

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