Slide 21
Slide 21 text
データエンジニアリング = プロダクトのためのもの、ではない
バックオフィス業務はスプシと手作業で回っていることが多い
集計ロジックの設計・整理・自動化は、まさにデータエンジニアの得意領域
バックオフィスにこそモデリングの余地が大きい
業務が長年積み重なり、構造が複雑化している
数字が経営判断に直結するため、整備のインパクトが大きい
→ 今日話した管理会計はその一例。プロダクト外にも踏み込む価値は大きい
バックオフィスにもデータエンジニアの出番がある
21