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Division Deck Ai Workforce 事業部 紹介資料

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企業と成長を共にする AIプラットフォーム LayerXは「すべての経済活動を、デジタル化する。」を ミッションに掲げ、AIを核とした3つの事業を展開しています。 その中核を担うAi Workforce事業部では、エンタープライズ企業に 特化した生成AIプラットフォームを開発・提供。企業固有の知識や 業務ノウハウを学習し、組織の中で“AIが働く”環境を実現します。 私たちは、AIが人と共に成長する未来をつくる。 その変化の中心に、このプロダクトを育てています。

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Contents 1 TOP Message 2 Leader’s Voice 3 About 4 Product 5 Why Now 6 Q&A LayerXが描くビジョン 事業部長陣が語る、事業のリアルと未来 私たちの事業の全体像 Ai Workforceが目指す世界とプロダクトの進化 いま、Ai Workforce事業部で働く理由 採用情報とよくあるご質問 03

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1 TOP Message ©LayerX Inc. 04

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AIが“働く”時代を、 共に創る仲間へ 代表取締役CTO 松本勇気 私たちは、人とLLM・AIエージェントが協働する未来を通じて 社会全体の生産性を向上させることを目指しています。 AIがエンタープライズ企業の現場で実際に使われ、価値を生み出すためには、 技術だけでなく、ビジネスや人の理解が不可欠です。 LayerXのAi Workforceは、その両輪を備えた新しいプラットフォームとして、 現場の変革を着実に進めています。 この変化の中心で、共に未来の“働く”を形にしていきましょう。 ee ©LayerX Inc. 05

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労働人口減少の問題を 本気で解決する 執行役員/Ai Workforce事業 CEO 中村 龍矢 日本の労働人口減少の問題は深刻です。あまり実感が湧かない人や、 「次の世代の話では?」「自分たちには関係ない」と考える人もいるかもしれません。 しかし、10年後の2035年には、外国人や女性、高齢者の就業者が増えてもなお、 約384万人分の労働力が不足すると見込まれています。 2030年代に向けて、私たちは数百万人分の労働力を新たに生み出すことが 求められています。これは単にユーザー数を増やすという話ではありません。 数百万人分の仕事を効率化・再構成し、新たな労働力(workforce)を創出する 必要があるのです。 AIが進化した今だからこそ、このテーマに本気で取り組むべき時だと考えています。 生成AIの高い適応力は、従来のソフトウェアの限界を超え、これまでデジタル化が 進みにくかった領域にも大きなインパクトをもたらすと信じています。 ee ©LayerX Inc. 06

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小林 篤 Atsushi Kobayashi 執行役員 LLMの爆発的な進化により、世界中で働き方そのも のが大きく変わり始めています。 日本発のAI Agent Platformとして、人の働き方 Ai Workforce事業部 CPO を変え、組織を変え、企業価値までも変えるプロダク プロダクト部 部長 トを作るべく日々奮闘しています。不確実性が高く技 (Ex-DeNA) 術変革が起こり続ける今だからこそ、ワクワクしなが ら挑戦できる現場がここにあります。 南 哲夫 Tetsuo Minami 執行役員 Ai Workforce事業部 CRO アカウントエグゼクティブ部 部長 (Ex-日本マイクロソフト、AWS、UiPath) 社会が激変する中、最先端に立つ当社への期 待は日々高まっています。 その期待に応え、 スピード感をもって新たな価値を 届けるため、私たちは従来の枠を超えたビジネスモ デルへ挑戦中です。多様な感性を持つ皆さんととも に、顧客 起 点の柔軟な発 想でこれまでにない 飛躍 的 な成長を実現したいと考えています。 ともに汗をか き、成長していきましょう。 AIで 07

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2 Leader’s Voice ©LayerX Inc. 08

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FDE部 白井 英 Suguru Shirai FDE部 部長 (Ex-CyberX、サイバーエージェント、 ペイミー) ar oi 開発部 FDEは、技術の力で本質的な課 題に向き合い、最後までやり切る 組織です。受託や常駐の枠にとら われず、自ら考え、動き、顧客に確 かな価値を届けることを大切にし ています。現場で得た学びはAi Workforceのプロダクトにも還 元し、事業と技術の両面を前進さ せています。難しい課題にも前向 きに向き合い、変化を楽しめる方 をお待ちしています。 高山 征大 Motohiro Takayama I 用 アウ ム 増幅 支援 ラッ フォ ム う スピ ド感 っ ニア グ つつ 運用・ 改善 目 光 フ 全 I どう伴走 う試 行錯誤 みつつ 喜 つ 激 タ グ ご一 緒 ば 思 A を いてお客さまの トカ を するプ ト ー 、 とい プロダクトを開発していま す。 ー をも てプロダクト エンジ リン をし 、 にも を らせる。 ルサイク ルな開発を 力で進めるために Aを させるか、とい を楽し お客さまに 価値を届けることに びをも 方 と、この 動の イミン を できれ と います。 開発部 部長 (Ex-DeNA、メルカリ、Fastly) yr 09

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DS&CS部 小林 誉幸 Takayuki Kobayashi DS&CS部 部長 (Ex-日本銀行、弁護士ドットコム) ars oi HR室 AI Agent Platformビジネス には、プロダクトマネジメントとプ ロフェッショナルサービスの両立 や、Big Techの動向に常に影響 を受けるといった特有の難しさが あります。しかし、その難しさがあ るからこそ、世界の最先端の動向 を常にキャッチし、ビジネスとテッ クの双方に強い人材へ成長でき るチャンスにあふれています。多 様性に富んだメンバーが集まる 非常に面白い環境ですので、ぜひ 一緒に働きましょう! 松尾 彰大 Akihiro Matsuo Ai Wor k forceはリリースから約 2年、激動のAI・LLM領域で力強 い成長を続けています。その源泉 は、各領域の多様で 素晴らしい 人材で 構築された組織そのもの です。事業・組織・製品ともに未熟 な点も多々ありますが、だからこ そ挑める大きな余 白があります。 私たちと共に成長し、大きな成果 を一緒に生み出していく新たな 仲間を心よりお待ちしています。 HR室 室長 (Ex-メルカリ、10X) yr 10

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3 About ©LayerX Inc. 11

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LayerXの事業について 「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに、複合的な事業を通して日本の社会課題を解決し、 AIの力で人々の創造力がより発揮される未来をつくります。 Ai Workforce事業 バクラク事業 Fintech事業 Security事業 エンタープライズ向け バックオフィス向け 資産運用サービス AIエージェントによる自律的な AIプラットフォームを提供 AIエージェントサービスを提供 「ALTERNA(オルタナ)」を提供 ペネトレーションテストを提供 12

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会社情報 株式会社LayerX 株式会社LayerX(レイヤーエックス) 2018年8月1日設立 代表取締役CEO 福島良典 代表取締役CTO 松本勇気 従業員数 646人(2026年3月時点) ─すべての経済活動を、デジタル化する。 LayerXは、AIを核にしたコア事業で社会 変革を進めています。 13

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事業部のこれまで 挑戦の歴史が、 いまのLayerXをつくる 創業以来「テクノロジーで社会構造を変え る」という思想のもと、新しい領域に挑戦 し続けてきました。 技術を軸に進化を重ねる、その挑戦の連続 がLayerXのDNAです。 2018年 ブロックチェーン事業 R&Dチーム LayerX創業 「経済活動のデジタル化における 10Xの変化の波に乗る」が当時のミッション 2020年 バクラク事業 Fintech事業 2021年 ブロックチェーン事業 プライバシーテック事業 データビジネスの支援 2023年 LLM Labs LLMのR&D組織 2024年 〜 Ai Workforce事業部 14

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事業部の組織図 Ai Workforce 事業部 AE部 DS&CS部 FDE部 プロダクト部 開発部 AEグループ 金融グループ FDEグループ 企画グループ 開発グループ プリセールス エンジニアグループ 新規グループ デザイングループ DSグロースグループ QAグループ Opsグループ R&Dグループ CSグループ プラットフォーム イネーブルメント グループ アカウントエグゼクティブ マーケティング グループ セールスOps グループ CEO室 HR室 HRグループ 15

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4 Product ©LayerX Inc. 16

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企業と成長を共にする AIプラットフォーム Ai Workforceは、 エンタープライズ企業がAIを“毎日の仕事”に組み 込むための生成AIプラットフォームです。 社内に点在するナレッジを整備し、検索・ワークフ ロー・エージェントで業務に活用。 使うほどにデータが蓄積され、AIもプロダクトも賢く 進化していきます。 企業の生産性と人的資本の価値向上を、AIが支え る時代をつくります。 17

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ナレッジワーカーの生産性を最大化し、労働人口減少に挑む 労働人口が減少する社会で、同じ人数でより大きな価値を生むには、知的生産性の向上が欠かせません。 既存のソフトウェアは共通業務の効率化を実現してきましたが、企業ごとの固有業務やルールには十分に対応できていません。 Ai Workforceは、これらの領域までAI化を広げることで、企業独自の強みを活かした競争優位性の創出を可能にします。 人口減少が加速。限られた人数で 価値を増やす仕組みが不可欠 Ai Workforce が 目指 し て い ること 企業の知的生産性を底上げし、 固有業務のAI化により競争優位性を生み出す 既存ソフトウェアの制約 固有性が高い業務ほど適応しにくい AIエージェントの適応 ドキュメント起点 × LLMでカバレッジ拡張 社会の構造的課題 ルール固有度 高 一部のみ製品化 S&M/HR/ バックオフィス等 全世界共通 未着手/受託 ルール固有度 高 バーティカルSaaS 業務に直結/固有領域までAI化=競争優位 業務固有性 高 全世界共通 業務固有性 高 18

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AIオンボーディングで多様なユースケースをすぐ実運用 企業の業務内容に合わせてAIをオンボードし、即戦力化します。業種・職種を問わず、提案書生成や契約管理など、多様なユースケースに対応可能。 業務 部署 提案書生成 マスキング ヘルプデスク 与信 データ活用 ビジネス ナレッジ 営業 営業 稟議書 貿易 内部監査 リスク管理 事業投資 コーポレート 契約管理 レビュー 見積書 調達 稟議書 ストラクチャード ファイナンス 台帳作成 提案書シェア ファンド管理 M&A 法規文書 技術文書 開発 AIオンボーディング … LLMの柔軟性を活かしながら、社内の知識・手順・ルールをAIに教え込むことで、人とAIが協働できる環境を構築します。 AIは賢いが個別の知識が不足 ある業界、ある業務に固有の知識・ルール 不足 オンボードが必要 業界、会社を問わない常識(知識・ルール) LLMの 基礎的な能力 どうやってAIに学ばせる? 指示の背景・前提 指示(プロンプト) ファイルなど 業務ルールや過去事例 人間の修正指示 オンボーディング アウトプット 19

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AIエージェントとAIワークフローが連携し、業務を自律的に実行・改善 Ai Workforceの基盤では、AIエージェントとAIワークフローを組み合わせて、業務を自律的かつ非同期に進行できます。
 エージェントはユーザーの意図を理解し、必要なワークフローを呼び出して処理を実行。結果をもとにフィードバックを取り込み、継続的に改善していきます。 ユーザーとAIエージェントの対話 AIワークフロー 要件整理 対話する AIエージェント クエリ生成 検索 調査 フィルタリング 検査結果 回答生成 リフレクション + Context 20

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受託開発でも、SaaSでもない。業務を進化させ続けるプラットフォーム 業務ごとにゼロから作り込む「受託開発」や、あらかじめ用途が固定された「既存SaaS」とは異なり、Ai Workforceは、 共通プラットフォーム上でAIエージェントを個別にセットアップ。業務にあわせてすばやく立ち上げ・改善できる仕組みを提供します。 SaaS 受託開発 個別システム (既存ソフトウェア) 個別セットアップ プラットフォーム ✖️ ✖️ SaaS 21

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AIが“働く力”になる社会へ Ai Workforceは、生成AIやLLMの柔軟性を活かし、共通業務から固有業務まで、人とAIが協働できる未来を実現します。 人が担っていた業務領域をAIが補い、それぞれが得意分野で力を発揮する。 人とAIのバランスを最適化しながら、社会全体の生産性を底上げしていく。それが、Ai Workforceの目指す世界です。 社会のための ”人とAIの協働”で最適化 業務単位での切り分けはせず、 人とAIが役割を分担しながら協働。 そのバランスは業務特性に応じて変化。 ルール固有度 高 人が働き カバーしている領域 労働人口減少で 失われる仕事 既存 ソフトウェア 全世界共通 業務固有性 高 22

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最新技術と、 最適なコラボレーション環境 開発 チームコラボレーション LayerXでは、生成AI・LLMを組み込んだプロダクト開発に 最適化された技術スタックを採用しています。 プロフェッショナル同士がシームレスに連携できるよう、 コラボレーションツールや生成AIを開発プロセスにも 積極的に活用。 テクノロジーもワークスタイルも常にアップデートしながら、 「働きながら進化できる」環境を実現しています。 プロトタイプ・デザイン 23

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多様な業界で、AIが働きはじめている 製造・金融・不動産・ヘルスケアなど、業界を問わず多くのエンタープライズ企業に導入されているAi Workforce。 現場の業務特性に合わせてプロダクトを最適化できるため、定着率が高く、実際の成果創出を着実に後押ししています。 パートナー企業との連携も進み、“AIが現場で機能する”未来が共に広がっていくはずです。 導入企業 パートナー企業 24

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導入事例 Case Case 01 02 リース資産の登録業務への導入で 年間1.2万時間の業務削減へ 解決が難しかったナレッジ共有の課題。 ついに「Ai Workforce」で形に 三菱HCキャピタル株式会社では、 リース資産の登録業務における作業負荷の軽減と 金融機関は業界や個社ごとの課題・ニーズに応じた適切なソリューションの選択や 精度向上を目的に、LayerXのAIプラットフォーム「Ai Workforce」を導入しました。 提案が求められます。社会課題や経営課題が複雑化する中、三菱UFJ銀行は営業担 従来のRPAやOCRでは困難だった、サプライヤーごとに異なる見積書フォーマットへ 当者の提案力向上と業務効率化を目指し、社内のナレッジ・ノウハウを収集・蓄積で の対応を独自技術で克服。見積書から登録データの抽出・整形・テンプレート転記ま きる提案書データレイクシステムを構築しました。LayerXの生成AIプラットフォーム でを自動化し、業務プロセス全体の効率化を実現することができました。導入初期の 「Ai Workforce」を活用することによって、生成AIが自動でマスキングや検索用タ トライアルでは、350件の見積書処理で正答率80%を超える精度を記録し、ユーザー グ付けを実施するため、効率的なナレッジシェアが実現できると感じています。将来的 の約9割が省力化効果を実感。今後はデータ活用の高度化やAIエージェントによる には提案書の自動作成も視野に入れながら、活用範囲を広げていく予定です。 意思決定支援も視野に入れ、取り組みを進めていきます。 三菱HCキャピタル株式会社 株式会社三菱UFJ銀行 関さま 木村 さま 25

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導入事例 Case Case 03 04 5,000人の検索体験が高度化。 「Ai Workforce」で知的資本の共有がスムーズに 数十秒で該当項目を抽出・要約。与信判断レポートの 作成時間を年間約570時間削減見込み 三井物産では事業活動を通じて培ったビジネスノウハウを知的資本として組織的に 展開し、事業成果の最大化を目指すべく、社内向け知的資本共有プラットフォームを 構築しています。しかし、数千におよぶ専門性の高い知的資本の中から、必要な情報 にすばやくアクセスし利用するには限界があり、そうした背景から知的資本共有の効 率化と、継続的な検索体験の高度化を目的に、Ai Workforceを活用することにし ました。社内で実施したユーザーアンケートでは検索性・視認性ともに高い評価を得 ており、さらなる利活用を進めていく予定です。 弊社ではクライアント企業の海外取引先を与信リスクの観点で分析し、レポーティン グするサービスを提供しております。この与信判断レポートの作成は年間数百件にも 及び、膨大な情報の中から必要な情報を抽出する作業は、多大な人的リソースを必 要としていました。Ai Workforceは、決算書などの文書処理業務に特化した優れ たUXを持ち、数十秒で自動的に該当項目を抽出・要約してくれます。これにより、従 来マンパワーで行っていた作業が大幅に効率化されました。今後は与信判断レポー トの作成に留まらず、さまざまな領域でAi Workforceを活用し、業務の効率化をさ らに進めていく予定です。 三井物産株式会社 ご担当者 さま ク ジットコンサルティング株式会社 三井物産 レ 瀧澤 さま 26

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5 Why Now ©LayerX Inc. 27

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いまAi Workforce事業部に Joinする理由 AI活用で社会を動かすプロダクトを Ai Workforce事業部は、企業のAI活用を現場レベルで実 装する最前線です。メンバー一人ひとりが専門性を活かしな がら、職種の垣根を超えて連携。広い裁量を持ち、プロダクト 開発から事業戦略まで主体的に関わっています。 生成AIやLLMの技術は急速に進化していますが、実際の業 務で“使える形”に落とし込むことはまだ容易ではありません。 私たちはそのギャップを埋め、企業の知的生産性を底上げす る「AIプラットフォームの新しい形」を確立しようとしています。 いまこそ、AIの未来を共に創る仲間を求めています。 28

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チームメンバー 挑戦を支え、事業を共に前進させるメンバーたち スタートアップと大企業、双方で成果を上げてきたメンバーが、それぞれの専門性を活かしながら事業成長とチームの挑戦を後押ししています。 須藤 欧佑 大治 慶晃 渡邉 義史 権瓶 匠 テックリード (Ex-Gunosy) FDE Enabler (Ex-Palantir) アカウントエグゼクティブ / リーダー (Ex-日本マイクロソフト、Salesforce) デプロイメントストラテジスト / マネージャー (Ex-デロイトトーマツ、NRI) 29

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チームメンバー 高松 尚輝 恩田 壮恭 今木 彩翔 デプロイメントストラテジスト (Ex-NRI、PwCコンサルティング) リード FDE (Ex-大和総研、Fintertech) プロダクトマネージャー (Ex-LINEヤフー、メルカリ) 櫻井 あすか カスタマーサクセス / マネージャー (Ex-日本製鉄、PRONI) 石倉 雄飛 ソフトウェアエンジニア (Ex-日立製作所、LINEヤフー) 30

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メンバーの バックグラウンド 多様なキャリアが交わる、 専門性の集合体 グローバルテック AI・データプラットフォーム メガベンチャー CyberAgent Google Palantir Technologies Salesforce Stability AI Microsoft ELYZA mercari LINEヤフー DeNA 事業部には、 プロダクト開発・R&D・事業開発・ コンサルティングなど、 あらゆる専門領域から 集まったメンバーが在籍しています。 大企業・金融・官公庁 コンサルティングファーム 日本銀行 Accenture みずほ銀行 デロイトトーマツ 富士通 NRI リクルート PwC ス ア タート ップ ・専門領域 CADDi 10X 弁護 ドッ コム 士 ト 31

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募集ポジション 新しいリーダーシップが 生まれる場所へ 積極採用ポジション ソフトウェアエンジニア デプロイメントストラテジスト FDE (AIコンサルタント) 事業拡大フェーズに伴い積極採用を実施中。 事業のスケールと共に、自らのキャリアもアップ 未来のリーダーシップポジション デートできる環境です。 LayerXの成長を、次のステージへ導く仲間を CXO 募集しています。 VP COO VP of Bizdev CBO VP of Sales CTO VP of Engineering CGO(Global) VP of Research VP of Design 32

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メンバーインタビュー なぜAi Workforce事業部で働くのか? ソフトウェアエンジニア プロダクトマネージャー アカウントエグゼクティブ (30代) (30代) (40代) AI・LLMという最先端技術を用いながら、 不確実性の高い領域でも地に足のついた 開発ができる。 模倣できる前例がないからこそ、職種の枠 を越えて議論し、最速で形にしていけるチー ムだと思います。 日本を代表する企業の現場でAI導入を推 進する中、期待の大きさと責任を日々感じて います。 困難な課題に挑む仲間がいる環境が刺激 的です。 信頼されるプロダクトをつくる仲間として、 誇りを持てる仕事です。 33

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6 Q&A ©LayerX Inc. 34

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よくあるご質問 Q A どのような業界出身者が多い ですか?AI・LLMの知識や 経験は必須ですか? スタートアップから大企業まで、IT・Web業界を中心に、金融・ コンサルティングファームなど多様なバックグラウンドを持つ メンバーが在籍しています。 Q A リモートワークは可能ですか? 出社頻度はどの程度ですか? リモートワークは可能です(首都圏外在住メンバーも複数在 籍)。チームごとの定例や四半期に一度のオフサイトなど、 対面でのコミュニケーション機会も大切にしています。 選考時にAIやLLMの深い専門知識は必須ではありません。 この分野への関心と、学びながら事業を前に進めたいという 意欲を重視しています。 35

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よくあるご質問 Q 働き方、福利厚生、人事制度について教えてください A 【勤務時間・勤務体系】 フレックスタイム制(コアタイムなし) 【勤務場所】 LayerXオフィス(東京都中央区築地/東銀座駅徒歩2分) ご自宅(リモートワーク可) 【休暇制度】 完全週休2日制(祝日・年末年始) 慶弔休暇、産前産後・育児休業 ウェルカム休暇(入社時に有給3日付与) ライフサポート休暇(有給4日付与※条件あり) リフレッシュ休暇(6月30日時点在籍者に3日付与) 【評価】 年2回の評価を実施 疑問点や詳細は、採用担当までお気軽にお問い合わせください 36

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More Information ご一緒できる日を、心から楽しみにしています! 最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。 LayerX Ai Workforce事業部では、仲間を募集しています。 ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ以下より詳細をご覧ください。 採用サイト Company Deck(企業紹介) 採用ポジション一覧 Ai Workforce公式サイト 37

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企業と成長を共にするAIプラットフォーム