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会社紹介資料 2026.07.23 Update

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⽬次 ● 会社概要 ● なぜやるのか ● 事業について ● 働く環境 ● 評価制度 ● 採⽤情報 © kickflow, Inc. 2

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会社概要

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Mission エンタープライズ企業の 課題と向き合い、 未来を切り拓く Unlock the future of Enterprise companies by facing issues

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会社概要 社名 株式会社kickflow 設⽴ 2021年8⽉ 事業内容 クラウド稟議‧ワークフロー「kickflow」の開発‧運営 資本⾦ 640,554,800円(資本準備⾦含む) 投資家 Headline Asia、株式会社mint、グリーベンチャーズ株式会社、HENNGE株式会社、Sansan株式会社、 ※事業開始は2020年2⽉ 三菱UFJキャピタル株式会社、SMBCベンチャーキャピタル株式会社 累計調達額 © kickflow, Inc. 総額5.1億円 5

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沿⾰ 2020.02 2020.05 2021.10 2023.10 株式会社SmartHRの β版ローンチ MBO(経営陣による買収) プレシリーズ 新規事業⼦会社とし サービス販売開始 シードラウンドの資⾦調達 Aラウンドの資⾦調達 ⼀般公開 て創業 MBOについて 株式会社SmartHRの新規事業⼦会社として創業後、MBO(経営陣による買収)を実施。 現在は独⽴したスタートアップとして事業展開しています。 © kickflow, Inc. 6

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経営陣紹介 代表取締役 / 共同創業者 取締役CTO / 共同創業者 執⾏役員CFO 重松 泰⽃ ⼩林 佳祐 中澤 智彦 WebディレクターとしてCtoCプラットフォームを ソフトウェアエンジニア‧エンジニアリングマ エンタメ、ゲーム、ヘルスケア、SaaS系ベン 始め複数のサービス⽴ち上げを経験。その後株式 ネージャーとして複数のメガベンチャーやスター チャーにて法務‧法務マネージャーを経験。その 会社KyashにてVP of Productとしてプロダクトマ トアップにて、Webアプリケーション‧モバイル 後株式会社Kyashにてコーポレート‧法務のマネ ネジメントに従事。 アプリの開発やエンジニア組織のマネジメントに ジメント、株式会社DROBEにて執⾏役員コーポ 2020年2⽉に株式会社kickflowを共同創業。マー 従事。 レート本部⻑‧CFOに従事。 ケティングやセールス、カスタマーサクセスなど 2020年2⽉に株式会社kickflowを共同創業。プロ 2024年12⽉より株式会社kickflowのCFOに就任。 ビジネス全般を担当。 ダクト開発全般を担当。 ビジネス全般、およびコーポレート全般を担当。 © kickflow, Inc. 7

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なぜやるのか

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エンタープライズSaaS領域への挑戦 国内SaaS市場 ⽇本のエンタープライズIT市場は約30兆円規模に達する⼀⽅、国内SaaS市 場は約1.4兆円と全体の5%程度に留まり、依然としてオンプレミス製品の ⽐重が⾼い状況がうかがえます。 オンプレは⾼いカスタマイズ性を持つ反⾯、運⽤負荷の増⼤やレガシー化 に伴う保守‧拡張の難しさといった課題が顕在化していますが、SaaSへの 移⾏は⼗分に進んでいません。 未開拓の エンタープライズSaaS領域 この領域は⻑らく⼤⼿ベンダーの主戦場であり、積極的に挑戦するスター トアップは限られてきました。 kickflowは、まさにこの未開拓のエンタープライズSaaS領域に挑戦する スタートアップです。 ソース: Japan SaaS Insights 2025 © kickflow, Inc. 9

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ワークフロー市場で創業するきっかけ ⾃社の要件に合う ワークフローのSaaSが⾒つからない 創業者の知⼈がたまたま困っていたことを起点にヒアリングや市場調査をした結果、 特に中堅〜⼤企業向けのワークフローSaaSに課題があることを特定しました。 © kickflow, Inc. 10

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従来のワークフロー製品に対するユーザーの不満 機能が⾜りない... 移⾏が困難... 担当者が板挟みに... 市場には何⼗個もワークフローのSaaSは 対応可能な機能を備えた製品がないの 現場部⾨はワークフローの使いづらさに あるのに、エンタープライズに対応可能 で、レガシーなオンプレからなかなか よりスピードが低下、情シス部⾨は現場 な機能性を備えた製品がほとんどない 移⾏できない 部⾨とベンダーの間で板挟みになりがち © kickflow, Inc. 11

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ワークフロー市場の成⻑性 ワークフロー製品市場は拡⼤基調にあり、2022年度の 約110億円から、2027年度には約200億円規模へ成⻑ ⾒込み。 需要の中⼼はオンプレからSaaSへのシフトで、2022 年度のSaaSは前年⽐ 32.6%増と⾼成⻑しています。 DX推進に伴う新規導入が継続し、業務標準化・ガバナン ス強化・スピード経営を支える基盤としての重要性が一段 と高まっています。 0 ソース: ITR Market View © kickflow, Inc. 12

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事業について

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kickflowとは 中堅〜⼤企業をターゲットにした 稟議‧ワークフローSaaS 「クラウドのラクさ」と「オンプレの機能性」を両⽴ © kickflow, Inc. 14

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ユーザーヒアリングを元に課題を解決 ● 300社を超える企業にヒアリングした結果を元にユーザーの課題を特定 ● あらゆる業種‧規模の企業の課題を解決可能な機能を搭載 フォームや経路を柔軟に設計できる ワークフローの⼼臓部分であるフォームや承認経路を柔軟に設計でき、管理者が⾃分で保守できます。 組織図の管理や権限管理を柔軟に設計できる 組織図がバージョン管理できるので、⼤規模な組織改編にも対応できます。また、管理権限や閲覧権限を細かく制御できます。 APIやチャット連携など、外部サービスと接続しやすい REST API / Webhookを活⽤することで、基幹システム‧ERPといったさまざまな外部サービスとの連携を実現できます。 ⽣成AIと統合することで、もっとカンタン‧もっとラクに AIオプション(β版)により、ワークフロー内に⽣成AIを統合。申請時のフォーム⼊⼒や、管理者のフォーム作成をAIが⽀援します。 © kickflow, Inc. 15

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導⼊企業(⼀部) © kickflow, Inc. 16

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事業の成⻑ ● ARR(経常年間収益)は現在も右肩上がりで成⻑中 ● サービス継続率99%以上 現在も 右肩上がり で成⻑中 2021年10⽉ ⼀般公開 © kickflow, Inc. 17

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今後の展望 エンタープライズ向けのホリゾンタルSaaSで、 第2‧第3のプロダクトを開発予定 いたずらに製品数を追わず、エンタープライズ向けに⾼機能な製品をじっくり育てていく戦略 © kickflow, Inc. 18

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働く環境

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バリュー kickflowでは4つのバリュー(価値基準)を定めて、採⽤や評価の指針としています HRT AI 1st 圧倒的当事者意識 ⾼みドリブン あらゆるチームワークの⼟台となる ⼈がまず⼿を動かすのではなく、 任された範囲を超え、成果‧課題‧ 現状に満⾜せず、常にレベルの⾼い 「関わり⽅の品質」 を定めるバリュー 「AIが最初に解決策を提⽰する」 状態 顧客価値を 「⾃分ごと」 として引き 成果と⾮連続な成⻑を追求する姿勢 です。 を標準と定めるバリューです。 受ける姿勢を定めるバリューです。 を定めるバリューです。 謙虚(Humility)‧尊敬(Respect)‧ 単なる⽣産性向上ではなく、AIを前提 ⾔われたからやるのではなく、「どうす 限界を⾃分で決めず、未踏領域への挑 信頼(Trust)が機能する組織では、摩 とした業務設計を⾏い、チームの速度 れば成功させられるか」 「何が必要か」 戦やプロとしての品質にこだわりま 擦コストを下がり⼼理的安全性が⾼ま ‧品質‧スケーラビリティの⾮連続な を⾃ら考え、部署や職種の壁を越えて す。 り、意思決定と実⾏速度が向上します。 向上を狙います。 ⾏動します。 既存の延⻑線ではない 「トップレベル」 「成果を出すチーム」 を実現するための 「AIを使う側」 として常に⾃⾝をアップ 結果に責任を持ち、最後までやり切る を基準に思考‧⾏動し、失敗を恐れず 基盤となる価値観です。 デートし、AIと共に働き⽅を変⾰し続 ことでチームのスピード‧質‧信頼を に⾃分と組織の可能性を広げ続けるマ ける姿勢が求められます。 ⼤きく⾼めます。 インドセットです。 © kickflow, Inc. 20

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⼩さなチーム、⼤きな仕事 ● いたずらに⼈を増やすのではなく、能⼒やカルチャーフィットを重視して採⽤を厳選 ● AIの活⽤により⼀⼈あたりの⽣産性を伸ばしていく ● 少⼈数かつプロフェッショナルな組織ゆえの裁量の⼤きさ © kickflow, Inc. 21

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AI 1st ● 開発部⾨だけでなく、全社でAIを積極的に活⽤ ● Gemini, Claude, Difyなどを駆使して、業務の効率化や⾃動化を⽬指す ● 2025年7⽉には、社内でAI活⽤に関するコンペを開催(賞⾦総額40万円) ○ 最優秀賞 ■ ○ © kickflow, Inc. 「Difyを使ってAIヘルプデスクをユーザー公開してみた」 取締役賞 ■ 「⼈間らしい商談議事録作成AIプロンプト」 ■ 「お客様が欲しくなるプチ機能を、AI使ってChrome拡張機能で実現しました」 ■ 「Autifyのkickflow API連携JavaScriptコード⾃動⽣成AI 」 ■ 「VoC(Voice of Customer)チャンネルの裏側」 ■ 「社内ポータルがあったらいいな」 22

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社員数 2026.07.01時点 現在の社員数: 57名 平均年齢 男⼥⽐ 男性 37.7歳 ⼥性 3.38 : 1 関東圏以外に居住する 社員の割合 フルリモート勤務の 社員の割合 33.3% 100% (北海道、岩⼿、⻑野、愛知、⼤阪、兵庫、 岡⼭、福岡、熊本) © kickflow, Inc. 23

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職種 2026.07.01時点 経営陣 ……………………………………………………… 3 名 プロダクト開発 プロダクトマネージャー ………………………………… ソフトウェアエンジニア 3 名 ………………………………… 10 名 プロダクトデザイナー …………………………………… 2 名 QAエンジニア …………………………………………… 5 名 テクニカルサポート ……………………………………… 2 名 CRE 1 名 ⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯ ビジネス インサイドセールス ……………………………………… 4 名 フィールドセールス ……………………………………… 5 名 パートナーセールス ……………………………………… 6 名 カスタマーサクセス ……………………………………… 4 名 ………………………………………………………… 1 名 労務‧総務 ………………………………………………… 1 名 コーポレート 経理 HR 採⽤ ………………………………………………………… …………………………………………………… 1 名 ⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯ 1 名 採⽤広報 HRBP © kickflow, Inc. 3 名 マーケティング …………………………………………… 4 名 コーポレートIT ⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯ 1 名 24

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プロダクトマネジメントチーム 組織図 開発チーム デザインチーム 2026.07.01時点 プロダクト開発本部 品質保証チーム テクニカルサポートチーム CREチーム インサイドセールス部 フィールドセールス部 経営陣 ビジネス本部 パートナーセールス部 カスタマーサクセス部 経理チーム コーポレート本部 労務‧総務チーム 法務チーム 採⽤チーム HR本部 採⽤広報チーム HRBPチーム 新規事業本部 マーケティング室 コーポレートIT室 © kickflow, Inc. 25

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ワークライフバランス さまざまなライフステージの社員が活躍できるように、柔軟な働き⽅を実現しています 実際に⼦育て中の社員も多くいます(経営陣3⼈も全員⼦育て中です!) ● オフィスを持たない完全フルリモート ● コアタイムなしのフルフレックス ● 休暇制度 ○ ⼊社時に年次有給休暇を付与 ○ シックリーブ ○ 同居家族看護休暇 ● 各種ライフイベントの際、特別有給休暇を付与‧お⾒舞⾦を⽀給 ● 副業推奨 © kickflow, Inc. 26

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他にも様々な制度があります ● 健康診断にオプション追加 ● インフルエンザ予防接種補助 ● チームビルティング補助 ● 書籍購⼊補助 ● カンファレンス参加補助 ● ストックオプション制度 ● 1Password付与 © kickflow, Inc. 27

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オープンなコミュニケーション 情報共有を⼤切にし、⼼理的安全性の⾼い環境づくりを推進しています ● 社内の情報は原則オープン ○ esaで気軽にドキュメントを書いて共有する⽂化 ○ Slackは原則DM禁⽌ ● 業務外の分報チャンネルや趣味チャンネルも多数 ● 職種を越えたコミュニケーションを促進するため、シャッフル1on1を実施 © kickflow, Inc. 28

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オフサイト ● リモートワークで不⾜しがちなコミュニケーション促進のため、四半期ごとにオフサイトミーティングを開催 ● 全社または本部ごとに、グループワークやレクリエーションを実施 © kickflow, Inc. 29

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評価制度

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評価制度の思想 ● 成果主義‧能⼒主義の評価システム ● 会社からの期待値を超える活躍により、グレードの改定や昇給を実施 ● 前職給与を⼀切考慮しないフェアな報酬 ○ 社内でのパフォーマンス、スキル、バリュー体現のみで判断 © kickflow, Inc. 31

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給与改定 半年ごとの評価のたびに、職種‧グレードに沿って給与改定を⾏います(※⼊社半年未満は改定対象外) グレード A: 共通グレード / M: マネジメントコース / S: スペシャリストコース 職種別のテーブルタイプ テーブルA テーブルB テーブルC ‧ソフトウェアエンジニア ‧QAエンジニア (SET) ‧マーケティング ‧プロダクトマネージャー ‧プロダクトデザイナー ‧インサイドセールス ‧SRE ‧CRE ‧プロダクトマーケティン ‧フィールドセールス グマネージャー ‧パートナーセールス ‧AIオペレーションマネー ‧情シス (テクニカル) ジャー 該当 職種 ‧カスタマーサクセス ‧テクニカルサポート ‧経理 ‧労務‧総務 × M3 / S3 本部⻑‧執⾏役員 / 世界レベルでの専⾨性とプレゼンス M2 / S2 シニアマネージャー / 国内でもトップクラスの専⾨性とプレゼンス M1 / S1 マネージャー / 専⾨領域における意思決定権と対外的なプレゼンス A3 シニアメンバー A2 メンバー A1 ジュニアメンバー(新卒‧未経験) ‧法務 ‧採⽤⼈事 ‧⼈事企画 ‧情シス (ヘルプデスク) © kickflow, Inc. 32

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給与レンジ 上場している⼤⼿SaaS企業をベンチマークに、競争⼒のある給与⽔準を維持しています テーブルA © kickflow, Inc. テーブルB テーブルC 33

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評価⽅法 ● 毎年2⽉と8⽉に実施 ● 期初の⽬標に対する⾃⼰評価、360度評価の内容を元に、マネージャーが給与‧グレードを改定 ● キャリブレーションによる部署間の評価基準をアライン © kickflow, Inc. 34

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昇給実績 直近の昇給実績 2025年8⽉〜2026年1⽉ 昇給率 平均昇給額 60% 245,200円/年 18⼈ / 30⼈ ※⼊社半年未満は改定対象外 © kickflow, Inc. 35

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マネージャー / スペシャリストへのキャリアパス ● マネジメントコースに加えて、スペシャリストコースへのキャリアパスも定義 ※⼀部の職種は対象外 ● ⾃⼰推薦と上司による推薦をもとに、経営陣が昇格を判定 ● 推薦状と昇格理由は全社に公開 © kickflow, Inc. 36

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採⽤情報

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選考フロー すべてオンラインにて実施 おおむね2〜4週間ですべてのプロセスが完了 カジュアル⾯談 書類選考 1次⾯接 2次⾯接 3次⾯接& オファー⾯談 リファレンス チェック © kickflow, Inc. 38

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よくあるご質問 選考プロセスを教えて下さい リファレンスチェックはどのように⾏われますか? 選考ポジションや候補者によって異なりますが、おおよそ以下のようなプロセスになる 候補者の⽅に前職の上司や同僚を1〜2名紹介していただき、弊社の担当者よりメールで ことが多いです。 回答フォームを送信させていただきます。 ● 書類選考 ● ⾯接(2〜3回) ● リファレンスチェック ※職種や状況等により、追加で課題を依頼させていただく場合がございます。 ⾯談や⾯接はオンラインですか? はい。⾯談や⾯接はすべてオンライン(Google Meet)にて⾏います。 過去に選考を受けて不合格になったのですが、再応募でき ますか? 不合格になってから1年以上経過していれば再応募が可能です。 新卒採⽤‧学⽣インターンは⾏っていますか? 現在新卒採⽤や学⽣インターンは⾏っておりません。 オファー後にご希望があれば、経営陣‧社員とのオフラインでの会⾷の実施も可能です。 ⾯談や⾯接ではスーツを着⽤する必要はありますか? 特にルールはありませんので、私服で⾯談や⾯接にご参加ください。もちろん、仕事で スーツを着ている場合は、そのままの格好でご参加ください(わざわざ私服に着替えて いただく必要はありません) © kickflow, Inc. 業務委託からスタートし、職場とのマッチングを確認して から正社員になることは可能ですか? 原則として業務委託は募集していませんが、状況により募集している可能性があります ので、気になる場合はお問い合わせください。 39

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採⽤に関するリンク ● 採⽤サイト https://careers.kickflow.co.jp ● 募集職種⼀覧(HERP) https://herp.careers/v1/kickflow ● kickflow公式note https://note.com/kickflow ● kickflow Tech Blog https://tech.kickflow.co.jp/ ● kickflow公式X(Twitter) https://x.com/kickflowcom © kickflow, Inc. 40

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創業者からのメッセージ 稟議‧ワークフローはとても魅⼒的な領域です。 企業の意思決定を⽀え事業成⻑に貢献するという意義がある。 市場がもともと⼤きく 今も拡⼤し続けている。 IT化が早期に進んだ⼀⽅でアップデートが遅れていて課題を 抱えている企業が多い。 kickflowは幸いにして、SaaSにとって魅⼒的な「意義ある‧市場でかい‧課題多い」 という領域への挑戦権を得ることができました。あとはプロダクトと事業を伸ばしてい くだけです。⾃由に暴れまわる環境をご⽤意しますので、⼀緒にやりませんか? 代表取締役 / 共同創業者 重松 泰⽃ © kickflow, Inc. 41

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創業者からのメッセージ 私たちのプロダクトは、知⼈の「⾃分たちの課題を解決してくれるワークフロー製品が 全然ない」という⼩さな不満からスタートしました。世の中には「まだIT化されていな い領域」だけでなく、「IT化されているけどアップデートが必要な領域」も沢⼭ありま す。技術の進化によって社会がより便利になる⼀⽅で、新たにIT化が必要になる領域や 時代の変化に付いてこれなくなった過去の資産をどうするかといった課題は増えること でしょう。 kickflowはソフトウェアエンジニアリングの⼒で社会の課題をどんどん解決していく会 社です。こうした仕事に楽しさとやりがいを感じることができる⽅と、ぜひ⼀緒に働き たいと思っています。 取締役CTO / 共同創業者 ⼩林 佳祐 © kickflow, Inc. 42

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We are hiring! https://careers.kickflow.co.jp