Slide 1

Slide 1 text

注:この発表は、個人 の意見であり所属す る組織を代表するもの ではありません。

Slide 2

Slide 2 text

RPAとは •RPA(Robotic Process Automation) •ホワイトカラーの業務自動化を目指すソフトウェア • ユーザーの代わりにロボットプログラムがPCを操作する • 仮想知的労働者(デジタルレイバー)と呼ばれている •技術的な垣根が低く適用範囲が広い • 個人の簡単な業務向けロボットならユーザーでも作れる • 基幹システムの操作などへも適用可能 (一般的なシステムと同様の技術レベルが必要) RPA勉強&LT会!RPALT 神戸 VOL.01 2

Slide 3

Slide 3 text

なんでみんなRPAに取り組んでるの? •来るべきAI/コグニティブ技術全盛時代の業務自動化基盤づくり •全社レベルでの業務自動化意識の浸透 •社内ルール/標準の整備 •いよいよAI/コグニティブとの連携へ •AI-OCR技術で紙業務の自動化 •画像認識技術との連携 •音声認識技術との連携 RPA勉強&LT会!RPALT 神戸 VOL.01 3 第1段階 言われたこと だけできる 第2段階 AI/コグニティブ 技術の利用で 少しは考える 第3段階 AIが自律的に 業務を進める 今この辺

Slide 4

Slide 4 text

日本でも国を挙げて注目されています •働き方改革 •テレワーク •RPA •人手不足 •少子化対策 RPA勉強&LT会!RPALT 神戸 VOL.01 4 出典:働き方改革実現会議/平成29年3月28日「働き方改革実行計画(概要)」 IT新戦略 「世界最先端デジタル国家創造宣言

Slide 5

Slide 5 text

No content