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会社案内資料 COMPANY DECK

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�. 会社紹介 �. 弥生が取り組む社会課題について �. 事業紹介 �. チーム紹介 �. 弥生のエンジニアについて �. 人事・採用情報 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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会社紹介 COMPANY © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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会社概要 札幌オフィス 東京オフィス © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 大阪オフィス 社名 弥生株式会社(Yayoi Co., Ltd.) 代表取締役 社長執行役員 最高経営責任者(CEO)武藤 健一郎 創業 1978年 決算期 9月30日 従業員数 792名(2026年9月現在 ※役員を除く) 事業内容 業務ソフトウェアおよび関連サービスの開発・販売・サポート 株主 KKRグループ ��

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ヒストリー ���� 誕生 ���� 「青色申告会計 弥生」発売 「弥生会計」 が世に出た1987年、 パソコンはまだ一般に普及しておらず、会計ソフトといえば ���� 業務ソフトウェアでは例を見ない 大規模なカスタマーセンターを設立 “中小企業向けの会計ソフト”という新しい存在が、弥生会計でした。 ���� 日本最大の会計士ネットワーク 「弥生PAP」 の前身であるIPAP発足 ���� 有償サポート 「あんしん保守サポート」 の 名称変更とサービス強化 ���� クラウドアプリケーションサービスの開始 ���� 弥生PAP会員10,000事務所突破 始まりは、 ゲームエンジニアの遊び心 専門家だけのもの。 そんな常識のなかに現れた、 当時は“業界の異端児”と捉えられることも多かったこの製品。 けれどその出発点は、意外にも⸺ゲームエンジニアの、 ある種の遊び心と 「誰かの役に立ちたい」 という純粋な想いだったのです。 ���� ���� ���� © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 請求書サービスを手がける 株式会社Misocaのグループ化 弥生シリーズ登録ユーザー300万突破 弥生会計 Nextサービス開始 ��

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売上高 ���億円(連結) ��� シェア デスクトップソフト 他社:36.3% ��� 出所: (左)業務ソフト市場における弥生製品のシェア: 第三者による市場調査をもとに独自集計(対象期間:2024年10月1日~2025年6月30日) ��� 弥生 ��.�% ��� ��� クラウド ��� �� � 弥生 A社:25.1% B社:15.7% 2021年9月期 2022年9月期 2023年9月期 市場拡大と適切なタイミングでの価格改定 2024年9月期 2025年9月期 パートナーネットワークとの協業 その他:5.3% ※小規模事業者および個人事業主向け ��.�% MM総研 「クラウド会計ソフトの利用状況調査(2026年3月末)」 新規事業による事業領域拡大 インボイス制度開始により会計ソフト市場全体が拡大。ユーザー 創業以来築いてきた税理士・会計士・社労士の皆さまとの強固 FinTech等の新規事業やアライアンスにより、お客様へ幅 長を実現しています。 た事業基盤を維持しています。 ています。 数の増加とその後の価格改定の実施もあわせて、着実な事業成 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. なパートナーシップを通じた製品導入が堅調に推移し、安定し 広いサービス提供が可能となったことが事業成長に寄与し ��

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Mission 中小企業を元気にすることで、 日本の好循環をつくる。 中小企業は日本経済の屋台骨であり、 地域社会の活力の源泉です。 その一社一社が元気になることで、 そこで働 く人たちの未来も、 地域全体の未来も明るくなります。 そして、 それが最終的に日本全体の成長につながります。 弥生は、登録ユーザー数が400万を超え、日本の中小企業のバックオフィスを支えるインフラ的存在になりつつ あると自負しています。 このような立場であるからこそ、 私たち弥生は、 単にサービスを提供するだけではなく、 中 小企業の成長を通じて日本全体の活力向上に貢献、 そして好循環をつくりだす。 それが、私たちの使命であると 考えています。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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Vision 現場に力を、経営に可能性を。 知とテクノロジーの融合で道筋を照らし 事業によい巡りを生み出す。 私たちは、業務効率化と経営支援を通じて、事業の現場に力を与え、経営の可能性を広げる存在であり たいと考えています。 そのために、蓄積されたデータや知識、経験といった 「知」を、AIを含むテクノロジーと掛け合わせ、 より 高度な意思決定と実行を支える仕組みを提供していきます。 そして、 多様な事業者が描く 「ありたい姿」 に寄り添いながら、 半歩先の未来を見据え、 その実現に向けた 道筋をナビゲートします。 この先に私たちが描くのは、事業データの可視化・収集・分析・活用を通じて、事業サイクルをよりスムー ズに巡らせ、 前向きな 「よい巡り」 が生まれる未来です。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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CEOメッセージ 日本の好循環を共につくる、 未来の仲間たちへ。 現代の日本では、 労働人口の減少や事業環境の複雑化、 テクノロジーの急激な進化といったさまざまな要因により、 中小 企業の経営が年々困難になっています。 私たちは、 こうした中小企業の課題に真正面から向き合い、 変革をリードする存 在でありたいと考えています。 私は、 テクノロジー、 特にAIの可能性を強く信じています。 長年中小企業を支援してきた経験の中で、 AIをはじめとするテ クノロジーを積極的に活用できるかどうかが、 事業成長に大きな影響を与え始めていることを実感しており、 この流れは 今後さらに加速すると確信しています。 弥生はこれまで、 会計ソフトを起点として中小企業の業務を支えてきました。 その過程で、 中小企業を対象とする事業者の 中でも最大級といえる膨大なデータを蓄積してきました。 AIをはじめとするテクノロジー活用において、 弥生が持つこの 膨大なデータは他社にはない私たちの強みです。 中小企業の経営者が知らず知らずのうちに、 弥生の製品を通じてAIを 活用している状態を実現することで、 中小企業の変革への挑戦と生産性向上を加速させる—そんな未来を描いています。 この未来を実現するためには、弥生の仲間たち全員が真にお客さまと向き合い、常に変化する市場と技術に向き合い、 リーダーシップを発揮するチームとなる必要があります。 本気で中小企業を応援し、 社会全体を変えたいという私たちの 挑戦に共感いただき、 「その変革を自分がやるのだ」 という強い想いを持つ方と一緒に、 日本に貢献していくことを楽しみ にしています。 代表取締役 社長執行役員 最高経営責任者(CEO) 武藤 健一郎 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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弥生が取り組む社会課題 ISSUES © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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弥生が向き合う日本の中小企業の現状 ��.�% 中小企業比率 中小企業が日本を支えている! 日本を元気にするためには 中小企業が元気にならなければならない 中小企業は、会社数や関わる人口などの観点から、日本にとって非常に 大きな経済基盤です。 その基盤が今、 困難な時を迎えています。 ��% ��% 6.8万社 中小企業で働く 労働人口比率 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 国内GDPに対する 中小企業のインパクト 2025年休廃業・解散件数 ��

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中小企業が直面している問題と解決の糸口 中小企業は、 その多くが日々の事務作業や属人的な業務に追われ、本来注力すべき生産性の高い活動や戦略的判断に 手が回らない状況にあります。経営判断に必要な情報も散在し、従来のアナログなやり方では的確な把握が難しく、判断 の遅れや誤りが企業成長の阻害要因となっています。 problem issue © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 生産年齢人口の減少 労働生産性の低さ 人にキャパシティを生むための生産性向上 経営の舵取りの難易度の増加 的確な経営判断に 資する情報の入手 ��

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目指したい未来 好循環サイクル 事務作業を減らし、業務を効率化する ことで人に時間と心の余裕を生み、良 質な判断につながる情報を提供する。 それによって企業活動全体に前向きな 循環が生まれる⸺これが、弥生が考 える 「好循環サイクル」 です。 特に中小企業における成長のボトル ネック 「人材不足」 を、弥生のプロダクト やサービスを通じて解消することを目 指しています。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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課題を解決する弥生のポテンシャル 弥生には、積み上げてきた400万を超えるユーザー数、日本最大規模の税理士・会計士・社労士ネットワーク、 そしてお客 様とダイレクトに接点を持ち、1次情報を獲得できるカスタマーセンターがあります。 そして、始まったばかりのAI時代にお � +α � いては、 これらの強みを通じて蓄積した 「ビッグデータ」 が私たちの最大の強みとなります。 400万 登録ユーザー 14,000会員 国内最大規模の会計事務所組織 � 690席 業界最大のカスタマーセンター座席数 蓄積したビッグデータを活用した事業推進 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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弥生の強みと取り組みについて 蓄積してきたデータと AI活用を推進する デジタル化が進むなか、 クラウドの次に求められるのは、 データとAI の活用です。 しかし、日本企業のAI導入・活用は海外に比べて遅れ をとっています。弥生は、約40年にわたり蓄積してきた膨大な業務 データと、 「誰でも簡単に使える」 プロダクト設計の思想を掛け合わ せ、 誰もが自然にAIの力を使いこなせる世界を目指しています。 とりわけ重要なのは、 リテラシーの有無に関わらず、 AIを使っている という意識すら必要ないほどスムーズに、生産性向上を実現できる ことです。 その結晶として、 AIによる業務支援や判断サポートを組み 込んだ「弥生 Next」 ブランドをローンチしました。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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弥生の強みと取り組みについて サービスラインナップを 拡充する これまで弥生は、 主に会計を中心としたバックオフィスの業務効率化 を支えるプロダクトを提供していました。 今後は、 バックオフィスの業務支援を超えて、 資金調達や販売促進と いった中小企業が直面する経営課題をテクノロジーで解決したり、 経 営の意思決定そのものをナビゲートしたりするようなサービスを揃 え、 中小企業経営をワンストップで支援するインフラを目指します。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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弥生の強みと取り組みについて 中小企業支援の エコシステムを創る 弥生には、14,000を超える税理士・会計士・社労士の皆さまとの ネットワークがあります。 それ以外にも、 銀行やクレジットカードなどの金融業の皆さまや、 日 本の中小企業に貢献するという志を同じくするIT・SaaS事業者の皆 さまとも連携しています。 日本で最も中小企業との結びつきのある弥生は、 これからもその ネットワークを広げていき、時に資本提携やM&Aといった形で仲間 を増やし、 中小企業を照らすエコシステムの形成を目指します。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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事業紹介 BUSINESS © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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弥生のお客さま|スモールビジネス(個人事業主・小規模法人1~20名規模)がメイン 業種、地域、世代を問わず、幅広い方々にご利用いただいています。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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業務効率化支援プロダクト 中小企業の事業を軌道に乗せ、 安定的な経営の実現を業務面から支援しています。 直近リリースした弥生 Nextブランドでは、 築いてきたビッグデータにAIを掛け合わせ、 中小企業の生産性向上と経営判断 の高度化を支援します。 「つながる、はじまる、もっといい未来」 をコンセプトに、経営や業務が円滑に 進むためのクラウドサービス © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 初めてでも安心。シンプル機能のクラ ウドサービス 複雑な業務にも対応できる網羅的な機 能を、かんたんな使い心地で実現する デスクトップソフト ��

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業務支援サービス 起業時のお困りごとや事業の継続と成長・拡大に役立つサービスを提供しています。 今後も、資金調達、販売促進といった中小企業経営における重要な課題に役立つサービスを展開していきます。 今後もサービス展開を検討中 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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中小企業をともに元気にする業務提携 弥生は「中小企業を元気にする」 という志を同じくする事業者との業務提携にも力を入れています。企業間の強みを掛け 合わせ、中小企業の経営に貢献します。 事業者のバックオフィス業務を改善のための中小企 業向けバックオフィスコンサルティングサービスや、 “アラカルト型”人事労務クラウドソフトを展開して います。 AIテクノロジーを活用した経費精算・入金 消込SaaSを法人向けに提供。データとAI を活用することで手作業による経理処理を 自動化し、業務効率化と同時に統制の高 度化やコスト削減を実現。 福利厚生アプリの提供を通じて、中小企業の従業 員満足度向上と採用力強化を支援。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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新規事業 弥生では、資金調達や販路拡大といった、中小企業の重要な経営課題の解決に貢献する新規事業の開発や、士業事務所 様向けのサービス開発に積極的に取り組んでいます。 取引 弥生商取引 入金/出金 FinTech BaaS 会計 経営支援の強化 データが集まる 弥生会計 Next (Bank as a Service) AI資金調達 AI与信 新規事業例 バンキングサービス by 弥生株式会社 (26年4月リリース) 弥生製品と指定の専用口座*を連携することで、 製品内で預金や振込といった銀行取引までを完結できるサービスです。 *ご利用にはGMOあおぞらネット銀行 弥生かいけい支店/弥生あおいろ支店の口座開設が必要です © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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チーム紹介 TEAM © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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中小企業に貢献する 組織構成について されています。ひとつは、 お客様に最も 近い位置でブランドや製品を磨き上げ 活動を横断的に支えるファンクション 部門。 そして、全社視点で経営や業務基 盤を支えるコーポレート部門です。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ︶ BU るBusiness Unit(BU)。次に、 それらの ︵ Business Unit 弥生の組織は、大きく3つの部門で構成 NEXT Business Unit Hybrid Solutions Business Unit Innovation X Business Unit ��

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組織の役割紹介 Business Unit (BU) NEXT Business Unit:クラウドテクノロジーをベースとしたSaaSソリューション (クラウド製品・サービス) の企画・販売戦略を担います。 Hybrid Solutions Business Unit:オンプレミスやハイブリッドクラウドを基盤とする 「弥生シリーズ」 などのプロダクトの企画を担います。 Innovation X Business Unit:FinTech領域の新規事業推進や、 中小企業の重要課題である人材獲得や販売促進に貢献する事業開発を担います。 プロダクトデザイン部:全社デザイン戦略の立案と品質統括により、 一貫した顧客体験の提供とプロダクト価値の最大化を担います。 Customer Value本部:マーケティング、 セールス、 カスタマーリレーション領域の戦略立案および実行を担い、 顧客体験の設計およ品質管理、 事 業推進基盤の構築、 ブランド統治等を統括します。 セキュリティ統括部:セキュリティガバナンスの構築に加え、 サイバーセキュリティ体制の強化による生産性向上といった攻めの役割も担います。 技術開発本部:BUの戦略に基づくプロダクト開発や、 前者のアーキテクチャ・インフラの基盤構築、 AI/データ活用の推進を担います。 プラットフォーム開発本部:BUやプロダクトの方針と整合する全社のアーキテクチャ・インフラ・データ利活用の基盤構築を担います。 経営企画本部:中期的な企業成長基盤の構築と新事業の開拓を通じて、 顧客提供価値、 事業の持続的成長と企業価値最大化の素地を創出します。 管理本部:財務基盤の構築や企業活動全体のガバナンス強化を担います。 守りの役割だけでなく、 持続的成長と企業価値最大化を推進します。 人事本部:企業成長のために、 BUの戦略に基づいた組織開発・人材戦略の実行を担います。 また社員が安心して働ける環境を作ります。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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弥生の多様かつユニークなリーダーたち 社長執行役員 CEO 副社長執行役員 Partner Evangelist 副社長執行役員 CFO 管理本部長 アクセンチュア、 マッキンゼー、Google Japan広告 慶應大学・UCLA・シンガポール国立大学MBA修 東亜燃料工業 (現 ENEOS) で企画管理・事業分析を担 武藤 健一郎 事業責任者を歴任。 テック企業戦略策定とスモール ビジネス支援の豊富な経験を持つ。2024年10月弥 生CEO就任。 前山 貴弘 了。PwC、 デロイトトーマツで税務・財務コンサル経 験。2007年弥生入社、2020年復帰し現職。税理士・ 山本 潔 当。ウォルマートで事業開発を推進し、Preferred NetworksではCFO・COOとして資金調達や事業体制 公認会計士。 を構築。 2025年弥生入社、 副社長執行役員CFO就任。 執行役員 Hybrid Solutions Business Unit長 執行役員 CEnO 技術開発本部 副本部長 執行役員 NEXT Business Unit長 2000年メディア・ビジョン入社、 PlayStation�対応ソフト 1997年山種証券 (現 SMBC日興証券) 入社。 投資相談 杉浦 雅幸 開発担当。 2003年東洋テクノでゲノム解析ソフト開発。 2004年弥生入社、 開発本部システム部長や顧客サービ ス本部長を歴任し、 現職。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 橋本 武志 土肥 渉 欧米IT企業の日本やアジアパシフィック地域のマー 課にて営業や投資相談を担当。 金融系開発会社や起 ケティング責任者を20年以上務めた後、2023年4月 に携わり、 開発本部長を経て現職。 を経て、 顧客目線での製品開発を実現すべく現職。 業を経て、 2011年弥生入社。 クラウドサービスの開発 弥生入社。セールス&マーケティング部門の本部長 ��

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弥生の多様かつユニークなリーダーたち 執行役員 CStO 経営企画本部長 渡邉 博和 NTTドコモでiモード立ち上げ、D�C出向、M&A・ベ 執行役員 Innovation X Business Unit長 執行役員 CHRO 人事本部長 1997年地方銀行入行。融資やプロジェクトファイナ 不動産業界で営業からキャリアスタート、人事に転 小川 康秀 ンチャー投資を担当。LINE、 グローバル・ブレインで ンスを担当。 ネット通販やネット銀行の立ち上げ、経 役員就任。 2024年7月弥生入社、執行役員就任。 ベンチャー投資責任者。2023年5月弥生入社、執行 営企画、FinTech領域での新規事業開発を経て、 執行役員 COO Customer Value本部長 執行役員 CTO 技術開発本部長 ワークスアプリケーションズ(現 Works Human ソニーにてTV向けソフトウェア開発に従事後、 Google入 マーケティングに従事。 アスエネで執行役員マーケティン ングサイトリードを経て、 プリンシパルソフトウェアエンジ 西村 亮 Intelligence) で新規営業を担当後、 グーグルでセールス・ グ統括を務め、 2025年弥生入社、 執行役員COO就任。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 大野 道子 身。製薬会社HRBP、LINE株式会社HR Business Partner室長、LINEヤフー本部長を歴任。2024年弥 生入社、執行役員CHRO就任。 今泉 竜一 社。 エンジニアリング・ディレクターや東京エンジニアリ ニアとして、 AI/LLMを活用した新規プロダクト開発に従 事。 2026年弥生入社、 執行役員CTO就任。 ��

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数字で見るチーム ��� 人 社員数推移 職種比率 多様な専門性を 持つ仲間が 集っています 年齢別人員構成比 幅広い世代が 活躍しています 男女比 20代|15.2% 30代|42.1% 40代|30.7% 50-60代|12.0% 勤続年数 CS|��.�% エンジニア|31.0% ビジネス|28.8% コーポレート|7.5% 志を共にする 仲間が続々 入社しています 男女問わず 働きやすい 環境です 男性|54.5% 女性|45.5% 中途/新卒 0-5年|57.9% 6-10年|17.9% 11-15年|11.5% 16年以上|12.7% 新卒の挑戦を 応援する 環境があります 中途|91.6% 新卒|8.4% ※2025年6月末最新化 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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社員の経歴 弥生には、様々なフィールドで活躍してきた多様な仲間が集まっています インターネットサービス / IT / デジタル広告 ・Google ・Monotaro ・楽天 ・Dell ・サイバーエージェント ・Amazon Web Service ・LINEヤフー ・KDDI ・リクルート ・GA technologies ・Kubell ・BOX ・docusign ・GMOグループ ・ROBOT PAYMENT ・電通グループ ・ハコベル © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ・日本IBM ・富士フイルムビジネスイノベーション ・日本HP ・ゆめみ ・ワークスアプリケーションズ ・ソフトバンク ・NTTドコモ ・Adobe ・NTTコムオンライン (略) ・セプテーニ ・アイレップ ・トランスコスモス コンサルティング / 金融 ・PwC ・デロイトトーマツ ・EY ・アクセンチュア ・Ridgelinez ・ボストンコンサルティンググループ ・日本経営システム ・UCカード ・楽天カード ・auフィナンシャルサービス ・千葉銀行 ・東京スター銀行 リテール・消費財 / サービス ・ダイソー ・オークラ ニッコーホテルマネジメント ・サッポロビール ・JAC Recruitment ・モスフードサービス ・イッセイミヤケ ・ロフト ・JTB ・パーソルキャリア ・東急スポーツオアシス ��

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Values 変わり続ける世界で、 私たちの“これから”の指針を お客さま視点 � で考えよう お客さま以上にお客さま の課題を理解し、期待を超 える体験を届けよう。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. � 好奇心 を燃やそう 自分の好奇心を出発点に して主体的に動き、仲間と ワクワクを広げよう。 テクノロジーも、働き方も、私たちを取り巻く環境は大きく変わっています。 そんな時代の中、私 たちがどんな選択をする時も、立ち戻る“軸”となるのがこの5つのValuesです。弥生では、一人 ひとりがこの指針を胸に、 変化を恐れず前に進んでいます。 挑戦 � し続けよう 小さな改善も、大胆なアイ デアも。過去に囚われず、 新しい常識をつくろう。 � スピード にこだわろう アウトプットまでを高速化 し、成長のサイクルを速く 回そう。 誠実 � であろう すべての関係者・仲間・家 族・自分自身に誠実に、誇 りをもって働こう。 ��

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社員の声|弥生について社員に聞きました! 弥生のMVVで強く共感していること 「挑戦しつづけよう」 「知とテクノロジーの融合で道筋を照らし事業により良い 巡りを生み出す。」会計の老舗メーカーでありつつ、 いちテックカンパニーとして挑戦し続けているところです! 私はMVVの中でも特にValuesに共感しています。 エンジニアにとって 「お客さま視点」 を考えることは 非常に重要で、常にお客さま視点を持ちながら 開発したいと考えています。 「誠実であろう」 お客さま視点で考えよう これまで業務の属人化や、 人による情報格差によっての経営判断や、 業務効率化がAIによって是正されるようになると考えるため。 中小企業のみなさまが注力すべき業務に集中していただける ように、私達がサービスを通してサポートしていく。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 本音で議論出来る仲間がいる事 新卒社員の挑戦したい!にも応えてくれるので働いていて よかったと思います。 チームに、 こんな仕事をしてみたい! や将来こうなりたい!などの挑戦したいことを伝えると、 実際に仕事を割り振る際に調整してもらえることが多い ので働いていてよかったと思います。 年功序列ではなく実力主義で評価してくれる。 その一方で、 「大人」な人が多く、 ワーカホリックな 感じではなく、現代のライフスタイルや子育て 家庭などへの理解もあり、 バランスが良い。 「知とテクノロジーの融合で道筋を照らし事業によい巡りを生み出す。 」 中小企業を元気にしたい。 弥生に入ってよかったこと 日本の生産性を向上させたいので、 Missionに共感しています。 資格取得に対する 支援がある 人柄が良い人が多いです 開発したサービスや提案した機能で、事業者や 会計事務所の業務効率化が実現して、喜んでいただいた時 「お客さま視点」 が浸透しており、 そこをベースに挑戦できるところ ��

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社員の声|弥生について社員に聞きました! どんな人が多いですか? 目的志向且つ、 動きの良い人 なにか進める際に、積極的に周りに働きかけられる人 だと思います。ほかにも、自分から提案したりと自発性の ある方が多い印象です。 常に広い視野があり、 適切なアドバイスをもらえる。 外部のセミナーなどにも呼ばれている。 Valuesを 体現している人 自ら課題を見つけ、 提案や意見を 伝えることができ、常に改善していく ことを考えられる人 コミュニケーション力が高い人 (然るべき人に、 然るべきタイミングで、 然るべき内容を伝えられる) 、 スピードが早い人 (意思決定、 状況・ 課題把握、 対策策定) 、 オープンな人 (コミュニケーション内容、 失敗・ 課題の伝達、 出来ている/出来ていないの明瞭さ) お客様、強いては日本の中小企業全体のバックオフィス業務の あるべき姿を想像しながら、日々価値を創造している人 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 素直で謙虚にミッションに真摯に向き合える方 ごまかす事をせず、利他的な考え方が出来る方 ずばり、弥生の好きなところ 業務アプリケーションに限らず、周辺領域も含めて サービス展開をしようとしているところ。 開発者や営業、 カスタマーセンターといったユーザー と接するメンバー間の距離感が近いところ。 変わり続けようとしていること。 現状維持が悪であるという 共通認識があり、 過去の栄光にすがらず能動的に 変わっていこうという動きが続いていること。 そこに全社で 共通の課題認識があること。 それぞれのライフスタイルに合った働き方ができる フレックスタイム制やリモートワークで 自分の都合に合わせた柔軟な働き方ができます。 リモートワーク手当てがもらえること。 ところです。 リモートワークが導入されているため、 常に新たな挑戦を 行っているところ 柔軟に働けること。 社内の雰囲気が 殺伐としていない、 和やか。 新しい取り組みに参加 する機会が多い事 合理性だけに振り切らず、想いやチームワークを 大切にしている文化(失ってほしくないもの) 中小企業を支え、 日本を発展させていきたいという考え方 ��

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部門の枠を超えるコミュニケーション 弥生では部門を超えた繋がりを大切にする文化があり、 オフラインでの社員総会やコミュニケーション活性化のための制 度も充実しています。日々のコミュニケーションから全社イベントまで、 リアルなつながりを大事にしながら、自然とチー ムワークが育まれるカルチャーです。 Kick Off Have fun day 年に一度、全社員が一堂に会する社員総会では、会社の成長や 社員のご家族・友人を会社に招待する 「Have fun day」は、働く 表彰します。 でもが大切にされている文化の証です。 今後のビジョンを共有するとともに、優れた成果を上げた仲間を © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 姿を直接見てもらえる貴重な機会。社員だけでなく、 その家族ま TOPICS「レク☆費」 弥生では、4人以上で集まる業務外のレクリエーション活動にか かる費用を会社が補助する仕組みがあります!それが 「レク☆費」 です。 普段話せない仲間とのつながりが自然と生まれます。 ��

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オフィス紹介 オフィスは社員同士がコミュニケーションが取りやすいこと、 そして、 集中して作業ができる環境の両方を重視しています。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. TOKYO TOKYO OSAKA SAPPORO OMIYA © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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弥生のエンジニアについて ENGINEER © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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エンジニア組織構造 会社や製品を支える基盤システムの企画から開発・運用まで一貫して関わり、最新技術(AI、 プラットフォームエンジニア リング、 マイクロサービス等) の知見を習得できます。弥生全体のテクノロジー戦略を担う技術者として大きな裁量と責任 を持って挑戦できる環境です。 Business Unit(BU) ミッション 技術開発本部 ミッション セキュリティ統括部 ミッション プロダクトの企画(PdM) プロダクト開発、全社のアーキテクチャ 基盤構築・AI/データ活用の推進 製品やサービスのセキュリティを担保 する仕組みの構築と運用、業務設計 やりがい やりがい やりがい ンフラの幅広い知見が習得できます。また、弥生全体の に関わり、 マルチクラウド環境で多面的な検証・選択が お客様に最も近い位置で、 ブランドや製品の成長に携わ プロダクト開発の最前線で、 フロント・バック・クラウドイ 案、企画管理等、エンジニアバックグラウンドの社員が テクノロジーを担う技術者としてのキャリアパスもあり ります。多くのユーザーに使われるプロダクトの戦略立 PdMとして活躍しています。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ます。AI駆動開発など最新技術も直接的に活用すること ができます。 サーバからクライアントまで幅広いIT基盤セキュリティ 可能です。既存システムの改善から新規構築(0→1)ま で、業界トップシェアの弥生だからこそ経験できる、セ キュリティプロフェッショナルとしての幅広い挑戦機会 があります。 ��

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テクノロジースタック フロントエンドからバックエンド、 モバイル、基盤まで多様な技術領域で、最新技術と大規模システム運用の両方を経験で きます。 マルチクラウド環境で数百万ユーザーが利用する社会インフラレベルのシステムに携わり、技術的成長と社会貢 献を同時に実現できる環境です。 レイヤー 言語 Webフロントエンド TypeScript バックエンド モバイル デスクトップアプリ インフラ ML © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. C# / Java / TypeScript Swift / Kotlin C# / C++ AWS / Azure Python ��

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エンジニアの働く環境 海外技術イベント参加 最先端の技術トレンドに 触れる機会が溢れています!! 2022年から毎年、 AWSのグローバルイベント 「re:Invent」 に参加。最先端の技術動向を直接体感し、日々の開発に 活かしています。 AIを活用した開発 社内勉強会・交流会 AWSをテーマに定期的な勉強会を開催。 夏には複数日にわ たる大規模勉強会も実施し、直近では最終日に「ゲーム Day」 としてチーム対抗の開発対決を行うなど、 楽しみなが ら学べる工夫も取り入れています。 社外勉強会 産学連携での共同研究 複数のAIやAIエージェントを導入・活用し、業務効率化を 社内外にオープンな技術勉強会「もくテク」 を毎月開催。 R&Dチームを中心に、大学やシンクタンクなど との共同 力できる環境を整えています。 学びの場となっています。 直近は筑波大学とAI研究の成果を発表しました。 推進。定型作業を減らし、 より付加価値の高い仕事に注 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 参加登録者は1,500名を超え、オンラインでの継続的な 研究を行っています。 ��

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エンジニアからのよくある質問 Q. 技術選定やアーキテクチャの 決定にはどこまで関われますか? 各チームに裁量があり、 アーキテクチャや技術選定は開発 メンバーが主体的に関与します。 技術的な議論も活発で、 Q. プロダクトの企画や仕様検討 には関われますか? はい。PdMやデザイナーと連携しながら、企画段階から エンジニアが参加することを重視しています。開発チー 知識共有の場や社内勉強会も定期的に実施しています。 ムの技術的な知見が、 より良い仕様づくりに不可欠と考 Q. Q. クライアントワークとの違いは どのようなことがありますか? 受託開発ではないこと、 かつ、SMBマーケットでは個別カ スタマイズも原則ないため、 お客様の仕様変更などが頻 繁に起こり、業務がひっ迫することはありません。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. えています。 マネジメント以外のキャリアパス はありますか? Q. 新しい技術に挑戦できますか? はい、開発組織内でのローテーションを前提としていま す。複数の製品を自社開発をしているからこそ、社内には 様々な環境や技術があります。 Q. バックオフィスの知識は 必要ですか? はい、 マネジメントキャリアを選択できるのはもちろん、 不要です。入社時に会計の知識を持って入社される方は キャリア選択も可能です。 マネジメントが偉いという考え ていますが、専門知識を持った社員が居るので、専門知 それを支える人事制度があります。 ばよいです。 お持ちの技術を活かして技術で会社をリードしていく 方は社内になく、 それぞれが重要な役割を果たしており、 ほとんどいません。入社後に簿記三級の取得が推奨され 識が必要になったら該当の知見を持つ方に教えてもらえ ��

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人事・採用情報 RECRUIT © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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人材ポリシー 会社の約束 ひとりひとりが自律したプロになるために、 成長と挑戦を支援します 個の力を高め、 チームとして最高の成果を出せる環境を整備します 個人と組織が“win-win”になるキャリアと働き方を常に追い求めます 社員の約束 弥生Styleは、 弥生で働くすべての社員と会社が共有す る 「ありたい組織像」 と 「社員一人ひとりに求める事」 を 明文化したものです。 私たちがValuesを実現し、 チーム とともに成果を出すために大切にしている姿勢を3つの ポリシーに込めています。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. Be Open お互いを信頼し、 オープンマインドで接します Be Professional プロ意識を持ち、 役割を果たします Be Challenging 情熱とバイタリティーを持って挑戦します ��

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人事制度|弥生Styleに基づき、自律したプロフェッショナル集団を目指す ミッション・ビジョンの実現と個人の挑戦・成長を後押しすることを目的に、行動指針である 「弥生Style」に基づいた人事 制度を設計しています。一人ひとりの成長がチームとしての弥生の成長に繋がるよう、以下の要素を特に重視しています。 • プロフェッショナルへの還元:高いパフォーマンスを発揮する人材に最大限報いる • 挑戦の推奨:失敗を恐れずに高い目標に挑む社員を評価し、次なる挑戦機会や報酬を提供する 評価制度 OKRにより決まった部門目標をベースに、個人の目標は MBOにより設定します。評価は重点目標とコンピテンシー で、年に1回行います。昇格においてはコンピテンシー要件 も重視されます。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 成果評価 →賞与へ影響 行動評価 (弥生Styleと連動) 総合評価 等級/報酬に影響 ��

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人事制度 等級制度 年齢や入社年次に関係なく、能力次第でチャンスを得られる仕組みです。等級(グレード) と役職(ポスト)を明確に分離 し、単一的なキャリアパスではなく、一人ひとりの適性に沿った成長と活躍の場を提供します。 マネジメントラインとプロ フェッショナルラインがあり、 どちらのキャリアを選んでも高いパフォーマンスを発揮している人材が公平に評価されます。 報酬制度 高いパフォーマンスとオーナーシップに報いるよう、成果評価に応じて大きく昇給や賞与アップが狙える設計です。 固定要素 ・基本給 ・固定残業手当 (30時間/月 ※一定等級以上かつ管理監督職に該当しない場合) ・固定賞与 (年2回支給または毎月月次按分支給から選択可能) © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. 変動要素 ・業績賞与 (成果評価により決定、 評価に応じてメリハリがつく) ・一定等級以上の場合は、 会社業績に基づく業績連動賞与があります。 ��

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働く環境 弥生では、社員一人ひとりがミッション・ビジョン・バリューを体現できるよう、柔軟な働き方や制度を整えています。 リモートワーク フレックスタイム制 服装・髪型自由 ジョン・バリューを体現できるよう、柔軟な働 的かつ生産的に働くことを支援する制度。 コ 断を重視しています。 弥生では、社員一人ひとりがミッション・ビ 社員が仕事と生活の調和を図りながら、効率 TPOや業務内容に合わせた、社員の自己判 き方や制度を整えています。 アタイムあり (10時~15時)、標準労働時間 (面談や面接の際でも、普段と同じ服装で構 副業可能 完全週休2日制 入社後即有給付与 けるために副業をみとめる制度(対象者、要 3日)、夏季休暇(3日) 与日数内かつ最大3日まで取得可能(有給取 社外からも知識・経験を吸収できる機会を設 件規定あり) © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. �.�h/�日、平均残業時間13.3時間/月 土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月 いません) 付与日数は入社月による。試用期間中は付 得率74.9%) ��

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働く環境 短時間勤務制度 子の看護等休暇 産前産後休業/育児休業 介護休業/介護休暇 小学校卒業時まで利用可能 ��.�% 男性 ��� % 女性 育児休業取得率(2025.9) 一 人ひとりのライフステー ジの変化を応援する制度があります。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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採用プロセス 書類選考 候補者の皆様が大切な 意思決定を下せるよう、 面談など柔軟に対応します 1次面接 2次面接 選考期間:1カ月程度 全てオンラインで完結 ポジションにより以下を行う場合あり リファレンスチェック 3次(最終)面接 オファー面談 (オフィス見学を兼ねて対面実施も可能です) <ご希望に合わせて> 選考前のカジュアル面談やオファー面談後の社員面談などの 機会を設けて、大切な意思決定をサポートします。 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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CHROメッセージ 一人ひとりが主役となる組織へ 私たちは今年、 「弥生Style」 という新しい人事ポリシーを定めました。 これは会社から社員への一方的な約束ではありません。 お客さまをはじめ、 すべてのステークホルダーに成果で貢献している方や、 成長を強く志す方に対して、 弥生が全力でキャリア 形成や人生そのものをサポートするという、 会社から社員への約束でもあります。 私が人事施策の意思決定で特に大切にしているのは、 「自ら決断し、 最後までやり抜くリーダーを育てること」 です。 弥生は中小 企業を元気にするインフラとして、 日本で最も重要な存在になろうとしています。 そのためには一人ひとりがリーダーシップを 発揮し、 組織全体のパフォーマンスを上げていくことが欠かせません。 弥生では日々新しい挑戦が生まれており、 多くの方が リーダーとして挑戦し、 成長する機会があります。 弥生には創業以来の自由闊達で、 仕事はもちろん人生の充実を大切にする文化があります。 一方で社会は変化しています。 弥生もその変化に乗り遅れないように常にチャレンジし続ける必要があります。 私たち人事 チームは、 弥生を選んだ方が活躍し続けたいと思えるよう、 人事制度も組織のあり方も常にアップデートしていきます。 一人ひとりが自分らしく力を発揮し、 チームとなってお客さまの成功を支えられる環境を創ることが、 私の願いです。 執行役員 CHRO 大野 道子 © ���� Yayoi Co., Ltd. All rights reserved. ��

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