Slide 6
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従来のVive CodingとKiroの比較
適切なフレームワークで開発者を導く
● 決められた道筋に沿って迷わず開発を進
められる
● 最初に設計が強制されるので、大規模な
開発であっても一貫性を保って進められ
る
○ 反面、小規模な開発だとオーバースペック
感あり
● 設計ドキュメントが統一されたフォー
マットで残る
● 開発経験が乏しくても一定の
クオリティの成果物が作りやすい
● 自由に開発を進められる
● 自由な分、どのように開発を進めるか決
めておかないと迷子になる可能性あり
○ 気づけば重要でない機能が作り込まれてい
たり…
● 設計ドキュメントが残しづらい
○ 残そうと思わないと残らない
○ 残っていてもフォーマットに一貫性がない
● 小規模なツールの開発であればこちらの
方が早い
従来の Vive Coding Kiroによる仕様駆動開発