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実際の営業活動において、各オブジェクトがどのように使われるかを⾒てみましょう。
1. 新規問い合わせ
Webから問い合わせが来たら、担当
者を「コンタクト」、所属先を「会
社」として登録します。
2. 商談化
アポイントが取れたら、新たに「取
引」を作成し、先ほどのコンタクト
‧会社に紐づけます。
3. 追加提案
同じ「会社」に別の「取引」を新規
作成。関わる担当者が増えれば「コ
ンタクト」を追加紐づけします。
4. 導入後のサポート
顧客からの質問や対応履歴は「チ
ケット」で管理し、営業担当も常に
状況を把握できます。
営業現場での活用例