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株式会社TENTIAL_Company Deck

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November 07, 2024
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株式会社TENTIAL_Company Deck

株式会社TENTIALのCompany Deckです。

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株式会社TENTIAL

November 07, 2024

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  1. 会社概要 ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 3 社名 株式会社TENTIAL(ヨミ:テンシャル) 設⽴

    2018年2⽉6⽇ 資本⾦ 9億1767万円(2026年2⽉28⽇時点) 本社 所在地 東京都品川区北品川6-7-29 ガーデングレイス品川御殿⼭ 5階 代表者 代表取締役CEO 中⻄ 裕太郎 役員 取締役執⾏役員COO 南⽇ 政俊 社外取締役 猿渡 歩 社外取締役監査等委員 ⽯⽥ 和也 社外取締役監査等委員 降幡 武亮 社外取締役監査等委員 酒井 温⼦ 従業員数 288名(2026年4⽉時点) 事業内容 コンディショニングブランド「TENTIAL」の運営 証券コード 325A(東京証券取引所グロース市場) 加盟団体 ⼀般社団法⼈ ⽇本ホームヘルス機器協会 ⼀般社団法⼈ 睡眠ヘルスケア協議会 ⼀般社団法⼈ インパクトスタートアップ協会 ⼀般財団法⼈ スポーツエコシステム推進協議会 スポーツ庁 Sport in Lifeプロジェクト Sleep Network Hub「ZAKONE」
  2. みんなのコンディションが良いと、 世界はどこまでだっていける Mission 健康に前向きな社会を創り、 ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 5

    ⼈類のポテンシャルを引き出す。 TENTIALは、世の中に「コンディショニングを実装する」ことで、 ⽇常⽣活で誰もが簡単に健康を⼿にできる仕組みを提供し、⼈類のポテンシャルを引き出すことを⽬指します。 *コンディショニングとは、ライフパフォーマンス向上のために体調に関わるすべての要因を良い状態に整えることを指します。主にアスリートが、パフォーマンス向上の一環として取り入れています。
  3. 沿⾰ ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 2018 2018.2 株式会社Aspoleとして創業 スポーツwebメディア「SPOSHIRU」の運営を開始

    2019 2019.5 株式会社TENTIALに商号変更 2019.8 ブランド「TENTIAL」を⽴ち上げ インソールの販売開始 2020 2020.12 リカバリーウエア「BAKUNE」をクラウドファンディングで展開開始 (2021.2 本販売開始) 2021 2021.7 リカバリーサンダルの販売開始 2021.10 「MIGARU」シリーズの販売開始 2022 2022.5 東京・新丸の内ビルディングで初の直営店舗を開店 2023 2023.4 ⼤名古屋ビルヂングに名古屋地区初の直営店舗を開店 2023.5 阪急百貨店うめだ本店に⼤阪地区初の直営店舗を開店 2023.10 掛け布団の販売開始 2023.12 初のTVCMを放映(リカバリーウエア「BAKUNE」) 2024.2 現在の本社所在地に本社を移転 2024.8 第⼆種医療機器製造販売業許可(許可番号:13B2X10608)を取得 2025.2 東京証券取引所グロース市場に上場(証券番号:325A) 2025.11 野球⽇本代表「侍ジャパン」オフィシャルパートナー就任 2024 2025 7
  4. 代表取締役CEO 中⻄裕太郎 埼⽟県出⾝。 プロサッカー選⼿を⽬指した⾼校時代に病気で夢を絶たれた 原体験を持ち、起業に関⼼を持つ。株式会社インフラトップ (現‧DMM Group)の創業メンバー‧事業責任者、株式会社 リクルートキャリア(現‧リクルート)で新規サービスの商 ©TENTIAL inc.

    ALL Rights Reserved 品企画‧事業開発と経験を積み、2018年に株式会社TENTIAL を創業。翌年にはコンディショニングブランド「TENTIAL」 を⽴ち上げ。⼈がポテンシャルを発揮するためには健康で前 向きな⽣活が重要と考え、スポーツコンディショニングを社 会に還元できる仕組みづくりを⽬指している。 選出歴:「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」(BUSINESS & FINANCE & IMPACT部⾨)「Forbes 30 Under 30 Asia 2024」 (Retail&Ecommerce部⾨) 8
  5. SLEEP FOOT BAKUNE 掛け布団 ライトニット スムース リカバリー リカバリーサンダル スライド リカバリーサンダル

    プロスライド BAKUNE Dry BAKUNE MAKURA テックスウェット 冷感ライト ワッフル リカバリーサンダル ウォーム リカバリーサンダル クロッグ BAKUNE EYE-MASK BAKUNE BATH フライトスリーブ Neck Pillow リカバリーサンダル ホーム INSOLE BAKUNE 15 WORK 365⽇24hコンディショニングというブランド哲学を軸に商品展開
  6. お客様の属性 男⼥問わず、⾼‧中所得者層の30-50代(ビジネスパーソン)から⽀持を集めています。 性別 *1 年収 男⼥⽐は⼈⼝統計とほぼ同じ。 男⼥⽐を問わずユーザーが存在。 *1 年代 年収400万円以上の利⽤者が過半。

    ⾼‧中所得者層の⽀持が強い。 *1 30〜50代の利⽤者が73.6%。 ミドル〜シニア世代の⽀持が強い。 3.0% 1000万円以上 200万円未満 14.9% 10.4% 70代以下 23.9% 14.8% 60代以下 13.5% 14.3% 50代以下 14.3% 40代以下 15.7% 30代以下 12.2% 800万円以上 1000万円未満 ⼥性 51.2% ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 男⼥問わず ⽀持されて いる 9.2% 男性 48.8% ⾼‧中所得者 層から⽀持 されている 200万円以上 400万円未満 23.0% 600万円以上 800万円未満 15.9% 400万円以上 600万円未満 26.7% 21.4% 20代以下 20.4% 8.6% ⽇本国⺠ 16 24.8% *1:性別・年収・年代の当社利用者の数値は2024/01末時点での会員数215,037名を対象として集計し、非回答者123,826名を除いた割合 *2:日本国民の年代別人工分布については、総務省統計局『人工推計ー2024年(令和6年)1月報』記載の年齢(5歳階級)、男女別人工表より、2024年1月1日現在における総人口(概算値)から計算。 TENTIAL会員
  7. TENTIAL独⾃のビジネスモデル ⾃社内製‧外注委託を使い分け、収益性を最⼤化するバリューチェーンを構築 データ蓄積‧活⽤ 企画‧開発 製造‧物流 マーケティング 販売 企画から商品化までを素 早く実施し、エビデンス 取得のノウハウは⾃社で

    内製 ⾃社⼯場を保有しない ファブレス ⽣産拠点を複数もつこと によるリスク分散 マーケティング領域は内 製で実施し、ノウハウを 蓄積 売上の約90%が⾃社チャ ネル経由であり、ブラン ドマネジメントしつつコ ストを削減 ⾃社内製 外部委託 ⾃社内製 ⾃社内製 *1 ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved • 企画‧開発 • 製造(OEM) • テストマーケティング • ⾃社EC‧直営店舗 • エビデンス取得 • 倉庫‧物流 • 本運⽤ • 他社ECモール*2 • 他社店舗 *3 19 CS *1:自社チャネル売上比率は、24/01期におけるブランド事業売上高に占める EC(自社EC及び他社ECモール)売上高及び自社店舗(常設店舗及びポップアップ型店舗)売上高の割合から算出。 *2:他社の運営するECプラットフォーム上での販売。 *3:服飾店、雑貨店及び家電量販店等、他社運営店舗における外注での販売。 製品改良のための顧客の 声が集まる仕組みを構築 ⾃社内製 • アフターサポート
  8. R&D・マーケティングを最適化するデータ 内製化を通じたデータ基盤の構築とAIの活⽤を通じて、データドリブンにPDCAサイクルを回す 当社が保有する1st Party Data例 購買データ データドリブンにPDCAを回転 購⼊⽇ 購⼊商品 購⼊頻度

    初回購⼊⽇ 前回購⼊⽇ 流⼊経路(媒体) 流⼊経路(campaign) ギフト購⼊フラグ システム内製化による 統合された 購⼊⾦額 累積購⼊⾦額 データ集積基盤構築 データウェアハウス 各プロセスを最適化 新商品開発 基盤の構築 商品開発 既存商品改善 広告改善 累積購⼊回数 ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 20 ⾏動データ 閲覧⽇時 閲覧ページ 流⼊経路 初回来訪ページ Web接待履歴 滞在時間 前回来訪からの時間 累計セッション数 マーケ ティング CRM コンテンツ改善 店舗戦略 ページビュー数 AIの活⽤ 属性データ 性別 年齢 ⾝⻑ 体重 ⾜のサイズ 健康課題 運動頻度 職業 年収 趣味 LINE連携状況 保有クーポン 需給計画 物流 ポジティブ‧ネガティブ の抽出 ラベリングの⾃動化 在庫管理 コンテンツ改善 CS 問い合わせ対応
  9. 空間へのコンディショニングアプローチ コンディショニングをより多くの⽅に普及させるために様々な空間にコンディショニングを取り⼊れる取り組みを実施。 ホテル 不動産 INITIA&Renovation ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved

    ⾶⾏機 ANAビジネスジェット 22 三井不動産 SOCOHAUS シックスセンシズ 京都 葉⼭加地邸 その他 ANA国際線 ファーストクラスへの導⼊ BLANC FUJIとの ツーリズムプラン策定 スパメッツァおおたか ⻯泉寺の湯との館内着開発
  10. コンディショニングを体現する取り組み コンディショニングを実装すべく、コンディショニングブランド事業に留まらない様々な形 でのコンディショニングの体現を⾏っています ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 24 お客様のコンディショニングを

    ⽀える会員プログラム 製品の購⼊やアクションを通じてマイルを貯める ことができ、マイルはクーポンへの変換などに利 ⽤可能。 会員プログラムとして、コンディションを⾼めるた めのイベントなどを展開している。
  11. 地⽅⾃治体との取り組み コンディショニングを社会に実装させるべく、地⽅⾃治体の健康社会課題を解決する取り組みを⾏なっています 静岡県三島市と包括連携協定を結び コンディショニングを活⽤した健康増進を推進 ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 25

    埼⽟県朝霞市と 健康づくりに関する連携協定を締結 啓発活動 啓発ポスターの作成 啓発セミナーの実施 (北海道札幌市など) (埼⽟県朝霞市など) 実証 コンディショニング ツーリズムの検証 睡眠改善サポート プログラムの検証 (愛知県新城市など) (静岡県三島市)
  12. コンディショニングサポート契約®(アスリート) コンディショニングサポート契約®:トップアスリートが⾼いパフォーマンスを発揮できるよう、 当社商品の提供をはじめとしてあらゆる⽣活シーンにおけるコンディショニングを包括的にサポートする契約 プロゴルファー 卓球 野球 野球 パラアルペンスキー/パラ陸上 バドミントン 池村

    寛世選⼿ 平野 美宇選⼿ 和⽥ 毅選⼿ 今永 昇太選⼿ 村岡 桃佳選⼿ 志⽥ 千陽選⼿ 2021〜 ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 27 2023〜 2024〜 2024〜 ボクシング 競⾺ 野球 中⾕ 潤⼈選⼿ 坂井 瑠星騎⼿ 佐々⽊ 麟太郎選⼿ 2025〜 2025〜 2025〜 2025〜 2024〜 サッカー ゴルフ ⻑⾕部 誠⽒ 蟬川 泰賀選⼿ 2026〜 2026〜
  13. R&D Policy 機能性製品の科学的根拠の取得や⼤学等のアカデミック機関や病院との 共同研究を⾏い、お客様の納得と安⼼を勝ち得る品質の製品を届けています TENTIALは、下記のR&D活動を通じて、お客様の納得と安⼼を勝ち得る品質の製品を届けていきます。 1)機能性製品の科学的根拠の取得: TENTIALでは、⽇々新しい「コンディショニング製品」の商品開発をしています。こうした新規 商品に関して、「お客様にとって価値のある機能性やそれを裏付ける科学的根拠は何か?」を追求し、機能性を⽰すための科学的実験 を、商品の特徴ごとに⽴案し、ときには外部の専⾨家の⽅々を巻き込みながら、データを取得する活動を⾏っています。 2)⼤学等のアカデミック機関や病院との共同研究

    お客様の健康への価値提供のため、TENTIALは⼤学やアカデミック機関、病院等の 専⾨機関と専⾨家の⽅々と積極的に共同研究を⾏い、本質的な科学的データを取得する取り組みを⾏っています。 ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 3)コンディショニングのための技術開発や素材開発、お客様の健康維持‧増進をもたらす新たな機能や、既存製品を超える機能をもた らす新規技術や新規素材の探索‧開発を⾏っています。 4)医療機器の製造販売業者および販売業者としての責務を果たし、安全管理‧品質管理‧広告標榜などについての、各種の法令順守 を徹底しています。 33
  14. TENTIALのコンディショニングに関する研究‧啓蒙 TENTIALの製品に関する基礎研究‧学術研究から、⼤切しているコンディショニングの啓蒙、知識を 取り⼊れたプログラムの開発、⾃治体クラスの健康課題や健康経営に対するアプローチ、アウトカム 検証と多岐にわたる活動を実施。 TENTIAL 執⾏役員 Chief R&D Officer R&Dに対する主な取り組み

    ⾈⼭ 健太 製品研究‧学術試験等の実施 製品に使⽤する独⾃技術や製品⾃体が持つ効果効能に対しての研究を⾃社で実施し ています。試験の中には⼤学等の研究機関の監修‧指導の下で、学会論⽂発表を⾏ う臨床試験として実施しているものもあります。 コンディショニングプログラムの開発‧ナレッジの啓蒙 ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 東京⼤学⼤学院薬科学研究科で神経科学(脳科学)の基 礎研究を⾏い、薬科学博⼠を取得。武⽥薬品⼯業株式会 社のR&D部⾨に⼊社し、中枢神経疾患の創薬研究のプロ ジェクトや国内外のアカデミック研究機関との共同研究 の起案から研究リードまで⾏う。その後、経営企画部に おいて代表取締役CEOの戦略サポートを経て、2022年5 ⽉にTENTIALに参画。仕事を⾏いながら、サバット(フ ランス式キックボクシング)の現役の⽇本代表選⼿とし 34 て活動中。 製品のベースとなる⽇々のコンディショニングを⾼めるための知⾒を最新研究や⾼ いレベルでコンディショニングを実践するアスリートや有識者からのヒアリング等 から収集し、誰もが実践できる形でのプログラムとしての開発とセミナーや施設等 への提供といった啓蒙活動を⾏っています。 企業や⾃治体への指導‧啓蒙およびアウトカム検証 コンディショニング活動を広く実践いただき、健康課題の解決に繋げるため企業や ⾃治体との提携も進めています。ポスター‧セミナー等の啓発活動から、特定の健 康課題解決実現を⽬指し、弊社製品等での介⼊を⾏うアウトカム検証試験デザイン の提案‧提供や産官学連携での取り組みを⾏っています。
  15. 早稲⽥⼤学睡眠研究所との共同研究 〜特殊機能繊維SELFLAME®が睡眠に与える影響〜 早稲⽥⼤学 睡眠研究所 所⻑ ⻄多昌規 教授 【実験内容】 20代男性15⼈を対象に、温度や湿度、そして部屋の明るさまで完全 にコントロールした環境下において、実験を⾏っています。

    SELFLAME®着⽤時と通常のポリエステル100%着⽤時について各々 ⼀晩データ測定をし、発汗状況‧深部体温‧⼼拍(⾃律神経)脳波 ‧主観的睡眠評価を⽐較しました。 【背景】 就寝時に深部体温が低下することが眠気を催し、 速やかな睡眠を誘導する 【⽐較対象】 試験品:SELFLAME® ⽐較品:100%ポリエステル(コントロール) 【結果】 SELFLAME®は深部体温の速やかな低下と維持をもたらした コントロール ( 深部体温の指標 ) ⿎膜温度の変化 (℃ ) ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved SELFLAME® 睡眠時間(Hr) 39
  16. 早稲⽥⼤学学術指導の下での臨床研究 〜Sleep Conditioning Technology® を⽤いた製品が睡眠に与える影響の検証〜 早稲⽥⼤学 睡眠研究所 所⻑ ⻄多昌規 教授

    【背景】 Sleep Conditioning Technology®が睡眠に与え る影響を検証 【実験内容】 健常な成⼈25名を対象 に、盲検化のクロスオーバー法を⽤いた睡眠 指標を⽐較する評価試験を⾏いました。 客観的指標として脳波測定 と深部体温(推定)の測定、主観的な睡眠評価としてOSA睡眠調査 票MA版を⽤いました。 ※Sleep Conditioning Technology® 「温度調整素材や湿度調整素材」を独⾃の配合率で組み合わせた商 品設計 【⽐較対象】 試験品:Sleep Conditioning Technology® を⽤いた掛け布団 ⽐較品:⼀般標準品の⽻⽑布団 【結果】 Sleep Conditioning Technology®が睡眠の向上をもたらした 総睡眠時間の⽐較 * +32 (時間) ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 6hr 28min min (時間) 86.4% ⼀般標準品 +5.8 % 眠りの深さ (得点) # 18.8 Sleep Conditioning Technology® ⼀般標準品 +4.3 pt 14.5 80.6% 5hr 56min Sleep Conditioning Technology® 40 睡眠効率の⽐較 # Sleep Conditioning Technology® ⼀般標準品
  17. SELFLAME®+重炭酸⼊浴剤による健康改善の実例(東⽇本電信電話株式会社) 東⽇本電信電話(NTT東⽇本)との取り組みにより、従業員の睡眠関連スコアを改善。 多くで全国平均を上回る結果に。 睡眠偏差値 睡眠時間 睡眠の質 ⽇中の眠気 ⽇中⽣産性 ストレス‧ モチベーション

    52.5 6時間 39分 54.7 52.9 52.1 41.0 テンシャル 使⽤前 46.5 6時間 7分 50.9 46.8 46.5 38.8 (参考) ⽇本全国10,000名 50.0 6時間 43分 50.0 50.0 50.0 50.0 テンシャル 使⽤後 vs ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved NTT東⽇本の従業員30名を対象に、特殊機能繊維SELFLAME®と重炭酸⼊浴剤の活⽤前後における睡眠関連指標を⽐較 41
  18. SELFLAME®による健康改善の実例(パラマウントベッド社) パラマウントベッド様との取り組みにより、従業員の睡眠および睡眠中の冷え課題を⼤幅 に改善 テンシャル 使⽤時 ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved

    よく眠れた 寝つきが 良かった ⽬覚めが 良かった 夜中に⽬が覚め てしまった 冷房冷え対策に 適したウェアだ と感じた 翌朝に 疲労回復できた と感じた 89% 95% 89% 42% 95% 79% 58% 47% 47% 37% 42% 42% vs ⼀般的な パジャマ 使⽤時 睡眠中の冷えに課題をもつパラマウントベッド社の⼥性従業員19名を対象に、特殊機能繊維SELFLAME®と⼀般的なパジャマを着⽤し睡眠を取り、それぞれ着⽤後に睡眠に関連したアンケートを実施。 ⾼評価(3,4点)と評価した割合を算出。 42
  19. SELFLAME®による健康改善の実例(⼤橋運輸社、睡眠専⾨医‧⽩濱⿓太郎⽒監修) ⼤橋運輸様との取り組みにより、従業員の各種の睡眠パラメーターが改善傾向を⽰し、週 後半にかけて起床時の睡眠ホルモンの量が減少。 リング型活動量計を⽤いた、⼀般的なパジャマと SELFLAME®を⽤いた場合の各種睡眠パラメーターの⽐較 週初め(Day1)と週終わり(Day5)の起床時のメラトニン量の変化 6% 睡眠時間がより⻑かった 41% ⼀般的な

    パジャマ を着た睡 眠 59% 26 睡眠効率がより⾼かった 41% 59% 睡眠中の脈拍がより低かった 47% SELFLAME® 製品を ⽤いた睡眠 42% ⼀週間を通して検出限界以下 % ⼀般標準品 47% SELFLAME 週終わり (Day 5)にメラトニン量が増⼤ 週終わり(Day5)にメラトニン量が減少 53% ⾎中酸素濃度がより⾼かった ©TENTIAL inc. ALL Rights Reserved 41% × 32% 47% 59% SELFLAME®を使⽤すると 総睡眠時間が統計的に有意に 15分⻑くなる傾向を⽰した SELFLAME®を使⽤すると、週後半でもしっかりと睡眠が とれていることが⽰唆される (p = 0.07) ⼤橋運輸株式会社の従業員20名を対象に、特殊機能繊維SELFLAME®と⼀般的なパジャマを着⽤し睡眠を取り、脳波計による睡眠評価、指輪型の活動量計による睡眠評価、メラトニン(睡眠ホルモン)測定を実施。 43