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開発部採用資料_2026.1.pdf

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September 01, 2025
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Helpfeel recruiter

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  1. 2 ⽬ 次 | Helpfeelの概要 | プロダクトの紹介 | Helpfeelの強み |

    カルチャー | 今後の展望 1 2 3 4 5 | 開発部について 6 | 募集中の職種について 7
  2. 4 会社紹介 会社名 株式会社Helpfeel(英⽂表記 Helpfeel Inc.) ※2022年10⽉1⽇よりNota株式会社から社名変更 創 業 2007年12⽉21⽇(2020年12⽉4⽇ ⽇本法⼈設⽴)

    代表取締役 洛⻄⼀周 資本⾦ 1億円 所在地 京都オフィス: 京都市上京区御所⼋幡町110-16 かわもとビル5階 東京オフィス: 東京都中央区⼋丁堀2-14-1 住友不動産⼋重洲通ビル4階 Webサイト https://corp.helpfeel.com/ 会社概要 Award ※スマートキャンプ株式会社主催「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2023」FAQシステム部⾨で受賞 Investors
  3. ナレッジ×テクノロジーで社会を変える 7 「知りたい情報にたどり着けない」「膨⼤な情報の中から、本当に必要 なものを ⾒ つけられない」。こうした「 情 報 格 差

    (ナレッジギャッ プ)」は、個⼈の可能性を狭め、企業の成⻑を阻む⼤きな社会課題で す。 私たちは、これまで培ってきたナレッジ研究とAI研究の知⾒を基盤に、 この課題解決に取り組んでいます。 近年、⽣成AIは⽬まぐるしい進化を遂げています。しかし、AIは万能の 魔法ではありません。その能⼒を真に発揮させるためには、学習元とな る整理されたナレッジと、それを活⽤するための正しいAIの使い⽅が不 可⽋なのです。価値あるナレッジなくして、AIが真価を発揮することは ありません。 私 たちHelpfeelが 提 供 するサービスは、いわば「AIを 強 くするAI」で す。企業が誠実に発信する信頼性の⾼い情報や、組織の中で眠っている 知⾒。こうした価値あるナレッジを私たちの技術で蓄積‧整理すること で、AIは初めて強⼒なツールとなり、ナレッジギャップを解消する⼒と なります。 「強いAI」が社会に実装されることで、お客様は迷うことなく⾃⼰解決 でき、従業員は必要な情報へ瞬時にたどり着けます。その結果、⼈は問 い合わせ対応のような反復的な業務から解放され、より創造的で、⼈で なければ不可能な温かみのある業務に集中できるようになるのです。 私たちが⽬指すのは、AIが⼈に取って代わるのではなく、テクノロジー とナレッジの⼒で⼈が持つ可能性を最⼤限に拡張する未来です。誰もが AIを正しく、かつ効果的に活⽤し、⾃らの可能性を広げていける社会の 実現に向けて、私たちはこれからも歩み続けます。 2026年1⽉ 株式会社Helpfeel 代表取締役 CEO 洛⻄ ⼀周
  4. 8 経営メンバー SMBC⽇興証券投資銀⾏本部TMTセクター のディレクターとして数々のテクノロジー 企業のIPO等、ファイナンスおよびM&A⽀ 援に携わる。2022年に株式会社Helpfeelに ジョイン。CFOとして総額20億円の調達等 に貢献。2024年よりCOOとしてビジネスサ イドの管掌および成⻑戦略⽴案と実⾏に携 わる。「Women

    in Finance Awards Asia 2022」Rising Star(2022)、「Japan CxO Award」初代グランプリ(2025)を受賞。 慶應義塾⼤学⼤学院政策‧メディア研究科 修了。11歳の頃からソフトウェア作家とし て活動し、2005年にプログラミングコンテ ストで経済産業⼤⾂賞を受賞。2008年度未 踏ソフトウェア創造事業採択。⼤学院在籍 中にはユーザーインタフェースおよびイン タラクションデザインを研究。スタート アップの共同創業及び⼤企業を経て、2015 年に株式会社Helpfeelの前⾝であるNota, Inc.にジョイン。VP of Engineeringを経 て、2022年にCTOとなり、開発チームのマ ネジメントや組織づくりに従事。 事業会社にてマーケティングおよび事業開 発を経験後、2022年に株式会社Helpfeelに 参画。マーケティング体制の⽴ち上げを担 い、戦略の設計から施策の⽴案‧遂⾏まで を⼀貫して推進。その後、BizOpsとして事 業計画および販売⽅針を策定。また RevOpsの構築を通じて、全体最適化され たオペレーションの実⾏基盤を確⽴。2025 年より経営企画責任者として、戦略の策 定、FP&A、新規事業開発、シリーズE資⾦ 調達を主導し、企業成⻑に寄与。 CSO∕経営戦略‧事業開発 村川 晋平 ハイエンド⼈材紹介事業の法⼈営業を経験 後、2021年に株式会社Helpfeelに営業とし て参画。トップセールスとして全社売上を 牽引した後に、経営企画としてシリーズD ラウンドの資⾦調達、セールスイネーブル メント等を担当。2025年からは営業組織全 体の事業成⻑を推進。 CRO∕売上成⻑‧販売戦略 江⼝ 諒 執⾏役員 COO 宮⻑ 志帆 執⾏役員 CTO 秋⼭ 博紀
  5. 組織図 開発部 インサイドセールス部 フィールドセールス部 マーケティング部 ソリューションデザイン部 カスタマーサクセス部 アカウントエグゼクティブ部 ⼈材育成部 コンサルティング部

    経営企画室 執⾏役員CTO 執⾏役員CRO 執⾏役員COO 執⾏役員CSO 事業開発部 代表取締役CEO 内部監査室 管理部 社⻑室 海外展開チーム
  6. 10 テクニカルフェロー 1984年 東京⼤学⼤学院⼯学系研究科修⼠課程修了。⼯学博⼠。 シャープソフトウェア研究所、ソニーコンピュータサイエンス研究 所、産業技術総合研究所などに勤務。⽶国Appleに在籍時、iPhone の⽇本語フリック⼊⼒システムを開発。「POBox」、 「QuickML」、「本棚.org」、 「Gyazo」、「Cosense」、 「Helpfeel」などの発明者。放送⼤学

    客員教授(2023〜)。慶應義 塾⼤学環境情報学部 名誉教授(2025)。 テクニカルフェロー 増井 俊之 POBox 予測変換技術を搭載した ⽇本語⼊⼒システム。 多くのガラケーに採⽤。 2000年 展開ヘルプ Helpfeel検索の基盤となった論⽂。語彙の相違によ る検索ミスマッチを解消すべく、⾔い換えの⾃動⽣ 成と曖昧検索を組み合わせ、ヒット率を劇的に向上 させたアルゴリズム。 2010年 Helpfeel Cosense 従来のWikiの煩雑さを排し、即時反映や同時編集を 実現。情報をネットワーク状につなぎ、階層管理な しで思考を整理‧共有できるナレッジベース。 2016年 Gyazo スクリーンショット(画⾯の静⽌画や動画)を撮影 して瞬時にウェブ上にアップロードし、⽣成された URLで簡単に共有できるツール。 2007年 スティーブ‧ジョブズからヘッドハントされた、 iPhone⽇本語⼊⼒システムの⽣みの親 1997年 2001年 2004年 2005年 2020年 2021年 2023年 〈受賞歴〉 情報処理学会 ⼭内賞 ソニー株式会社 社⻑賞「⼤吟醸」 情報処理学会 ⼭下記念賞 ドコモモバイルサイエンス賞 ⽇本ソフトウェア科学会 基礎研究賞 グッドデザイン賞(Helpfeel) ソフトウェアジャパンアワード(Helpfeel)
  7. 沿 ⾰ Gyazoリリース by 増井 Nota Inc.設⽴ 総額200万ドル(約2億円)の 資⾦調達 Scrapbox

    リリース Helpfeel リリース 5億円の資⾦調達 ICC SaaS カタパルト優勝 株式会社Helpfeelに 社名変更、CI刷新 グッドデザイン賞受賞 2007 2014 2016 2019 2021 2022 2023 ICCサミット FUKUOKA 総合優勝 11 シリーズDで20億円の資⾦調達 Helpfeel導⼊実績 累計500サイト突破 2024 Helpfeel AIを発表 2025 シリーズEで 26億円を資⾦調達 累計調達額は59億円に Scrapbox→Cosenseに名称変更 Helpfeel導⼊実績 累計300サイト突破 Helpfeel導⼊実績 累計800サイト突破 シリーズE 総額29億円で調達完了 累計調達額62億円到達 2026 6億円の資金調達
  8. 数字で⾒るHelpfeel 12 弊社のプロダクトが 使われている世界の国と地域 242 当社では創業時からリモート ワークを導⼊しています ※2026年1⽉時点のデータによる Helpfeel導⼊実績 800

    Cosenseユーザー数 63 Gyazoユーザー数 2,300 従業員数 221 リモートワーク導⼊年数 18 社員が居住する 都道府県数 30 IPA未踏 ソフトウェアエンジニア数 5 / 47 サイト 万 万 年 人
  9. Cosense    16 プロダクト‧ラインアップ ナレッジの専⾨会社として、情報の川上から川下までをカバー。 それぞれのプロダクトが情報の収集(Gyazo)、編集(Helpfeel Cosense)、検索(Helpfeel)に特化しています。 ToB   画像‧動画基盤     ナレッジ管理

    AIナレッジデータプラットフォーム Gyazo Helpfeel ToC あらゆる情報を整理できる 画期的な知識共有サービス 全世界で利⽤される スクリーンショット共有ツール 検索に特化しどんな質問にも 答える疑問解決システム
  10. 20    検索ヒット率 98% を実現する特許技術「意図予測検索」 ケタ違いの検索速度 Helpfeelは快適な検索のために検索エン ジンから独⾃開発。10msでヒットする 爆速検索で「⼊⼒中に答えがみつかる」 を実現。 

    意図予測検索は、1つの記事に対して複数の質問(意図表現)を⽣成するHelpfeelの特許技術。 お客様のあいまいな⾔い回しからでも「訊きたいこと」を提案し、記事へと誘導します。 表現のゆらぎに対応 ⾔葉の違いだけではなく、漢字とひらが な表現の違い、スペルミスや抽象的な表 現でも対応。本⽂にない表現でも意図を 汲んでヒットさせます。
  11. ⾃らプロジェクトを推進しプロダクトを⽣み出す経験をしているため、⾃律的に開発のゴールを設定し、 物事を進められる能⼒に⻑けたチームがAIなどの最新テクノロジーを駆使して、プロダクトを開発しています。 21    国内屈指の開発チームによるAIプロダクト開発 ⽣成AI/ナレッジグラフの専⾨家による 専任開発チームを⽴ち上げ 最先端技術を最速でプロダクトレベルに 実装できる体制を有する ⽣成AI/ナレッジグラフ専任開発チーム

    マネージャー兼 AIエキスパートエンジニア AIエンジニア AIエンジニア IPA ※IPA未踏事業に採択経験があるエンジニアが5名(スーパークリエーター認定2名含む)在籍する国内屈 指の開発チーム。テクニカルフェローの増井は未踏プロジェクトマネージャーを務めていました。 寺本 ⼤輝 飯塚 ⼤貴 SAIER Tarek ⾃然⾔語処理の学術レベルのスペシャリストが多数在籍 iPhoneのフリック⼊⼒、意図予測変換機能と共通する技術基盤を有する Helpfeelの 特許技術である意図予測検索 を開発。 代表取締役CEO 執⾏役員CTO テクニカルフェロー IPA 洛⻄ ⼀周 秋⼭ 博紀 増井 俊之 特許技術を⽣んだ国内最⾼峰 の開発チーム ※ IPA 経済産業省 IPA 未踏ソフトウェアエンジニア6名以上在籍
  12. 22 顧客の⾃⼰解決率を最⼤化するメソッド 「ナレッジジャーニー」を⽤いた専属チームによるサポート 初期設定や導⼊⽀援はもちろん、⽇々の運 ⽤やデータ活⽤まで。実績に基づく独⾃の メソッドと⼿厚いコンサルティングで、顧 客体験向上と業務効率化を実現します。 当社は検索型AI-FAQ「Helpfeel(ヘルプフィール)」の事業を通じ て、累計800サイト以上のシステムを提供し、多くの顧客企業の課題解 決に携わる中で「なぜ問い合わせが増えるのか?」という問いを常に

    考え続けてきました。その中で、発⾒した多くの企業が抱える共通の 課題やそれを解決するためのノウハウと知⾒をまとめたメソッドが 「The Knowledge Journey(ナレッジジャーニー)」です。 「The Knowledge Journey」を実践するこ とで、少ない⼈員でも⾼品質なサポートの提 供が可能です。AIやデジタルツールを積極的に 活⽤しつつ、⼈が対応すべき部分に集中できる 体制を整えることで、顧客体験の向上と業務 の効率化を両⽴させます。このメソッドを多 くの企業に広げ、カスタマーサポート業界の 課題解消に貢献します。
  13. HCI(Human-Computer Interaction) 27 私は1980年代から⻑年にわたり、コンピュータや機械を誰もが簡単に使えるよ うにするための「HCI」(ヒューマンコンピュータインタラクション)の研究開発 を⾏なってきました。多くのユーザが便利にコンピュータやネットワークを活 ⽤できるようにするためのHCI技術はとても重要です。 誰もが使えるシステムを作るという考え⽅を「ユニバーサルデザイン」と呼び ます。携帯電話で普及した「予測型⼊⼒」⼿法は、従来はおもに⼿や指が不⾃ 由な⼈向けに利⽤されていたものですが、HCIを⼯夫した結果、あらゆるユー

    ザから利⽤されるようになりました。 システムやサービスが世の中で広まるためには、ユニバーサルデザインの考え ⽅に加え、シンプルさと強⼒さが重要です。システムを改良しようとして機能 を追加した結果、複雑になって使いにくくなってしまう失敗がよくあります が、そうならないように常に注意しています。 研究開発と実⽤化には時間がかかることがあります。私が開発した予測⼊⼒シ ステムは現在は携帯電話やスマホで広く利⽤されていますが、提案した当初の 反応は良くありませんでした。 Helpfeelが創業時から研究に⼒を⼊れ、プロダクト開発の根幹にある価値観として⼤切にしているのが、 HCI(Human-Computer Interaction)です。HCIは、⼈とコンピュータを快適に使うための望ましい⽅法を探るもので、 誰もが使いこなせるシステムであることを⼤切にする当社にとって、開発の価値観の⼟台となる考え⽅です。 良いものであっても普及に時間がかかることはよくあるので、根気良い活動が 必要です。 マニュアルやヘルプの情報を検索しにくい問題を解決する⽅法について、私は 20年前から考えていましたが、これを解決するための「展開Help」という⼿法 を2010年頃に発明し、これが現在のHelpfeel検索の基礎となっています。 Helpfeel検索では、あらゆる検索表現を予測する⼿法や、曖昧検索⼿法を組み 合わせることによってユニバーサルな検索を実現しています。このようなコン ピュータサイエンスの知⾒にもとづき、世の中を便利にする⽅法を常によく考 え、根気良く普及につとめることが⼤事だと考えています。 誰でも使えるユニバーサルデザインの考え⽅が重要ですが、⾃分⾃⾝が満⾜し て利⽤できることは私にとって最も重要です。⾃分が満⾜して使えないような 製品を他⼈に使ってもらえるはずがありません。実際に⾃分が毎⽇利⽤しなが ら改善をしたり発明を⾏うことを⼼がけています。 誰にとっても使いやすいデザインを追求する 株式会社Helpfeel テクニカルフェロー 増井 俊之
  14. 28 ウェブアクセシビリティ対応 デジタル庁の『ウェブアクセシビリティ導⼊ ガイドブック』に従い、アクセシビリティ対 応を実施しています。 デジタル庁によると、ウェブアクセシビリ ティを確保することで恩恵を受ける⼈は、⽇ 本だけで428万⼈以上おり、この⼈数は年々 増加しているとされています。 Helpfeelは、すべての⼈から情報格差をなくすことを⽬指してサービスを展開しています。

    ⽬指す姿の実現のためには、すべての⼈が情報にアクセスできるよう、ユニバーサルなデジタルツールであることが⽋かせないと考え、 創業当初からアクセシビリティを重視してサービス開発を⾏っています。 求める情報に誰もが辿り着けるサービスを提供することが、当社のビジネスの価値だと考えています。 私たちは、『ウェブアクセシビリティ導⼊ガイドブック』を⽬安とし つつも、社会的な不便や障害をも取り除くアクセシビリティを実現し たいと考えています。 デジタル庁が発表する「ウェブアクセシビリティを確保することで恩 恵を受ける⼈」とは、障害のある⼈や⾼齢者、⾊覚特性がある⼈など です。 しかしながら、どのような⼈でも、欲しい情報を⾒つけるのに困難を 抱えているはずです。アクセシビリティ向上はすべての⼈にとって⼤ きな恩恵のある対応だと考えています。 「意図予測検索」は私たちが⽬指す姿の実現に向けて必要な対応のひ とつです。このように、今後も「当たり前が当たり前に実装されてい る」システム開発を進めてまいります。 ※2026年1⽉時点のアクセシビリティ対応状況を、 ブログに掲載しております。 https://helpfeel.com/help/--641b095690d464001b d3ffeb アクセシビリティ対応の基本⽅針 Helpfeelが⽬指すアクセシビリティのあるべき姿
  15. Self-drive Create the future Be open Helpfeelは、⽬的を持って仕事をすることが好きな⾃⽴したメンバーが、 ⾃らの意思で考え、⾏動し、ひとりひとりが組織のミッションの達成に責任を持つ集団です。 Helpfeelのメンバーは、野⼼的に、前向きに、そして偏⾒や経験にとらわれずに考えることで、 独⾃の価値を創造し、お客様にお届けします。

    Helpfeelのメンバーは、⾃分の考えをオープンにし、常に新しい事実や意⾒を聞き、 現状を修正‧更新する姿勢を持ち続けることで、社内外の信頼を獲得します。 ⼤切にしている価値観 30 ⾃律的に⾏動する ⼀⾜先の未来を創造する 常にオープンでいる
  16. コアテクノロジーの磨き上げによる クロスセル機会最大化 周辺領域の アップセル機会 顧客基盤・ニーズ顕在層の拡大 サポート検索(社内外 FAQ ) マニュアル検索 /

    ニーズ検索 2024年~ ナレッジデータプラットフォーム 2025年~ STEP1 CS/コールセンターを抱える企業 STEP2 Web接客の拡大を想定する全ての企業 STEP3 ノウハウを活用したい全ての企業 STEP1 KCS準拠 ※ナレッジマネジメントの国際標準フレームワーク STEP2 Web接客のVoC分析/最適化支援 STEP3 企業全体の情報抽出・顧客情報抽出 STEP1 STEP2 STEP3 35 特許技術の検索エンジンx⽣成AIで、より広⼤な市場へ進出
  17. CTO/開発部⻑ テクニカルフェロー テクニカルサポート 1名 コーポレートエンジニア 1名 デザイナー 2名 ‧開発部は53名(2025/11/1現在) ‧フルタイムメンバーは40名

      プロダクトごとにチームが分かれています。 チーム間でも知⾒を共有します。お互いに Pull Requestを送ることがあります。 プロダクトマネージャーは合計5名います。 ⼈数の多いHelpfeelチームではさらにいくつ かのユニットを設けています。 ユニットは固定ではなく、開発タスクやその 時々のミッションに応じて随時組み替えを ⾏っています。 Gyazo エンジニア 9名 (うち業務委託3名) PdM 1名 (エンジニアと兼務) 開発部体制(2025年9⽉時点) ユニット制を敷いており 7つのユニットがあります コーポレートIT 1名 エンジニア 3名 (うち業務委託1名) PdM 1名 (エンジニアと兼務) Cosense エンジニア 32名 (うち業務委託7名) PdM 3名 (うち2名エンジニアと兼務) Helpfeel 開発部の⼈数
  18. プロダクトの 磨き上げ 顧客要望の 実現化 ソリューション 新規開発 経営視点  新プロダクト  新商材  営業材料

     ロードマップ 開発視点  機能提案‧業務効率化  UI/UX向上  セキュリティ対策  バグ修正 顧客視点  課題解決  受注対応  チャーン対策 プロダクト開発3本の⽮
  19. • 給与レンジはグレード表と評価に基づいて決定されます。 • プロダクトエンジニアには3系統の職位があります。 • どの系統を選ぶかは本⼈の希望により決められ、評価タイミングでの変更も可能です。 • グレード表ではこのスキル(能⼒)とコミット(責任)を負う⼈は、このぐらいの給与であるということが定めら れています。 •

    評価は実⼒によって決まるので、年功序列の要素はありません。 • 居住地による給与⽔準の差もありません。 • 開発部には他にデザイナー、テクニカルサポート、事業開発、コーポレートIT等の系統があります。 技術を 事業成⻑に繋げる プロダクトを 事業成⻑に繋げる プロジェクトを 事業成⻑に繋げる エンジニアリング マネージャー プロダクトエンジニアのキャリア プロダクト開発 エキスパート
  20. 組織図 執⾏役員CTO 開発部 プロダクト開発グループ 新規ソリューション グループ イネーブルメント グループ Helpfeel開発グループ 執⾏役員CRO

    インサイドセールス部 ISチーム 商談開発チーム 研修期間チーム フィールドセールス部 ASチーム FSチーム マーケティング部 インバウンドチーム イベント企画チーム マーケOpsチーム ソリューションデザイン部 Ops ソリューション コンサルタント テクニカルライター Webディレクター カスタマーサクセス部 EBUチーム SMBチーム サポートチーム アカウント エグゼクティブ部 販売戦略チーム AIソリューションチーム カスタマー サクセスチーム ⼈材育成部 イネーブルメントチーム 制度設計チーム 採⽤チーム ユニコーンチーム コンサルティング部 コンサルセールスチーム コンサルCSチーム インサイドセールスチーム 執⾏役員COO 経営企画室 Biz Opsチーム 経営企画チーム Cosenseチーム 執⾏役員CSO 事業開発部 事業開発チーム PRチーム 代表取締役CEO 内部監査室 管理部 財務‧経理チーム 法務チーム 労務チーム 社⻑室 海外展開チーム
  21. フィールドセールス 展⽰会のリードやインバウンドの問い合わせに 対して、サービス説明から契約締結までを⾏う。 Webディレクター テクニカルライター 導⼊後、お客様の課題を深く理解し、 顧客のニーズやゴールを把握。 分析ツールを利⽤した調査‧分析を⾏い、 成果を出すためのサポートをして 顧客満⾜度の向上を図る。

    カスタマーサクセス 受注後、セールスから要件を引き継ぎ、 進⾏管理‧品質管理を⾏いながら プロジェクトを成功へ導きます。 お客様のFAQに合わせた辞書、製品マニュアル、 業務マニュアルなど制作を⾏う。 インサイドセールス エンジニア サービスを検討しているお客様を対象に、 継続的なコミュニケーションやヒアリングを通じ 関係構築を⾏う。 新機能の提案や企画‧実装‧統計処理や分析を⾏う。 ユーザーや顧客の課題を発⾒し⾃らアイデアを考案し、製品を開発する。 01 02 ユーザー獲得 Helpfeel構築 03 導⼊後 マーケティング オンライン‧オフラインの様々な施策を通して、 顧客リードを獲得する。 デザイナー(UI‧コーポレート‧マーケティング) 各プロダクトのUIデザインや、会社やプロダクトのブランディング、 マーケティングに関わるデザインを⾏う。 仕事の流れ HelpfeelではThe Model型を導⼊しています。
  22. フィールドセールス Helpfeelのフィールドセールスとして、多くの問い合わせを受ける企業へソ リューション提案をしていただきます。 課題解決のパートナとして、課題の整理‧提案と受注後に社内メンバーの橋 渡し役として⽴ち回る能⼒が必要となります。 1社の受注インパクトが⼤きい(⾦額‧1社の受注で社内が⼤きく動く)ため 豊富な経験を活かせるポジションです。 導⼊時の⽴ち上げから導⼊後に成果を創出するまで、 ⼀気通貫してユーザーに寄り添うパートナーとして伴⾛するメンバーを募集しております。 インサイドセールス

    サービスを検討しているお客様を対象に、継続的なコミュニケーションや ヒアリングを通じ関係構築を⾏っていただきます。受注率を⾼めるため、 顧客情報の正確な情報をSalesforce等を通じて管理する能⼒が求められま す。SMBからエンタープライズまで幅広いお客様を対象としています。 マーケティング Helpfeelの市場拡⼤&オンライン‧オフラインの様々な施策を通して⾒込み 客の獲得‧育成を⾏います。 社内の様々な部署と連携し、施策の企画〜実⾏まで幅広く担当しています。 募集中の職種