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UI/UXデザイナー紹介資料 / CoDMON product designer
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コドモン開発チーム
November 08, 2023
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UI/UXデザイナー紹介資料 / CoDMON product designer
コドモン開発チーム
November 08, 2023
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Transcript
プロダクトデザインチーム 株式会社コドモン 2025/6
01 コドモンについて 02 デザイン組織について 03 メンバー紹介・働き方
CONFIDENTIAL - © 2021 codmon Inc. 3 パパママと、子どもとの時間に 1秒でも多くの笑顔と愛情を すべての先生に
子どもと向き合う時間と心のゆとりを 「保育・子育て」と 社会をつなげる 保護者の子育てへの伴走 保育・教育者の環境改善 子育ての社会インフラ作り 子どもを取り巻く環境を テクノロジーの力で よりよいものに ミッション 私たちの使命
CONFIDENTIAL - © 2021 codmon Inc. 子どもの育ちや学びを 社会全体で支えられる 世の中へ 4
ビジョン 実現する未来
すべての先生に 子どもと向き合う 時間と心のゆとりを こんなプロダクトを開発しています メインプロダクトは、こども施設職員の業務を支援するWebアプリケーション。 保護者と施設のやり取りを支えるモバイルアプリケーションや、施設職員向けモバイル版 アプリケーション、外部サービスと連携するAPIなども開発しています。 5
こんな業務負担を軽減するためのプロダクトです 毎月手計算の登降園記録や 延長保育計算 毎回手間のかかる 写真販売 保護者へ渡す 書類の山… 近くの印刷屋経由だ とデータのやり取り や販売管理に手間が
かかる 手間ひまかけて印刷 して配っても、紛失 されたり、 確認され なかったり 電卓片手に時間がか かる上、ミスも多く チェックするのも一 苦労 登園時間帯の保護者からの 電話連絡 園児情報を園内で 共有したい 栄養士や看護師にも 園児の日々の健康状 態を事前に共有した い 混雑しがちな登園時 間にかかってくる遅 刻・欠席の電話連絡 に対処できない コドモンが解決する課題 6
7
自治体とのモデル事業や、こどもDX 推進協会を通じた規制緩和・補助金 など政策提言による事業環境整備 8 解決すべき課題が多く、事業機会にあふれた領域 他業態施設への 横展開 保護者向けに さらなる価値提供 行政・政府との
取り組み強化 保護者支援領域や、自治体DX領域などわたしたちが社会に貢献できる分野は多く、 一つ一つの領域で着実に提供価値を継続的に高めていきたいと考えています。 0歳〜15歳のこどもを持つ家庭への 子育て伴走型支援サービスの展開 学童・小中・塾・習い事などの こども施設を対象に展開 さらなる子育て支援の拡大へ コドモンのこれから
コドモンの成長を支える第2の柱として 急成長中の「メモリー事業(写真共有・販売)」 子どもの日常や成長を「写真」というかたちで家庭に届ける施設写真販売事業は、新たな価 値創出のチャレンジ領域です。事業部として独立し、売上・施設導入数といった明確なKPI に向け、toB・toCの両面からアプローチしています。 9 注力事業の一部紹介
01 コドモンについて 02 デザイン組織について 03 メンバー紹介・働き方
11 機能開発チーム[縦軸]とデザインチーム[横軸]のマトリクス組織で構成 Team A PdM PD Eng Team B PdM
PD Eng Team C PdM PD Eng デザインレビュー PD(プロダクトデザイン) チーム プロダクト開発部 PdMチーム Engineerチーム 11名 8名 50名以上 MD(マーケデザイン) CS Sales マーケ Dev Organization 開発組織について デザインシステム整備 横断課題の解消 横断UXチーム …
プロダクトデザインチーム コドモンプロダクトのUI/UXデザインに責任を持つ職能チーム。 メンバーは機能ドメイン別の開発チームまたは横断UXチームにアサインされ、 プロダクトのデザインに関わる領域に幅広く携わります。 職能別の軸は持ちつつも 業務範囲は限定せず、 お互いの領域を行き来しながら 最適解を模索します チームでの主な取り組み •
レビューチームでの定期的なデザインレビュー • シニアデザイナーによるメンター制度 • 進捗共有、リリース共有など What Why How 優先度設計 要件定義 体験設計 開発/リリース PdM Designer Engineer Dev User Issue 開発サイクルと役割
機能開発チーム例:メモリー ▼デザイナーが関わる領域 Mission 思い出の力で、子どもを取り巻く環境に幸せを届け続ける 「どんな写真を・どんなタイミングで・どう届けるのか」という上流の問いから始め、 AIを活用した価値提供、写真にとどまらない新たな“商材”の模索に挑戦しています。 保護者と施設の両体験を設計し、AI活用 や高速な改善サイクルで成果に直結する 開発を行っています。 写真を通じて「子どもの日常や成長」をど
う届けるかを本質から設計しています。 明確なKPIに向き合いながら、デザインの 力で事業成長に直結する成果を生み出せ ます。 メモリーチーム PdM 2名 PD 2名 Eng 7名 事業成長への チャレンジ 上流からの体験設計に 関われる AIを積極的に活用した サービス開発
▼UI負債解消に向けての取り組み 横断UXチーム ▼デザイントークンの作成 Mission プロダクトを俯瞰してあるべき姿を定義し、コドモンに関わるすべての人々の 体験をより良くする • プロダクト体験品質の定義 • プロダクトを横断するUI/UX課題の解消
• デザインシステムの作成と運用
15 課題の本質に向き合う Our Values デザイナーの価値観 課題解決に向けた必要な動きが求められるため、デザイン以外の領域に踏み込むことも多いです ディスカバリー(課題抽出)からデリバリー(デザイン作成・実装)まで幅広く関わります 強みの掛け算で考える 個々の強みを掛け算することで成果を最大化することを重視しています 共同作業やコラボレーションが活発なチーム開発を行っています
デザインの力でリードする デザインの能力は可視化することで人を動かすところにあると考えています プロトタイピングやビジュアライズによって課題解決に導きます
16 コドモンの特徴・得られる機会 Momentum ユーザー課題に集中できる環境 デファクトスタンダードになることで事業展開が優位に進められるポジションを確立しています toB, toCのどちらの領域にも携われる 伸び代の多いドメインかつ成長フェーズにあるため、様々なプロジェクトが生まれています 目的がブレない 社内のミッション浸透度が高く、社会全体で子どもの育ちや学びを支援する共存共栄体制を重視しています
社会貢献度の高い事業領域 子育てに無くてはならない社会インフラとなり、子どもの未来をより良くしたいと考えています 1 2 3 4
Dev Method 開発手法 XP(エクストリーム・プログラミング)に則り、アジャイルなチームを目指す 価値 • コミュニケーション • シンプルさ •
フィードバック • 勇気 • リスペクト 原則 • 人間性:みんなが自分らしくいられるチームで • ふりかえり:起きたことから学んで、再現性を ハンドリング • ベイビーステップ:小さく始める、小さく進める など プラクティス • 受け入れテスト • 持続可能なペース • TDD • ペアプログラミング など 価値・原則を意識しながらプラクティスを実行することで、「価値を体現できている状態」へ アジャイルなチームを目指す目的 • ユーザーに届ける価値を最大化しつづけるため • チームを常に最適化しつづけるため
01 コドモンについて 02 デザイン組織について 03 メンバー紹介・働き方
メンバー紹介 19 デザインマネージャー 1人目プロダクトデザイナーと して入社。プロダクト全体の監 修とマネジメントに従事。 葛西 眞奈美 様々なサービスを経験し、現在 はコドモンの横断UXチームに
所属。 プロダクトデザイナー 今泉 歩美 結婚・家計簿サービスを経験 し、コドモンでは横断UXチー ムと新規サービスを担当。 プロダクトデザイナー 黛 友梨 HR系SaaSサービスを経験し、 現在はコドモンの施設向け機能 のUI/UXデザインを担当。 プロダクトデザイナー 眞壁 優 小塚 千秋 人間中心設計スペシャリスト。 UI/UXデザイナー。PdM 業務の経験もあります。 プロダクトデザイナー 重田 桂誓 デザイン好きのエンジニア。現 在はコドモンのデザインシステ ムをつくっています。 デザインエンジニア 他にもPdM経験者など、様々なバックグラウンドを 持つメンバーが在籍しています!
働く場所 リモートワークと出社は柔軟に選ぶ ことができます。対面でのコミュニ ケーションも大事にしており、毎週 水曜日を出社推奨日としています。 また数か月に1度、任意参加でのオ フラインイベントも実施していま す。 働く時間 フレックスタイム制度を活用して勤
務時間を調整することや、また男性 メンバーの育休取得も当たり前の文 化があります。 2022年以降エンジニア男性メン バーの育休実績:4/5人取得(80%) 平均期間取得180日 それぞれのライフスタイルにあわせた働き方 20 リモートでのコミュニケーション 日中は基本的にバーチャルオフィスツールのGatherに滞在 しており、チームMTGやペアプロもGather上で行っていま す。リモートワークでも、オフィスと近しいような形で、気 軽にコミュニケーションをとることができています! 北海道から福岡まで、遠方に在住し、ほぼフルリモートで働 くメンバーも増えてきました。
以上