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第1回事業者座談会

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 第1回事業者座談会

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  1. 3 復興まちづくり計画について • 東日本大震災からの町民一人ひとりの生活再建と、双葉町での暮らし・営みを取り戻す ための取組の方向性を示す計画であり、双葉町のまちづくりにおける最上位計画です。 • 平成25年(2013年)に第一次計画を策定し、現在は令和4年(2022年)に策定した第三次計 画の計画期間となっています。 • 第三次計画では「町民一人一人の復興

    と 町の復興 を目指して」を基本理念に掲げ、 復興に向けて取り組んでいます。 ※ 基本理念は「計画で一番大切に する思い」や「10年後のまちの 目指す姿・状態」を示しています。 ※ 基本目標は、基本理念を実現す るため、町がやるべき・達成する べきことを示しています。 ※ 将来像は、まちづくり分野・政策 分野ごとの目指す姿を示してい ます。 基本理念 基本目標 将来像 “町民一人一人の復興”と”町の復興”を目指して ふるさとへの帰還を果たし、魅力のある町の再興 町民一人一人の生活再建の実現 町民の絆の維持・発展、ふるさとへの思いを繋ぐ 新たにみんなでつくりあげる魅力的なまち 新たな産業を創出し継続的な雇用を生み出すまち 町民のきずなを繋げるまち ふるさと双葉町の記憶を次世代に引き継ぐまち 災害を克服し、安全・安心に暮らせるまち 次世代の双葉町を担い世界に貢献する人材を育てるまち
  2. 2011年 ⚫ 東日本大震災・原発事故により全町避難。町内の居住人口がゼロとなる 2017年 【町内の復興に向けた道すじができる】 ⚫ JR双葉駅を中心としたエリアを特定復興再生拠点区域に設定 ⚫ 震災以降手つかずだった町内一部区域の復旧・復興を本格的に進めることが可能に 2020年

    【町へ車・電車で訪れる手段と拠点施設の整備】 ⚫ 常磐自動車道 常磐双葉インターチェンジが開通。 ⚫ JR常磐線の全線再開通に伴いJR双葉駅新駅舎が開業 ⚫ 震災や原発事故の記録と教訓を国内外に発信する「東日本大震災・原子力災害伝承館」が開館 ⚫ 復興関連企業事務所や飲食・土産物店が入った複合施設「双葉町産業交流センター」が開所 2022年 【帰還開始フェーズ】 ⚫ 特定復興再生拠点区域全域の避難指示が解除され住民の帰還が実現。 ⚫ 双葉町役場新庁舎の開庁により本格的な行政活動が町内で再開された。 ⚫ 「駅西住宅」の整備が進み、段階的に入居が開始。 2025年 ⚫ 地域活動拠点「FUTAHOME」がオープン(2月)。 ⚫ 震災後初のスーパーマーケット「イオン双葉店」が役場隣接地にオープン(8月) 2023年 【生活再建フェーズ】 ⚫ 浅野撚糸・フタバスーパーゼロミル開設。 ⚫ 産業交流センターに町内初のコンビニ「ファミリーマート」が出店。 2024年 ⚫ 移住定住相談センター(旧三宮堂田中医院)開所。 ⚫ 双葉花火大会やふたばフードフェス開催。 イオン双葉店 浅野撚糸 JR双葉駅開通 5 双葉町の復興の歩み
  3. 6 数字で見る「いま」の双葉 6 ⚫ 双葉町は、11年5か月ものあいだ町全体が避難していたため、避難指示が解除され てからまだ3年あまりの今も、人口やお店・仕事場、農地、実際に住めるエリアはいず れも震災前のごく一部にとどまっています。 ⚫ 「もう元に戻った」のではなく、これから暮らし・しごと・学びの土台を本格的に整えて いく段階にあります。

    <人 口> 震災前の居住人口 7,140人(2,611世帯) 現在の町内の居住人口 198人(145世帯) →震災前の約3% 帰還者:87人(44%) 移住者:111人(56%) <商工業> 震災前の商工会登録数 179事業者(2011年3月) 現在の商工会登録数(町内限り) 37事業者(2025年1月時点) →震災前の約21% <農 業> 震災前の農地面積 723ha(2010) 営農再開面積 4ha(2023年度実績) →震災前の約0.6% <居住可能エリア> 町域の15% →町域の85%は帰還困難区域 (R2: 4%(避難指示解除準備区域・JR双葉駅周辺) (R4:11%(特定復興再生拠点区域)) <教育環境> 現在は、いわき市内の仮設園舎・校舎において 町立幼稚園及び小中学校を運営 →町内における幼稚園及び小中学校の再開に 向けて基本計画を策定中(R10開校予定)
  4. 7 エリアで見る双葉町 ⚫ 双葉町は、これまで「働く拠点」と「住む拠点(駅西住宅)」を中心にまちづくりを進めて きました。今後は、住む拠点を「暮らしの拠点」へと発展させるとともに、町有地を中 心とした残りのエリアの活用方針を検討していきます! 中間貯蔵施設 双葉運動公園 (令和12年度完成予定) 中野地区復興産業拠点

    (~令和8年度完了予定) 復興シンボル軸 (令和7年完成) 養液栽培施設(トマト) (令和8年度完成予定) 学校教育施設 (令和10年度開校予定) 東日本大震災・ 原子力災害伝承館 (令和2年開館) 双葉町産業交流センター (令和2年開業) 駅西住宅 (令和6年完成) 住宅整備 (民間活用) (令和8年度以 降順次整備予 定) ⚫ 双葉町の生活文化を継承し復興をけん引する、生活機能の充実した拠点を 目指す。 ⚫ 具体的には、駅前周辺に子育て支援や交流の場を整備し、歩行者中心で快 適かつ賑わいのある空間を形成する。 ⚫ あわせて、新山地区では多様な世帯の住宅ニーズに応えるため、戦略的に住 宅整備を進めていく。 双葉駅東地区まちづくり基本構想(令和7年3月策定) 駅東地区まちづくり構想 教育・住宅 産業 公園 働く拠点 暮 ら し の 拠 点 福島県復興祈念公園 (令和7年度完成予定)
  5. 8 これからの数年で動く大きなこと ~駅周辺で進んでいる・これから進むこと~ 1.コミュニティーセンター [導入機能(予定)] 宿泊機能/待合ライブラリ/ 観光案内/公衆トイレ/ EV駐車場(北側駐車場) [整備スケジュール] 令和9年度開館予定

    5. 旧東邦銀行双葉支店 [導入機能(予定)] スモールオフィス/ コワーキングスペース/ 交流機能 [整備スケジュール] 令和9年春オープン予定 4. 旧三宮堂田中医院 (※国登録有形文化財) 2.複合的福祉サービス拠点 [導入機能(予定)] 健康増進機能(フィットネスジム)/ 相談機能(地域包括支援センター)/ 介護機能/交流機能 [整備スケジュール] 令和9年度開館予定 6.FUTAHOME 6.地域活動拠点 FUTAHOME [導入機能] チャレンジショップ/ 日替わりカフェ等 [整備スケジュール] 令和7年2月に開業 郵便局 商工会館 建設地 3.公設商業施設 [導入機能] 町有地①:飲食料品小売業(イオン) [整備スケジュール] 町有地①:令和7年8月に開店 [導入機能] 町有地②:飲食店(3店舗) [整備スケジュール] 町有地②:令和8年春オープン予定 町有地①イオン双葉店 町有地②飲食店完成イメージ [導入機能] 移住・定住相談窓口/ 交流スペース [整備スケジュール] 令和6年12月に開館 ⚫ 双葉駅前では、買い物・飲食・集いの場と、福祉や移住定住相談の拠点をあわせて整備し、暮らし の拠点となるエリアづくりを進めています。 ⚫ 令和7~9年度にかけて順次オープンしていく予定で、普段の買い物やイベント、健康づくり、交 流の場として使っていただけるようになります。
  6. ⚫ 令和10年4月の再開に向けて、町内に「こども園+義務教育学校」を整備し、0歳から 15歳までの子どもを一体的に育てていくことを目指しています! ⚫ 町全体を学びの場として、地域に開かれた設計コンセプトを掲げつつ、英語教育を基 盤とするグローバルな学びを展開予定です。 9 これからの数年で動く大きなこと ~学校・子どもの居場所~ 英語と世界につながる学び

    地域に開かれた学校 ⚫ 幼少期からの外国語(英語)活動、世界 につながる異⽂化体験 ⚫ 学校を⾶び出し、社会や世界へ学びが 広がるグローバル・スクール ⚫ 地域ぐるみで⼦どもたちの学びと成 長を支えるコミュニティ・スクール ⚫ 学校図書館、体育館、特別教室、校庭 等は、地域と共用できる ⚫ 学校専用と共創(施設開放・地域連携) にスペースを分ける。完全な分離では なく、学校専用から共創スペースには 移動でき、活動の様子が把握できるよ うにする 双葉町新学校施設整備基本計画(令和7年3月)より
  7. 10 事業者座談会の予定 • 本日(第1回)は、10年後、みなさんと行政等が協働して目指す町の将来像 (ビジョン)と、その実現のために必要な取組みについて考えます。 • 次回(第2回)以降では、取組(アクション)の優先順位を考えながら、自分 たちで実践できることを考えます。 第1回(本日) 第2回以降

    未来の双葉町の “ビジョン”とそのために必要な “行動”を考える ビジョンを実現するための “道筋”を考える 10年後の双葉町が目指す姿を考えます 目指す姿の実現に向けた取組(アクション)の 優先順位を考えます
  8. 11 本日話し合うこと 10年後の町のビジョン(理念・将来像)を 考えよう! • 以下の2つのテーマで話し合い、10年後の双葉町が目指す姿をみんなで共 有しましょう。 テーマ1 テーマ2 

    まちの状況やアンケート調査結果を参考に、10年後の双 葉町がどんなまちになってほしいか、そのときに重要な まちづくりキーワードが何か話し合いましょう!  テーマ1で話した、理想の双葉町の実現に必要なこと・ ものは何か、話し合いましょう!  特に自身や会社の資源(土地・資機材・人材)を活かして できることを一緒に考えてみましょう。 10年後の双葉町はどうなってほしい? 理想の双葉町の実現には何が必要?
  9. 12 ここからの意見交換の流れ 1 • 自己紹介 2 • 意見交換1「10年後の双葉町はどう なってほしい?」 3

    • 意見交換2「理想の双葉町の実現に は何が必要?」 4 • 全体発表(代表者が担当) 10分 30分 30分 20分
  10. 15 30分  お手元のふせんにあなたが思う、理想とす る姿、重要なキーワード、書き出しましょう。  書き出した「ふせん」を模造紙に貼り ながらメンバーひとりずつ発表し、共 有しましょう。 

    同じ・似ている 「ふせん」どうしを貼り なおしてみましょう(グループ化) 「グループ化」のイメージ 5分 15分 10分 まちの状況やアンケート調査結果を参考に話し合いましょう! 意見交換1 「10年後の双葉町はどうなってほしい?」 ふせん1枚 に1つ
  11. 16 意見交換2「理想の双葉町の実現には何が必要?」 30分  お手元のふせんに、実現するために必要 なこと・ものを書き出しましょう。  書き出した「ふせん」を模造紙に貼り ながらメンバーひとりずつ発表し、共 有しましょう。

     同じ・似ている 「ふせん」どうしを貼り なおしてみましょう(グループ化) 「グループ化」のイメージ 5分 15分 10分 意見交換1でまとめた、理想とする双葉町の姿、目指すべき姿 を実現するためには何が必要か、話し合いましょう! ふせん1枚 に1つ
  12. 20 【参考】町民アンケート調査結果のご報告 Q.今後力を入れていくべき(重要度の高い)まちづくり 70.7% 69.6% 62.8% 60.9% 60.0% 42.7% 42.4%

    40.9% 35.2% 33.6% 32.7% 32.5% 31.6% 30.9% 24.5% 22.8% 24.9% 30.6% 32.7% 34.7% 44.7% 46.1% 40.3% 49.6% 41.5% 45.1% 44.5% 44.4% 38.0% 49.1% 5.1% 3.2% 5.9% 5.5% 4.1% 10.8% 9.8% 16.3% 12.7% 17.7% 17.6% 20.1% 20.1% 25.6% 21.4% 1.4% 2.2% 0.8% 1.0% 1.2% 1.8% 1.6% 2.4% 2.5% 7.1% 4.7% 2.8% 3.9% 5.5% 4.9% 0% 20% 40% 60% 80% 100% 高齢者や障がい者などだれもが安心して暮らすための医療や福祉が充実したまちづくり 安心して出産・子育てができるまちづくり 身体的に元気に、精神的にご機嫌で、社会的に生き生きと暮らせるまちづくり 買いたいもの・利用したいサービスが充実した便利なまちづくり ハード・ソフト両面で防災対策に力を入れており、安心して暮らせる災害に強いまちづくり 限られた資源を有効に活用し、持続可能な運営ができるまちづくり 対話や交流が豊かで、日頃から助け合う、きずな・結びつきの強いまちづくり(コミュニティの充実) 双葉・日本・世界で活躍するこどもや若者などの人材が育ち・活躍するまちづくり 町の様々な情報を手軽に知ることができ、双方向で情報交換できるまちづくり 町外からの移住を積極的に受け入れていくまちづくり 町外で暮らす人が双葉町を好きになる「双葉ファン」など町外の人材とのつながりを大切にするまちづくり 起業や創業にだれでも・何度でもチャレンジしやすいまちづくり 双葉町の歴史・文化の尊さが広く伝わり、誇りを実感できるまちづくり 双葉町の魅力が外に伝わり、多くの人が観光に訪れるまちづくり デジタル技術を生活の様々な分野で活用した便利なまちづくり 重要 やや重要 あまり重要でない 重要でない ➢ 「重要」の回答が6割を超える【最重要領域】は「医療・福祉」「出産・子育て」「ウェルビーイング」「生活利便性」 「安全・安心」であり、まずは町内での生活基盤の整備が求められています。 ➢ その次の【ネクスト領域】は「コミュニティ」「持続可能性」「人材育成」「情報発信・交流」であり、未来を見据え た人への投資・持続可能な都市経営と、ひと・まちとのつながり・交流が求められています。 ➢ そのほかのまちづくりも概ね「重要」「やや重要」の合計が7割を超えており、一定の重要性があります。 最 重 要 ネ ク ス ト
  13. 21 Q.今後力を入れていくべき(重要度の高い)まちづくり 【町内居住者】 78.3% 75.0% 68.7% 61.9% 59.5% 53.0% 51.2%

    47.0% 43.4% 43.4% 42.2% 41.0% 38.6% 33.7% 25.6% 19.3% 21.4% 28.9% 32.1% 34.5% 39.8% 36.6% 43.4% 41.0% 47.0% 41.0% 43.4% 32.5% 51.8% 51.2% 1.2% 2.4% 1.2% 4.8% 4.8% 4.8% 11.0% 7.2% 12.0% 8.4% 10.8% 14.5% 21.7% 10.8% 20.7% 1.2% 1.2% 1.2% 1.2% 1.2% 2.4% 1.2% 2.4% 3.6% 1.2% 6.0% 1.2% 7.2% 3.6% 2.4% 0% 20% 40% 60% 80% 100% 安心して出産・子育てができるまちづくり 高齢者や障がい者などだれもが安心して暮らすための医療や福祉が充実したまちづくり 身体的に元気に、精神的にご機嫌で、社会的に生き生きと暮らせるまちづくり ハード・ソフト両面で防災対策に力を入れており、安心して暮らせる災害に強いまちづくり 買いたいもの・利用したいサービスが充実した便利なまちづくり 限られた資源を有効に活用し、持続可能な運営ができるまちづくり 双葉・日本・世界で活躍するこどもや若者などの人材が育ち・活躍するまちづくり 対話や交流が豊かで、日頃から助け合う、きずな・結びつきの強いまちづくり(コミュニティの充実) 町外で暮らす人が双葉町を好きになる「双葉ファン」など町外の人材とのつながりを大切にするまちづくり 町の様々な情報を手軽に知ることができ、双方向で情報交換できるまちづくり 町外からの移住を積極的に受け入れていくまちづくり 起業や創業にだれでも・何度でもチャレンジしやすいまちづくり 双葉町の魅力が外に伝わり、多くの人が観光に訪れるまちづくり 双葉町の歴史・文化の尊さが広く伝わり、誇りを実感できるまちづくり デジタル技術を生活の様々な分野で活用した便利なまちづくり 重要 やや重要 あまり重要でない 重要でない 70.7% 69.6% 62.8% 60.9% 60.0% 42.7% 42.4% 40.9% 35.2% 33.6% 32.7% 32.5% 31.6% 30.9% 24.5% 22.8% 24.9% 30.6% 32.7% 34.7% 44.7% 46.1% 40.3% 49.6% 41.5% 45.1% 44.5% 44.4% 38.0% 49.1% 5.1% 3.2% 5.9% 5.5% 4.1% 10.8% 9.8% 16.3% 12.7% 17.7% 17.6% 20.1% 20.1% 25.6% 21.4% 1.4% 2.2% 0.8% 1.0% 1.2% 1.8% 1.6% 2.4% 2.5% 7.1% 4.7% 2.8% 3.9% 5.5% 4.9% 0% 20% 40% 60% 80% 100% 高齢者や障がい者などだれもが安心して暮らすための医療や福祉が充実したまちづくり 安心して出産・子育てができるまちづくり 身体的に元気に、精神的にご機嫌で、社会的に生き生きと暮らせるまちづくり 買いたいもの・利用したいサービスが充実した便利なまちづくり ハード・ソフト両面で防災対策に力を入れており、安心して暮らせる災害に強いまちづくり 限られた資源を有効に活用し、持続可能な運営ができるまちづくり 対話や交流が豊かで、日頃から助け合う、きずな・結びつきの強いまちづくり(コミュニティの充実) 双葉・日本・世界で活躍するこどもや若者などの人材が育ち・活躍するまちづくり 町の様々な情報を手軽に知ることができ、双方向で情報交換できるまちづくり 町外からの移住を積極的に受け入れていくまちづくり 町外で暮らす人が双葉町を好きになる「双葉ファン」など町外の人材とのつながりを大切にするまちづくり 起業や創業にだれでも・何度でもチャレンジしやすいまちづくり 双葉町の歴史・文化の尊さが広く伝わり、誇りを実感できるまちづくり 双葉町の魅力が外に伝わり、多くの人が観光に訪れるまちづくり デジタル技術を生活の様々な分野で活用した便利なまちづくり 重要 やや重要 あまり重要でない 重要でない ➢ 上位5項目は全体結果と同じです。 ➢ 「重要」の割合が全体結果より1割程度高く、 町内居住者での重要度が高い項目として「持続可能な運営」 「人材育成」「町外とのつながり」があげられています。 町内居住者(n=82~84) 再掲:全体結果 【参考】町民アンケート調査結果のご報告
  14. 22 Q.今後力を入れていくべき(重要度の高い)まちづくり 【町外居住者】 71.8% 66.9% 66.1% 66.7% 60.5% 40.7% 40.3%

    37.4% 36.3% 34.1% 33.3% 33.6% 31.1% 29.8% 28.2% 20.2% 26.6% 28.2% 24.4% 33.1% 45.5% 44.4% 38.2% 37.1% 40.7% 43.9% 36.1% 53.3% 35.5% 52.4% 5.6% 4.8% 4.0% 6.5% 4.0% 11.4% 12.1% 19.5% 21.8% 20.3% 18.7% 20.5% 12.3% 27.4% 15.3% 2.4% 1.6% 1.6% 2.4% 2.4% 2.4% 3.2% 4.9% 4.8% 4.9% 4.1% 9.8% 3.3% 7.3% 4.0% 0% 20% 40% 60% 80% 100% 安心して出産・子育てができるまちづくり ハード・ソフト両面で防災対策に力を入れており、安心して暮らせる災害に強いまちづくり 身体的に元気に、精神的にご機嫌で、社会的に生き生きと暮らせるまちづくり 高齢者や障がい者などだれもが安心して暮らすための医療や福祉が充実したまちづくり 買いたいもの・利用したいサービスが充実した便利なまちづくり 対話や交流が豊かで、日頃から助け合う、きずな・結びつきの強いまちづくり(コミュニティの充実) 限られた資源を有効に活用し、持続可能な運営ができるまちづくり 双葉・日本・世界で活躍するこどもや若者などの人材が育ち・活躍するまちづくり 双葉町の歴史・文化の尊さが広く伝わり、誇りを実感できるまちづくり 町外で暮らす人が双葉町を好きになる「双葉ファン」など町外の人材とのつながりを大切にするまちづくり 起業や創業にだれでも・何度でもチャレンジしやすいまちづくり 町外からの移住を積極的に受け入れていくまちづくり 町の様々な情報を手軽に知ることができ、双方向で情報交換できるまちづくり 双葉町の魅力が外に伝わり、多くの人が観光に訪れるまちづくり デジタル技術を生活の様々な分野で活用した便利なまちづくり 重要 やや重要 あまり重要でない 重要でない 71.8% 66.8% 63.3% 61.4% 60.1% 43.6% 39.8% 38.8% 36.4% 32.5% 30.8% 30.0% 29.8% 28.4% 24.1% 21.8% 27.2% 28.7% 33.3% 34.7% 45.6% 46.2% 42.0% 46.2% 38.6% 42.4% 45.2% 46.4% 45.6% 46.9% 5.2% 3.2% 7.6% 4.8% 4.0% 9.6% 12.9% 17.2% 14.6% 24.9% 19.6% 22.4% 18.1% 22.0% 22.9% 1.2% 2.8% 0.4% 0.4% 1.2% 1.2% 1.2% 2.0% 2.8% 4.0% 7.2% 2.4% 5.6% 4.0% 6.1% 0% 20% 40% 60% 80% 100% 高齢者や障がい者などだれもが安心して暮らすための医療や福祉が充実したまちづくり 安心して出産・子育てができるまちづくり 身体的に元気に、精神的にご機嫌で、社会的に生き生きと暮らせるまちづくり 買いたいもの・利用したいサービスが充実した便利なまちづくり ハード・ソフト両面で防災対策に力を入れており、安心して暮らせる災害に強いまちづくり 対話や交流が豊かで、日頃から助け合う、きずな・結びつきの強いまちづくり(コミュニティの充実) 限られた資源を有効に活用し、持続可能な運営ができるまちづくり 双葉・日本・世界で活躍するこどもや若者などの人材が育ち・活躍するまちづくり 町の様々な情報を手軽に知ることができ、双方向で情報交換できるまちづくり 双葉町の魅力が外に伝わり、多くの人が観光に訪れるまちづくり 町外からの移住を積極的に受け入れていくまちづくり 起業や創業にだれでも・何度でもチャレンジしやすいまちづくり 町外で暮らす人が双葉町を好きになる「双葉ファン」など町外の人材とのつながりを大切にするまちづくり 双葉町の歴史・文化の尊さが広く伝わり、誇りを実感できるまちづくり デジタル技術を生活の様々な分野で活用した便利なまちづくり 重要 やや重要 あまり重要でない 重要でない ➢ 上位5項目は全体結果と同じです。 ➢ 双葉町以外の福島県内居住者では「観光」を、福島県外居住者では「歴史・文化への誇り」を「重要」と答えた 割合(順位)が全体結果より高く、多様な形でまちとの関わり・誇りを感じたいという意向がみられます。 双葉町以外の福島県内居住者(n=245~252) 福島県外居住者(n=122~124) 【参考】町民アンケート調査結果のご報告
  15. 79.8% 69.9% 59.1% 57.4% 52.2% 49.5% 41.9% 38.7% 38.0% 34.4%

    33.3% 32.2% 30.1% 29.0% 26.4% 18.1% 25.8% 34.4% 37.2% 43.5% 45.2% 45.2% 38.7% 43.5% 53.8% 37.6% 53.3% 37.6% 51.6% 47.3% 1.1% 2.2% 5.4% 5.3% 3.3% 4.3% 12.9% 19.4% 16.3% 10.8% 25.8% 12.2% 26.9% 15.1% 19.8% 2.2% 0.0% 0.0% 3.2% 2.2% 1.1% 3.2% 2.2% 5.4% 4.3% 6.6% 0% 20% 40% 60% 80% 100% 高齢者や障がい者などだれもが安心して暮らすための医療や福祉が充実したまちづくり 安心して出産・子育てができるまちづくり 買いたいもの・利用したいサービスが充実した便利なまちづくり 身体的に元気に、精神的にご機嫌で、社会的に生き生きと暮らせるまちづくり ハード・ソフト両面で防災対策に力を入れており、安心して暮らせる災害に強いまちづくり 対話や交流が豊かで、日頃から助け合う、きずな・結びつきの強いまちづくり(コミュニティの充実) 双葉・日本・世界で活躍するこどもや若者などの人材が育ち・活躍するまちづくり 町外からの移住を積極的に受け入れていくまちづくり 町外で暮らす人が双葉町を好きになる「双葉ファン」など町外の人材とのつながりを大切にするまちづくり 限られた資源を有効に活用し、持続可能な運営ができるまちづくり 起業や創業にだれでも・何度でもチャレンジしやすいまちづくり 町の様々な情報を手軽に知ることができ、双方向で情報交換できるまちづくり 双葉町の魅力が外に伝わり、多くの人が観光に訪れるまちづくり 双葉町の歴史・文化の尊さが広く伝わり、誇りを実感できるまちづくり デジタル技術を生活の様々な分野で活用した便利なまちづくり 重要 やや重要 あまり重要でない 重要でない 72.9% 66.7% 61.1% 61.1% 60.0% 44.8% 42.7% 39.9% 37.3% 36.1% 32.9% 31.5% 30.8% 27.1% 18.9% 22.9% 26.4% 32.6% 34.7% 35.2% 43.4% 44.8% 46.2% 44.4% 46.5% 44.1% 49.7% 45.5% 44.4% 49.0% 4.2% 4.9% 5.6% 3.5% 4.8% 10.5% 11.9% 12.6% 14.8% 14.6% 14.0% 14.7% 22.4% 22.9% 28.0% 2.1% 0.7% 0.7% 1.4% 0.7% 1.4% 3.5% 2.8% 9.1% 4.2% 1.4% 5.6% 4.2% 0% 20% 40% 60% 80% 100% デジタル技術を生活の様々な分野で活用した便利なまちづくり 身体的に元気に、精神的にご機嫌で、社会的に生き生きと暮らせるまちづくり 起業や創業にだれでも・何度でもチャレンジしやすいまちづくり 双葉・日本・世界で活躍するこどもや若者などの人材が育ち・活躍するまちづくり 町外からの移住を積極的に受け入れていくまちづくり 町外で暮らす人が双葉町を好きになる「双葉ファン」など町外の人材とのつながりを大切にするまちづくり 双葉町の魅力が外に伝わり、多くの人が観光に訪れるまちづくり 町の様々な情報を手軽に知ることができ、双方向で情報交換できるまちづくり 安心して出産・子育てができるまちづくり 買いたいもの・利用したいサービスが充実した便利なまちづくり 対話や交流が豊かで、日頃から助け合う、きずな・結びつきの強いまちづくり(コミュニティの充実) 双葉町の歴史・文化の尊さが広く伝わり、誇りを実感できるまちづくり 高齢者や障がい者などだれもが安心して暮らすための医療や福祉が充実したまちづくり 限られた資源を有効に活用し、持続可能な運営ができるまちづくり ハード・ソフト両面で防災対策に力を入れており、安心して暮らせる災害に強いまちづくり 重要 やや重要 あまり重要でない 重要でない 73.5% 69.2% 68.4% 68.4% 61.9% 44.4% 41.0% 39.3% 35.0% 35.3% 34.2% 32.5% 31.6% 27.4% 26.5% 21.4% 23.9% 24.8% 24.8% 26.3% 39.3% 35.0% 47.0% 47.0% 37.1% 47.0% 38.5% 41.0% 50.4% 41.9% 2.6% 5.1% 5.1% 4.3% 8.5% 13.7% 19.7% 10.3% 13.7% 25.0% 15.4% 23.1% 19.7% 18.8% 26.5% 2.6% 1.7% 1.7% 2.6% 3.4% 2.6% 4.3% 3.4% 4.3% 2.6% 3.4% 6.0% 7.7% 3.4% 5.1% 0% 20% 40% 60% 80% 100% デジタル技術を生活の様々な分野で活用した便利なまちづくり 身体的に元気に、精神的にご機嫌で、社会的に生き生きと暮らせるまちづくり 起業や創業にだれでも・何度でもチャレンジしやすいまちづくり 双葉・日本・世界で活躍するこどもや若者などの人材が育ち・活躍するまちづくり 町外からの移住を積極的に受け入れていくまちづくり 町外で暮らす人が双葉町を好きになる「双葉ファン」など町外の人材とのつながりを大切にするまちづくり 双葉町の魅力が外に伝わり、多くの人が観光に訪れるまちづくり 町の様々な情報を手軽に知ることができ、双方向で情報交換できるまちづくり 安心して出産・子育てができるまちづくり 買いたいもの・利用したいサービスが充実した便利なまちづくり 対話や交流が豊かで、日頃から助け合う、きずな・結びつきの強いまちづくり(コミュニティの充実) 双葉町の歴史・文化の尊さが広く伝わり、誇りを実感できるまちづくり 高齢者や障がい者などだれもが安心して暮らすための医療や福祉が充実したまちづくり 限られた資源を有効に活用し、持続可能な運営ができるまちづくり ハード・ソフト両面で防災対策に力を入れており、安心して暮らせる災害に強いまちづくり 重要 やや重要 あまり重要でない 重要でない 高齢者(65歳以上) (n=91~94) 若者(39歳以下) (n=116~118) ➢ 上位5項目及びそれ以下の項目も概ね全体結果と同様の傾向となっています。 中高年(40~64歳) (n=143~145) 23 Q.今後力を入れていくべき(重要度の高い)まちづくり 【年代別分析】
  16. 24 Q.分野別の今後のまちづくりの重要度・現状の満足度 Ⅰ 生活環境 分 野 Ⅱ 産 業・ エネルギー

    分 野 今後の重要度 ※カッコ内は順位の合計点数 現状の満足度(%) 【1位】住宅確保に関する支援(建築や空き家活用支援等) (1145点) 【2位】移住・定住者に向けた支援 (1295点) 【3位】防犯対策 (1311点) 【4位】道路の整備・復旧 (1332点) 【5位】防災対策 (1409点) 【6位】公共交通サービスの提供 (1433点) 【7位】公園・緑地の整備 (1921点) 【1位】日常の買い物環境整備 (849点) 【2位】日常の飲食環境整備 (1115点) 【3位】町内で働きたい人への就労支援 (1278点) 【4位】新たな企業・民間事業者の誘致 (1339点) 【5位】事業再開の支援 (1398点) 【6位】農業の再生 (1417点) 【7位】再生可能エネルギーの導入 (1888点) 48.0 49.9 41.3 56.8 48.2 45.7 39.4 45.1 30.9 34.1 53.7 43.6 26.3 34.4 ※合計点数は、回答された順位の合計。 例:回答者354名のうち、1位と回答した方が300人、2位と回答した方が54名、 その他が0名だった場合は、1×300+2×54=408点となる。 ※ 満足度=満足+やや 満足の合計 ※ 選択肢「わからない」 を除いて集計 :重要度が高く、満足度の低い 「重点改善項目」 【参考】町民アンケート調査結果のご報告
  17. 25 Ⅲ 医療・健康・ 福祉・介護 分 野 Ⅳ 教育・子育て・ 歴史・伝統・ 文化

    分 野 Ⅴ きずな・ 結びつき 分 野 今後の重要度 ※カッコ内は順位の合計点数 現状の満足度(%) ※合計点数は、回答された順位の合計。 【1位】町内での医療サービス提供体制の構築 (732点) 【2位】近隣の医療機関との連携 (996点) 【3位】町民の健康維持・管理への支援 (1117点) 【4位】町内での福祉・介護体制の構築 (1234点) 【5位】健康づくり、介護予防など高齢者施策の充実 (1282点) 【6位】近隣の福祉・介護機関との連携 (1538点) 【1位】学校教育の充実 (1001点) 【2位】子育て家庭への支援 (1109点) 【3位」次世代を担うこども・若者への支援 (1133点) 【4位】困難を抱えるこども・若者・家庭への支援 (1368点) 【5位】趣味や生きがいの場づくり (1537点) 【6位】運動・スポーツ環境整備 (1608点) 【7位】震災・事故の教訓と復興の過程の伝承 (1616点) 【8位】歴史・伝統・文化の伝承 (1680点) 24.2 30.7 52.3 24.5 39.7 25.5 32.6 38.5 33.3 29.7 36.5 29.2 63.3 53.7 【1位】町民同士の交流機会の確保 (804点) 【2位】町の情報発信 (885点) 【3位】自治会組織の運営・活動支援 (944点) 【4位】地域活動の実施や参加への支援 (1003点) 【5位】観光などを通じた町外の人との交流 (1256点) 56.9 65.4 54.2 53.6 47.7 Q.分野別の今後のまちづくりの重要度・現状の満足度 ※ 満足度=満足+やや 満足の合計 ※ 選択肢「わからない」 を除いて集計 :重要度が高く、満足度の低い 「重点改善項目」 【参考】町民アンケート調査結果のご報告
  18. 26 Ⅰ 今後の重要度 ※カッコ内は順位の合計点数 現状の満足度(%) 【1位】① 住宅確保に関する支援(建築や空き家活用支援等) (191点) 【2位】② 移住・定住者に向けた支援

    (206点) 【3位】③ 防犯対策 (225点) 【4位】⑥ 公共交通サービスの提供 (244点) 【5位】⑤ 防災対策 (257点) 【6位】④ 道路の整備・復旧 (275点) 【7位】⑦ 公園・緑地の整備 (302点) 47.4 43.4 55.8 34.7 45.2 51.9 27.4 ※ 合計点数は、回答された順位の合計。 ※ 丸数字は全体結果での順位 ※ 満足度=満足+やや満足の合計 ※ 選択肢「わからない」を除いて集計 ※ 全体結果より+5%以上は「青」、 -5%以上は「赤」で表示 【1位】① 住宅確保に関する支援(建築や空き家活用支援等) (904点) 【2位】④ 道路の整備・復旧 (1001点) 【3位】② 移住・定住者に向けた支援 (1009点) 【4位】③ 防犯対策 (1026点) 【5位】⑤ 防災対策 (1078点) 【6位】⑥ 公共交通サービスの提供 (1123点) 【7位】⑦ 公園・緑地の整備 (1501点) 48.7 58.0 50.9 37.6 49.6 47.6 41.3 生 活 環 境 分 野 町 内 居 住 者 町 外 居 住 者 n=82~84 n=370~ 374 Q.分野別の今後のまちづくりの重要度・現状の満足度 【居住地別分析】 【参考】町民アンケート調査結果のご報告
  19. 27 Q.分野別の今後のまちづくりの重要度・現状の満足度 【居住地別分析】 Ⅱ 今後の重要度 ※カッコ内は順位の合計点数 現状の満足度(%) 【1位】① 日常の買い物環境整備 (159点)

    【2位】② 日常の飲食環境整備 (188点) 【3位】⑥ 農業の再生 (228点) 【4位】③ 町内で働きたい人への就労支援 (233点) 【5位】④ 新たな企業・民間事業者の誘致 (238点) 【6位】⑤ 事業再開の支援 (243点) 【7位】⑦ 再生可能エネルギーの導入 (342点) 50.6 33.8 18.2 28.3 52.2 41.8 39.6 【1位】① 日常の買い物環境整備 (670点) 【2位】② 日常の飲食環境整備 (887点) 【3位】③ 町内で働きたい人への就労支援 (975点) 【4位】④ 新たな企業・民間事業者の誘致 (1041点) 【5位】⑤ 事業再開の支援 (1089点) 【6位】⑥ 農業の再生 (1119点) 【7位】⑦ 再生可能エネルギーの導入 (1458点) 43.8 30.1 36.3 52.9 45.0 28.4 32.8 産 業 ・ エ ネ ル ギ ー 分 野 町 内 居 住 者 町 外 居 住 者 ※ 合計点数は、回答された順位の合計。 ※ 丸数字は全体結果での順位 ※ 満足度=満足+やや満足の合計 ※ 選択肢「わからない」を除いて集計 ※ 全体結果より+5%以上は「青」、 -5%以上は「赤」で表示 n=80~82 n=368~ 372 【参考】町民アンケート調査結果のご報告
  20. 28 Q.分野別の今後のまちづくりの重要度・現状の満足度 【居住地別分析】 Ⅲ 今後の重要度 ※カッコ内は順位の合計点数 現状の満足度(%) 【1位】① 町内での医療サービス提供体制の構築 (140点)

    【2位】② 近隣の医療機関との連携 (194点) 【3位】⑤ 健康づくり、介護予防など高齢者施策の充実 (199点) 【4位】③ 町民の健康維持・管理への支援 (204点) 【5位】④ 町内での福祉・介護体制の構築 (218点) 【6位】⑥ 近隣の福祉・介護機関との連携 (281点) 32.5 26.9 38.8 49.3 23.4 16.0 【1位】① 町内での医療サービス提供体制の構築 (570点) 【2位】② 近隣の医療機関との連携 (750点) 【3位】③ 町民の健康維持・管理への支援 (877点) 【4位】④ 町内での福祉・介護体制の構築 (978点) 【5位】⑤ 健康づくり、介護予防など高齢者施策の充実 (1027点) 【6位】⑥ 近隣の福祉・介護機関との連携 (1195点) 21.1 30.4 52.5 23.9 39.2 26.1 医 療 ・ 健 康 ・ 福 祉 ・ 介 護 分 野 町 内 居 住 者 町 外 居 住 者 ※ 合計点数は、回答された順位の合計。 ※ 丸数字は全体結果での順位 ※ 満足度=満足+やや満足の合計 ※ 選択肢「わからない」を除いて集計 ※ 全体結果より+5%以上は「青」、 -5%以上は「赤」で表示 n=82 n=366~ 367 【参考】町民アンケート調査結果のご報告
  21. 29 Q.分野別の今後のまちづくりの重要度・現状の満足度 【居住地別分析】 Ⅳ 今後の重要度 ※カッコ内は順位の合計点数 現状の満足度(%) 【1位】① 学校教育の充実 (156点)

    【2位】② 子育て家庭への支援 (200点) 【3位」③ 次世代を担うこども・若者への支援 (207点) 【4位】④ 困難を抱えるこども・若者・家庭への支援 (237点) 【5位】⑤ 趣味や生きがいの場づくり (262点) 【6位】⑥ 運動・スポーツ環境整備 (270点) 【7位】⑧ 歴史・伝統・文化の伝承 (294点) 【8位】⑦ 震災・事故の教訓と復興の過程の伝承 (305点) 25.5 26.7 17.6 17.1 32.3 15.4 36.8 57.8 【1位】① 学校教育の充実 (807点) 【2位】② 子育て家庭への支援 (855点) 【3位」③ 次世代を担うこども・若者への支援 (874点) 【4位】④ 困難を抱えるこども・若者・家庭への支援 (1079点) 【5位】⑤ 趣味や生きがいの場づくり (1221点) 【6位】⑦ 震災・事故の教訓と復興の過程の伝承 (1257点) 【7位】⑥ 運動・スポーツ環境整備 (1272点) 【8位】⑧ 歴史・伝統・文化の伝承 (1334点) 33.8 39.9 35.5 30.7 37.7 65.4 32.0 58.7 教 育 ・ 子 育 て ・ 歴 史 ・ 伝 統 ・ 文 化 分 野 町 内 居 住 者 町 外 居 住 者 ※ 合計点数は、回答された順位の合計。 ※ 丸数字は全体結果での順位 ※ 満足度=満足+やや満足の合計 ※ 選択肢「わからない」を除いて集計 ※ 全体結果より+5%以上は「青」、 -5%以上は「赤」で表示 n=79~81 n=360~ 364 【参考】町民アンケート調査結果のご報告
  22. 30 Q.分野別の今後のまちづくりの重要度・現状の満足度 【居住地別分析】 Ⅴ 今後の重要度 ※カッコ内は順位の合計点数 現状の満足度(%) 【1位】① 町民同士の交流機会の確保 (128点)

    【2位】④ 地域活動の実施や参加への支援 (162点) 【3位】③ 自治会組織の運営・活動支援 (164点) 【4位】② 町の情報発信 (198点) 【5位】⑤ 観光などを通じた町外の人との交流 (237点) 56.5 51.6 54.2 58.0 50.0 き ず な ・ 結 び つ き 分 野 町 内 居 住 者 【1位】① 町民同士の交流機会の確保 (654点) 【2位】② 町の情報発信 (661点) 【3位】③ 自治会組織の運営・活動支援 (746点) 【4位】④ 地域活動の実施や参加への支援 (801点) 【5位】⑤ 観光などを通じた町外の人との交流 (961点) 58.0 65.3 56.0 55.4 46.9 町 外 居 住 者 ※ 合計点数は、回答された順位の合計。 ※ 丸数字は全体結果での順位 ※ 満足度=満足+やや満足の合計 ※ 選択肢「わからない」を除いて集計 ※ 全体結果より+5%以上は「青」、 -5%以上は「赤」で表示 n=80~81 n=365~ 368 【参考】町民アンケート調査結果のご報告
  23. 31 回答者属性 18~19歳, 0.8% 20~29歳, 12.1% 30~39歳, 11.9% 40~49歳, 11.9%

    50~59歳, 20.0% 60~64歳, 10.2% 65~69歳, 13.4% 70~74歳, 10.2% 75歳以上, 9.4% 52.6 22.5 25.6 2.9 8.3 20.0 0% 20% 40% 60% 配偶者・パートナー 親(配偶者の親等を含む) こども ひとり暮らし その他の親族・家族 孫 双葉町内, 25.8% 福島県内(双葉 町以外), 52.4% 福島県外, 21.8% 生まれ故郷 だから, 62.2% 仕事のため (就職、転勤、 転職), 10.7% 結婚のため, 16.1% 親やこどもと同居・ 近居するため, 4.3% その他, 6.7% 住んでいた, 89.7% 住んでいない, 10.3% 双葉町内, 18.2% 福島県内(双 葉町以外), 54.8% 福島県外, 27.1% 男性, 58.1% 女性, 38.4% その他, 3.5% 性 別 年 齢 居住地 震災前に双葉町に住んでいたか 住むようになったきっかけ 勤務地 同居する家族 【参考】町民アンケート調査結果のご報告