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横浜アジャイル#1 = Sprint#1
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GakuBessho
May 13, 2026
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横浜アジャイル#1 = Sprint#1
GakuBessho
May 13, 2026
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Transcript
別所 岳 横浜アジャイル #1 = Sprint#1 横浜アジャイル #1 千株式会社 システム開発部
自己紹介 • 名前 : べったけ • 職種 : プロダクトマネージャー •
出没先 スクフェス神奈川(2026運営) プロダクト筋トレ ゆめが丘ソラトス : @gb_pdm
会社紹介 : MVV
保育業界の課題を ITで解決し、 子どもたちの心と身体を強く育む 幼い子どもたちにとって重要な存在となる、保育士や幼稚園教 諭。 先生たちの働きやすい環境を作ることがより良い教育につなが り、それは子どもたちの健やかな心を育みます。 そして幼い頃から食育をサポートすることで、 子どもたちが将来、健康で豊かな暮らしができるようになります。 私たちは、先生も子どもたちも、一緒に笑顔で成長していける未
来を創っていきます。 会社紹介 : 事業内容
LT登壇のきっかけ スクフェス神奈川運営陣で『 2026春の陣』の 打ち上げをしていた際に横浜アジャイル #1 の存在を知り、 LT登壇枠が0だったのでそ の場で申し込み Done!!
その後...何を話そうか悩む というか、もう 1つの登壇枠が kawagutiさんなのだが!!?? 新しいコミュニティの #1で何話そうか? プロダクトマネジメントコミュニティとアジャイ ルコミュニティの交流の話も良いかも 自分とコミュニティとの関わり方の変遷の紹 介も良いかもな
PdM / POとして個人的に大事にしている考 え方も整理して話してみたい claudeの自己改善ループの仕組み作りで スクラムの設計思想を参考にしている話も 面白いかも
アジャイル開発について改めて聞いてみた
SEN CORPORATION © SEN CORPORATION プロジェクトマネジメントと スクラムの運用を移譲していきたい “最初の製品バージョンが恥ずかしくないものなら、それはローン チが遅すぎる ”
横浜アジャイル#1 = Sprint1 ・横浜アジャイル#1は横浜アジャイルというプロダクト における最初の イテレーションである ・横浜アジャイルというコミュニティに触れた人全員がこのプロダクトの ユーザーである ・価値を届ける人(横浜アジャイルから発信を行う人)は恥ずかしいと 思っているくらいが適切なマインドセット
である 横浜アジャイル #1のスプリントゴール 横浜アジャイル#1のコンテンツに直接触れたユーザから KPのフィードバックをそれぞれ 1つ 以上収集しTryを設定できること もし僕が横浜アジャイルの POだったら...
We are Hiring! https://sencorp.co.jp/recruit-career/ 千株式会社では 一緒に子どもたちの未来を作る仲間を募集しています