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9月24日発売!書籍『LLMアプリケーション評価駆動開発』の歩き方 - 書籍紹介 - 第2部「...

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September 16, 2026
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9月24日発売!書籍『LLMアプリケーション評価駆動開発』の歩き方 - 書籍紹介 - 第2部「実戦編」

イベントページ - 9月24日発売!書籍『LLMアプリケーション評価駆動開発』の歩き方
https://studyco.connpass.com/event/405676/

書籍「LLMアプリケーション評価駆動開発 継続的に改善し運用していくための実践知』
https://www.amazon.co.jp/dp/4798190721

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September 16, 2026

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Transcript

  1. 株式会社ジェネラティブエージェンツ - 会社概要 AIエージェントが「ハブ」となり 人間とAIエージェントの協働が 当たり前になる世界を実現する 会社名 所在地 株式会社ジェネラティブエージェンツ (英文:Generative

    Agents, Inc.) 東京都新宿区四谷坂町10-10 AIエージェントインテグレーションサービスの提供 AIエージェントを実業務で本当に活用するためには、AIエージェントの技術特性 と問題解決領域の両面から検討を進める必要があります。当社は「LangChain」 の公式エキスパートとして、AIエージェントを開発するための確かな技術力を活 CEO 西見 公宏 役員構成 COO 吉田 真吾 CTO 大嶋 勇樹 かし、生成AIアプリケーション開発支援からコンサルティング、教育・研修サービ スまでのあらゆる方面において、AIエージェントを活用した問題解決サービスを 提供します。 設立年月 2024年3月14日 インテグレーションを支えるサービス群の提供 AIエージェントを効果的に運用するためには、AIエージェントを動かすためのイ ンフラが必要です。当社はマルチエージェントのオーケストレーション基盤である 「tasq0 - タスクゼロ(※開発中)」をはじめ、AIエージェントのためのツール群 「middleman.ai」の提供を通して、AIエージェント活用のための基盤構築をサ ポートします。 事業内容 AIエージェント技術を軸とした生成AIアプリケーション開発 支援、コンサルティング、教育・研修サービスの提供
  2. 書籍のご紹介 『LLMアプリケーション評価駆動開発 継続的に改善し運用していくための実践知』(翔泳社) 上野 彰大 (著), 大嶋 勇樹 (著) 第1部

    理論編 第1章 なぜLLM アプリケーションを評価する必要があるのか 第2章 LLMアプリケーション評価設計の全体像 第3章 LLMアプリケーション評価の実行プロセスと運用設計 第4章 評価指標の設定の考え方 第5章 LLM-as-a-Judge 第6章 LLMOpsによる継続的な改善 第2部 実践編 第7章 テーマ設定とサンプルアプリケーションの準備 第8章 評価の初期設計とデータセットの作成 第9章 リリース前の評価とチューニング 第10章 リリース後の評価と継続的な改善
  3. LLMOpsのプラットフォームを使用したハンズオン 書籍のハンズオンではLangSmithを使用します ハンズオンで取り組む内容自体は、 LangfuseやW&B Weaveなど 他のLLMOpsプラットフォームを使う場合でも 適用可能となっています • LangSmith:先進的な機能が特徴 •

    Langfuse:OSSのため自由に使いやすい • W&B Weave:運用を任せつつPrivateホスト可能 https://www.langchain.com/langsmith-platform 需要があれば、Langfuse版・W&B Weave版のハンズオンも作るかもしれません
  4. まとめ • 『LLMアプリケーション評価駆動開発』の「第2部 - 実践編」をご紹介しました お問い合わせへの対応業務を題材として「評価」に取り組むハンズオン • データセットを使った自動評価、アノテーションキューを使った人手評価 コーディングエージェントによるチューニングの自動化にも挑戦 •

    トレースと紐づけた実際のトラフィックでの評価も実施 「実際に役に立ったのか?」を評価 LLMアプリケーションの評価の基本を一通り体験できます 評価のイメージがついていない方は、第2部から読んでみるのもおすすめです